アイアンはドロー系です。
しかし、同じ感覚でドライバーを打つと球があがりません。
仕方なくフェードを打っています。
この方が、HSも上がり飛距離も出ています。
このままでいいのでしょうか?

A 回答 (2件)

フェースをかぶせて振っているんでしょうね。

ドライバーは、アッパーブローでそれをごまかして、インチキドローが。アイアンは、手前をダフれないので、そのまま打つと、かぶせドロップで、玉が上がらないし、止まらない。しかたなくフェースを開いて、アウトサイドインに振ると、相殺されてうまくいくが、こすっているだけでフェードではない。

基本からやり直しましょう。レッスンが一番ですよ。
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右手のグリップが深い!


ドライバーは浅い!
アイアンの打ち方を変えるべきと思う!
スライス○
チーピン×
これは俺の持論だけど
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Aベストアンサー

競技委員に聞いて正しく処理されているので、何が疑問かいまいち不明ですが、

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アイアンの飛距離が出ないため、もう1番手飛ぶアイアンを探しています。
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メーカーは問いません。あまり大きいヘッドはラフの抜けが悪いので嫌いです。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

仮に仰るとおりH/Sが40だったとするとこんな計算式で適正なアイアンの飛距離が割り出せます。
まず理想的なドライバーの飛距離はH/Sの約6倍 40×6=240y
理想的な9番アイアンの飛距離はドライバーの半分 240÷2=120y
番手間の飛距離差がH/Sの0.3倍とすると7番アイアンの飛距離は 120+(40×0.3×2)=144y
となり求められている飛距離とほぼ同じ結果となります。

で、9番アイアンの飛距離なんて書きましたが、先にコメントされてる方のご指摘の通り
「じゃあ、ロフト角が何度の9番アイアンなの?」って話しも無視できないところなのですが・・・・
アイアンのスペック表示は5番アイアンで表示されることが一般的ですが、現状中古品も含めると
5番のロフトは23度~28度と結構幅があります。
ちなみにracLT('05)は5番で27度、以下PW(47度)まで4度刻みのロフトピッチです。

お考えになっているギアチェンジで飛距離UPしようと思うとあと10yUPするためには
ロフトだけで考えると5番が23~24度のモデルに替えればという考え方もあります。
例えば同じテーラーメードの現行モデルならBUENER('09)が24度です。
こちらは6番まで3度、8番まで4度、PWまで5度のロフトピッチになりPWが45度です。

ロフトの立ったアイアンを選択する場合ウェッジ類のロフトに注意してやる必要があります。
例えば45度のPWに対して50度のAWと56度のSWのセッティングくらいであれば問題ないと
思いますが、AW52度とSW58度といった場合は微妙な中間距離をコントロールショットで
カバーする機会が必然的に増えてしまうでしょう。

でもシングルのHCを持っておられますし、ある程度ウェッジで微妙な中間距離を打ち分ける技術は
持っておられると思いますので、ロフトの立ったモデルに替えるのもアリではないでしょうか!

ただ1つ気になったのはアイアンのシャフト・・・・年齢の割には850って軽くありませんか?
シャフト重量を増やす=クラブの重量を増やすことで運動エネルギーが増えますので
それも1つの飛距離UP方法だと思います。
最低でもNS950装着モデルか、DGまでいかなくても中量級のスチールや90g前後のカーボン
シャフトなんていうのも意外と飛距離UPに効果あるかもしれませんよ。

例えばキャロウェイのレガシーアイアンなんか良いかもしれませんね!
5番で25度(PWが45度)でGS95というNS950相当の重さのシャフトか
もう少し重いM10DBなんかも重さの割りにしなり感が出やすいシャフトなんで
HS42くらいでも使えないことはないと思いますよ。
http://www.callawaygolf.jp/product/club/iron/legacy/spec.html

参考URL:http://www.taylormadegolf.com/lowerlevel/lounge/vintage.html?IsPopUp=0#3014

仮に仰るとおりH/Sが40だったとするとこんな計算式で適正なアイアンの飛距離が割り出せます。
まず理想的なドライバーの飛距離はH/Sの約6倍 40×6=240y
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Q球筋を決めようと思います。ドローかフェードどちらが合いますか?

ゴルフを始めて1年になり、そろそろ自分の球筋を決めようと思うのですが、私の場合、ドローかフェード打ちのどちらが良いでしょうか?

普通に打つとダウンスイングでシャフトがスイングプレーンよりアウトからはいってしまいます。それでもボールはつかまっている感じです。
ドローを意図的に打とうとすればあまり成功しません。

無理にドローにするより今のスイングからフェードで安定させたほうがよいでしょうか?

Aベストアンサー

>ゴルフを始めて1年になり、そろそろ自分の球筋を決めようと思うのですが
>ドローかフェード打ちのどちらが良いでしょうか?

