kawakawaさん、ご回答どうもありがとうございました!

継続質問があります。どなたか薬事法をわかりやすく要約したようなサイトをご存知でしたら教えていただけませんでしょうか?

薬事法によって規制される商品のリストのようなものがありますと大変助かるのですが、、、

よろしくお願いいたします!

前回質問URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=95781

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A 回答 (2件)

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下記参照下さい



参考URL:http://www.houko.com/00/01/S35/145.HTM#s040
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Qhttp://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=429748の瑕疵担保責任について

この問題文では一度AがBに別荘を売りそれが激しい傷みで使い物にならないくらいで、しかも両者とも善意であった。と言う場合は、BはAに対して損害賠償請求もしくは契約解除ができますが、Bが絶対に特定物であるこの別荘に住みたかった場合はこのBの願いは叶えられるのでしょうか?これは法定責任説か契約責任説に分かれると思うのですが、どう考えたらよろしいのでしょうか?

Aベストアンサー

 貴殿の質問文にあるAB両者間には何ら問題がない(善意)場合,BはAに対して損害賠償請求もしくは契約解除ができる旨とありますが,両者間はともに善意であった場合,民法第555条合意の上の契約が成立する.
 よって,貴殿の解釈では,BはAが売った物件に瑕疵があったとの判断のようですが,当事者同士が善意であったとしてもAがBに対し,民566条の定めにあるような地役権,対抗力を有する借地権があって,その購入物件が十分に利用出来ない事情があるときに限られる.
 仮に,貴殿の判断にあるように対抗権を有する場合の解約権の有効期限は1年間であるから,1年間を過ぎれば請求権は消滅する.
 従って,Bが納得の上購入した後,購入物件に瑕疵があったときは話し合いによる方策が結局得策であると考えられる.
 但し,真の事情を知るのは当事者の貴殿のみであります.果たして,売買成立前に当事者同士でどの程度の取り決めがあったかによって結論が異なってくるから,それを見極めた上でなければ仮に提起しても勝ち目はないと考えれられます.
 次に,Bが絶対に特定物に住みたい場合はなおさらのこと,上記の売買成立(決済終了)以前のAとBの認識の違いが争点となりますから,購入者Bが,そこに住みたい旨の強い希望がある以上,結果的には,何らかの事前交渉時のAの示した条件や説明の違いを探し,それを指摘するか,又は,瑕疵あると貴殿が考える事由を提示して修復費用の負担を求めるべきではないかと思います.

 貴殿の質問文にあるAB両者間には何ら問題がない(善意)場合,BはAに対して損害賠償請求もしくは契約解除ができる旨とありますが,両者間はともに善意であった場合,民法第555条合意の上の契約が成立する.
 よって,貴殿の解釈では,BはAが売った物件に瑕疵があったとの判断のようですが,当事者同士が善意であったとしてもAがBに対し,民566条の定めにあるような地役権,対抗力を有する借地権があって,その購入物件が十分に利用出来ない事情があるときに限られる.
 仮に,貴殿の判断にあるよう...続きを読む

Q皆様、レコーダーの件でアドバイスくださいましてどうも有難うございました

皆様、レコーダーの件でアドバイスくださいましてどうも有難うございました。

以前に質問させていただいた案件(知人の男性に怪我を負わさせれた件)につきましても、何か良いアドバイスがあれば是非いただきたく切実に願っております。

明日の(今日ですね・・・)10時に警察に呼ばれているので、このままだと、私が一方的に不利な状況になってしまうので・・・

こんな深夜に申し訳ありませんが、宜しくお願い申し上げます。

今も安定剤を飲んでいるのですが、不安で怖くて眠れません・・・

世間知らず過ぎた私の過失ですが、皆様方のご意見を頂戴いたしたく、何卒宜しくお願い申し上げます。

取り急ぎ、回答をくださった皆様方に感謝を込めて・・・

Aベストアンサー

レコーダーの事は分かりませんでしたが緊急のようですのでとりあえずと思いました。

自分の身を守ることと
一点のうそ偽りがなく誠実さを心がければ
そしてこの好意が相手のためにもいい事と確信していれば
運はあなたに味方すると思います。

日時順で
筋道を立てた覚書(手書きが判断者を納得させられると思います)や、日記、証言者をまとめておきましょう。
資料は多いほどいいと思います。

Q民法についての質問、http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3334485.htmlについて疑問がわきました。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3334485.htmlで質問したものです。回答してくださった皆様ありがとうございました。事例をコピーしてみると

