黄体ホルモンが低いとやはり自然妊娠は難しいのでしょうか

A 回答 (3件)

自然妊娠をどこまで言ってるのかはわかりませんけど「黄体ホルモン」が低いだけなら服用して正せば自然妊娠は可能です。


妊娠適齢期辺りの範囲のご年齢なら。
いくら何も問題なくても40歳近かったりそれ以上だと自然妊娠も難しいです。

若くてもで他のホルモンがかなり高い低いと自然は難しい事もあります。
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なにもしなければ着床後の維持が難しいかもしれませんね。


でも、注射や膣錠で補充しながら頑張れば普通に乗り越えられます。
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この回答へのお礼

やはり流産してしまうことが多いんですね…

お礼日時:2017/04/01 10:25

そのようには言われています。


ですが、自然妊娠には特に年齢も加味されてきますから、ホルモンだけを問題視するのは違うとは思います。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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>精神的にナーバスになっていたこと、住まいの環境が最近工事の関係でよくないことなど、いくつか原因は考えられます。関係あるでしょうか?

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只今、不妊治療中で、高温期5日目です。
クリニックで採血し、黄体ホルモン(プロゲステロン)の値を調べたところ、
2.39とかなり低かったです。
「出来れば10ないと!」と先生には言われました。
3日前からプロゲストンという黄体ホルモン補充薬を飲んでいるのですが、
この数値でした。
今日から注射も併用しての黄体ホルモン補充をしています。

ネットで調べたところ、
高プロラクチン血症の場合(私は検査していませんが)も、
黄体ホルモンを低下させる、
黄体機能不全と判断される、
とありましたが、
高プロラクチン血症とは、妊娠・授乳中により母乳が作られた時にも
体内が母体の為に妊娠しないよう、プロラクチンを高める、と
書いてありました。

現在、サプリをいくつか摂取しているのですが、
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こちらは、母乳に含まれるたんぱく質のラクトフェリン含有サプリですが、
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黄体機能不全や黄体ホルモンの低下を促進しているということは
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ちなみに、黄体機能不全と診断される材料が、
この黄体ホルモン値が少ない、ということしか該当がないので、
単に、黄体ホルモンが少ないだけで、黄体機能不全ではないとは思うのですが、
素人自己判断にすぎません。

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宜しくお願いします。

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今日から注射も併用しての黄体ホルモン補充をしています。

ネットで調べたところ、
高プロラクチン血症の場合(私は検査していませんが)も、
黄体ホルモンを低下させる、
黄体機能不全と判断される、
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Aベストアンサー

こんにちは。

>高プロラクチン血症とは、妊娠・授乳中により母乳が作られた時にも
体内が母体の為に妊娠しないよう、プロラクチンを高める、と
書いてありました。

んー...正しいようで何だか違う..(^_^;)
プロラクチンというのは乳汁を分泌させるホルモンです。いいですか、母乳が作られたからプロラクチンが高まったのではないですよ。プロラクチンが多く分泌されるから乳汁が分泌されるのです。プロラクチンは乳汁を分泌すると共に排卵を抑制します。
妊娠・出産後以外、つまり乳汁分泌の必要がない時に、このプロラクチン値が高いものを「高プロラクチン血症」と言います。

>こちらは、母乳に含まれるたんぱく質のラクトフェリン含有サプリですが、
この摂取が、高プロラクチン血症を起こして、

上の誤解のように、もしも母乳が出るからプロラクチン値が高くなるというのなら、母乳に含まれる成分を摂取したことが原因でもそうなる、という理屈になるのでしょうが、違いますね。プロラクチンが多く分泌されるから母乳が出るのですから(^_^;)

>ちなみに、黄体機能不全と診断される材料が、
この黄体ホルモン値が少ない、ということしか該当がないので、
単に、黄体ホルモンが少ないだけで、黄体機能不全ではないとは思うのですが、
素人自己判断にすぎません。

何よりも採血結果を重視してください。ただし...

>3日前からプロゲストンという黄体ホルモン補充薬を飲んでいるのですが、
この数値でした。
今日から注射も併用しての黄体ホルモン補充をしています。

お薬で投与された黄体ホルモンは検査結果には反映されません。

最後に「黄体機能不全」について。仰るように高プロには黄体機能不全を合併していることが多いのですが、黄体機能不全自体は高プロでなくても起こりますし、その方が多いでしょう。
「黄体」というのは排卵した後の卵胞に形成されますが、十分に成熟した卵子が排卵した後には良い黄体が形成され、成熟度の低い卵子しか排卵されないと後に形成される黄体も貧弱なものになります。貧弱な黄体は黄体ホルモン分泌機能が弱く、妊娠を維持するための十分な働きができませんから、黄体機能不全は着床不全または極初期流産の原因になり得ます。
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こんにちは。

>高プロラクチン血症とは、妊娠・授乳中により母乳が作られた時にも
体内が母体の為に妊娠しないよう、プロラクチンを高める、と
書いてありました。

んー...正しいようで何だか違う..(^_^;)
プロラクチンというのは乳汁を分泌させるホルモンです。いいですか、母乳が作られたからプロラクチンが高まったのではないですよ。プロラクチンが多く分泌されるから乳汁が分泌されるのです。プロラクチンは乳汁を分泌すると共に排卵を抑制します。
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健康の為にダイエットも開始します。

Aベストアンサー

NO,1です。
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産科は、大概タイミング法の指導を一番にしてくれますが、タイミング法は半年~一年で成果が得られなければ、ステップアップします。
何度も失礼致しました。


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