ストレートがちゃんと打ててませんよね。ドロー、フェードの打ち分けは、ストレートが打てればそんなに難しいことではありません。
上達するに従がっていろいろな経験をしますし、欲も出ますし、考え方もどんどん変わってきます。

>無理にドローにするより今のスイングからフェードで安定させたほうがよいでしょうか?

あなたは、ドロー系のほうが良いと決め手かかっていませんか。
ドローボールは、距離が出ますがランも出ます。グリーで止まりにくい欠点もあります。欠点を克服するには、より強いバックスピンをかけるため、しっかりとした打ち込みが必要となってきます。

>普通に打つとダウンスイングでシャフトがスイングプレーンよりアウトからはいってしまいます

まず、ストレートをマスターし、インテンショナルフック、インテンショナルスライスを打ち分けれるようになってから、決めたければ決めれば良いのであって、自分のスイングプレーンをコントロールできないうちに、ドローが打てないからという理由のみで、今の時点で決める必要はないと考えます。

>スイングプレーンよりアウトからはいってしまいます。それでもボールはつかまっている感じです。

今後のために、イン・アンド・アウトの練習もしましょう。誰しも、打ち方を変えれば、しばらくの間スコアは悪くなります。これを恐れて(にぎっている所為か)いては、これ以上の上達は見込めません。

色々な打ち方を勉強するのも、今のうちです。先になったら苦労が倍増します。

>ゴルフを始めて1年になり、そろそろ自分の球筋を決めようと思うのですが
>ドローかフェード打ちのどちらが良いでしょうか?

ストレートがちゃんと打ててませんよね。ドロー、フェードの打ち分けは、ストレートが打てればそんなに難しいことではありません。
上達するに従がっていろいろな経験をしますし、欲も出ますし、考え方もどんどん変わってきます。

>無理にドローにするより今のスイングからフェードで安定させたほうがよいでしょうか?

あなたは、ドロー系のほうが良いと決め手かかっていませ...続きを読む

Qフェードとドローの違い

よく「フェードよりもドローの方が距離がかせげる」といいますが、これはキャリーではなくランの違いを言っていると解釈しております。
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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 単なるボールの回転ではなくスイング軌道として分類しますと、フェードとは弱いスライスみたいなモノですが、上級者がドローと呼ぶショットは弱いフックではありません。

 ゴルフクラブのインパクトの衝撃力は、高いスイングスピードだけで出せるモノではありません。人間の骨格的構造上、スイングの加速度自体はインパクトの遥か前で最高値を迎えてしまい、インパクトの瞬間には加速度が低下しています。
 加速度が低下している、とゆぅ事は、ダウンスイングでヘッドの慣性質量によりしなったシャフトが戻り始める事を意味します。つまり、インパクト時のヘッドの移動速度はスイングによるヘッドの速度+シャフトの戻りによるヘッドの速度となります。

 シャフトの戻り速度を上げる為にはテークバックからダウンスイングに切り替わる一瞬でシャフトを強力にしならせる必要があり、その為には(1)トップでタメを作らない(2)可能な限り大きい加速度を出す様にダウンスイングを始める、事が重要です。

 この(2)の加速度を得る為には右手の、特にヒジの使い方が重要になり、右手をメいっぱい使ってダウンスイングを始めると、トップ位置よりシャフトが下がり、ちょうど右ワキ辺りの、テークバック軌道より低い位置からシャフトが出る様になるはずです(=ヘッドが、テークバック軌道よりインサイドからボールに向かいます)。
 この軌道でインパクトを迎えると、クラブは加速されたヘッドの慣性によって飛球線に沿って、或いはやや右方向に出てしまう事になり、結果、ややフック系のヘッド軌道を取る事になります(雑誌などに出るプロの分解写真を御覧下さい。ジャック・ニクラウスや青木功なども、全てテークバック軌道より低い位置からシャフトがボールに向かいます)。

 以上の様にシャフトの反発力を使った強いタマを打とうとすると、ヘッドが自動的に弱いフック系の軌道を通ってしまいます。

 風に負けない強いタマ=弱いフック系のスイング=ドローボールとなり、ドローボールとなるのは強いタマを打った時の結果論であって、弱いフック回転のボール全てが弱いスライス回転のボールより飛ぶ、とゆぅ話ではありません。

 単なるボールの回転ではなくスイング軌道として分類しますと、フェードとは弱いスライスみたいなモノですが、上級者がドローと呼ぶショットは弱いフックではありません。

 ゴルフクラブのインパクトの衝撃力は、高いスイングスピードだけで出せるモノではありません。人間の骨格的構造上、スイングの加速度自体はインパクトの遥か前で最高値を迎えてしまい、インパクトの瞬間には加速度が低下しています。
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