痔になりやすい生活習慣とは?

【ガリレオ】の 湯川学て。
物理学者だけど 工学やってるのは 何故??

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

作者が文系なので、理工系なら何でもいいや、と並べたからです。

    • good
    • 1
この回答へのお礼

物理学者が電気や機械弄るの変^_^

お礼日時:2017/04/02 11:29

物理学には、理論屋と実験屋がいますからね。

実験はまさに、理論の仮説を検証するため、あらゆる技術や工学の知識をもとに、装置を作り、観測を支援します。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

かなり 億をかけた プロジェクトだね。

お礼日時:2017/04/04 06:31

仮説を実証せずにはいられないタイプの学者なのでしょう。

    • good
    • 1
この回答へのお礼

良い大学ですね?
あの離れに住んでる
変人物理学者に巨額な費用を使うとなると。
金にならない 仮説の為に^_^

お礼日時:2017/04/02 08:09

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q1GB(ギガバイト)って、何g(グラム)の重さですか?

こんにちは。
1GBは、何グラムでしょうか?
GBがデータの単位で、グラムが重さの単位であることはもちろん理解している上での質問でございます。

パソコンで作った1GBのデータは、Wifiに乗せて他の家のサーバーやパソコンやスマホに運べるということは、確かに物体として存在するわけで、どのくらいのデータ量(GB)が集まったら、やっと1gになるのでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

有名な「マクスウェルの悪魔」に関連して、「シラードのエンジン」という話があります。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%82%AA%E9%AD%94#.E3.82.B7.E3.83.A9.E3.83.BC.E3.83.89.E3.81.AE.E3.82.A8.E3.83.B3.E3.82.B8.E3.83.B3

簡単に結果を述べれば、もし、熱力学の第二法則が正しい(第二種の永久機関が作れない)とするなら、
温度Tの環境で、1bitのデータを記憶するには、最低でも、k*T*log(2) のエネルギーが必要です。
例えば、T=300(K) (27℃)だとすると、1GB 記憶するには、
https://www.google.co.jp/search?q=%28Boltzmann+constant%29%2a%28300+kelvin%29%2aln%281e9%29
8.58346389 × 10^-20 ジュールのエネルギーが必要です。
さらに、有名な E=MC^2 を使えば、これは、
9.55039158 × 10^-37 キログラムに相当します。
https://www.google.co.jp/search?q=%28Boltzmann+constant%29%2a%28300+kelvin%29%2aln%281e9%29%2f%28c%5e2%29

有名な「マクスウェルの悪魔」に関連して、「シラードのエンジン」という話があります。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%82%AA%E9%AD%94#.E3.82.B7.E3.83.A9.E3.83.BC.E3.83.89.E3.81.AE.E3.82.A8.E3.83.B3.E3.82.B8.E3.83.B3

簡単に結果を述べれば、もし、熱力学の第二法則が正しい(第二種の永久機関が作れない)とするなら、
温度Tの環境で、1bitのデータを記憶するには、最低でも、k*T*log(2) のエネルギーが必要です。
例えば、T=300...続きを読む

Q量子論についての質問です。 人によって見解が別れると思うのですが、回答お願いします 1 高校の教科書

量子論についての質問です。                                    
人によって見解が別れると思うのですが、回答お願いします

1 高校の教科書と辞書を漁って考察してみましたが、コンプトン効果とド・ブロイ波をつじつまが合うように考えると、「粒子でも波でもない状態がミクロの世界では存在し、両者とも、エネルギーへと変わるにはこの状態に一度ならないといけない。」という考えに至りました。
これは正しいのでしょうか?違うのであれば実際どうなっているのでしょうか?

