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視覚障害者のことは、英語でなんと言えば差別的にならないでしょうか?
blind peopleという表現は、障害者の人に不快感を与えたりしないでしょうか?
よろしくお願いします。

A 回答 (5件)

アメリカでは視覚に限らず、身体的障害がある人に対してはdisabilityという単語を使うことが一般的になっています。

また障害の度合いによってimpairmentも使えます。つまり、相手が完全に視覚を失っているならdisability、わずかでも視覚が使えるのであればimpairmentといった具合です。

blind peopleというのはわずかでの視覚の機能がある人にとっては非常に不快な決めつけになってしまいます。
一方、disabilityは、公共の場所でよく目にする単語です。したがって相手の視覚障害の度合いがわからないのであればこの単語を使うのが一番無難と考えます。
・A person(もしくはpersons) with visual disability(もしくはdisabilities)
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この回答へのお礼

なるほど、確かに弱視の方もblindと言ってしまうのは失礼ですね。わかりやすい解説をありがとうございました。

お礼日時:2017/04/09 17:00

「blindは差別語であり、visually impairedを用いるべきだ」と主張する人があるので使用に注意。



http://eow.alc.co.jp/search?q=blind&ref=sa
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この回答へのお礼

リンクありがとうございます。

visually impaired…なかなか難しい言葉ですね。覚えるのが大変そうです(^-^;
日本語でもそうですが、障害者を表す言葉はどんどん婉曲的になっているんですね。

お礼日時:2017/04/09 16:57

http://shohgaisha.com/news/persons_with_disabili …

ブラインドやハンディキャップは差別的にとらえられますね。
というか、長期に使われてきた言葉はどんどん差別用語となってしまいますね。
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この回答へのお礼

ブラインドやハンディキャップもダメなんですね。
障害者を表す言葉は、日本語でもどんどん変化しているので難しいですね。最近では「害」という字面のイメージがよくないから障がい者と書く方もいますし…。
気をつけて使っていこうと思います。ありがとうございます。

お礼日時:2017/04/09 16:54

person with vision loss.

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

person with vision lossですと、失明した人という意味で、弱視の方を含む「視覚障害者」全般を表すのは難しい気もするのですが…。

お礼日時:2017/04/09 17:05

PC的には


visually challenged
とか
visual impairment
とかいうらしい.

「差別的にならない」ことについてはさすがに保証しない.
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この回答へのお礼

差別的になるかどうかは、時代や、個々人の受け取り方にもよるので難しいですよね。
ありがとうございました。

お礼日時:2017/04/09 17:02

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アルファベットの読み方についてです。
日本で育った日本人のほとんどは、学校で、ABCD・・をエイビシーデーと教わり覚えたと思います。

最近、たとえばNHKの英語番組などでも、
エイビシーデーはABCDの「名前」であって、「読み方(音)」ではない。読むときの音は「アブクド・・・」である。ただし、いくつかの例外はある。

といった解説をしています。
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と疑問に思ったことを思い出しました。

最初から「読み方は、アブクド・・・」と教えてくれていたら、そんな疑問も抱かずに、スルっとマルっと英語を読めたかもしれないのに、と思います。

アルファベットの読み方についてです。
日本で育った日本人のほとんどは、学校で、ABCD・・をエイビシーデーと教わり覚えたと思います。

最近、たとえばNHKの英語番組などでも、
エイビシーデーはABCDの「名前」であって、「読み方(音)」ではない。読むときの音は「アブクド・・・」である。ただし、いくつかの例外はある。

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どちらを教えるにしても、正確(それに近いもの)に発音して教えられる教師がどれほどいるのかが問題だと思います。

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Qあの人と同じ英語勉強法すれば英語が出来るようになるという考え方って論理的にどうなの?

