『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

ピッコロから始める曲でリズムが
てててててっててっててってて
てててててってってて
みたいな感じの曲何ですけど
誰かに知ってる人いますか?

A 回答 (1件)

ディスコ・キッドではないでしょうか?冒頭にピッコロソロがあります。

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Q曲名と指揮者は誰?

お世話様です。下記の映像で5ʹ40ʺ頃にバルビローリがリハを行っている曲名はなんでしょうか?
また、1˚27ʹ頃に映っている指揮者は誰ですか?

お分かりになる方ご教示ください。

https://www.youtube.com/watch?v=LYnqU4AJvtA

Aベストアンサー

バルビローリが指揮しているのは、ブルックナー作曲「交響曲第7番」の第3楽章スケルツォですね。

1°24' あたりからは、フリッツ・ライナーですね。きちんとタイトルが出ます。そこから、チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲をヤシャ・ハイフェッツと、1°26' 30'' あたりからベートーヴェン作曲「交響曲第7番」第1楽章の冒頭です。

Q曲名を教えてください。(ブラスバンド)

今から30年以上前、中学時代にブラスバンド部から聞こえてきた曲です。時々思い出してはずっと心に引っかかっていました。
下手ですが記憶に頼りながら電子ピアノで演奏してみました。詳しい方、教えてください。
この曲をぜひもう一度きちんと聞いてみたいのです。
よろしくお願いいたします。
https://youtu.be/rrySpOWzCyI

Aベストアンサー

スウェアリンジェン作曲 インヴィクタ序曲。
往年の名曲です。

https://youtu.be/f3PiTaMr9Kk

Q耳にしたことがあるクラシック音楽の作曲家が思い出せない

YouTubeに投稿されている以下URLのクラシックアレンジの音楽なんですが、
聞いたことはあるけど、どの作曲家のなんというタイトルなのか分かりません。
メヌエットと書いてあるので、メヌエットをいくつか聞いてみたのですが、
どれも違うようで…。分かる方、教えて下さい!

Menuet
https://www.youtube.com/watch?v=tbJLi2B9QTY

Aベストアンサー

https://www.youtube.com/watch?v=VsLf33An-Tk

ボッケリーニ

Q劇場でのトラブル、暴行を受けました。 先日、某劇場でのトラブルから暴行を受けたことについてです。 3

劇場でのトラブル、暴行を受けました。

先日、某劇場でのトラブルから暴行を受けたことについてです。
3階の後部座席で観劇していました。
左斜め前の座席の男性客が身を乗り出していて、舞台前方の視界が遮られていました。
1時間ほど我慢したところで耐えきれず、肩を軽くトントンと2回叩き、舞台が見えないので背中を付けて、と注意をしました。
幕が下りて観劇後、その男性が当方に向かって「お前さっき肩を叩きやがったな、ここは乗り出してもいい席なんだよ!」などと物凄い勢いでまくしたてられました。私も感情的になってしまい、よく覚えてないのですが、「かまってられるか、馬鹿が!」と言ってしまったようです。
そこからの記憶はあるのですが、私が立ち去ろうとしたところ、客席をすり抜けて此方に突進し、胸ぐらを鷲掴みにされました。Tシャツがビリビリと音を立て、伸び切ってしまうほど、強い力を込めてです。
私も喉元が苦しかったので、抵抗して押し倒そうとしましたが、力及ばず、階下に降りて話をつけよう、と劇場のスタッフに助けを求めました。
副支配人の仲裁で、双方の話を聞いた結果、その男性は腰に持病があり、肩を強く引っ張られた(実際私は軽く叩いただけです)
また、馬鹿と暴言を吐かれて頭にきたとのことでした。
結局、副支配人の執り成しで双方が悪いという結論に至り、泣き寝入りとなりました。
先方の腰が痛いという事情や私の「馬鹿」という失言があったとしてもです。何故マナーを注意して、暴行されなければいけないのか、釈然としません。
その際、私はどのような行動に出るのが得策だったのでしょうか。今でも悶々とした蟠りが晴れません。
ご回答宜しくお願いいたします。

劇場でのトラブル、暴行を受けました。

先日、某劇場でのトラブルから暴行を受けたことについてです。
3階の後部座席で観劇していました。
左斜め前の座席の男性客が身を乗り出していて、舞台前方の視界が遮られていました。
1時間ほど我慢したところで耐えきれず、肩を軽くトントンと2回叩き、舞台が見えないので背中を付けて、と注意をしました。
幕が下りて観劇後、その男性が当方に向かって「お前さっき肩を叩きやがったな、ここは乗り出してもいい席なんだよ!」などと物凄い勢いでまくしたてられました。...続きを読む

