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三年以上不倫でした。私は独身、彼は最近離婚しました。
元奥さんとは10年以上前から不仲でした。元奥さんは、彼が大怪我をしても仕事を手伝えない、景気の良かった頃のお金も使ったのか、経営が大変になっても、知らぬふりでした。そこから、夫婦の不仲が始まりました。元奥さんご本人も認めていますが、苦労とか面倒ごとに向き合えないんだそうです。
付き合い始めた三年前から、飲食業経営の彼と不倫中も一緒に働いていました。
不倫だから仕方ないと、お店が大変な彼が副業している間、私がお店を一人でやりました。そのときには、わずかにお給料も受け取ってましたが、ここ一年以上は無給で生活費だけは、二人で暮らしているため、彼に出してもらっています。
お子さんが二人いるため、離婚はせずにいました。最近、子供さんが二人とも就職できたので、離婚が成立しました。
お店は、仕入れのお金もギリギリ、家賃も払えるか払えないかのギリギリです。家賃が、遅れても事情を大家さんに話にいくのは、私です。家の家賃も遅れ気味です。
それでも、元奥さんの家には、減ったりはしても、お金を納めなければならない。
不倫してきた立場でも、やっぱりここまでお金のない状態はつらいです。彼は私が弱すぎると、私はお酒に逃げてしまうのが悪いと分かっていますが、つらい年月が長すぎて、今疲れがどっと出てきたのかも知れません。
彼は、別れて誠意も見せてくれていますが、ただいつまでこの状態続くのかと思うとつらい私の気持ちも分かってほしいです。

質問者からの補足コメント

  • 私は、弱いだけですか。すごく悪いことしているの分かっています。でも、好きだから私なりに頑張ってきました。

      補足日時:2017/03/21 08:33

A 回答 (4件)

彼の飲食店なんだから、彼じゃなくてあなたがそのお店から手を引いて、正社員として働けるようにすることはできないんですか?


元奥さんへの支払い10万って、彼の義務でしょう?
あなたも連帯責任者なんですか?

彼がそのお店の経営をおろそかにする意味が分かりません。
きっと、他の人を雇えば給与を支払わねばならないと言う理由でしょうが、あなた一人でも切り盛り出来たんだから、その言い訳は通用しません。
彼が短時間でも副業した方が稼ぎがいいのだとしても、現状でも家賃滞納までカウントダウン状態の様子なんですから、その副業でもダメだということです。

客観的にみると、あなたに押し付けているようにも感じます。
「あなたに誠意を示している」…確かにそうでしょうが、現状は違うでしょう?
お互いに支えあっているようにも見えますが、心の底ではお互いへの鬱憤が溜まっているように思えます。
いつ爆発してもおかしくない。

家賃や彼の副業収入を含めた収支を一覧にして、彼とちゃんと考え直すべきだろうと思います。
「店は辞めない」って言ったって、10万のマイナスを補填できない時点で、自転車操業と同じ。
離婚成立前から分かっていたのでは?
それで、元奥さんの為の家のローン…無謀ですよ。
その家が彼の名義のうちに売り払って、元奥さんへの慰謝料にしたって良かったでしょうに。
お子さんたちの就職も見通せたはずです。

ただ、あなたが前向きに話し合おうとすれば、彼からあなたへの鬱憤がもっと飛び出す気がします。
「お前の為に離婚したのに」「俺の店を諦めさせるのか」などと。

その流れであなたももう彼とはやっていけないと言う選択肢もあると思います。
不倫の果てに離婚させた以上は許されないことだとは、私も思いますけど、あなたが離れないと、彼も現実を見られないような気もします。
今のあなたの様子だと逃げるのだけは無責任過ぎると、ご自身でも自覚していらっしゃるでしょうから、完全に別れるのではなく、あなたが別の仕事に就くという条件を提示されてみては、と思います。
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この回答へのお礼

今の状態を変える努力が必要であると、改めて思いました。
現実的なご回答をいただき、有難うございます。

お礼日時:2017/03/21 15:20

貴女に覚悟がなかった、ただそれだけです。


他の男性に相談して、また浮気してそれが貴女の人生です。
それが嫌なら黙って働きなさい。
彼と一緒に過ごせる事が幸せじゃないの?
そうでなければ、ただ不倫と言う現実に酔っていただけですよ。
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この回答へのお礼

距離をおいてみるべきなのかも知れません。
勇気を出して行動できる強さをもつためにも強くなる努力をします。

お礼日時:2017/03/21 15:18

お金を掛けるのは「ヒト」「モノ」「カネ」の順番です。

ヒトとは真に人にお金を使うことです。従業員を始め経営者の暮らしの為に使うお金です。モノとは、あなたのケースでは仕入れとか販売費用、企画のことです。最後のカネとは、借金払いつまり支払いです。

この支払いは一番最後にするのです。これを最優先でやると苦しい経営状態の中での経営は成り立ちません。極端な話、自己破産してでも仕事に必要な人とものにお金を使うようにしましょう。支払先には事情を説明して、支払い条件の変更交渉をするとかの方法で乗り切りましょう。

以上のようにお金の使い方と経営方針を決めて事業に専念しましょう。バイトに出る時間があるなら本業の立て直しのために、どうするかを考え実行しましょう。その方が遙かに役立ちます。中小零細業者は、窮地に陥ったときに何をするかで決まります。開き直って事業に専念する姿勢を持つことで窮地は開けます。
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この回答へのお礼

客観的なご意見を有難うございます。冷静に見つめ直してみます。

お礼日時:2017/03/21 15:17

赤字経営なら、立て直すのを考えず、清算しては?そこから奥さんと話をして、その残ったかもしれない負債を、一緒に払うか、それとも放棄するかを奥さんに聞いては?


生活費を払う状態でなければ、相手は逃げると思う。
そこで、あなた方は就職しては?
収入がないのに、払えませんね。店があるから、信用の問題もあり、奥さんに払っていたのでしょうけど、一旦キレイにしては?
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この回答へのお礼

回答いただけて、嬉しいです。
彼はお店をやめる気はありません。
奥さんは私の存在しっていますが、夫婦はとっくにうまくいってなかったからかも知れませんが慰謝料は請求なしで、その代わり、これから家のローンがあるからと、月10万近く元奥さんに払うのが条件です。それは今は撤回でまきません。
彼と一緒にいる限り、お店をすることについていくしかない、追い詰められています。
私が働きにいくか、お店さえ、良くなれば、私の心も元気になれると。私が先に強くなれるか、お店がよくなるか、と思います。
こうやって回答いただいて、私も返信書くと自然と頭のモヤモヤが整理されてきて、意外です。本当にありがとうございます。

お礼日時:2017/03/21 09:11

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