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沈没船だったら、100万人くらい神に叫ぶグループと、神に叫ばないグループを作って本当に神様に助けを求めた方が生き残りが多いか比べてみる。

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下記の点に注意した上で忌憚のないご意見をおきかせください。

*脱線しすぎますとまとまりがなくなる為、この考え方の対してのみご意見をお聞かせください。
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こんにちは。

この話に対して、最近、決定的なことを言った学者がいます。

池谷 裕二(日本の脳研究者、薬剤師。東京大学・大学院薬学系研究科・教授)
「母国語に関してはみな一様に習得能力が備わっていますが、第二言語に関してはそのとおりではありません。実は、第二言語の習得に関しては遺伝による要因が7~8割を占めることが知られています。たとえば、留学してわずか3か月で言葉を覚えられる人がいますが、そういう能力が遺伝子で決まっている、ということです」
http://baby.mikihouse.co.jp/information/post-3937.html

まあ、それを言っては身も蓋もありませんね。

今の風潮で、ちょっといただけないのは、語学で、ひとつの物が良いと言われると、みんなが飛びつき、それで最後には貶してしまうということが多いです。昨日読んだ質問の中に、あれはたぶん、東進の安河内哲也さんの推奨する勉強法ですが、はっきり言って、それを全部まともに受け止めていたら、どんどんダメになっていくのではないか、と思うほどです。

要するに、宗教の教祖と同じなのです。「私の言うことに従えば、幸せが得られるぞ」というのです。しかし、ここには敗者復活というものがありません。ダメなものは、容赦なく切り捨てられて、残ったものが、自分の勉強のノウハウ、いわばDNAを継いだ者として評価されるわけです。

私の時代では、國弘正雄さんでも、松本道弘さんでも、松本亨さんの三人が、英語界で目立っていました。ただ、彼らは学習理論を構築したわけではなかったわけです。大御所には違いないし、この人たちのシンパはいたものの、彼らのスローガンで上達したという人はかなり少ないように思うのです。スローガンとは、順に、>『只管音読(朗読)』『タイムを速読せよ』『英語で考える』

野球の長嶋茂雄さんは、選手を育てたのではなく、選手の才能を見出しただけで、名コーチは必ずしも名選手とは限らないとも言います。

私たち、特に学生さんたちの学び方に問題があるのは、演繹法的(deductive)に学ぼうとするからだと言われます。

何をしたら良い、何をしたらダメ、やってもみないのに、原則論を必ず持ち込んでくるのです。英語の文法も同様です。そうすると、今度は、そこに「いちゃもん」をつけてくる日本人やら外国人が入ってくるので、ますます混迷してくるのです。物事には単に後先の順序があるというだけのことなのです。何も知らない状態で、『禁断の木の実』は食べてはいけないけれども、一通り何もかも知った状態では、『禁断の木の実』などは毒にも薬にもならないのです。

>英語勉強法だったら、~5年後、10年後にどうなったか
>人道的に無理な気もしますが。

アメリカの大学では、いろんな学習方法の説について、ロングスパンで研究は進んでいます。彼らは、他国と戦う上での語学を重視するからです。中にはアメリカの大学で、日本人が研究し、そうした日本人学者の研究は、全米でも有名だったりするのに、日本では取りざたされていません。逆に、民間の業者などに委ねられていることが多いようです。

国が教育改革をするのに、大学の専門の人に尋ねてくれてもよいのではないか、と鳥飼玖美子氏などは言っています。なのに、政府側では、朝日新聞の船橋洋一氏などに諮問する必要があったのか、どうも、殊、英語の教育改革とかになると、一見関係のなさそうな所が動き始めるようです。

なお、この例え話は、なかなか興味深いです。
日本の宗教の説明に、よく使われるものだからです。
>100万人くらい神に叫ぶグループと、神に叫ばないグループを作って本当に神様に助けを求めた方が生き残りが多いか比べてみる。

こういう考え方は、いかにも東洋的な考え方だと思います。
西洋では、神様というのは、人との関係において、常に1対1なのですね。

一部の西洋人の感覚では、「(おまえたちが)神様にお願いなどするな」というのです。「えっ、どういうこと?」と聞くと、「もう助けられる人は決まっているのだ。」と。いかにも自分は救われているように言うわけです。

語学の遺伝子の話に似ています。

日本は名目的には仏教国で、しかも、仏教的な平等主義なので、「全員をみな救ってあげます。でも、順番は私が決めますので、より身近なところからになります。そうでない人は、もしかしたら、来世になるとは思います」と。来世とは言っても、結局、しないことと同じなのです。現実には、「来世」という言葉は使いませんが、こういう意味合いのことを、かなり偉い医師が発言しました。

