redhat7.0でvia-rhineが認識できません。
ifconfig eth0 upしますと、eth0: unknown interface: ???????????????になってしまいます。
service network restartしますと、Bringing up interface eth0: Delaying eth0 initializationとなってしまいます。
modprove via-rhineしますと、同じく???????????
になってしまいます。どうしたらいいのでしょうか?

あとノートPCレッツノートでvinelinux2.0使ってますが2.1にしたいと思ってます。ftpサイトから何をダウンロードしたらいいのか分かりません。やはり書店などで付録で付いている雑誌からインストールした方がいいでしょうか?

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A 回答 (3件)

LANカードが壊れているという落ちだったりして...(-_^;



フロッピーディスクからDOSを立ち上げて、LANカードに付属していた
ドライバディスク内にある diag.exeを実行するとどうなりますか?
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くまです。

確認ですが?。
>プラネックスのFNW-9702-T
のチップは、OSが要求するモジュールのvia-rhineでしょうか?
自動的にOSが探してくれるはずですが、見当たらなかったのでしょうね?
自分でモジュールを探して入れることになってしまったようですが、プラネックスのNICに付いているソ説か、直接問い合わせて見ましょう。何かわかるかもしれません。
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http://www.scyld.com/network/ から最新のドライバをダウンロードし
インストールしてもだめでしょうか?

あと、coregaのFEther PCI-TXM, TXLを使用する場合はカスタマイズされた
ドライバを使用する必要があるようです。
http://www.corega.co.jp/technical/os_pc_unix.htm

> 何をダウンロードしたらいいのか分かりません。

回線が太ければ isoイメージをダウンロードして CD-Rを焼くのが良いかと思います。
手もとにあるのなら雑誌の付録CDからインストールするのが一番楽でしょう。

この回答への補足

早速の回答ありがとうございます。
僕が使っているのはethercardは
プラネックスのFNW-9702-Tです。
REDHAT6.2以降は動作確認済みとなってます。
最近やっとノートPCでネットにつながるようになった
素人なのですが、とりあえず試してみます。
また質問すると思うのでその時はよろしくお願いします。

補足日時:2001/06/28 23:02
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Qeth0を認識させる方法

Dellのpower edge 2400でredhat6.2をインストールしたら、
ipconfig・netstatを使ってもIPが見えません
どうやら、認識されていないようです。
dell用のドライバなどはすべてインストール済みです。

ifupをすれば認識できるのですが、
サーバマシンのためリモートからリブートをしたりすることが
予想されるので、解決方法を探しています。

linux/dellに詳しい方宜しくお願いします。

Aベストアンサー

起動時に、eth0 を up できない原因として
考えられるのは、

[/etc/sysconfig/network]の中で
NETWORKING=yes

になっていないと起動時に eth を up しません.

また、
[/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0]の
中も関係ありそうですが、ifup で up できるので
あれば、これは関係ないかもしれません.

==

"linuxconf" というコマンドで、適当に
設定してみるとか.

Qeth0 とホストのアドレスは同じでいい?

こんにちは。

Linux初心者で、思いっきり間抜けな質問かもしれませんが、確認しておかないと気持ち悪いので質問します。

タイトル通りなのですが、eth0(唯一のネットワークカード)とホストのIPアドレスは同じでいいのですよね?

RedHat8
DELLのマシン(オンボードLANソケット)

Aベストアンサー

同じでいいでーす。

以上

QNICからのkernel: eth0: Something Wicked happened! 2008.

TL6.1Jにてサーバーを運用しています。
サーバーには、DNS,Mail,Ftp,Sambaがあります。
そこで、タイトルのエラーが最近になって頻発しています。

また、kernel: ip_masq_ftp OUT: got PASV
もたまに出ます。eth0はLAN側です。
この原因と対処について経験があるかたお願いします。

マシンスペックは下記の通り

CPU:Pentium(3)550MHz
MB:AX6BCR VSPEC
RAM:SDRAM128M PC100
HDD:DPTA-372050
Video:Mill G200 8MB/AGP
NIC:LD10/100AL×2枚

Aベストアンサー

>NICの2枚挿しなのですが、出るのはLAN側のみで、WAN側に
>出たことはありません。これは、つまりLAN側に相当な負荷
>やパケットがあるために警告としているものなのでしょうか?

原因がわからないために,NICドライバのソースから原因を見つけるという話のつもりだったのですが,いまいち伝わらなかったようで…

実際に調べたので手順をちょいとまとめてみました。
(バージョンの違いにより行数が異なるかもしれません)

カーネルのソースが必要なので,インストールしていなければインストールCDからカーネルソースをインストール。

"2008"でgrepしても,有益な情報が得られなかったので,
"Something Wicked happened"で調べることにする。

$ grep -n "Something Wicked happened" /usr/src/linux/drivers/net/*
old_turip.c:2315: ……
via-rhine.c:1123: ……
yellowfin.c:1175: ……

jotarouさんのNICはvia-rhineなので,via-rhine.cに狙いを定める。

less,viなどで"/usr/src/linux/drivers/net/via-rhine.c"を1123行から見ると
1123: printk(KERN_ERR "%s: Something Wiched happend! %4.4x.\n",
1124: dev->name, intr_status);

"2008"はintr_statusの16進表示0x2008であることがわかる。

このファイルの頭からintr_statusで検索すると,297行目から

enum intr_status_bits{ ....
..., intrTxAbort=0x0008, ...
..., intrTxAbort=0x2000, ...
};

とあるので,0x2008はTxAbortの割り込みがLANカードから発生してる事がわかります。んで,ちょいとWebで調べると…

the VT86C100A data sheet says this TxAbort bit is set when
there are excessive collisions.

