こんにちは。私は中学3年生の女です。今悩んでいる事があります。
それは「過敏性腸症候群」です。私は、下痢型です。この病気にかかったのは、中学1年生です。理由は「部活」にあると思います。先輩が原因だと思います。
今はもうその先輩は卒業しましたが、原因が無くなっても、いっこうに症状は改善されていません。多分下痢になることを、いつも考えてしまうからだと思います。そして薬に頼ってしまって、悪化していると思います。
今のシーズンはプールが授業で行われます。とっても不安で、学校には行きたくありません。むしろ死んだ方がマシだと思うときもあります。
高校だって毎日通えるか心配だし、たかがコップ一杯の水を飲んだぐらいで、下痢をします。もうどうしたら良いかわかりません。
病院から、下痢止めと整腸剤はもらっているものの、あまり飲むな!といわれている下痢止めを毎日のように飲んでいます。
今度大きい病院に行くつもりですが、時間が無いのでまだ未定です。
それとお腹に良い食べ物、下痢時の対処の方法なども教えてくださると大変うれしいです。
この間だけでも皆さんにいろいろな意見を聞かせて欲しいです。
よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

以下の参考URLサイトには関連質問の回答がありますが、参考になりますでしょうか?


この中で#4で紹介したサイトも参考にしてください(説明内容が少し難しいかもしれませんが・・・?)。

それから、hokkunさんの回答にあるように「ヨーグルト」は「下痢しやすい方」には経験的に効果があるようです。
少し多めに食べられてはどうでしょうか?

ご参考まで。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=43878
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過敏性腸症候群は、気持ちと密接に関わる問題ですので、そちらのほうは、発言を控えます。

ここに書いてある皆さんの回答を参考になさるといいと思います。

子供が離乳食をはじめた頃に、保健婦さんに教えてもらったのですが、便が出にくいときは柑橘系のジュースを、便がやわらかいときは、りんごジュースを与えてみなさいといわれました。
柑橘系は便を散らす、りんごは便をまとめる作用があるのだそうです。
おなかが下っているときにおすすめの食べ物は、消化の良い温かいもの(おかゆ、うどん、スープなど)でんぷん質を多く摂ります。
避けたいものは、冷たいもの、油もの、あまりに糖分の多いもの、生野菜、果物、牛乳です。
下痢のときは、水分が不足しがちになります。白湯やほうじ茶、麦茶などで十分水分を補給してください(アイソトニック飲料は、冷たいから止めたほうがいいかもしれない)。

心の問題のほうが、根本的な治癒につながるのでしょうけど、平行して、以上を参考に、おなかを下したときのケアをしてみてください。
おだいじにね。

生きたくても生きられない人だって、この世の中にはたくさん居るの。人がいつ生まれ、いつ死ぬかなんて、神様の手の中にあること。自分の命を自分でどうこうする様なことは、絶対にしないでください。
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この回答へのお礼

良いご意見本当にありがとうございました。
下ったときは林檎ジュースを飲むようにします。
そしてこまめに水分補給も。
こんなに皆さんからご意見を頂けると思っていなかったので、大変うれしく思います。

お礼日時:2001/06/29 22:14

神経性の症状のようなので、軽い精神安定剤が効くと思います。


但し、精神科の受診はお勧めしません。同じ症状に対して処方するにしても、強めの薬を出す傾向があるからです。
マイナートランキライザーの類は、強いからそれだけ効果が出るというものではなく、本人の体の状態に合っていれば、副作用に悩まされることもなくきちんと効きます。
内科のお医者さんで、そのあたりに理解のある先生にかかられたら一番いいのですが。
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この回答へのお礼

私の通っている病院では「まだ若いので、精神安定剤は出したくない」と言っています。mandelさんの言うとおり、精神科はやめて、胃腸科に行きたいと思います。
良いご意見ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/28 20:54