語学学習で、他人が作った変な納得いかないような原則論などを持ち込まなければよいのです。それに固執するから、カルトのようになってしまうのだと思うのです。

こんにちは。

この話に対して、最近、決定的なことを言った学者がいます。

池谷 裕二(日本の脳研究者、薬剤師。東京大学・大学院薬学系研究科・教授)
「母国語に関してはみな一様に習得能力が備わっていますが、第二言語に関してはそのとおりではありません。実は、第二言語の習得に関しては遺伝による要因が7~8割を占めることが知られています。たとえば、留学してわずか3か月で言葉を覚えられる人がいますが、そういう能力が遺伝子で決まっている、ということです」
http://baby.mikihouse.co.jp/informatio...続きを読む

Q時や条件を表す副詞節でwillが出てくる理由

英会話の授業で、講師が以下の文章を書きました。


It is very dangerous if they will meet an accident.
このフレーズは、ヘルメットをかぶらずにバイクにに乗っている人たちの絵を説明する中で、出てきたものです。

ここで一つ疑問がわきました。時や条件を表す副詞節の中では、willを使わないと習ったような気がするのですが、なぜここではwillが出てきたのでしょうか?

Aベストアンサー

> the situation or action depicted in the if-clause is a result of the main clause
というのは、私が #3 や #6 で説明したことに他なりません。

ジーニアスで「あらかじめ」と説明されていることであり、
主節の未来のことから、さらに未来にむかって「~しそうなら」ということです。

Q▽It's dangerous to fight alone.

この文は「一人で戦うのは危険だ。」となりますよね。
では " It's a danger to fight alone." としたら どうでしょうか?
どちらも 和訳は同じになると思いますが、意味的に どういう違いがでますか?

Aベストアンサー

「危険だ」は「重要だ」と同じで、日本語でいうと形容動詞です。
「ペンだ」は「名詞+だ」と違うと言われます。

「これは重要だ」で
This is importance. でいいでしょうか?

importance は「重要さ」だ、みたいな説明が簡単でしょう。

英語では形容動詞というのはありませんが、
be +形容詞です。

a problem で「やっかいなこと」みたいな表現もあったりするわけですが、
a danger は「脅威となるもの」くらいな意味にはなります。

Q英文解釈

A group of Japanese researchers says it has developed a method to monitor stress levels in dogs. The group is made up of researchers from Osaka Prefecture University and the electronics firm Sharp.

この文中の it has developed の it は何を指示するのでしょうか? 最初は to monitor以下かしらとおもったのですが、よく考えるとこれでもないように感じられます。教えて頂けたら嬉しいです。

Aベストアンサー

My father said he ...
とあって、he は my father のこと。
こういう場合に、英語の間接話法が日本人的にはなじめないのはわかります。
間接話法では、直接話法で I となる語が客観的に誰なのか(当然、その発言者ですが)
を3人称で表します。
日本人的には「自分は」と感じたくなるところ。

特に今回のような場合、it が、says の主語 a group (of Japanese researcher) と感じにくいかもしれません。
かつ、自分が日本人であることもあって。

単に、我々はこんなことをしたんだよ、と発表した、というのを says で表しているだけです。

後の the group も a group of ... = it と同じ group です。

いったん、it で表しておいて、the 名詞で言い換えることもあります。

(ある)日本の調査グループが
犬のストレスレベルをモニターする手法を開発した
と言っている。

結局、日本語では has developed の主語 it は訳さなくなるのが普通です。

says の主語そのもの、自分が、ということですが、
「~と言う、思う」という日本語で、その内容の主語が同じなら、
無視するのが自然な日本語。
英語では当然主語が必要で、自然と代名詞となります。
それを日本語として無理に訳そうと思えば「自分」です。

The group ... ときて「そのグループ」
は日本語でも普通でしょう。

My father said he ...
とあって、he は my father のこと。
こういう場合に、英語の間接話法が日本人的にはなじめないのはわかります。
間接話法では、直接話法で I となる語が客観的に誰なのか(当然、その発言者ですが)
を3人称で表します。
日本人的には「自分は」と感じたくなるところ。

特に今回のような場合、it が、says の主語 a group (of Japanese researcher) と感じにくいかもしれません。
かつ、自分が日本人であることもあって。

単に、我々はこんなことをしたんだよ、と発表した、というのを ...続きを読む

Q続:人見知りの英訳

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9707233.html にて、

>fear of strangers
>が最もポピュラーな表現です。

という回答がBAに選ばれていましたが、fear of~なんて言ったら、病的恐怖、というか恐怖症ですよね?

