have to の使い方

A 回答 (1件)

You have to write details of your question.

    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QDo I have to~、Do we have to~の違いとは・・

もうすぐ留学するので英語の勉強を頑張っているのですが、Do I have to~と
Do we have to~の違いにつまずきまして・・。
「we」の場合は、ルールとか規則を聞く時と書いてあって、なんとなくわかる
のですがいまいち・・。それは「I」の場合では聞けないのかとか、意味的には
聞けるんじゃないかとか。
頭ん中には少し?があります。
なにかはっきりした違いなどあるなら教えてください!

Aベストアンサー

たしかに,状況次第で同じような意味になることも多いかと思いますが,I と we のちがいは,しっかりと意識しておかないと,質問する場合も答える場合も,誤解が生じたり,意味があいまいになったりする恐れがあります。

具体的には,生徒が Do I have to stay here?「ここに残らなくてはいけませんか」と聞いても,先生は,残る必要がある生徒には Yes と答えるし,その必要がない生徒には No と答えるでしょう。もし,Do we have to stay here? と聞くと「私たちは(全員あるいは,特定のグループなど)ここに残らなくてはいけませんか」と聞くことになり,最初の質問とは違った内容になります。

とにかく I というのは「話者=自分」,we というのは「話者を含む複数=自分を含むのはもちろんだが,相手を含む場合と含まない場合がある」ことを意識すべきです。また,we は,自分と相手を指す場合,自分を含む特定のグループを指す場合,日本人全体を指す場合,人類全体を指す場合など,状況によってずいぶん違ってきます。

こう書くと,ややこしそうに見えますが,日本語で「私」「私たち」という場合にも同じことが考えられますよね。だから,Do I have to と Do we have to が同じような意味になる場合があるのは確かですが,それもまた日本語と同じです。そういう意味では,そんなに難しい違いではありません。

たしかに,状況次第で同じような意味になることも多いかと思いますが,I と we のちがいは,しっかりと意識しておかないと,質問する場合も答える場合も,誤解が生じたり,意味があいまいになったりする恐れがあります。

具体的には,生徒が Do I have to stay here?「ここに残らなくてはいけませんか」と聞いても,先生は,残る必要がある生徒には Yes と答えるし,その必要がない生徒には No と答えるでしょう。もし,Do we have to stay here? と聞くと「私たちは(全員あるいは,特定のグループなど)ここ...続きを読む

Qhave to の to は何に分類されるんですか?

不定詞の用法で、形容詞的用法、副詞的用法、名詞的用法というのを習いました。
で、質問なんですが、I have to go. などのtoは何に分類されるのでしょうか?
want to は、~することを欲すると訳して名詞的用法になるはずですけど、
have to も同じように考えていいのでしょうか。それとも分類はこの3つの中には入らないのでしょうか。

ちなみにneed toもどれに分類されるのか教えてくれませんか。

Aベストアンサー

中学生ですか?
私も、中学生のころ同じことを疑問に思いました。
結論からですが、have to do の to不定詞は名詞用法です。
この名詞的用法とか形容詞的用法とか副詞的用法とかは、日本語に訳したときどうなるかで区別するわけではなく、文全体においてどのような役割を果たしているかによります。

一般に、
名詞的用法とは、
動詞(あるいはそれに準ずるもの)の目的語になっている不定詞です。
中学生であれば、ちょっと難しい話になってしまいますが、haveは他動詞なので直後には目的語がこなくてはなりません。
例えば、
You have to be in the office by nine o'clock.
(あなたは9時までに会社にいなくてはならない)
I have to find another job.
(私は別の仕事を捜さねばならない)

need to も名詞的用法です。
上に文のhaveと置き換えてみてください。

形容詞的用法とは、
名詞(あるいは名詞相当語句)を修飾する不定詞です。
ですから、修飾される名詞がなくてはなりません。
たとえば、
Please give me something cold to drink.
という例文であれば、somethingが修飾される名詞相当語句です。

副詞的用法は、
結果、理由などをあらわし、文全体を修飾する不定詞です。
これは、たいてい to の前でいったん文がきれてもおかしくない場合です。

おおまかな見分け方としては(100%ではないけど)、
動詞の直後であれば、名詞的用法
名詞・名詞相当語句の直後であれば、形容詞用法
それ以外は、副詞用法
と考えてそれほど問題ないと思います。
もちろん余分な副詞とか形容詞とかの語は、省いてから考えてください。

一応、補足していきます。
目的語とは、動詞による動作の対象になる語
雑に言えば、~に、~を に相当する。
たとえば、
We have five English classes a week.
(英語の授業が週に5回ある。)
であれば、主語がhaveしている対象が five English classesであるわけです。
The little boy gave his friend a present.
であれば、主語がgiveする対象がhis friend であり、a presentであるわけです。

つぎに補語とは、主語あるいは目的語の様子・性質・状況などを表す語
たとえば、
This apple is very big.
であれば、bigが補語でこれは、主語の様子をあらわしています。
I call him John.
(私は、彼をジョンと呼んでいる。)
であれば、himは主語Iがcallする対象なのでcallの目的語
Johnはhimの名前なのでいわゆる性質に相当するので補語です。
Fall turned the leaves yellow.
(秋が葉を黄色く変えた。)
であれば、
the leavesは主語fallがturnする対象なのでturnの目的語
yellowはthe leavesの様子なので補語となるわけです。
これは、高校に入ってすぐに習います。

中学生ですか?
私も、中学生のころ同じことを疑問に思いました。
結論からですが、have to do の to不定詞は名詞用法です。
この名詞的用法とか形容詞的用法とか副詞的用法とかは、日本語に訳したときどうなるかで区別するわけではなく、文全体においてどのような役割を果たしているかによります。

一般に、
名詞的用法とは、
動詞(あるいはそれに準ずるもの)の目的語になっている不定詞です。
中学生であれば、ちょっと難しい話になってしまいますが、haveは他動詞なので直後には目的語がこなくては...続きを読む

QI want to see you.I have so much to talk aboutこれ

I want to see you.I have so much to talk about

これはどーゆう意味ですか?

Aベストアンサー

あなたに会いたい。話したいことがたくさんあるんだ

Qhaveの使い方

あるサイトで英語の勉強をしていたところ
彼がコーヒーを飲んでいるという英語訳を
「He is having coffee.」としていました
これは「He is drinking coffee.」ではいけないのでしょうか?

またそれらの違いはなんでしょうか?

いつも初歩中の初歩の質問ですがよろしくお願いします
初心者のため何をどうやって調べたらいいのかがよくわかりません

よろしくお願いします

Aベストアンサー

通常英語を使用する環境で仕事していますが、通常haveを使っていると思いますが、drinkも間違いではないと思います。

http://eow.alc.co.jp/drink/UTF-8/?ref=sa

私の感覚としては、drinkというと”飲む”動作がより強調されると思います。Haveの方が普通に、“飲んでいる”という風に感じます。

Qtheとhaveの使い方

英語の初学者です。
theとhaveの使い方なのですが、いろいろ辞書で調べ意味等はわかるのですが、
たまに、なぜこの文章にtheやhaveを使うの?というのがあります。

たぶん、元々の定義を理解できていないからだと思うのですが、
theとhaveの使い方で、定義があれば教えてください。
変な質問ですいません。

Aベストアンサー

具体的な例を出して、こういうときに、the や have を使う理由がわからない、というのでないと、下手すると、本1冊書ける(ってのは大げさか^^)分量の話をしなきゃならないので、困ったりするのですが…

定義などと考えるより、辞書に、色んな訳語・使われ方が載っていますから、そういうものをまずチェックみるといいと思います。最近の辞書には、細かい品詞・訳語の前に、大雑把な大分類をしてあるものがあり(ライトハウスのは使いやすいと思います)、そういうのを見ると、全体的なイメージが掴みやすいかと思います。

the は、基本的に、特定のものだというのを示すのに、使われるというのは、#1さんの回答の通りです。

日本語では、一々「その」と書かない場合でも、特定されている場合は必要になります。

例えば「昔々、あるところに、おじいさんとおばあさん『が』おりました」の「おじいさん」「おばあさん」は、まだ出てきたばかりで、既に知っている人ではありませんから、the でなく、aやan を付けて表します。

ところが「ある日のこと、おじいさん『は』山に柴刈りに、おばあさん『は』川に洗濯に…」の「おじいさん」「おばあさん」は、さっき出てきた人たちなので、今度は、a/an でなく、the を付けないといけません(実際に英語で書くときには、he/sheを使うでしょうが^^)

『が』『は』を括弧でくくってあるのは、伊達ではなく^^、こういうところから、the が必要かどうかが解ったりすることがあるからです(もちろん、『が』ついたら、theは付けない、『は』が付いたら付く、というほど単純ではありませんが、悩んだときに、そのあたりに目をつけると、解ることはよくあります)

辞書ひけば載ってますが、川の名前とか船の名前につける、という単なる決まりの場合には、そういうもんだと覚えるしかありませんが、最初の頃に悩みやすいのは、普通名詞だけど、世界にひとつしかないものに付けるtheあたりでしょうか。

the world, the sun, the earth, the moon, the universe とかですね。
もっとも、これだって、天文学的には正しくないのですが、sun や moon を、恒星/衛星の意味で使うのは、世間ではよくある使い方で、この場合は、世界にひとつでなくなるので、aが付いたり、複数形になることも。

have でお悩みの場合、have に限らず、英語の単語と日本語の単語は、よほど学問的な用語でない限り、そんなに一対一対応したりはしないので、英語の「have」と日本語の「持っている」の使える範囲は、結構広く重なっているけど、お互いにずれている部分があるから、納得できない使い方が出てきたら、そういうもんだ、と、覚えるしかないかもしれません。

例えば、eat/drink の代わりに、have を使うことがありますが、日本語で言うなら、
eat breakfast が、朝飯を食う、朝ご飯を食べる、なのに対して、
have breakfast だと、朝食をとる、というイメージでしょうか、
英語でも、ストレートな表現より、やや遠まわしな表現の方が、上品な感じがします。
ただ、なぜ、have で、take でないのか、と聞かれても、日本語でなぜ、とる、なんだ、と聞かれても、答えようがないと同じで、いつでも明確な理由があるとは限りません。(まぁ、ない方が多いんじゃないかな?)

具体的な例を出して、こういうときに、the や have を使う理由がわからない、というのでないと、下手すると、本1冊書ける(ってのは大げさか^^)分量の話をしなきゃならないので、困ったりするのですが…

定義などと考えるより、辞書に、色んな訳語・使われ方が載っていますから、そういうものをまずチェックみるといいと思います。最近の辞書には、細かい品詞・訳語の前に、大雑把な大分類をしてあるものがあり(ライトハウスのは使いやすいと思います)、そういうのを見ると、全体的なイメージが掴みやすいかと思い...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報