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『稿本石田三成』という本の奥付部分に「これは賣品にあらず」とありますが、売り物でなかったなら、どのようにして世に広まったものなのでしょうか?また、同様の売り物でない本は多数存在するのでしょうか?
ご存知の方みえましたらお願いします。

ちなみに1928年に増補再版された『稿本石田三成』を持っていますが、同様に「これは賣品にあらず」とあります。
『稿本石田三成』は朝吹英二氏が渡邊世祐氏に委嘱して書かせた本のようです。

「『稿本石田三成』について」の質問画像

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A 回答 (2件)

昔はそういうのが多かったのですが、貸本屋専用の書籍として世に出たのかもしれませんね。



https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B2%B8%E6%9C%AC
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この回答へのお礼

貸本屋というものがあったことを初めて知りました!
その辺も少し調べてみようと思います。とても参考になりました。ありがとうございました!

お礼日時:2017/04/06 17:50

もらったものの不要になり売ったり、譲ったりして出回った。

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この回答へのお礼

それは大いにありそうですね!
回答ありがとうございました!

お礼日時:2017/04/06 17:46

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