てのが,ありました。コリジョンが沸いてるみたいですね。

>NICの2枚挿しなのですが、出るのはLAN側のみで、WAN側に
>出たことはありません。これは、つまりLAN側に相当な負荷
>やパケットがあるために警告としているものなのでしょうか?

原因がわからないために,NICドライバのソースから原因を見つけるという話のつもりだったのですが,いまいち伝わらなかったようで…

実際に調べたので手順をちょいとまとめてみました。
(バージョンの違いにより行数が異なるかもしれません)

カーネルのソースが必要なので,インストールしていなければインストールCDから...続きを読む

Qeth0が表示されない

VineLinuxのデスクトップPCです。
LANアダプタはアイ・オー・データのET/TX-PCIを使用しております。

ネットワークに繋がらないのでとりあえず

>ifconfig -a

で、「lo」と「tap0」というのがでます。

>ifconfig

だけでは「lo」だけです。
etc/conf.modulesの内容を見てもeth0という表示がありません。
netcfgを使ってみてもloとtap0というものしかありませんでした。

正しくLANアダプタを認識して、eth0を表示さすにはどういう設定がいるのでしょうか?

情報不足なら補足します。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

カーネルがちゃんとNICを認識してますか?
dmesgコマンドで起動時のメッセージ、
lspciコマンドでPCIバスの状態やIRQなど確認してみてください。
NICを認識してなかったら、カーネルの再構築やNICのモジュールを
探してきて組み込む必要があるかも。

以下はIntel EtherExpress100の場合です。


# dmesg | less

eepro100.c:v1.09j-t 9/29/99 Donald Becker http://cesdis.gsfc.nasa.gov/linux/drivers/eepro100.html
eepro100.c: $Revision: 1.18 $ 1999/12/29 Modified by Andrey V. Savochkin <saw@msu.ru>
eth0: Intel PCI EtherExpress Pro100 at 0xdc079000, 00:90:27:70:75:DF, IRQ 10.
Receiver lock-up bug exists -- enabling work-around.
Board assembly 721383-006, Physical connectors present: RJ45
Primary interface chip i82555 PHY #1.
General self-test: passed.
Serial sub-system self-test: passed.
Internal registers self-test: passed.
ROM checksum self-test: passed (0x04f4518b).


# lspci -v

00:10.0 Ethernet controller: Intel Corporation 82557 [Ethernet Pro 100] (rev 08)
Subsystem: Intel Corporation EtherExpress PRO/100+ Management Adapter
Flags: bus master, medium devsel, latency 32, IRQ 10
Memory at da100000 (32-bit, non-prefetchable)
I/O ports at ec00
Memory at da000000 (32-bit, non-prefetchable)
Capabilities: [dc] Power Management version 2

カーネルがちゃんとNICを認識してますか?
dmesgコマンドで起動時のメッセージ、
lspciコマンドでPCIバスの状態やIRQなど確認してみてください。
NICを認識してなかったら、カーネルの再構築やNICのモジュールを
探してきて組み込む必要があるかも。

以下はIntel EtherExpress100の場合です。


# dmesg | less

eepro100.c:v1.09j-t 9/29/99 Donald Becker http://cesdis.gsfc.nasa.gov/linux/drivers/eepro100.html
eepro100.c: $Revision: 1.18 $ 1999/12/29 Modified by Andrey V. Savochkin <sa...続きを読む

Qアセンブルでエラー「error: invalid character (0x0d)」が

識者の皆様、宜しくお願い致します。
Solaris2.6上でアセンブルテストを行っています。

% uname -a
SunOS ultra 5.6 Generic_105181-23 sun4m sparc SUNW,SPARCstation-5

% cat sparc_test
main: save %sp,-112,%sp
sethi %hi(.LLC0),%o0
call printf,0
or %o0,%lo(.LLC0),%o0
ret
restore
.LLC0: .asciz "Hello.\n"

% as sparc_test
as: "sparc_test", line 1: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 2: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 3: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 4: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 5: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 6: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 7: error: invalid character (0x0d)

となってしまいます。
「0x0d」は改行CRですかね。

これにはどう対処したらいいのでしょうか?

識者の皆様、宜しくお願い致します。
Solaris2.6上でアセンブルテストを行っています。

% uname -a
SunOS ultra 5.6 Generic_105181-23 sun4m sparc SUNW,SPARCstation-5

% cat sparc_test
main: save %sp,-112,%sp
sethi %hi(.LLC0),%o0
call printf,0
or %o0,%lo(.LLC0),%o0
ret
restore
.LLC0: .asciz "Hello.\n"

% as sparc_test
as: "sparc_test", line 1: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 2: error: invalid character (0x0d)
...続きを読む

Aベストアンサー

通常 Solarisだと改行コードは、LF(0A)なので出ているのでは?
このソースは、Windowsで作成しFTPしたものであれば、ascモードで転送するとか・・・


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