はじめての親子ハイキングに挑戦!! >>

私の母は無くなった父の遺族年金を160万、自身の厚生年金と国民年金を60万、合わせて約220万受けとっています。
これだかの年金を受け取っていて扶養家族に入れますか?
周りに聞くと遺族年金は除外されるので、自身の年金60万だけだから入れると聞きました。本当ですか?

質問者からの補足コメント

  • 回答有難うございます。
    捕捉ですが法的に扶養家族と認められると家族手当等だ優遇されるので入れようと思っています。
    今まで母も私もあまり関心が無く手続きをしていなかったのだ入れるのなら入れようと思いまして

      補足日時:2017/04/02 16:41
  • 色々と有難うございます。
    扶養家族に入れると家族手当等で優待されるので入れようと思ったのですが…

      補足日時:2017/04/02 17:59

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

社会保険の扶養家族としての加入は


できません。
条件としては、遺族年金も収入とみて、
180万未満となるので、対象外です。
http://www.nenkin.go.jp/service/kounen/jigyosho- …

税金の扶養控除の条件には、遺族年金の
収入は所得とみなしません。
ご質問文面のとおり、60万だけが公的年金
の収入とみなされ、公的年金等控除120万
が差し引かれる(60万-120万≦0)ため、
★非課税の扱いとなり、扶養控除の条件の
所得38万以下を満たすため、扶養控除の
申告は可能です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm

但し、扶養控除申告をすると、その後、
お母さんは臨時福祉給付金が受け取る
ことができなくなります。
http://www.2kyufu.jp/

ご留意下さい。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

有難うございました。
これを参考に会社に話してみまさ

お礼日時:2017/04/02 18:23

>捕捉ですが法的に扶養家族と認められると…



だから、なんの法律に「扶養家族」などという言葉が載っているのですか。
    • good
    • 0

>法的に扶養家族と認められると



これは会社の規則によります。
①税金の扶養控除か
②社会保険の扶養家族加入か
を、よくご確認ください。

法的にというと①のようにも
聞えますけどね。
    • good
    • 0

>受け取っていて扶養家族に入れますか…



何の扶養の話ですか。
1. 税法
2. 社保
3. 給与 (家族手当)
それぞれ別物で認定要件は異なり、相互に連動するものではありません。

>周りに聞くと遺族年金は除外されるので…

1. 税法の話なら確かにそうですが、扶養控除や配偶者控除などは、1年間の所得額が確定した後に決まるものであり、年の初めや途中に出たり入ったりするものではありません。
納税者が会社員等ならその年の年末調整で、納税者が自営業等なら翌年の確定申告で、それぞれの年分をあとから判断するということです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm

あなたがサラリーマンなのなら、どうぞ今年の年末調整で申告してください。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

関連するカテゴリからQ&Aを探す

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q老齢厚生年金受給者が死亡の場合の遺族厚生年金は?

老齢厚生年金受給中の人が死亡した場合、残された家族は、遺族厚生年金をもらう事は
できるのでしょうか?

もらえる場合は、満額もらえるのかと、申請しなければもらえないのかという事もお教えください。

Aベストアンサー

>当方の父母とも会社員時代がありましたので、現在それぞれ老齢厚生年金を受け取っており、
二人分の合算の年金でかろうじて生活をしております。

「生計維持」とは、生計同一(基本的には住民票が一緒)+妻年収850万未満をいいます。

例えば長年別居していて生計同一ではない、仕送りなどもない場合、いくら850万未満でも遺族年金を受けられる遺族とはならないこともあります。

また、金額の算出については
NO3での説明は少し違っているように思いますので説明します、詳しくはhttp://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=5171を参照ください。
妻65歳以上として、
夫婦の場合ですが、選択はありません。
妻自身の老齢基礎+老齢厚生をまずは受け取る決まりとなっています。
そのうえで、遺族厚生年金のほうが老齢厚生を超える場合は差額が支給されます。

遺族厚生年金の額は、
遺族厚生年金(経過的寡婦加算含む)
または老齢厚生2分の1+遺族厚生年金3ぶんの2のいずれか多いほうと比較し、多いほうを遺族年金として差額支給することとなります。