2 電子の二重スリット実験において、観測するのとしないので粒子性を持ったり波動性を持ったりするそうですが、どうしてそうなるのでしょうか?
現段階でわかってる範囲までで教えて頂けると幸いです。

Aベストアンサー

まともに答えると、それが量子論や、場の量子論そのものになるので、不可能。イメージだけ。

粒子であり、波動でもある・・・・って表現が誤解を与えるのかもしれませんね。

素粒子は、力を伝えるもの(光子とかグルーオンとか)と、物質を作る要素になるもの(電子とかクオーク)がありますが、どちらも、空間の至る所になぜか場が存在し、その場がエネルギーで励起し振動しながら波のように伝わる。だから、力も、物質も、もとは全部波なのです。その波というかエネルギーの塊が、相互作用なしで空間を飛んでるのを観察すると、まるで粒子のように見えるってことですね。不思議なことですが、全ては波って考えるってことなのです。

位置と運動量を同時に決められない不確定性も、波って考えるとわかりますね。波は空間に広がっているんで、ある場所だけを見ていると、ある時間経過しないと全体の挙動がわからない。一瞬にして挙動を知りたい、ある空間の広がりを同時に観察しなければならない。不確実性も波の性質そのものです。

人間はもともと、物質を粒子だと思っていたので、波動性、粒子性の2面性とかいいますが、そうではなくて、すべて波動なものを、たまたま粒子と見ていると考えれば、不思議ではないってことなのです。

それじゃあ、そのへんの机とか、車とか、人間の体とか、物質ってなんなの?ってことになりますね。実は、そのマクロな物は、その波というか、エネルギーの塊が、ある力の相互作用によって、中性子や陽子内部に閉じ込められ、さらに、電磁気力で原子内に電子を閉じ込めた、原子というものが基本にあります。ミクロに見れば、原子内部では、波に近い現象がずっと起こっているんだけど、起こったとて、まわりから見たらそれなりに安定している。日常においては、化学反応と、一部、原子核反応を除けば、粒は安定して存在するので、いかにも物質としての粒があるかのように考えても差し支えないってことになります。

実際、そこらへんの板や鉄も、人間の体も、ミクロに見れば、原子核は点みたいに小さい。電磁力で電子を通じてかたまりになっているだけなのです。つまり、中はスカスカですね。水素原子で考えれば、東京駅に1mの原子核があれば、電子の軌道は100kmはなれた水戸や高崎や宇都宮や箱根です。関東地方の空間は何もない・・・・。でも、力によって結びついて、物質に感じる。ものの硬さは、電磁力の反発力ってことですね。

マクロな物質を分解した延長上には、素粒子はないってことだと思います。

まともに答えると、それが量子論や、場の量子論そのものになるので、不可能。イメージだけ。

粒子であり、波動でもある・・・・って表現が誤解を与えるのかもしれませんね。

素粒子は、力を伝えるもの(光子とかグルーオンとか)と、物質を作る要素になるもの(電子とかクオーク)がありますが、どちらも、空間の至る所になぜか場が存在し、その場がエネルギーで励起し振動しながら波のように伝わる。だから、力も、物質も、もとは全部波なのです。その波というかエネルギーの塊が、相互作用なしで空間を飛んで...続きを読む

Qニュートンのような近代の物理学者は 物理法則が根本的に対称的であることを純粋に信じていた、 というイ

ニュートンのような近代の物理学者は
物理法則が根本的に対称的であることを純粋に信じていた、
というイメージがあるのですが、

だとしたら、現に身の回りの物質の位置が全然対称的でないことをどのように理解していたのでしょうか?

Aベストアンサー

対象の意味がわかっていませんね。物理の思想を、日常の感覚で置き換えて質問しても無意味です。

Q核融合炉の自作と放射線について質問です。

ネットで、自宅で核融合炉を自作した少年について記載した記事があったのですが、ここで質問です。
核融合炉を自作し、試運転する場合、有害な放射線の発生率は少ないのでしょうか?

●『自作の核融合炉で実験に成功した世界最年少の原子物理学者は13歳』↓
http://gigazine.net/news/20140307-13-boy-atomic-fusion/

Aベストアンサー

放射線量は、累積被ばく量が問題なので、
自然放射線量の何倍にもなっている福島の
地域(ずっと被ばくする)に無理やり帰還
させようとしている日本政府より安全です。

Q質度・密度・比重の違いを解説して下さい。

質度・密度・比重の違いを解説して下さい。

Aベストアンサー

質度????
質量かな?
慣性を表す量。同じ力で押した時、より動きずらい場合は質量が大きい、簡単に動くなら質量が小さい。
質量=力÷加速度で表される。

無重力の宇宙空間に質感も大きさも同じ球があって、1方は木、他方は鉄である時、木か鉄かを見分けるには押してみれば解ります。
木なら簡単にスッと動く。鉄なら押しても重くてスっとは動かない。

密度:質量÷体積

比重:水の密度を基準として、密度÷水の密度、が一般的に言う比重。

Q飛行機や車などの動くもののなかで進行方向に向かって光を発しても光の速さを超えないのは何故ですか?