人見知りのように、「初めて会う人には緊張しますけど、親しくなったら大丈夫」なのとは違うと思うのですが。

もしも、そうではないとお考えの方は、「初めて会う人には人見知りしますけど、親しくなったらけっこうおしゃべりです。」みたいな感じの英語の文章を、fear of strangersを使って書いてみてください。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

fear of strangers では『他人恐怖症』のような響きになり、日本語の『人見知り』にはそぐわないと思うので、貴方のご質問の回答にはなりませんが投稿します。

Q英語で何と言いますか?

職場で懇親会を開くのですが、以下の文章を英語に直していただけませんか?

「参加者全員が送迎バスに入りきらない可能性があるため、車を出して下さる方はお申し出ください。(車を出して下さる方大歓迎!)」

Aベストアンサー

There's a possibility that everyone cannot fit in to a bus. Please let -- (主催者の方の名前) know if there's anyone that can provide a car.

Q自分の知らない英語表現は不自然と指摘する方に、ごく一般的な表現だと証明する方法はあるのでしょうか?

大概の場合は""ってググればBBCなりNew York Times等の信用のおけるソースが出てくるので「ここでも、ここでも使われています。」と言えばよいのだと思います。 しかし、そうでない場合もありますよね?

例えば、こんな文章を書いたとします。

If I get the time, I will head down to Manhattan to see my friend.

"If I get the time, I will head down to"でも "If I get the time"でもほとんどヒットしません。 ごく普通の表現ですのに。 こんな表現は不自然と言われてしまったら証明の仕様がないですよね?

それでも何とか、調べていけばget the timeがイデオムだと辞書で解説されているのが見つかったりしましたが。

http://idioms.thefreedictionary.com/get+the+time
https://en.wiktionary.org/wiki/get_the_time

文章によっては、ネット上にも辞書にも載っていないよく使われている表現といものもあると思いますけど、その度に「間違い英語表現」あつかいされてしまったら、大変だと思って皆様はどうされていますか?

よろしくお願い致します。

*日本の英語教育問題とかには興味ありません。 ごく普通の素朴な疑問です。

大概の場合は""ってググればBBCなりNew York Times等の信用のおけるソースが出てくるので「ここでも、ここでも使われています。」と言えばよいのだと思います。 しかし、そうでない場合もありますよね?

例えば、こんな文章を書いたとします。

If I get the time, I will head down to Manhattan to see my friend.

"If I get the time, I will head down to"でも "If I get the time"でもほとんどヒットしません。 ごく普通の表現ですのに。 こんな表現は不自然と言われてしまったら証明の仕様がない...続きを読む

Aベストアンサー

証明するには王道の「英語を母語とする人に証言してもらう」でいいのでは? 身近な英語圏人、英語学系のフォーラムなどが有効かと思います。

ただ、「If I get the time」って、そんなに「ごく普通の表現」かなあ。「辞書に載っている正しい表現」と「ごく普通の表現」は別物ですよね。また、URLの辞書の例文に沿って言えば「If I get the time, I head down to」となるので、「If I get the time, I will head down to」が「ごく普通」だという証明にはならないと思いますが。

>ネット上にも辞書にも載っていないよく使われている表現といものもあると思いますけど、その度に「間違い英語表現」あつかいされてしまったら、大変

「よく使われている表現」と「間違っていな英語表現」も別物ですよね。どこの辞書にも載っていなかったら、どんなによく使われている表現であっても、基本的には、間違った表現ですよね。日本語の「役不足」を「力不足」と誤用しているのと同じです。

Q人見知りは英語で何と言うのか?

人見知りは英語で何と言うのか?

Aベストアンサー

fear of strangers
が最もポピュラーな表現です。

http://eow.alc.co.jp/search?q=%e4%ba%ba%e8%a6%8b%e7%9f%a5%e3%82%8a&ref=sa

嘗て流行した小説に "Fear of Flying"(邦題:飛ぶのが怖い) がありましたが、これは誤訳です。


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