このあたりの計算はイメージとして把握していただき、実際の計算は年金事務所にてしめしてくれます。
経過的寡婦加算のあるなしによってかなりかわってきますので、思い込みは危険です。
同じように長年勤務していたとしても妻は報酬が安いことが多いので通常遺族年金を受けることが多いものですが、いずれにしても個人差のあるものですので、年金事務所にて計算してもらってください。

>当方の父母とも会社員時代がありましたので、現在それぞれ老齢厚生年金を受け取っており、
二人分の合算の年金でかろうじて生活をしております。

「生計維持」とは、生計同一(基本的には住民票が一緒)+妻年収850万未満をいいます。

例えば長年別居していて生計同一ではない、仕送りなどもない場合、いくら850万未満でも遺族年金を受けられる遺族とはならないこともあります。

また、金額の算出については
NO3での説明は少し違っているように思いますので説明します、詳しくはhttp://www.nenkin.go.jp/n/www...続きを読む

Q遺族厚生年金を受給していた人が受給権消滅した場合、次順位者は何で受給できないんですか? 夫死亡で妻が

遺族厚生年金を受給していた人が受給権消滅した場合、次順位者は何で受給できないんですか?

夫死亡で妻が遺族厚生年金を受け取り、その妻が亡くなった場合。
そこに18歳未満の子供は請求できないんですか?
妻も正社員で厚生年金払っ手いたら、夫のはだめで妻からの遺族厚生年金しかもらえないんでしょうか?

次順位者って、子供も含みますよね?

Aベストアンサー

>夫死亡で妻が遺族厚生年金を受け取り、その妻が亡くなった場合。
>そこに18歳未満の子供は請求できないんですか?

遺族厚生年金は配偶者と子(年齢要件をクリア)は同順位ですから受給していた妻が死亡したら子が受給できるはずですよ。子が連れ子で養子縁組してないなどとかではなくてですか?
次順位(親とか祖父母とか)は遺族厚生年金には転給制度がないので受給できませんが。
もらえないというのはどこからの情報ですか?

>妻も正社員で厚生年金払っ手いたら、夫のはだめで妻からの遺族厚生年金しかもらえないんでしょうか?

これは意味がわかりません。

Qねんきん定期便を見たのですが少ない気がします。

ねんきん定期便が届いたのですが、厚生年金が少ない気がします。

ねんきん定期便を見ると、
一般厚生年金の欄が192ヶ月とあり、
厚生年金保険料の合計が400万円ぐらい、
老齢厚生年金が28万円ぐらいとなっています。

厚生年金を16年納めてこれだと、
定年まで残り24年間働くとしても、70万円ぐらいにしかなりません。

月で割ると5.8万円です。
老齢厚生年金が満額もらえたとしても、
合計で12万円ぐらいです。

将来貰える年金ってこんなものでしょうか?
普通の会社員で、厚生年金基金には入っていないと思います。

ネットで調べると、世の中の平均の厚生年金支給額が、だいたい月15万円ぐらいだと聞き、低くて不安になりました。
詳しい方、教えてください、

Aベストアンサー

ちょっと既回答が目に余るので…A^^;)
ご説明します。

年金の計算方法は、下記に記載があります
ので、詳細な計算方法はご確認下さい。

厚生年金額の計算方法
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-03.html

自分の年金のシミュレーションは、
『ねんきんネット』にIDを登録し、
今後の年収の見通しを入力していくことで
これまでの実績と見通しで受給見込みの
年金額がシミュレーションできます。
http://www.nenkin.go.jp/n_net/index.html

もっと簡易な確認方法としては、
以下の計算式で求めることができます。

年収×0.5481%
=1年厚生年金に加入した場合の
 厚生年金額

例えば、現在のサラリーマンの平均年収は
約442万です。
https://doda.jp/guide/heikin/

そうしますと、
442万×0.5481%≒2.42万/年
が、老齢厚生年金の受給額
となります。

厚生年金に加入した期間が、
20~60歳の40年間とし、
その期間ずっと現在の平均給与年収
だったとすると、
2.42万×40年=①96.8万
が、老齢厚生年金受給額となります。