飛行機や車などの動くもののなかで進行方向に向かって光を発しても光の速さを超えないのは何故ですか?

Aベストアンサー

光に関してだけは、古典力学(ニュートン力学)の速さの合成法則(つまり、単純に足すだけ)が適用できないためです。

Q私の幻覚体験が凄かったです。 夜にひばりヶ丘駅の北東に、高いタワーマンションが2棟見えました。 幻覚

私の幻覚体験が凄かったです。

夜にひばりヶ丘駅の北東に、高いタワーマンションが2棟見えました。

幻覚の建物です。

完全に本物で、てっぺんが赤く点滅してました。

これは物理的、量子力学的にはどういうことなのでしょうか?

Aベストアンサー

No4です。
誤解があるようですね。
顔文字を使うのは、単に私のスタイルなんです。
まあ、内容が深刻な場合や面倒くさい場合は使いませんけれどね。
なんでしたら、他の私の回答をご覧下さい。
今回の場合、質問の仕方から、質問者さんは深刻に考えていないのだろうと思い、
普段のスタイルで顔文字を入れました。
まあ、気に障ったのならば、お詫びいたします。

Q物体が落ちる速さについて

読んで下さってありがとうございます。

今日、子供に「物の落ちる速さに重さは関係ないんでしょう?なのにどうして大きい雨の粒の方が小さい粒より速く下に落ちるの?大きい粒の方が空気の抵抗が大きいのに。」と聞かれました。

子供は先日ガリレオの伝記、今日は天気の絵本を読んでいました。

大きい粒と小さい粒の空気の抵抗の差より、重さの差があったから では答えになりませんし、困り果てて、「み…密度の違いじゃないかな」と答えてしまいました。

おそらく間違っているのでしょうが、説明が全く思いつきません。

どなたかお知恵を拝借できないでしょうか。

勝手なのですが、息子は幼稚園児なので、簡単に教えて頂けると助かります。

どうぞ宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

息子さんの視点はとっても良いですね。

難しい解説は下記URLを読んでいただく(かなり詳細に説明されています)として
http://luna-physics.cocolog-nifty.com/blog/2011/09/post-d229.html

簡単に言えば実は小さい雨粒(軽い雨粒)の方が空気の影響を受けやすいんです。
雨粒の細かいもの(極端に言えば「霧」)は、一粒当りの重量が軽くなる以上に、大きさが小さくなります。
すると空気の粒(分子)の力に対しても小さくなるので抵抗が増していくのです。
例えるなら息子さんの友だちを息子さんが持ち上げるのと、親御さんを息子さんが持ち上げるのはどっちが大変か?と言うのと同じ事です。
なので大きい粒の方が一見すると抵抗が大きくなる様に見えますが、それを上回る重量を持ってくるので空気の抵抗を受けにくくなるのです。

Q物理学の計算式など わかりませんが。 【神の数式】見ていて 素粒子の重さは0だけど ヒッグス粒子で重

物理学の計算式など わかりませんが。
【神の数式】見ていて 素粒子の重さは0だけど ヒッグス粒子で重さが生まれる…て 全く意味不明なので どんな事。


1キロの米 も 10キロの米 も 0だけど ヒッグス粒子で重さの解明 形の解明とか 解りやすく教えて。

Aベストアンサー

No4です(^^)
その気持ちというか、考えというか・・・よ~く分かります(^^;)
一体全体、この世界って、どーなってんの?って、考えれば考えるほど分からなくなります(~~;)ウー
しかも、実はこの世は10次元だとか11次元だという説もあってりしますね(^^A)
・・・今のところ、”そんなこと、絶対に信じないぞ!!”って気分です(^^;)
もしかしたら、神様に走った方が頭はスッキリしそうですが、
やっぱり、宗教に鞍替えするは嫌だなぁ~(^^A)
でも、謎が多い方が面白いって言えば、そうですよね(^^)

