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お風呂でトルマリンを使おうと思い、購入するためにホームページで調べたのですが、あまりにも値段に差があります。この値段の違いはなんなんでしょうか?どれも本物であり、効果も同じであればお手頃価格のものを購入したいと思うのですが。ご存知の方ぜひ教えて下さい。

A 回答 (2件)

私も最近始めたばかりですがトルマリンのお風呂に入っています。

同じように買うときに悩みましたが、その時に見たHPで参考になったページがありました。

参考URLの真ん中くらいに「トルマリンの品質」という
ところがあります。
値段の違いについてかいてありました。
トルマリンも等級があるらしく安い物は不純物も多いようです。

私は下記HP
http://village.infoweb.ne.jp/~fwne0382/ord.htm
の「ショールトルマリンハイグレード」1Kg1500円
前後のものを煮沸消毒し還元水(飲み水)とかお風呂に
使用していますが飲み水としては少し鉄っぽい感じもします。
でも嫌なサビっぽい味では無く家族で気に入って飲んでいます。
お風呂は温まって汗がよく出るようになったのと
肌の調子が良くなったように思います。

それとトルマリンに石としての成分の違いで
リチアトルマリンとショールトルマリンがあり
採掘量などでリチアトルマリンのが高いみたいです。
用途で向き不向きがあるようです。

他に使い方や詳しい説明など参考にしているページで

http://www.kamakuranet.ne.jp/~t-komai/index.html

http://www.uitec.co.jp/abouttorumarin.htm

長くなりましたが参考になれば嬉しいです。

参考URL:http://www.abc.ne.jp/~jan/t-tyumon.html
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凄いご質問ですね。



トルマリンだけでよいのであれば、
宝石にすれば100万円位しそうなものを、
鉱物標本(よくデパートの屋上の「石屋さん」)屋さんで1000-5000円くらいで「原石」売っております。

黒い宝石商品価値のないものならなおさら安いでしょう。

よって値段も100円ー100000円くらいのひらきは販売されるほうの「考え方」でうまれるでしょうね。

日本でもたしか三陸海岸かそのあたりに、磯辺の岩に立派な大鉱脈があって(ペグマタイトの露出といいます)、直径5-10cmくらいのトルマリンがニョキニョキはえていたのですが、セメントで覆われ「舗装」されてしまいました。

トルマリンが電気を放つ石である、と世界で初めて発見したのはキュリー兄弟でした。
1980年代には日本の科学者によってその効果が確認されました。
そのトルマリンを人間の健康に良く働くよう使えないか、と開発されたのがお話になられている商品群です。

トルマリンは永久的に微弱な電流とマイナスイオンを発生させるので、地上にあふれる電流、生体電流を含め、人体や自然環境に与えるプラスイオンの害を減らすのに著しい効果を発揮するわけです。

この効果を安く利用したいのであればぜひ、原石としての
トルマリンを(「電気石」といいます)鉱物屋さんをさがしてお求めになられてはいかがでしょう。
わたくしも、トータル1kgくらいの原石もっていますが、値段は8000円くらいだったとおもいますが・・。
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