老齢基礎年金はもっと簡単な計算となり、
20~60歳の間での国民年金、厚生年金の
加入期間で計算します。

20~60歳の40年間加入していたなら、
1,625円×12ヶ月×40年=②78万
となるのです。

①老齢厚生年金96.8万
②老齢基礎年金78万
の合計で、  174.8万
となるのです。

ですから、現在の平均給与からすると
月14.5万といったところになり、
ご質問の
>世の中の平均の厚生年金支給額が、
>だいたい月15万円ぐらい
ということになるのでしょう。

因みにあなたの厚生年金の状況から
逆算すると、
28万÷16年÷0.5481%
≒320万が、これまでの平均給与額だった
ことになります。

加入期間が16年とのことなので、
本当は新人の3年間は『0.5481%』
の係数がもう少し高かった(0.7125%)
ですが、そこは今回省略します。

320万という金額をみて、現在
どう感じるかです。
『そこまで年収は少なくない。』
と思うならば、今後の伸び率を
考慮してかまわないです。

例えば、現在賞与込で年収450万
あるなら、今後この金額が下がる
ことは考えづらいと思います。

そうすると、
450万×0.5418%≒2.5万となり、
今後の24年間の分は、
2.5万×24年= 60万
となり、これまでの28万を足して、
28万+60万=88万
となります。

老齢基礎年金78万を合わせて、
88万+78万=166万(月13.8万)が、
65歳から受給できる老齢年金となります。

次に、これじゃあやっていけない。
という部分ですが、これはこれから
年金を受給する全ての人の課題です。
年金の税制の優遇などがあり、手取りは
それほど目減りしませんが、それでも
きつく見えるかもしれません。

ですから、政府は確定拠出年金の個人型の
適用拡大をしたり、厚生年金加入者の拡大
を図ったりしているわけです。
(夫婦での年金額を増やすといった取組み)

因みに厚生年金は、どんなに年収があっても、
上限があります。
簡潔に言うと年収1000万以上となっても
年金額は上がらないのです。
保険料がそのあたりが上限だからです。

ですので、
1000万×0.5481%≒約5.5万
40年間ずっと1000万だったとしても、
220万にしかならず、老齢基礎年金を
足しても300万に届かないということです。

ですから、誰しも老後への年金以外の
準備が必要となるのです。
一番のネックは60~70歳です。
今後年金を受ける人は60~65歳は、
『空白期間』となります。
また、将来年金受給開始が70歳に延びる
可能性はあるでしょう。

以上を踏まえて、老後のことを意識されて
確定拠出年金や個人年金など様々な制度を
ご検討されるとよいと思います。

いかがでしょうか?

ちょっと既回答が目に余るので…A^^;)
ご説明します。

年金の計算方法は、下記に記載があります
ので、詳細な計算方法はご確認下さい。

厚生年金額の計算方法
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-03.html

自分の年金のシミュレーションは、
『ねんきんネット』にIDを登録し、
今後の年収の見通しを入力していくことで
これまでの実績と見通しで受給見込みの
年金額がシミュレーションできます。
http://www.nenkin.go.jp/n_net/index.html

もっと簡易な確認方法としては...続きを読む

Q私と私の友達の年金に払いこみ年数、給料はだいたい同じ位です。 年金定期便が届きました。 私は養老基礎

私と私の友達の年金に払いこみ年数、給料はだいたい同じ位です。
年金定期便が届きました。
私は養老基礎年金710000円
厚生年金は155000円

友達は基礎年金770000円
厚生年金が350000円でした。
しかも私は厚生年金年金20年、国民年金13年、年金基金7年払い込みました。
友達は厚生年金21年、国民年金10年払い込んでます。
給料はだいたい同じで18~20万です。
私の方がなぜ低いのでしょうか?

Aベストアンサー

その情報では不足でよく分かりません。

お二方とも、加入年数からすると、
年齢は50歳以上ですかね?