Q不確定性原理の解説に測定限界という概念が必ず出てくる理由を教えてください。

不確定性原理の解説を読むとほとんど測定対象に光子をぶつける例えがでてきます。 しかし本来の不確定性原理とは、ハイゼンベルクが1927年に導出したxΔP≧h/2の解釈であり、量子の「存在位置Δx」を精細に特定すると運動量ΔPの分布範囲が広くなり、逆に「運動量ΔP」を精細に特定すると量子の位置Δxの存在分布が広くなるという(上記数式に関する素直過ぎる)解釈のはずです。 ここには(測定のために光子をぶつけるといった)測定概念など存在しません。 ほとんどの解説書に上記「測定限界」の概念がでてくるのは、ハイゼンベルクが不確定性原理(解釈)についてパウリに送った書簡、その後彼がボーアをはじめとするコペンハーゲン重鎮に対する説明が元になっていると想像できます。
疑問1:光子をぶつければ測定対象の位置がずれるのは当たり前。 こんな概念は数式の解釈とは何の関係もないでしょう? ハイゼンベルクは何故、こんな「とんちんかん」な書簡をパウリに送ったのでしょうか?
疑問2:天才パウリは何故こんな「とんちんかん」な書簡の中身から、「単一」量子に関する確率解釈という突飛な概念を理解できたのでしょう?
疑問3:こんな「確率解釈」しなければならない奇妙な状況におかれたら、普通ならば理論の前提(ドブロイ)を疑うのが当然でしょう? 1927年当時、左記解釈を裏付けるような実験的検証があったという話を知りません(有名な「二重スリット実験」は1961年です)。 実験的な裏づけが皆無な状況で、こんな奇天烈な解釈がまかり通るようになったのはどうしてなのでしょうか?
疑問4:未だに、不確定性原理の解説に光子をぶつける概念を用いるのは何故でしょう。 論点のすり替えではないのですか?

量子論に関する歴史を中心に片っ端から調査したのですが、いまだ納得できません。 上記疑問には、当方理解不足、誤解があると思われます。 ご専門の方、是非ご指摘とご指導をお願いいたします。

不確定性原理の解説を読むとほとんど測定対象に光子をぶつける例えがでてきます。 しかし本来の不確定性原理とは、ハイゼンベルクが1927年に導出したxΔP≧h/2の解釈であり、量子の「存在位置Δx」を精細に特定すると運動量ΔPの分布範囲が広くなり、逆に「運動量ΔP」を精細に特定すると量子の位置Δxの存在分布が広くなるという(上記数式に関する素直過ぎる)解釈のはずです。 ここには(測定のために光子をぶつけるといった)測定概念など存在しません。 ほとんどの解説書に上記「測定限界」の概念がでてくるの...続きを読む

Aベストアンサー

まず、観測にかけるという事抜きには不確定性を述べることはできません。
もちろん、不確定性原理は観測とは関係ない理論的な所から出てくるわけですが、
実際に観測するからこそ、重要な内容を含んでいると言うことですね(^^)
だからこそ、ハイゼンベルクは実際の観測を想定して、理論の正当性を述べる必要があったと言うことです。
「光子をぶつければ測定対象の位置がずれるのは当たり前」とありますが、
これは、位置が決まっていると考えていますよ。
もちろん量子論に従って、光子もぶつける対象(粒子など)も波動性をもっており、実験前に位置を確定させることはできません。
「位置がずれる」事が問題なのでは無く、光子と粒子が衝突する位置が確定できない事が問題なのです。
あとは、有名な話でもありますし、ハイゼンベルクがここから運動量の不確定性をどう考えて、
どのように自分の理論の正当性を述べたかを振り返ってみてはいかがでしょうか(^^)

参考になれば幸いです(^^v)


人気Q&Aランキング