『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

初めまして、



マルチ商法について少し疑問があったので質問したのですが、



少し過去の話が入りますが、

上京した際、親友(女性)にネットワークビジネス(マルチ商法)の勧誘を受けました。

会社名は伏せますが主にアロマ系の商品を販売していたそうです。

最初はまだそういったものが分からなく、面白そうと思ってしましましたが、

最初の契約金で10~30万かかるといわれ、当時は入社直後というのもありそんな大金もってなかったものですから断ったのですが

いきなり豹変し「カ―ド作りにいこ」と半ば強制的にエポスカードを作らされ、

それでも限度額が足りないと今度は「消費者金融って全然怖くないんだよ」と今度はプロミスやアコムでカードを作られそうになりました。

そういった違法まがいの行為に嫌気をさしトイレに行くといって逃げました。



それから数年がたち、僕を誘った友人が今は水商売で数百万の借金を返済しているとの話を聞き、本当にやらなくてよかったと感じましたが、それよりびっくりしたのは、



そのマルチ商法の会社は業務停止命令を受けて表上現在なくなったそうですが、

名前を2回ほど変え、商品を販売しているようです。



友人は幼稚園の時から仲がよく、なんでも信じてしまう性格で、

僕を誘った時も悪気は無かったと思います。

本人の認識が甘いとは思ってますが、それでも親友をこんな風にさせ、違法まがいの行為が横行していた会社が存続していてもいいのでしょうか?



ご意見よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

>そのマルチ商法の会社は業務停止命令を受けて表上現在なくなったそうですが、


>名前を2回ほど変え、商品を販売しているようです。

「名前」だけでなく、「代表者」や「役員」も変えているでしょう。だから、法律上は「別会社」とみなすしかないので、取り締まれないのでしょうね。
「法律の網の目をすり抜ける」違法まがいの行為は、ひっからないように自己防衛するしかありません。
    • good
    • 0

もちろんダメです。

ネズミ講ですねよね。
あなたは、機転が利いて良かったね。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング