【日本史・瀬戸方久のわらしべ長者物語で物乞いをしていたら小銭が貰えて、その小銭を携えて海に行って取れ過ぎた魚を漁師から買って、村に行って干物にして売って、売ったお金で老夫婦が畳むと言う茶屋を買って安く茶を出して、茶屋をやっていたら旅人から何処其処で戦はあるという情報を聞いたら、戦の地に行って飯と薬を売り、戦が終われば戦場に散らばっている武器を持ち帰り蔵が建って物乞いから商人になったという伝説の話。

で、戦が終わって持ち帰ったのは武器の他に「人間の死体」も含まれていたという。

死体をどうしたのでしょう?

瀬戸方久は死体からどうやってお金を得たのでしょうか?

A 回答 (1件)

ソースが不明なので、「むかしばなし(フィクション)」としての存在すら信用できない。




>瀬戸方久は死体からどうやってお金を得たのでしょうか?

その話には「死体を持ち帰った」ことや「死体からお金を得た」という記述があるのでしょうか。


ところで、あなたの脳内では歴史と昔話は同じものなのでしょうか。
「【日本史・瀬戸方久のわらしべ長者物語で物」の回答画像1
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

本当らしい

信じなくていい

お礼日時:2017/04/03 07:39

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