Virtual boxを使用して、仮想環境を構築しようと考えているのですが、出来ませんでした。
下記の手順で、どこが間違っているか教えてください。
1.virtual boxをインストールする。ディレクトリ E\virtualbox
Eは、外付けのHDDです。
2.ubuntu-ja-12.04-desktop-i386をE:にインストール
3.virtual boxを開き、新規作成、名称ubuntu12.04 OS:linux メモリーサイズ900MB 可変サイズ:
4.ストレージ、コントローラーIDEの箇所に、ubuntu12.04のISOイメージを指定
5.起動、

5以降で、確か、vhdかdiskの選択画面で、vhdを指定
すると、真っ暗な画面に、キャプチャの説明が入り、それを閉じると
FATAL:No bootable medium found! System halted.
というエラー表示です。

こちらを解決しようとしているのですが、出来ません。
解決方法を教えてください。

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A 回答 (4件)

『ISOを作るソフトで、ubuntu-ja-12.04-desktop-i386のISOイメージを作成』の部分で失敗していると思います。


Linuxのインストールイメージファイルは、普通にインターネットから取得する場合、取得した時点で(ブータブルな)ISOファイルですので、加工は必要ありません。
ヘタな加工を行うと、ISOファイル一つだけを含むブータブルでないISOファイルを作るのがオチです。

あとUbuntuのバージョンですが、12.04はこの4月でサポートが切れるので、今からやるならせめて14.04にしましょう。CPUが64bit対応なら、64bitでも負荷の差は大してないので16.04にしておくのも手です。
日本語版ISOの所在 https://www.ubuntulinux.jp/download/ja-remix
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この回答へのお礼

ストレージのIDEをISOファイルから、Dドライブに変更したら出来ました。ありがとうございます。

お礼日時:2017/03/22 19:47

>2.ubuntu-ja-12.04-desktop-i386をE:にインストール


間違いです。

「Windows の VirtualBox に Ubuntu 13.04をインストールしてみた」
が参考になるのでは?
https://pc-karuma.net/windows-8-virtualbox-ubunt …
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この回答へのお礼

ストレージのIDEをISOファイルから、Dドライブに変更したら出来ました。ありがとうございます。

お礼日時:2017/03/22 19:47

ブータブルなディスクイメージを


仮想マシンのcdromにアタッチしてないように思います。

仮想マシンの手順はどれもだいたい同じようなものです。
1. 仮想マシンを仮想ディスクと一緒につくる
2. インストール用ディスクimage(isoファイル)を仮想マシンの仮想cdromにアタッチする。
3. 仮想マシンを起動。インストールを開始

No1さんのように2のところで勘違いしていそうです。
2のインストールというのは具体的に何をしたのですか?

ところで、なんで12.04なんて古いのを使っているのでしょうか?
あとx64でなくなんでi386?
PentiumMとかPAE非搭載マシンなのでしょうか?
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この回答へのお礼

やり方がわからないのですが、x64だと64bitなので、PCへの負荷が高いのでは、と思い32bit版にしています。
1. 仮想マシンを仮想ディスクと一緒につくる
につきましては、ISOを作るソフトで、ubuntu-ja-12.04-desktop-i386のISOイメージを作成しました。
この光学イメージをフォルダより選択し、ストレージに入れ、起動、
→FATAL:No bootable medium found! System halted.
となります。
アドバイスお願いいたします。

お礼日時:2017/03/21 07:07

2が良く分からないな。

ubuntu-ja-12.04-desktop-i386はISOファイルじゃないの? 作成済みVHDファイルがあるの? どちらにせよ、普通はWindows上でインストールするものじゃないと思うけど、これはISOファイルをEドライブ上に置くということではないの?

自分はもっぱらVMware playerでVirtual Boxは使ってないので良く分からないけど、仮想マシンを作るときには仮想HDD(vhdか何か)を適当なサイズ(Ubuntuを入れるなら最低8GB以上、通常は20GB以上)で作る。仮想HDDの実サイズは実際にデータがある分だけなので将来大きく使うつもりなら大き目にしておくと良い。
仮想CD-ROMデバイスも登録して、ISOファイルを仮想CDに挿入して、仮想CDからブートした上で、仮想HDDにUbuntuをインストールする。
UbuntuとかメジャーなゲストOSだと仮想マシンの方でインストールをショートカットできる機能があるかもしれないけど、基本的な動作を理解していないと嵌った時に困るよ。

エラーからするとubuntu-ja-12.04-desktop-i386が正しいISOファイルじゃないような気がするけど、何を使っているの?
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この回答へのお礼

ストレージのIDEをISOファイルから、Dドライブに変更したら出来ました。ありがとうございます。

お礼日時:2017/03/22 19:48

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