文庫本の推理小説なのですが、本には正しいコーヒーの入れ方というチラシがはさんであり、
話の舞台はとある喫茶店で、女性が喫茶店のマスターだったと思います。
1話目では喫茶店に忘れられた傘の持ち主を推理して持ち主に返すような話だったと思います。
本のタイトルとか表紙がどんなのだったかなどは覚えていないのですが
本に挟んであるチラシと小説の内容が本格的なミステリーというよりも日常的なミステリーだったということくらいしか覚えていないのですが、
どこの出版社だとか作者が誰か等も覚えていないのですが、
こんな曖昧な情報しかないのですが、どうしてもその本がもう一度読みたいので、本のタイトルがわかる方は教えてください。

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A 回答 (1件)

岡崎琢磨さんの「珈琲店タレーランの事件簿」でしょうか?


http://tkj.jp/book/?cd=72007201
https://twitter.com/bunkocho/status/276898049018 …
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