BはAから量販品のテーブルを購入し、所定の期日に配達してもらうこととしていたが、Aは、当該品物を配達中、Aの責めに帰すべからざる事由によって当該品物を滅失してしまった。

前の質問で、このテーブルが不特定物の場合は、無限の調達義務を負うので、履行不能という債務不履行ははありえないという事が分かりました。

では、このテーブルが特定物の場合に♯2さんが、『Aさんに責がなければ、Aさんは危険負担を負っているBさんに代金の請求ができます、しかし、BさんはAに対して債務不履行の損害賠償の請求ができます。
』とおっしゃっています。
しかし、債務不履行というのは債務者に帰責性がないと責任を問うことは出来ないとテキストに書かれています。ですから、
質問:この場合、危険負担の考え方よるA→Bの代金請求は可能だと思いますが、B→Aの債務不履行は問うことは不可能なのではないでしょうか?

さらに♯3さんが『テーブルが特定物でも不特定物でも、答えに影響しない』とおっしゃっているため、ちょっとまたこんがらがってきてしまいました。

すいません。どなたかご教示ください。お願いします。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3334485.htmlで質問したものです。回答してくださった皆様ありがとうございました。事例をコピーしてみると

BはAから量販品のテーブルを購入し、所定の期日に配達してもらうこととしていたが、Aは、当該品物を配達中、Aの責めに帰すべからざる事由によって当該品物を滅失してしまった。

前の質問で、このテーブルが不特定物の場合は、無限の調達義務を負うので、履行不能という債務不履行ははありえないという事が分かりました。

では、このテーブルが特定物の場合に♯2さん...続きを読む

Aベストアンサー

考え方の順序としては、まず債務者Aに責任があるかどうかで切り分けます。
責任があれば債務不履行による損害賠償責任を問えますし、なければ問えません。この点ははっきりしています。
次に責任がない時に危険負担を考えます。
そう考えるとすっきりしますよ。

(1)特定物 →滅失すれば履行不能ですね(当然)。

(2)債務者Aに履行不能の帰責性がなければ →Aは債務不履行責任を負いません(415条後段)。

(3)特定物滅失の危険は誰が負う? →民法534条1項で債務者無責の場合の滅失リスクはテーブルをよこせと言う債権者Bが負担します。

つまり、滅失すれば、テーブルはもらえないがカネは払わなければならないし、損害賠償も請求できない、ということです。

これが条文に則った答えです。(3)の危険負担については学説からの異論が強い結論ですが、(2)の債務不履行による損害賠償については異論はないと思います。
無過失で損害賠償を認めると、534条1項で債権者Bの負担にできる場面がなくなって条文の存在意義がなくなりますからね。

Qhttp://oshiete.goo.ne.jp/qa/5982006

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5982006.html
で回答者諸氏が口をそろえていっている「違法」ですが、どこの国のなんという法律でしょうか。
製造元のアメリカの法が適用されるのでしょうか。

Aベストアンサー

#2です。

○複製権あたりを侵害していることになるのでしょうか。

リカバリディスクを別のコンピュータに使用する点についていえば、複製権侵害ですね。リカバリディスクは、それが付属されていたPCのみに使うことを条件として使用を許諾されているはずで(契約書に書いてあるはず)、許諾の範囲を外れた使用は無許諾での著作物の使用と同じことになり、インストールという行為はソフトウェアをハードディスク等に複製する行為ですから、複製権侵害になります。

Q薬事法:POPを書く責任について

POP制作の担当をしています(薬剤師免許はなく一般アルバイトです)
主に薬剤師が下書きしたものを清書しているのですが、薬事法違反??と思われる箇所があり「違反になるのでは?」と何度か発言しましたが
「責任があるのは管理者だから、あなたは心配をする必要がない」と取り合ってくれませんでした。

少しですが薬事法の勉強をしており、書く側にも責任があることは理解しています。

・今のお店で働き続けたいのでこれ以上の発言をして管理者の方々との関係を悪くするのを避けたい
・法律に抵触するものを書きたくない
という間で悩みながら結局は言われたまま書いております。

私自身責任は免れられないと思っており、取り締まられた時を考えると恐ろしいのですが、
管理者の言う通り、責任は管理者にあり私が心配するような事ではないのでしょうか?
皆様の意見を聞かせていただきたく思います。宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

その薬剤師が言うとおりで、責任があるのは管理者で
バイトのPOP制作者にその責任は及びません。

POP制作者に内容の責任が及ぶなら
全ての法律のエキスパートで無ければPOP制作者になれなくなります。
ご質問の件に関しては安心して大丈夫です。


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