出産前後の痔にはご注意!

>俺は 今アイドル歌手で売れいる 夏瀬菜々美と凛々果の待ち合わせの日 偶然出逢った

>お互いメールアドレスを交換しラインもOKした

>その時凛々果にその現場を見られていたが 俺は 話を反らした

>凛々果との付き合いは 今年で3年になる 今は 凛々果が好きだ

>ましてや今売れている 夏瀬菜々美など高嶺の花だ

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A 回答 (5件)

まず話は「反らす」ではなく「逸らす」です。


反り返る様な話でもありませんので。

ご質問に関しては、「凛々果が好き」の後の文章では、「凛々果が好き」が増してませんので、あまり適切な表現とは言えません。

「まして」は「況して」と書く方が一般的ですが、意味は「増す」と同じです。
それに反語の「や」を付属して、強調している表現です。

すなわち、前文の付け足しで、「さらに」「なおさら」とか。
反語表現なので、「さらに、言うまでもないが」みたいな意味で捉えればよろしいかと。
基本的には、前文を補足,強調する様な文章が接続します。

一応、「夏瀬菜々美など高嶺の花」が、「凛々果が好き」の理由にはなっていますが、消極的な理由であって、付け足し(足し算)と言うよりは、引き算的な理由でしょ?
従い、「まして(や)」と言う接続では、違和感を生じます。

「夏瀬菜々美など高嶺の花」が、「凛々果が好き」のネガティブな理由説明なので、「なぜなら」として、「今売れている 夏瀬菜々美など高嶺の花で、オレの手が届く存在ではない」とか。
「凛々果」との対比で、「逆に」「一方」などで接続しても良いかと。

ガラっと変えて、「正直なところ、今売れている 夏瀬菜々美など高嶺の花・・と言う理由もある」みたいな感じが、最も妥当かも知れません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>反語表現なので、「さらに、言うまでもないが」みたいな意味で捉えればよろしいかと。
>基本的には、前文を補足,強調する様な文章が接続します。

適切なご指摘かと思います。
この文章の「ましてや」は極めて不適切だと言わざるを得ませんね。

著者は、「凛々果との付き合いは 今年で3年になる」と言いながらも、「今アイドル歌手で売れいる 夏瀬菜々美」との付き合いについては一言もありません。そのストーリー展開にはとてもついていけません。

お礼日時:2017/05/07 16:27

まして、どころか、すべて、赤の他人に通じる内容とは思えません。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

「凛々果との付き合いは 今年で3年になる」とあるのに、「今アイドル歌手で売れいる 夏瀬菜々美」との付き合いについては一言もありません。難点を指摘すればキリがありませんね。

お礼日時:2017/05/07 16:07

この文脈で、


「まして」
1 前の場合でさえそうなのだから、この場合はもちろんそうだという気持ちを表す語。なおさら。いわんや。「大人でも大変なのだから、―子供には無理だ」
http://dictionary.goo.ne.jp/jn/207985/meaning/m1 …
という意味には使えませんね。

「ましてや今売れている 夏瀬菜々美など高嶺の花だ」という後半を生かすなら、
「なおさら 高嶺の花だ」=「なおさら 手が届かない」といった意味の文脈でないと使えない。
たとえば、
>今は 凛々果とよりも戻すだけで精一杯。
>ましてや今売れている 夏瀬菜々美など高嶺の花だ。
などなら問題なし。

または、「凛々果との付き合いは 今年で3年になる 今は 凛々果が好きだ」という前半を生かすなら、
>凛々果との付き合いは 今年で3年になる 今は 凛々果が好きだ
>そもそも、今売れている 夏瀬菜々美など高嶺の花だ。
とでもなりますかね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

著者は言葉の選択を間違っていますね。ここは「ましてや」ではなく「そもそも」とすべきではないでしょうか。

著者は、「凛々果との付き合いは 今年で3年になる」と書いているのに、「今アイドル歌手で売れいる 夏瀬菜々美」との付き合いについては一言も書いていません。そのストーリー展開にはとてもついていけません。

お礼日時:2017/05/07 16:35

その文章の全てが酷いかな

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

私もそう思います。

お礼日時:2017/04/06 17:12

間違っています。


>ましてや ではなく「しかし」辺りが適当ではないてしょうか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

やはり間違っていますよね。

お礼日時:2017/04/06 17:12

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http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q141608634

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とくに、2、は就職した時などに、たとえ自分の上司でも、会社外の人には「呼び捨て」が礼儀だと、厳しく教えられたりします。

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ところで尊敬語の本質とは、「敬意を示したい、と自らが思う相手の行為やものごと」に対して使うものということが言えます。
なので、嫌な上役について話すときには(社内でも)尊敬語を使わないでしょう。
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・終わる〔終る〕
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http://www.bunka.go.jp/kokugo_nihongo/sisaku/joho/joho/kijun/naikaku/okurikana/honbun02.html

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よって、普通の人が公的書類以外で使う場合は、どちらを使ってもOKで、意味の違いもありません。

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下記の文章は、「雪のふる街」(本間昭南・著)の一節です。(284~285ページ)

>賢一は何も言わなかった。ただ黙って相変わらず加世の肩越しに海を見ていた。
>その時になって彼は彼女が、自分に背中を向けて海を見ていてくれて良かったと思った。
>彼は素早くマフラーでごしごしと顔を拭った。それで少しは平静な表情に戻ったと思ったが、掛ける言葉はまだ見つからなかった。
>「私、今年から学校に行くわ。多分もう大丈夫だと思う。あいつらはあいつら。私は私だものね」
>加世は勢いよく振り向いて賢一を見た。
>賢一はその顔を見て、思わず息を呑んだ。
>彼女がこんなにも嬉しそうに、しかも晴れやかに笑うことができるとは想像もできなかった。
>つられて賢一も笑った。
>その瞬間、喜びが胸の奥からこみ上げて来た。
>「そうだとも、加世。そうだとも」
>賢一は思わず心の中で叫んでいた。
>腰を伸ばし、両手を空に突き上げて伸びをすると加世も立ち上がり、それから彼を真似て両腕をぐいと上げ、続いてぴょんぴょんと飛び跳ねてみせた。

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下記の文章は、「雪のふる街」(本間昭南・著)の一節です。(284~285ページ)

>賢一は何も言わなかった。ただ黙って相変わらず加世の肩越しに海を見ていた。
>その時になって彼は彼女が、自分に背中を向けて海を見ていてくれて良かったと思った。
>彼は素早くマフラーでごしごしと顔を拭った。それで少しは平静な表情に戻ったと思ったが、掛ける言葉はまだ見つからなかった。
>「私、今年から学校に行くわ。多分もう大丈夫だと思う。あいつらはあいつら。私は私だものね」
>加世は勢いよく振り向い...続きを読む

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 賢一は何も言わず、黙って加世の肩越しに海を見ていた。
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 賢一はその顔を見て、思わず息を呑んだ。
こんなにも嬉しそうに、晴れやかに笑う姿を見たことがなかったのである。
 賢一も笑いかけ、喜びが胸の奥からこみ上げのを覚えた。
 「そうだとも、加世。そうだとも」
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