とてもお辛い事とお察し致します。


あなたの年頃に私も同じ悩みがありました。
いつ頃直ったのか、もう忘れちゃいましたけどね。

心と身体、特に胃腸は密接な関係にあって、イライラすれば胃痛を引き起こしたり下痢もするようです。
原因が排除されても症状が続いているのは「また下痢をするのじゃないか」という不安によるものが大きいのではないでしょうか?
それを解決できるのは医者でも薬でもなく、あなた自身の気持ちの持ちようだと思います。
”心をおおらかにして下さい”と言うのは簡単なんですけどね。
多分、友達とワイワイやっている時には忘れていられるんじゃないですか?
何か熱中できる事を探しませんか?(例えば「受験勉強」とか)

プールは先生に訳を話して暫く「見学」とさせてもらいましょう。
薬はできるだけ飲まない方がいいんですけどね。
腸に負担の掛かる冷たい「牛乳」、「オレンジ・ジュース」は避けましょう。
ヨーグルトは予防に効果的です。
砂糖を入れて召し上がれ。
乳酸菌などが腸内で活動する時の栄養源となるそうです。
ダイエットより健康重視で行きましょう!

くれぐれも「死んだ方がマシ」などと思わずに、残り少ない中学生活を前向きに歩んで下さい。
あなたの投稿を見て、あかの他人でも心配している人がいる事をお忘れなく。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。とても参考になりました。
牛乳とオレンジジュースは控えめにしたいと思います。
ヨーグルトは明治乳業の宅配で取っているのでちょうど良い機会です。
これをきっかけに毎日食べたいと思います。

お礼日時:2001/06/28 20:52

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Q過敏性腸症候群に疲れました(長文です)

私は現在専業主婦で子供が一人(1歳)います。
10年ほど前から過敏性腸症候群の症状に悩まされています。

発端は電話のオペレータでの仕事でクレーム処理が多かった頃、
電話を取るとクレーム処理のためなかなか自分から電話を切ることができず、
長いときは3時間も電話との格闘をしたことが何度かありました。
そんな時腹痛がおきトイレに駆け込み、大変苦痛を覚えたことがきっかけだったように思います。

その後電話の音がなるとお腹が痛くなるという症状が出て段々とエスカレートしていき、
会社に行くためにバスに乗るとおなかが痛くなり、次のバス停で降りるという生活が
2年ほど続きました。
とにかくトイレに行けないすぐに行けないという状況になると
腹痛が起こり、血が沸騰するのではないかと思うような動悸とめまいで
段々といける場所が限られ、会社を辞める頃には近所のコンビニですら
行けなくなりました。

その後仕事を1年休むことと心療内科での薬の処方<抗不安薬(ソラナックス、レキソタン、
ドグマチール等)>で何とか仕事復帰することができたのですが、
現在までやはり前ほどではありませんが症状は続いています。

特に困るのが、バス、車、電車等乗り物と、トイレに行けないほど混んだ場所です。
電車はまだ駅にトイレがあるのでいいですが、バス、車で高速や渋滞した道等を
通るときなどは気がおかしくなるのではないかと思ってしまいます。
現在小さな子供がいるため、簡単にトイレに駆け込むこともできず、
とても苦労しています。
またせっかくできたママ友に外出の誘いを受けても、気軽に行けないことです。
やたらと電車を途中下車してトイレに駆け込むのもできないし、
ずっとトイレのことが気になって話が上の空になってしまいます。

この10年心療内科(抗不安薬、抗うつ薬)、消化器科(ポリフル、ブスコパン)、
内科(ロペミン)等色々試しました。漢方やサプリメントも。瞑想やヒーリングCDやとにかく色々です。
腸にいいというストレッチ、呼吸法、特に食事と睡眠は気をつけて、
アルコール、カフェイン、刺激物避けてきました。

でも、特に変わりません。薬も気休めのような気がしてきました。

夫は気にしすぎだといいます。両親には小さい子供がいるのに年中腹痛起こして
どうするんだと怒られるだけです。姑さんも年中腹痛を起こす嫁に困っていると思います。
でも実際の症状として起こるため、この10年外出して楽しかったと思ったことは
一度もありません。いつもトイレに何度も駆け込み、血が沸騰するような恐怖の思い出ばかりです。