ねんきん定期便のこの情報は老齢年金の
見込み額を示しているのです。
ねんきん定期便の下の方に、
『現在の加入条件で60歳まで
 継続して加入してものと仮定』
と記載されていると思います。

とすると、
老齢基礎年金の違いから、加入年数の
違いが分かります。

あなたは60歳までの加入期間は
71万÷1,625円=437ヶ月=①約36.4年
お友達は60歳までの加入期間は
77万÷1,625円=474ヶ月=②約39.5年
となります。

これまでの加入期間が
あなたは厚年20年+国年13年=③33年
お友達は厚年21年+国年11年=④32年
ですが、60歳までの期間として、
あなたは、あと
①36.4年-③33年=⑤3.4年の保険料払込
期間しか残されていません。それに対し、
お友達は、あと
②39.5年-④32年=⑥7.5年の保険料払込
期間があります。

この計算からすると、
★あなたは56歳で、
★お友達は52歳
ということではありませんか?

お二人とも60歳までに給料20万、
年240万とすると、この後の
厚生年金受給額の増加額は、
下記の簡易式で求められます。
240万×0.55%≒⑦約1.3万
が、1年あたりで増やせる老齢厚生年金額
となります。

あなたとお友達は残された加入期間が
⑥7.5年-⑤3.4年≒約4年の差があるので、
厚生年金の受給額の差は、
⑦1.3万×4年=5.2万
となります。

あとは7年払い込んだ?
という厚生年金基金の分ですかね?

まとめると、

⑩老齢基礎年金の差は、60歳までの
 加入期間の差であり、あなたの方が
 短いのは原因。①と②の違い。
▲若い頃に加入していなかった期間が
 あると推定されます。

⑪厚生年金の加入期間もあなたの方が
 短くなる見込みで、4年の差がある。
 その期間の差で5.2万の差が出る。

⑫あなたは厚生年金基金に加入していた
 期間があり、その分『ねんきん定期便』
 には反映されていない。
 こちらは年金基金に支給額を確認する
 必要がある。

⑬あと差が出る可能性として、今の状態
 がどうなっているかです。
 ねんきん定期便で最近の月別状況という
 欄の最新の情報が違えば、違いが出ます。
 実は退職して国民年金であるとか…
 そうなると、この後厚生年金は全く増え
 ない見込みになります。

いかがでしょう?
思い当たるものはありますか?

その情報では不足でよく分かりません。

お二方とも、加入年数からすると、
年齢は50歳以上ですかね?

ねんきん定期便のこの情報は老齢年金の
見込み額を示しているのです。
ねんきん定期便の下の方に、
『現在の加入条件で60歳まで
 継続して加入してものと仮定』
と記載されていると思います。

とすると、
老齢基礎年金の違いから、加入年数の
違いが分かります。

あなたは60歳までの加入期間は
71万÷1,625円=437ヶ月=①約36.4年
お友達は60歳までの加入期間は
77万÷1,625円=474ヶ月=②約39.5年
となります。
...続きを読む

Q父の年金通帳を母が抑えてしまってます

80代の父はいつも「お金がない」と言っています。
まだ仕事をしているのでお給料は毎月 母に渡しているのですが、年金の振込銀行の通帳も母が握ってしまい、父に渡そうとしません。

母とは言っても子供を連れた再婚同士で、私は父に連れられ 母は男の子を二人連れてきました。
しかし二人とも体が悪いと言って働いていません。40代と50代(双方独身)になります。

私は結婚して別の場所に住んでいますが、父から「お金がない」とよく電話が来ます。
仕事もし、長年年金も払ってきたのに寂しい老後です。

どうにかして年金通帳を母の手から取戻し、残り少ない人生を父に楽しんでもらいたいのですが、民事などで訴えることはできますか?

