1980年代前半~中盤にかけて「テス」という名前の炭酸入り缶コーヒーが
あったような気がしているのですが、ご存知の方いますか?
確か3人の外国人が砂浜で戯れていたCMだったと思うのですが。飲まれた
経験がある方は感想等を教えてください。

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A 回答 (2件)

名前は覚えてませんが、飲んだような記憶だあります。


まずかったので、途中で捨てたような記憶があります。
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。友人が不味かったと言ってたのを思い
出しました(しかし現在、その友人はその飲料水の存在自体忘れてい
ますが)。

お礼日時:2001/06/29 17:28

脱線です。



たしか去年だと思ったのですが、横浜の駅のそばの食料品売場で、炭酸入りコーヒーが売ってあり、それを飲みました。
「テス」かどうかはわかりません。
なかなか面白い味でしたよ。といっても、微炭酸程度だったし、コーヒーの味も強くなかったし……なんですが。
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。ソニープラザではコーヒーソーダが
人気らしいですね。機会があったら"チャレンジ"してみます。

お礼日時:2001/06/29 17:16

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Q缶コーヒーボス「レジェンド」のCM曲

タイトルの通り、缶コーヒーボス「レジェンド」のCM曲を教えてください。
あの口笛?と独特のリズム感が耳を離れません。
宜しく御願いします。

Aベストアンサー

下記です。

http://cm-song.com/

サントリー:缶コーヒーボス by ピーター、ビヨーン、ジン

サントリーの『缶コーヒーボス(BOSS)レジェンドブレンド』のテレビCM『コーヒー発祥の地から編(2007年夏現在)』に起用されているのは、バグルズ(Peter, Bjorn & John)の口笛ソングこと『ヤング・フォークス/Young Folks』。

★☆★ アーティストMEMO ★☆★
2000年スウェーデン出身の3人組、ピーター、ビヨーン、ジョンによりバンド活動を開始。02年にファースト・アルバム『Peter Bjorn And John』を発表。04年には、セカンド・アルバム『Falling Out』をリリースし、国内を中心に人気を高める。シングル曲の『ヤング・フォークス』は母国だけでなく、イギリスや日本など世界的に大ヒットを記録した。

Q毎日1缶の缶コーヒーは体によくない?

コーヒー大好きです。飲むのはほとんど家なんですが
お気に入りの缶コーヒーがあったりします。
しかし、毎日は体に毒かな、、と飲んでおらず、本来なら毎朝コーヒー、もしくはお気に入りの缶コーヒーを飲みたいのです。
しかもよくよく見るとそれには人工甘味料が使われていたり。
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Aベストアンサー

#3です。補足を受けて追記します。

スタンダールはバルザックの誤りでした。失礼しました。
「彼はまるでスープみたいに見えるほど濃くいれたコーヒーを大量に何杯も飲み、そのくせそれが原因の胃けいれんを訴えていた」
 チョコレートからヘロインまで 第三書房

「バルザックも一日に飲んだ量の多さでは有名です。彼にとっては、コーヒーはまさに【食物】であったといわれています。彼は夕方6時に床に着つき12時まで眠り、その後は起きてほとんど12時間ぶっ続けで仕事をし、その間に自分を刺激するためにコーヒーを飲むのが習慣であった」中略「一日に5、60杯飲んだと言われています」
 コーヒー学講義 人間の科学社

またこの本では、フランスの思想家ボルテールが一日に72杯飲んだという記述がある、と紹介しています。

Q缶コーヒー「ボス贅沢微糖」のCMの女の子

サントリー缶コーヒー「ボス 贅沢微糖」のCMに出ている謎の女子高生
(大森南朋さんをいつもじっと見ている子)を、ずっとAKBの前田敦子さん
かと思っていました。
でも、AKBはアサヒの缶コーヒーのCMに出ているし、おかしいな、でも
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同じように思っていた方はいませんでしょうか?
私だけ・・・かな・・・?
わざと前田さんに似させているような気がするのですが・・・気のせい?

