【ビール1日1缶は身体に良いというのはビール会社の宣伝?】


ビールを1日1缶飲むと

動脈硬化
狭心症
心筋梗塞
脳梗塞
認知症

の予防になる主に脳の5つの病気を防ぐことが出来る。

これがビールを飲む利点で、

ビールを飲むと病気になる欠点は、

高血圧
肝硬変
脳出血
くも膜下出血
慢性膵炎
糖尿病
うつ病
肥満
食道がん
喉頭癌
咽頭がん

になるリスクが高まると言う。

ビールを1日1缶飲むと利点が5つの病気に効いて欠点が11つもある。

のでビールを1日1缶飲むとリスクの方が大きいと言える。

ビールメーカーは利点しか広告しないのでアホな自分で考える力がない無能猿はビールは1日1缶飲んだ方が健康に良いと言うがあれは嘘だとはっきり統計として言える。

反論あるなら聞きます。

ビールは害です。有毒です。

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A 回答 (4件)

結論としては反対するわけじゃないけど、、、


論理としては、単なる理由の数ではなく、それぞれの発症率、死亡率、健康寿命などを比較しないと、成り立たないよね。
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

以外にビール会社の広報に肩を持つ人が多いことにビックリした

お礼日時:2017/04/05 21:20

No.3さんに同感!病は気から、です。

自分が好きだ、美味しいと思えるモノを飲食してれば人生、楽しく生きれます。そもそも統計云々、言ってる質問者さんが他人の思惑に踊らされているのでは?
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どっちもどっち。

酒を楽しく飲めない人は色々な病気に成る要素を自ら助長している人。やけ酒。深酒。

ビール一缶飲んで疾患抱える様な人は、健康食食べても~飲んでも病気に成るよ。
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益と害の項目数で比べてもたいした意味はないでしょう。


それぞれの項目について数量的に考えて総体的な判断しないと。

たとえば
益は5項目だがそれぞれ30ポイント
害は11項目のそれぞれ2ポイント
なんてこともあり得るわけで。

ご理解難しいでしょうか。
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