会計士さんの話では 25万 X 12ヶ月 X 20年 = 6,000万
くらい年金が払われているようです。

ちなみに父の月々のお給料は25万で持家です。
足りないことはないと思うのですが。

Aベストアンサー

そこまでの金額かは疑問があります。
会計士は社会保険を取り扱うことのできない別分野の専門家です。
会計士が税理士であっても同様です。
会計士ができる手続きとしては、会社側の社会保険手続き程度であり、受給などの相談は受けられないはずですからね。

世の中通帳や印鑑をものすごい大事にしていますが、勘違いしてはいけません。
人間ですので紛失等もあり得ます。

お父様が自ら金融機関へ行き、本人確認をしてもらうことで、通帳やキャッシュカードの再交付を受けることは可能です。通帳記載済みの記録が再記帳されませんが、取引履歴証明の交付を受ければ内容の把握も可能です。
銀行印も紛失として届け出れば、銀行印の変更も可能です。

年金の受給を受ける口座の変更もできますし、給与の受取口座の変更もできることでしょう。

ただ、お母様(継母)に不満を与える行為ですから、夫婦円満とはいかず、喧嘩や離婚に発展しかねません。お父様にそこまでの決意があれば、上記のような行動をすればよいでしょう。

通帳は銀行との取引を円滑に行うツールでしかないのです。キャッシュカードなども同様なのです。これらがなくなっても、預金名義人の権利(預金)は消えません。

ただ、他の回答にもありますように、あなたには何ら権利のない話ですし、あなたが行動することで火に油ということもあります。
お父様に教えてあげる程度でよいのではありませんかね。

そこまでの金額かは疑問があります。
会計士は社会保険を取り扱うことのできない別分野の専門家です。
会計士が税理士であっても同様です。
会計士ができる手続きとしては、会社側の社会保険手続き程度であり、受給などの相談は受けられないはずですからね。

世の中通帳や印鑑をものすごい大事にしていますが、勘違いしてはいけません。
人間ですので紛失等もあり得ます。

お父様が自ら金融機関へ行き、本人確認をしてもらうことで、通帳やキャッシュカードの再交付を受けることは可能です。通帳記載済みの記録...続きを読む

Q夫婦で年金受給者ですが、夫が死んだ場合、妻は?

夫婦で厚生年金をもらっています。
75歳と73歳です。
仮に夫が20万円、妻はが10万円もらっているとして、夫が死亡した場合、妻がもらえる年金は、いくらになりますか?
多い方を選べると聞いたのですが、本当でしょうか?
心配していますので、ぜひ、お願いします。

Aベストアンサー

>ちょっと質問ですが、なぜ夫の遺族年金は10万円なのでしょうか?
まず、国民年金の遺族基礎年金は18才到達年度未満の子(わかりやすく言うと高校生以下)のいる妻でなければ受け取れませんので、受け取るのは厚生年金部分のみとなります。
そして、遺族厚生年金は老齢厚生年金の3/4ですから、13.3万の3/4で約10万となります。

Q何で、国民年金保険料を導入したの。払うのが、ばかばかしい。高すぎる!将来、もらえるかが気になる。皆さ

何で、国民年金保険料を導入したの。払うのが、ばかばかしい。高すぎる!将来、もらえるかが気になる。皆さんは、どう思いますか?

Aベストアンサー

高すぎる。お金持ちだから払わなくていいわけではないからね。必ず清算して送ってくる。払わなかったら財産差し押さえだとかいってるし いつまで生存しているかわからないのに。でも払わない人ってなるのも嫌ではないですか?

Q会社を24年11カ月で退社したのですが、一ヶ月分の厚生年金を個人で納税する事は可能でしょうか?(´`

会社を24年11カ月で退社したのですが、一ヶ月分の厚生年金を個人で納税する事は可能でしょうか?(´`:)

Aベストアンサー

> 一ヶ月分の厚生年金を個人で納税する事は可能でしょうか?(´`:)
いかなる理由から、何年何月分を納めたいのかが不明なので・・・基本的なところで回答すると『不可能』です。
 ⇒厚生年金保険料は会社を「納付義務者」と定め、その者が納めるとしている。
  話しは変わってしまいますが、それ故に、厚生年金の被保険者であった者は、会社が保険料納付を忘れたとしても「保険料納付済み」として取り扱ってくれる。

又、24年11月とは平成24年の事だと常識的に解釈いたしますが・・・既に4年を経過していますよね。年金の保険料徴収[納付]に関する時効は2年【厚生年金保険法第92条】
『(時効 第九十二条
 保険料その他この法律の規定による徴収金を徴収し、又はその還付を受ける権利は、二年を経過したとき、保険給付を受ける権利(当該権利に基づき支払期月ごとに又は一時金として支払うものとされる保険給付の支給を受ける権利を含む。第四項において同じ。)は、五年を経過したときは、時効によつて、消滅する。』