Aベストアンサー

再です。橋本愛-WikipediaのCMという項目にサントリーBOSS贅沢微糖とあります。電車篇、写真篇、会議室篇。

Qガス入りウォーターと炭酸水の違い

タイトルそのままなのですが、
以前からどう違うのか気になって居ながら、
納得できる回答を見つけられません。
何方かご存じの方、教えて下さい。

Aベストアンサー

#1のものです。

>何となく、炭酸水は身体に悪い、ガス入りミネラルウォーターは身体に良い、という漠然とした印象があるのですが、
これについて何かご存じでしたら、重ねて教えて頂けたら嬉しいです。

どちらもほぼ同じです。
しいて違いを挙げれば、

一般的に炭酸水のほうが炭酸がきつい場合が多い。(例外はもちろんあります)
ミネラルウォーターのほうがミネラル含有量が多い。

と言ったことが挙げられますが、いずれにせよ体に良い悪いと言った観点からは差がないと考えられても問題はないと思います。

Q缶コーヒーのCM

CMの出演者についてご質問です。

わかっていることは…
・「上へまいります」というセリフがある
・車がでてくる
・缶コーヒーのCM

このCMに出演していた女性が知りたいので
ご存じの方いらっしゃいましたらお願い致します。

おそらくジョージアのCMじゃないかと思うのですが・・・

Aベストアンサー

仲間由紀恵 さん でした・・・。

字を間違えました・・・。ごめんなさい。

Q缶コーヒーって毎年新製法になるけど

ホントの所、どうなんでしょ?
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そうしたから劇的にうまくなった缶コーヒーって出逢ったことがありません。
それだったら、なんか消費者をバカにしていると思いませんか?

ちなみに、今のところ、一番うまいと思った缶コーヒーは、「エンブレム」です。

Aベストアンサー

部外者ですのでそのつもりで・・・。

1~2か月前、テレビ番組(NHKだったと思う)で、缶コーヒーの新製品開発の現場をドキュメンタリー仕立てで放送していました。確か(日本語の「確か」は「不確か」の意味です)、“Boss”でした。

そのときの話しでは、少しでも他社との差別化を図るために、常に、新製品の開発、開発です。味はもちろん、缶のデザイン、ネーミング等も含めてです。その結果できたのが、缶の表面に炎(ほのお)の凹凸を付けたあれです。

思うに、味も微妙に変えてはいるんでしょうが、むしろ、「新製品だよ!」「うまいよ!」と訴えることが重要であって、実際のところ、比較して差がわかるような違いはありませんよね。inaken11さんも、わたしも、皆さんも同様と思います。

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部外者ですのでそのつもりで・・・。

1~2か月前、テレビ番組(NHKだったと思う)で、缶コーヒーの新製品開発の現場をドキュメンタリー仕立てで放送していました。確か(日本語の「確か」は「不確か」の意味です)、“Boss”でした。

そのときの話しでは、少しでも他社との差別化を図るために、常に、新製品の開発、開発です。味はもちろん、缶のデザイン、ネーミング等も含めてです。その結果できたのが、缶の表面に炎(ほのお)の凹凸を付けたあれです。

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Q今、缶コーヒーのCMで使われている曲

缶コーヒーで使われている曲教えて下さい。
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Aベストアンサー

今晩は
「ワンダ モーニングショット」のCMでしたら
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下記URLで試聴できますのでご確認下さい。

http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=1629578&GOODS_SORT_CD=101

参考URL:http://www.asahiinryo.co.jp/wonda/tvcm/ms.html

Q缶入りのりんご酒についておしえてください

はちみつ黒酢ダイエットりんご酒、というラベル名だったと思うのですが、赤い小さな缶入りの、販売元か、製造元知りたいです

Aベストアンサー

旭化成が「はちみつ黒酢ダイエットのお酒」というのを出してますが違います?
参考URLに缶の写真がありますのでご確認ください.

参考URL:http://www.sakeno-mail.com/newproducts/kurosu/kurosu.html

Q缶コーヒーのCMのBGM

現在、渡哲也さんが出ている缶コーヒー「ジョージア」のCMで流れている
クラシックの曲名はなんというのでしょうか。

Aベストアンサー

モーツァルト交響曲 第25番ト短調 第一楽章だと思います。

参考URLのmidiで視聴できますので、聴いてみてください。

http://www.worldfolksong.com/songbook/classical02/mosym25.htm

Qなぜ缶入りの牛乳は売られてないのでしょうか。

カテゴリはここでいいのか悩みましたがタイトルの通りです。
業務用の輸送に使う缶でもなければ、以前みかけた「乳飲料」の缶飲料ではありません。
「牛乳」の缶飲料を見かけないのは何故でしょう。

「牛乳」という表記を牛乳にしか使えなくなったり、色々指定が厳しくなってますし、もちろん容器に指定があることは予想できますが、それではなぜ缶はいけないんでしょうか。