Aベストアンサー

感情的になり暴言を吐かなければ良かったのです
不特定多数の人が周りにいる状況で
感情的に声を荒げる、暴言を吐いた段階で「負け」です
第3者には何方が正しいかとか関係なく「あぶねーヤツ」と認識されます
あぶねーヤツが騒動起こしたら正当性を主張しても
喧嘩両成敗にしかなりません

少なくとも、貴方が冷静なら男性に腰の持病が有る事が話し合いで
解ったかもしれません。その場で軽く謝罪して事なきを得たかもしれません

互いに半歩譲り合えれば良いのですが世の中そうもいかないモノです
注意後、貴方は舞台が観れたと云う利益が有るのですから
それで良しとしてはどうでしょうか?

Qクラシックのライブに行く時の服装

過去問を見ると、現代人がクラシックのコンサートに行く時の服装は概ね自由なようですが、大昔は貴族のものであり、平民には閉じられた世界だったようで、ドレスコードも決まりがあったみたいです。

近年の一般人が服装にこだわらないということは、それだけクラシックが俗化したということでしょうか?
一方、演奏者は今でも決められた服装ですが、もしカジュアルな服装でバラバラだったらどう思いますか?

クラシックのライブコンサートに行くたび腑に落ちないので、お聞きします。

Aベストアンサー

誤解です。
今で言うクラシック音楽が上流階級のパトロンによって成り立っていた時代があり、「平民に閉じられた」のではなくそもそも接する機会が無いし興味も無かったと考えた方がいいです。

ドレスコードというのはまさしく慣習とか格式のことであり、そもそも宗教音楽から上流階級向け「大衆音楽」となったばかりの時代にそんなものはまだ確立していません。当時は、上流階級の人達が好きにお出かけにふさわしいオシャレをしていただけ。
それが「ドレスコード」等という「形式」になったのはむしろ近代で、このドレスコードも軽装だったものがランクが上げしてフォーマルになったりと時代によって次第に緩くなっていく性質があります。

あと、当時の大衆音楽と言いましたが、今の格式や伝統を重んじる上流階級と、成り上がりの商人や領主しかいなかった当時の上流階級ではかなり意味は変わると思います。当時の音楽というのはまさしく成り上がり向けの馬鹿騒ぎしたり暇つぶししたりするような「大衆音楽」であり、当然ながら今のクラシックの扱いのように「格式」といった意図はありませんでした。格式なんてのは長い時間で出来ていくもので、最初から存在するものではないのです。

「現代人がクラシックのコンサートに行く時の服装は概ね自由」というのも、正しくはありません。そのコンサートの趣旨(格式)によっても異なり、厳格なドレスコードがある公演もあります。ファミリーコンサートや屋外コンサートのように一流の楽団であっても演奏者がカジュアルである場合もあります。また、日本のように「自由とは言ってもジーンズとまでいくとちょっと」程度の意識の国もあれば、アメリカのように平気でジーンズにTシャツで行く国もあります。ヨーロッパなんかは国や時間帯によって正装する人が多ったりしてやはりそれらよりはうるさいようです。

「クラシックが俗化した」のではなく、クラシックは元々が「世俗的な文化」だったのです。形式にうるさくなっているのはむしろ近代です。前の方が「大昔」と言っていますが、それ近代以降の話です。クラシックが大衆音楽の中心だった時代ではないです。

誤解です。
今で言うクラシック音楽が上流階級のパトロンによって成り立っていた時代があり、「平民に閉じられた」のではなくそもそも接する機会が無いし興味も無かったと考えた方がいいです。

ドレスコードというのはまさしく慣習とか格式のことであり、そもそも宗教音楽から上流階級向け「大衆音楽」となったばかりの時代にそんなものはまだ確立していません。当時は、上流階級の人達が好きにお出かけにふさわしいオシャレをしていただけ。
それが「ドレスコード」等という「形式」になったのはむしろ近代で、...続きを読む

Qクラシック好きの人はモード系のジャズは楽しめますか?