子供が大きくなり、幼稚園に行ったりすると必ず課外活動があると思います。
私はこの先またずっとトイレに苦しめられるのかと思うと、またこのことで
子供の活動まで制限してしまっている自分に腹が立ちます。
これからもトイレの思い出だけなのかと思うと外出するのが
本当に嫌になります。
10年前までは毎週海や山に車で出かけられるほど活動できたのに

過敏性腸症候群を完治したという方、こんな方法でよくなったという方
できれば知恵をお貸しください。

よろしくお願いします。

私は現在専業主婦で子供が一人(1歳)います。
10年ほど前から過敏性腸症候群の症状に悩まされています。

発端は電話のオペレータでの仕事でクレーム処理が多かった頃、
電話を取るとクレーム処理のためなかなか自分から電話を切ることができず、
長いときは3時間も電話との格闘をしたことが何度かありました。
そんな時腹痛がおきトイレに駆け込み、大変苦痛を覚えたことがきっかけだったように思います。

その後電話の音がなるとお腹が痛くなるという症状が出て段々とエスカレートしていき、
会社に...続きを読む

Aベストアンサー

昔神経症が治った者です、その経験から貴方に書いてみます。参考にして下さい。貴方の症状は貴方の文章を見て分かりました、ですが貴方の症状を起こしているその元を良く見つめて下さい。貴方の症状は神経症の部類に入るものかと思います。

それで神経症一般の治りと云う事を書いてみます。それぞれの症状はいろいろなものが有ります、ですがその症状を起こしている元はみな同じです。それは「意識」するという事に尽きます。ですから貴方は「意識する」と云う事を学んでみてはいかがですか。神経症の症状は意識した事が「症状名」になっています。

耳鳴りでも意識した場合は大変苦痛になります。人に会う事でも意識をすれば「対人恐怖」と云う立派な症状になります。話す事なら「吃音」書く事なら「書痙」上がって困る事を意識する時は「上がり症」と云う事です。

神経症の治るという事を説明します。自分の症状が治るという事をあきらめる事です。言い方を変えたなら症状を受け入れる事と云えます。そうして症状を受け入れて「辛いという心のままに」生きてゆく事です。その時に「びくびく、はらはら」しても必要な事をやってゆくのです。

必要な事を放棄したなら、治る事を放棄した事になります。生き難い想いをしながら、必要な事をこなしてゆく事です。

神経症の症状が固定されるという事は「心から嫌なものを追い出そう」とする事で固定されます。強く追い出そうとすれば、するほど強くしっかりと固定されてしまいます。ですから症状は「雑念の一種」くらいに考える事が出来れば、直ぐにでも治るものです。

貴方が症状を悪いものとして考えている事が症状を起こしています。症状を毛嫌いしなくなった時が治る時です。上がり症の解決でも上がっても仕方ない事と認めた時が、治った時なのです。

参考になるものは森田療法と云うものかと思います。鈴木知順先生の書いたものを読む事をお勧めしたいと思います。自分のことだけではなくて「人間一般の心理」として、治りと云うものを捕えてゆく事が近道になるかと思います。

症状はあっても仕方ないものとして、受け入れる事が出来たなら、症状は意識に上らなくなります、意識したとしてもすぐに忘れてします。症状を受け入れられない事が今の貴方の悩みとなって表れています。

昔神経症が治った者です、その経験から貴方に書いてみます。参考にして下さい。貴方の症状は貴方の文章を見て分かりました、ですが貴方の症状を起こしているその元を良く見つめて下さい。貴方の症状は神経症の部類に入るものかと思います。

それで神経症一般の治りと云う事を書いてみます。それぞれの症状はいろいろなものが有ります、ですがその症状を起こしている元はみな同じです。それは「意識」するという事に尽きます。ですから貴方は「意識する」と云う事を学んでみてはいかがですか。神経症の症状は意...続きを読む


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