私は牛乳大好きなので、街中の自販機に牛乳が並んでいるととてもありがたいのですが・・・

缶入り牛乳の存在しない理由の真相、容器指定の理由、もし企業が缶入り牛乳を発売しようとするならばそこに立ちはだかる問題点・・・

ご存知の方いらっしゃいましたらご教授ねがいます。

ちなみに「牛乳」についてに限定します。「加工乳」や「乳飲料」の話は結構です。

Aベストアンサー

規制の理由そのものが知りたいということですね。

はっきりした情報はなかったのですが、

http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/txt/s0128-2.txt
によると、

「乳等の容器につきましては、ほかの一般の食品と比べて内容物が乳脂肪を含んでいて脂肪分が高い、しかもそれがエマルジョンな状態になっているというようなことから、溶出性については一般の食品よりも留意が必要だと。溶出性が高いということが予想される。従来の乳等省令上の器具容器包装の規格基準も一般の食品の告示の規格基準に比べて、例えば蒸発残留物等々については告示の2分の1というような形で厳し目の基準」と言及されています。

他の乳製品に比べても乳脂肪率の高い牛乳は一段と厳しい基準が求められるということになりますが、これが必然的にコスト高になり、コストと比較して、新しい容器を導入するまでの理由がないと考えられます。


また、国会審議の中でペットボトルについては以下のようなやりとりがなされています。

第162回国会 農林水産委員会 第14号(平成17年5月17日(火曜日))
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/000916220050517014.htm

「ペットボトルにつきましては、既に清涼飲料水等で使用が認められておりますことから、原則として、牛乳を用いた場合の溶出物の量等に関する試験成績が必要になる」

「多分、乳業メーカーなり容器包装メーカーが、ペットボトルで牛乳を売りたい、自販機のラインアップに加えたいという具体的な要請がまだないために、農林水産省の方でも自分の方からそういう働きかけをするということは控えているんだと思いますが、私は時間の問題だと思います。」

「ペットボトルを牛乳容器として使用することにつきましては、牛乳保管のための温度管理が必要であることから、安全性を確保するのが難しいということと、いま一つは、紙パックに比較いたしまして、倍以上の製造コストがかかるということであります。ただ、この問題は、最近は特殊な牛乳とか特殊な飲料を売るような場合には、値段が特別高いというものが通用しているようでありますから、こちらの方はそれほどひっかかることじゃないのかもしれません。


上と同様の理屈になりますが、メーカ側で規格試験をパスさせるほどの動機がない、と考えることができます。乳飲料に比べると、スーパーなどでの牛乳パックの販売以外の飲料缶程度の少量販売での需要が少なく、容器にコストがかけられないとも考えられます。

ここで、鮫島委員は牛乳の消費拡大のためにどこの自販機でも買えるようにしたい、という趣旨で発言していますので、金属とペットボトルの違いはありますが、ZAZAN の質問の最初の動機と同じような点から質問ですね。


もう1つ、リサイクルの問題もありそうです。これまたペットボトルに関する議論で恐縮ですが、

http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/07/txt/s0717-1.txt
「ペット容器が乳飲料でありますとかはっ酵乳に認められるということになりますと、これのリサイクルの問題が発生する。容器に乳脂肪、特に脂肪分が問題だというふうに言っているんですが、それが残ったような状態でリサイクルされると、すぐアルカリ洗浄したり水洗浄されればいいんですけれども、それが時間が経つと臭いが残ってしまう。それをリサイクルした場合にできたペット樹脂の中に、そういった臭いが付着をしてしまうという問題がどうもある」

と言及されています。金属缶のリサイクルについても同様のことは言えそうです。

以上をまとめてみると、こんな感じかと思います。

・他飲料より安全性が求められるがために、容器の規制が厳しく、コストが高くなる
・コストを上回るほどの、少量販売での需要がないので、新たに容器基準の試験をパスさせようとメーカーが考えていない
・加えてリサイクルの問題

これだ、と断言できるものがないのですが、複合的なものだと思います。調べてみたところでは、金属缶での販売が不可能というわけではなく、需要があれば可能、という印象を受けました。

なぜ「金属缶」という点に直接答えられる情報がなく恐縮ですが、参考になれば幸いです。

規制の理由そのものが知りたいということですね。

はっきりした情報はなかったのですが、

http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/txt/s0128-2.txt
によると、

「乳等の容器につきましては、ほかの一般の食品と比べて内容物が乳脂肪を含んでいて脂肪分が高い、しかもそれがエマルジョンな状態になっているというようなことから、溶出性については一般の食品よりも留意が必要だと。溶出性が高いということが予想される。従来の乳等省令上の器具容器包装の規格基準も一般の食品の告示の規格基準に比べて、...続きを読む


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