以前はそんなことはなかったのですが、フレッツISDNに変えてから、インターネットに接続しており、かつ電話をかけているところへまた電話がかかると話中になってしまいます。
それまでは上記の状態で電話がかかっても普通の呼び出し音がなり、TAを擬似キャッチホンの設定にしていたので、それが有効となっていたのですが、現在はその機能が効いていないようになっています。
TAは、NTTのINSメイト30DSUです。OSはwindows98です。
なぜこうなるのか、アドバイスいただきたいのですが、よろしくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

PCは常時接続してるんですよね?


だったら擬似キャッチはつかえません。
というのはISDNはアナログ2回線という特性をりようしてるからです。
1回線つかっててももう1回線あいてますよね?
それをB(2)ポートの着信させるのではなくさっき着信したAポートにキャッチホンと同じように着信させるのが擬似キャッチです。
だから常時接続してる以上はむりですね。
NTTのINSキャッチホンを使用してはいかがですか?
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この回答へのお礼

そうなんですよね。私はすっかり安心しきって(?)使っていたのですが、おっしゃられるとおりでした。どうもありがとうございまいした。

お礼日時:2001/07/04 18:04

こんばんは!短刀直入に言いますと、質問内容から推測するとできないのが当然だと思います。


記憶によると、擬似キャッチホンはISDNの二回線目を使って初めて機能するものです。
例えば最初に電話していて、次に電話が入った時、本当のキャッチホンならば最初の一回線に通話があいのりするけれども、擬似キャッチの場合2回線目が実は使われていて、なんとなくキャッチホンのようになっていたのです。だから、今までもインターネットしている時はキャッチはできていないはずです。
フレッツは一回線使いっぱなしなので擬似キャッチはできないのです。
キャッチしたい場合は300円だして申し込みするしかないですね
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この回答へのお礼

おっしゃられるとおり、擬似キャッチホンというのはTA自体の機能に委ねられるものなのでだめなのですね。300円出して申し込みます。どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/07/04 18:00

キャッチホンが使えないと言うことですが、アナログポートの設定を、うっかり動かしてしまったのでは無いでしょうか?TAにつないでいるのが、パソコンと、電話機だけであったら、アナログAポートのみ(またはBポートのみ)の設定にしないと、そのようなことが起こる場合があるようです。

また、普通の呼び出し音のはずが、話中になってしまうということですが、通話をしている方の受話器に、キャッチの呼び出し音(プップッ、プップッというような音)はするのでしょうか?あと考えられるのは、話中着信の設定が必要な場合があります。私はそのTAではないのでわかりませんが、説明書を読んでください。たいして頼りにはならないですが、これは私の見解です。だめな場合は、他のの方のレスを待ってください
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この回答へのお礼

アナログポートはいじっていない状態でした。アドバイス、どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/07/04 17:57

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