かつて教会旋法というものが教会音楽にはあったのですが、現代ではイオニアン、エオリアンつまりメジャーとマイナーが生き残りました。
しかし、ジャズではモードジャズに廃れた旋法を聞くのですが、クラシック好きの人はモードジャズを聞いて楽しめますか?
なぜここで聞くかというと、クラシックマニアの人は耳がいい人が多いと思うのです。
私は聞いていてもサッパリわかりませんので、敬遠しています。

みなさんはモードジャズを楽しめますか?
楽しめるとしたら、どういうポイントで聞いていますか?

Aベストアンサー

誰がそう言ったのかわかりませんが、「現代ではメジャーとマイナーが生き残った」というのは大きな誤りです。
「西洋において古典・ロマンの時代に殆ど見過ごされていた各種旋法が、19世紀末に近代作曲家達により再評価された」というのが正しいです。

まことに簡単に言いますと、モノフォニーやポリフォニーが主流だった宗教音楽やバロックの時代から、音楽の中心が上流階級の大衆音楽(所謂古典派)になるつれ、ホモフォニー(主旋律&伴奏という形式)が主流になりました。この時に和声が扱い易い2つの旋法が主流になりました。これが今の長・短調です。
ところが古典・ロマンの時代に作法・形式や当時の理論(厳格な長・短調主義や、機能和声など)によりがんじがらめになった西洋音楽は崩壊し始めます。それと並行してドビュッシーやサティといった作曲家が先立って音楽の近・現代化が始まります。長・短調からの脱却=旋法や様々な音階の使用と、(それまでの機能和声の縛りを拡大した)近代和声、各種平行和音・平行音程といった禁句の多用、解決しないコード、規則的な律動に捉われない音楽(他にも色々ありますが)・・・を生み出し主流にしたこの頃の近代作曲家達は、殆ど現代巷に溢れている音楽のパイオニアと言っていいでしょう。
一般にイメージされる所謂「クラシック」が、ジャズ、ブラック、ポップ、映画音楽・・といった今主流の音楽と明らかに異なり、いかにも「クラシカル」な音楽に聞こえるのは、こういった明らな音楽理論の違いがあるからです。

「教会旋法」という名から「古めかしい魅力」なんて言い切っている無責任な記事を目にすることがありますが、「教会の時代によく使われていた旋法」ということであり、決して「教会の時代『にしか』使われていなかった旋法」という意味ではないです。
ブラック、ロック、ジャズ、ダンス、映画音楽といった、今の西洋で殆ど主流といっていい音楽は、むしろ旋法が当たり前に使われていて、クラシックとは一線を画した「都会的で、クールで、ファッショナブルで、原始的」な音楽に聞こえていると思います。むしろ日本の演歌や歌謡曲なんかは非常に古めかしい音楽に聞こえるでしょうが、これは長・短調に収まっていて旋法が殆ど使われていないからです。(というか、日本のポピュラー音楽は西洋のポップミュージックと違い驚くほど旋法が使われませんね。これが「洋楽」とは違う邦楽の特徴と言えると思います。)


ということで、「クラシック好きの人は、旋法を楽しめるか」に関しては、おおかたNOです。「クラシック好き」と言えば古典・ロマンを中心に嗜んでいる人が少なくないと思います。ところがモーツァルトやベートーベンをいくら聞いたところで、旋法や近代和声には永遠にたどりつきませんし、それらの「魅力」を見出す引き出しも生まれません。
そもそも近・現代音楽含め、ドビュッシーへの理解が乏しいクラシック専門家は結構いると思います。ドビュッシーは形式的で厳格だった昔のクラシックからすれば異端そのものであり、それを許容してしまうことは、ある意味では古典・ロマンの時代の多くの大家達に否を突きつけることも同じだからです。(ただし西洋音楽史の代表的な革新者ですから、支持している専門家も当然多いわけですが。あとドビュッシー支持者はジャズやブラックや現代音楽の世界には多いと思います。根ざしているところが「同じ」だからだと思います。)

現に、クラシック通は巷にままいると思いますが、旋法や近代和声といった近代的な音楽理論に話が及ぶと驚くほどナリを潜めますね。
日本の高等音楽教育では文字通り「クラシック」となってしまった古い時代の作法や音楽理論を「基礎」という名のもとに学ぶ人は多いようですが、近代以降の音楽となると途端に疎くなる人がいる気がします。当の西洋圏でさえ、今作曲家になろうとしたら、近代以降の理論や音楽を無視しては成り立たないんですけどね。みんな作曲のヒントを得ようとしている対象はジャズ・ブラック・ポピュラーだったり、映画音楽だったりします。そりゃそうです、モーツァルトやベートーベンのような音楽を作ってる作曲家なんて現代には1人もいないわけですから。

そんな感じですから、「クラシックマニアの人は耳がいい人が多い」なんて、ものは言いようですよ。私はジャズやブラックが現代の音楽に語れることがあるとしても、クラシックしか知らない人達がこの時代に一体今更何を語るんだろうって思います。
その言葉のイメージから「クラシック」を買い被り過ぎるのは考えものです。クラシックから学べることもあるでしょうが、それは広大な音楽全体からするとほんの一部でしかありません。それが現代の音楽の現実だと思います。

誰がそう言ったのかわかりませんが、「現代ではメジャーとマイナーが生き残った」というのは大きな誤りです。
「西洋において古典・ロマンの時代に殆ど見過ごされていた各種旋法が、19世紀末に近代作曲家達により再評価された」というのが正しいです。

まことに簡単に言いますと、モノフォニーやポリフォニーが主流だった宗教音楽やバロックの時代から、音楽の中心が上流階級の大衆音楽(所謂古典派)になるつれ、ホモフォニー(主旋律&伴奏という形式)が主流になりました。この時に和声が扱い易い2つの旋法が...続きを読む

Qショパンの「黒鍵のエチュード」の最後のオクターブを急速に弾いているピアニストについて。

ショパンの「黒鍵のエチュード」の最後のオクターブ(楽譜)を物凄く速く弾いているピアニストについて教えて下さい。

Aベストアンサー

これで三度目なので、よほど知りたいのかな?
ショパン自身が指定した曲のテンポというのがありますし、
最後のこの部分だけをいかに早く弾けるかを目標にするわけではないので、
音楽的な意味から言っても上限があります。
また、速度だけでなく音量も要求されるので、
技術的な観点から言っても限度があります。

基本的に、曲の終盤に一気にテンポを速めて劇的に終わらせようという解釈と、
逆に、曲の終わりに少しゆったりさせて、大きさを出そうという解釈の二通りが可能です。
早めるという解釈のピアニストの演奏なら、テンポにそれほど大きな差は出ないと思いますよ。

早く弾くピアニストの場合、最初のオクターブの打鍵から、
最後のオクターブの打鍵の瞬間までにかかる時間はわずか1.2秒ほどです。
ここまでの単位になると、耳で聞いただけでどちらが早いかを聞き分けるのは無理でしょう。
ちょっと面倒くさかったですが、早く弾いていそうなピアニストの演奏から、
この部分だけを切り出してタイムを測ったところ、以下のような結果でした。

まず、全曲録音をしていて、全体的にテンポが速いことで知られているアンドレイ・ガブリロフの場合、
最初のオクターブの打鍵から最後のオクターブの打鍵の瞬間までのタイムは約1.17秒。

https://www.youtube.com/watch?v=j9298NtCVX8

サンソン・フランソワというピアニストは、曲全体はゆったりしたテンポですが、
この部分だけは早くて、ガブリロフと同じくらい。

https://www.youtube.com/watch?v=ZkO8rFqj5e0

ホロヴィッツとラン・ランを測ってみると、約1.24秒。

https://www.youtube.com/watch?v=UtbF78NApmQ

https://www.youtube.com/watch?v=WK0Ml2BiOAE

しかし、1.17秒とか1.24秒とか書きましたが、正確にタイミングを見て切り出すのは難しく、
これは誤差の範囲内ですので、上の4人は同じ(約1.2秒)と判断してかまわないと思います。
さらに下の4人も、最初の1音、2音だけ少し長めに弾く表現を加えているので、
全体のタイムは1.5秒前後になるものの、それ以降の速さは上の4人と変わらないので、
やはり同じくらい早く弾けていると言ってかまわないでしょう。

ポリーニ
https://www.youtube.com/watch?v=ve5tfzJINaY

プレトニョフ
https://www.youtube.com/watch?v=YkyFkGL70GE

ツィマーマン
https://www.youtube.com/watch?v=h5jHxXMcnPU

ペライア
https://www.youtube.com/watch?v=_CeyQMFETCI

これらの演奏を比較して、どちらが早いかというのはあまり意味がないと思うのですが・・・

なお、前の2回の質問への回答を見合わせたのには理由があります。
この部分を早く弾くにはどうしたらよいのかということだったのですが、
「この点に気を付ければ早く弾ける」というような、特効薬的な「コツ」があるわけではなく、
言葉で説明するのは困難だからです。
ピアノを弾くのに必要なあらゆる動作の基本が身についていることと、
それらを効率的に組み合わせられることが大前提です。
学習者がよくやるまちがいは、手の幅をオクターブにカッチリ固定してしまって、
腕に力を入れてひっぱたくというやり方で、これでは早く弾けない。
指だけの上下の動き、手首から先の「振り」、肘からの動き、肩からの動き、
こういったものをすべてうまく組み合わせて、余計な力を入れずに打鍵できなければなりません。
指使いは、「1+5」と「1+4」を適度に混ぜていかなければならないし、
跳躍の幅の違い(2度と3度)によっても動きが変わります。
打鍵の瞬間も、上から手を落とすような感覚のタッチと、逆に突き放すようなタッチを使い分けます。
余計な力を入れないためには、椅子の高さや、腹筋で状態が支えられているかどうかなど、
ピアノに向かって座る際の姿勢も問題になります。
つまり、0.1秒というごく短い間隔で連続するこれらのオクターブは、
その一つ一つで微妙に打鍵の方法(タッチや動きの組み合わせ方、力の出し入れ)が違ってくるわけですが、
これを全部言葉で説明するのはとうてい無理ですし、
説明したとしても、それを頭で考えてできるというようなものではないです。
一定期間直接指導するのでなければ伝えることができないもので、
中途半端な説明で誤解が生じるとまずいので、回答は控えたいという判断です。

これで三度目なので、よほど知りたいのかな?
ショパン自身が指定した曲のテンポというのがありますし、
最後のこの部分だけをいかに早く弾けるかを目標にするわけではないので、
音楽的な意味から言っても上限があります。
また、速度だけでなく音量も要求されるので、
技術的な観点から言っても限度があります。

基本的に、曲の終盤に一気にテンポを速めて劇的に終わらせようという解釈と、
逆に、曲の終わりに少しゆったりさせて、大きさを出そうという解釈の二通りが可能です。
早めるという解釈のピアニスト...続きを読む

Qピアノです。

大人になって、また急にピアノが弾きたくなって、バイエル終了レベルの
曲を1人弾きました。

家には電子ピアノがあって、左手と右手を組み合わせて弾くと、
右手だけよりも音楽がはもり、感動しました。

ピアノ弾いていると、心が落ち着いたり、弾いているときは音楽のその世界に入ってしまうのです。

大人になって、ピアノにはまる自分はやっぱりおかしいでしょうか?

Aベストアンサー

おかしいどころか、とても素敵な事だと思います。

 私は5歳でピアノを始め、中学受験のために12歳のときに辞めました。先生が厳しすぎたのもあります。練習していかないと、ずいぶん叩かれました。
 それから、45年のブランクを経て、数年前から、大学でピアノを習っています。 ソナチネからソナタに入ったぐらいのときに辞めたのですが、今は Chopinのノクターンや Mozart の ピアノソナタ、 ピアノコンチェルト もひけるようになりました。

先日のリサイタルでは Mozart のピアノコンチェルトを弾きましたが、脳からドーパミンとアドレナリンが ブワーっと出てとても幸せな気分でした。 しばらく、興奮状態が続いていたほどです。

練習はきついですが、こんな 幸せな瞬間があるなら また、頑張ろう、という気持ちになりました。

頑張ってくださいね。     おばさんのピアノ弾き より

Q好きなバンドの曲は何ですか?バンド名と曲名をお願いします‼︎

好きなバンドの曲は何ですか?バンド名と曲名をお願いします‼︎

Aベストアンサー

ONE OK ROCK

I Was King,One Way Ticket,Memories,Be the light,Last Dance
です。沢山あってすみません(ToT)
ボーカルのtakaの声が最高なんです‼︎

Q何かピアノの曲でオススメはありますか? できればクラシックでお願いします。 因みに、私が最近弾いた曲

何かピアノの曲でオススメはありますか?
できればクラシックでお願いします。

因みに、私が最近弾いた曲です↓
即興曲90-2 シューベルト
アルプスの夕映え エステン
トルコ行進曲 モーツァルト
子犬のワルツ ショパン

だいたいこの前後の難易度の曲であれば、と思いますm(_ _)m

Aベストアンサー

花の歌 ランゲ
ノクターン2番 ショパン
アラベスク ドビュッシー

この辺りはどうですか?
ピアノ曲の定番中の定番です。
どれもロマンティックで美しい曲ですよ。


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