Q年金制度で葬式代は支給されますか。

73歳の人が亡くなりました。老齢基礎年金と老齢厚生年金を合せて220万円受給していたとのことです。死亡一時金は支給されるのでしょうか。支給されるとすればいくらですか。

遺族が、葬式代の一部に充当したいと言っています。

Aベストアンサー

>遺族は遺族年金をもらいません。

・遺族が遺族年金の受給資格がない場合。
 この場合は、権利そのものがありませんので、致し方ありません。
 但し、一時金がもらえる場合がありますが、下記の条件を満たす必要があります。
 「第1号被保険者として36月以上保険料を納付した者が、老齢基礎年金又は障害基礎年金の支給を受けずに死亡し、
   かつ遺族基礎年金も支給されない場合に、対象となる遺族に一時金を支給する。」
 質問者様の場合は、故人が既に公的年金を受給してますから、これには該当しませんね。

・遺族が遺族年金の受給資格があって、受給申請をしなかった場合。
 この場合は、権利放棄をした訳ですから、どうにもなりません。

但し、最終の年金計算の支給期間より後の部分(未支給の年金)は、遺族が請求して受け取る事が出来ます。
年金機構などにお尋ねください。

いずれにしても、年金制度からは葬式代や死亡一時金と云う名目で金銭がが支給されることはありません。

Q遺族年金 についてお願いします。 母は65歳になり、遺族年金を受給しております。なくなった父は厚生年

遺族年金 についてお願いします。

母は65歳になり、遺族年金を受給しております。なくなった父は厚生年金36年間納付しております。
中高齢者寡夫加算は終了し、基礎年金に切り替わると話を受けたのですが、どういうことでしょうか??
また、基礎年金受給に対して申請が必要でしょうか??

Aベストアンサー

お父さんが厚生年金に加入していた場合
ですと、以下、夫、妻に置換えます。

1.妻65歳未満
 ①中高齢加算
 ②遺族厚生年金
から、

2.妻65歳以上
 ③老齢基礎年金
 ④遺族厚生年金
 ⑤経過的寡婦加算
と変わります。

http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/izokunenkin/jukyu-yoken/20150424.html

遺族年金には
遺族基礎年金と遺族厚生年金があり、
遺族基礎年金は18歳未満の子がいる
ことが条件となっています。
その条件外の場合に①中高齢加算が
加算され、遺族厚生年金を補完する
(老齢基礎年金までのツナギとなる)
制度となっているのです。

65歳で妻の老齢基礎年金が受給
できるようになると、①中高齢加算は
停止となります。

しかし、昭和31年以前生まれの妻の場合、
国民年金に未加入の人がいたので、それを
補完するための経過的寡夫加算という、
老齢基礎年金を補う加算分が受給できます。

おそらくこれまでより受給額は増えると
思われます。
こうして年金額が減ることがないような
手厚い制度になっているのです。

下記に従って請求書を提出することで、
老齢基礎年金が受給できますが、
一度、最寄の年金事務所、あるいは年金相談
センターへ行き、確認された方がよろしいか
と思います。
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/tetsuduki/rourei/20141128.html

全国の相談・手続き窓口
http://www.nenkin.go.jp/section/soudan/index.html

いかがでしょうか?

お父さんが厚生年金に加入していた場合
ですと、以下、夫、妻に置換えます。

1.妻65歳未満
 ①中高齢加算
 ②遺族厚生年金
から、

2.妻65歳以上
 ③老齢基礎年金
 ④遺族厚生年金
 ⑤経過的寡婦加算
と変わります。

http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/izokunenkin/jukyu-yoken/20150424.html

遺族年金には
遺族基礎年金と遺族厚生年金があり、
遺族基礎年金は18歳未満の子がいる
ことが条件となっています。
その条件外の場合に①中高齢加算が
加算され、遺族厚生年金を補完する
(老齢基礎年金までの...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング