先日、自宅でできる血液検査の結果が出たのですが、γ-GTPが107、尿酸値が8.5になりました。また、ASTが35になりあした。
2カ月前の検査ではγ-GTPが53、尿酸値が6.6、ASTは16でした。
2カ月程度でこんなに数値が変動するものなのでしょうか?


元々尿酸値は高めで、この10年くらいは低くて6台後半、高くて7台前半でした。
γ-GTPは7,8年前に100を超えたことがありましたが、生活習慣を変えて40〜50程度に下がり、しばらく維持していました。
アルコールはほぼ毎日飲みます。休肝日があっても週に1回程度。量は日によってまちまちですが、多いときには焼酎(25度)をボトル4分の3くらい、少ないときはビール中瓶2本くらいです。
食事の時間帯は不規則ですが、暴食するわけではありません。
昨年の健診では脂肪肝を指摘されています。


数値だけ見ると「治療の必要あり」ということになるのでしょうが、具体的にはどのような治療内容になるのでしょうか。

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A 回答 (1件)

医師ではありませんが、


尿酸値が高い。
基準3.8〜6.9に対し
結果が8.5
尿酸値だけ見ると
痛風予備軍だと思われる。
私が経験してるから。
私の場合尿酸値8.6でした2年前。
左足の親指付近が激痛に襲われ歩けないほどの痛み
血液検査してもらったら尿酸値が8.6
(´-`).。oO
飲酒、休肝日を作った方がいいです。
痛風は ほんと激痛です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
やはり予備軍ですよね。重々承知しているつもりなのですが……。
休肝日は今週から設けようと思っています。

お礼日時:2017/04/11 16:39

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Q健康診断の結果(γ-GTP)の解釈

最近、義理の父の体について心配しております。
義父(65歳)は、根っからの医者嫌いで、ここ数年間、健康診断を一度も受けていなかったのですが、妻の説得でようやく、つい先日、健康診断に行ってくれました。
幸い、検査結果の用紙を見ると、「重症」というようなものは何も無かったのですが、唯一心配なのが、γ-GTPの値が140と、結構高めだったことです。
検査結果は本人だけが医院まで聞きに行ったので、お医者さんとどのようなやり取りがあったのかよく分かりませんが、本人が言うには、「微妙なラインだから大丈夫」(?)らしいんです。
「本当に大丈夫なんだろうか?」と密かに思うのですが、本人を差し置いて、お医者さんに聞きに行くわけにも参りません。
そこで、質問です。
私はあまり医学に詳しくないのでよく分かりませんが、この140という数値をどのように受け止めたら良いのでしょうか?基準値外なのは承知していますが、再検査などは必要ないのでしょうか?
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ちょっと心配しすぎなのかもしれませんが、適当なアドバイスをお願いいたします。
それと参考までに、最近の義父の健康状態を箇条書きにさせていただきます。
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 ・食欲旺盛で食べ過ぎる位によく食べますが、なぜか最近少しやせてこられました。
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以上です。宜しくお願いします。

最近、義理の父の体について心配しております。
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Aベストアンサー

基準値を超える値ですが、それほど高い数値というわけではありません。痩せてくるというと肝硬変を疑っているかもしれませんが、長らく肝炎をわずらっていないと肝硬変にはなりません。C型肝炎のように肝機能はそれほど高くなくても確実に肝炎が進行する場合もありますが、脂肪肝などならそれほど心配いらないと思います。

QγーGTPが下がりません

初めての健診で発見したのですがγーGTPが600ほどありすぐに精密検査を受けました。酒もその時にやめてから3ヶ月になります。腹部エコー、CT、MRIで調べましたが結局原因不明で医者も首をかしげます。採血を何度もうけていますが300から600の間を行ったり来たりの状態です、あなたの標準値なのかも知れませんから、もう少し薬と食事で様子を見ましょうと言われましたが標準値にしては高すぎるのでは?と思い心配になって来ます、酒も元々弱いほうでしたので付き合いで飲む程度でした、44歳の男です、詳しい方や同じ経験をされた方、おりましたらアドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

私も以前そうでした。現在偶然にも44歳なのですが、7~8年前数値が上がりました。
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私の場合、酒をばか飲み(1日でボトル1本くらい)を続けた(1週間)ことが要因だと思うのですが、
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アドバイスできることはありませんが、やはり肝臓が弱っていると思ったので、
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Q半年でγ-GTP値が約40上昇

20代女性です。
痩せてはいませんが体重は標準だと思います。
飲酒はしません。(ここ1年間は1滴も飲んでいません)
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11月に受けた検診の結果、γ-GTP値が70ありました。
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半年前の検診ではγ-GTP値32だったので
じわじわと上がって来ているのではと気になっています。
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不安なのですが、自覚症状は何もないので迷っています。

Aベストアンサー

 肝疾患で自覚症状が現れにくく、自覚症状が出た時には、もうかなり病気が進んでいると考えたほうがよいのです。

さて、γGTPが70ですか。
まだ20代とお若いですから、確かに心配ですね。
普通は、要経過観察ですが、家族歴から肝機能に不安があるなら、早目に対処するのも無駄ではないと思います。
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ご参考まで。

Q尿酸値が下がらず困っています。

2008年7月の検査で高尿酸値8.2にびっくりし、ネットにあるような注意事項を守り、
2008年10月に6.78mg/dlまで下がり、その後、お酒や食事、運動に気を付け
ながら生活しております。
特に、毎日、水分を2リットル以上(コーヒー・ブラックも含む)取るようにしております。

しかし、尿酸値が高目に推移してきていましたので、昨年2010年7月から近所のクリ
ニックに通い始め、定期的に検査を受けていますが、 なかなか快方に向かわず、
この状態をこのまま続けていて良いものかどうか不安になっています。

現在、インターネットで黒酢も良いとのことでしたので、先月2011年4月中頃から黒酢
15ccを朝昼晩の3回/日(5倍に希釈)を飲み始めましたが、昨日の検査で、先月の
検査結果7.4 から逆に7.8mg/dlに上がってしまいました。
幸い、今のところ痛みはありませんが、今通っている先生からは、体質かもしれないので
もう少し様子を見ようと言われ、来月後半にまた、検査を受ける予定になっています。

今までの尿酸値の推移は以下の通りです。
           尿酸値(mg/dl) 体重(kg)
1995年4/20    6.1       77
1996年5/31    5.7       72
1998年6/8     6.8       75
1999年5/26    6.8       74
2000年5/16    7.2       74
2001年5/23    6.3       71
2002年5/20    7.3       73
2003年5/27    7.0       73
2004年5/28    6.2       71
2005年5/10    6.6       74
2006年5/10    6.5       74
2007年5/9     7.0       73
2008年5/13    7.6       72
2008年7/23    8.2       69
2008年10/10   6.7       68  ←プリン体物控え、水分2l/日摂取
2009年5/10    7.0       67
2010年6/7     8.0       71
2010年7/10    7.1       71
2010年10/9    6.8       71
2011年2/5     7.4       71
2011年3/5     6.6       71
2011年4/16    7.4       68  ←3/11の大地震で徒歩7時間で帰宅
2011年5/20    7.8       68  ←黒酢飲み始める

このように大きく変化するものなのでしょうか?
今後の処し方についてアドバイスを頂ければ幸いです。

2008年7月の検査で高尿酸値8.2にびっくりし、ネットにあるような注意事項を守り、
2008年10月に6.78mg/dlまで下がり、その後、お酒や食事、運動に気を付け
ながら生活しております。
特に、毎日、水分を2リットル以上(コーヒー・ブラックも含む)取るようにしております。

しかし、尿酸値が高目に推移してきていましたので、昨年2010年7月から近所のクリ
ニックに通い始め、定期的に検査を受けていますが、 なかなか快方に向かわず、
この状態をこのまま続けていて良いものかどう...続きを読む

Aベストアンサー

尿酸は体内の抗酸化物質ですのでストレスに応じて体内で合成され増減します。尿酸値が高いときはストレスも多いという証です。この場合のストレスは殆どが仕事ですが、長時間に及ぶ労働や睡眠不足、休養不足などがストレスとなります。要は体の適応力を超えた働き過ぎ、無理のし過ぎです。
食事による影響は微々たるもので、プリン体、プリン体と言って食事を制限したところで効果はあがりません。それどころ食事制限のあまり栄養不足になったり栄養が偏るとかえってそれが体にはストレスになります。ストレスで疲れてる人は無闇に食事制限したりストレスが上乗せされますので尿酸値が下がるどころか増えることだってあります。また慢性的に仕事で疲れてる人がやたらに運動することもストレスとなりますので注意しないといけません。
余分な尿酸は尿で排泄されますが、排泄反応は副交感神経の働きによるものです。ストレスはこの副交感神経を抑制しますので排泄能が低下し尿量の減少となって現れます。尿酸の排泄も滞ることになります。
また、ストレスが増えると乳酸が増えて血液のPHが酸性に傾きこれも尿酸の排泄を妨げる原因です。

働き過ぎを見直さないまま突っ走ってしまうと尿酸が増えるだけでなく、血流が悪くなって体温が低下してきます。おそらく質問者さんも体温は低目だろうと想像します。増えた尿酸は体温低下とともに次第に
固まってきます。

痛風はストレスによる排泄抑制と低体温で発症します。運動や食事ばかりに意識が向いてしまうと痛風の本質を見誤ってしまいます。生活や生き方を見直すことが最優先ですが、とりあえずは日頃からしっかり体を温めて水分を補給しておくことが大事です。

尿酸は体内の抗酸化物質ですのでストレスに応じて体内で合成され増減します。尿酸値が高いときはストレスも多いという証です。この場合のストレスは殆どが仕事ですが、長時間に及ぶ労働や睡眠不足、休養不足などがストレスとなります。要は体の適応力を超えた働き過ぎ、無理のし過ぎです。
食事による影響は微々たるもので、プリン体、プリン体と言って食事を制限したところで効果はあがりません。それどころ食事制限のあまり栄養不足になったり栄養が偏るとかえってそれが体にはストレスになります。ストレスで疲...続きを読む

Qアルコール摂取(量?)と、尿酸値の関係ってどうでし

アルコール摂取(量?)と、尿酸値の関係ってどうでしょうか?

Aベストアンサー

プリン体や尿酸は、経口摂取量より体内生成量のほうが上なのです。
ビールや日本酒など醸造酒以外、蒸留酒にはプリン体はほとんど含まれませんし、アルコール自体に尿酸を上げる機能はありませんが、
アルコールを摂取する際の身体細胞への体内ストレスで、尿酸の体内生成が増えます。
赤ワインなんかは多くのプリン体を含みますが、ポリフェノールなどが、尿酸の排泄を促すので、結果的に相殺されます。

イメージとして、
プリン体を摂取することで尿酸値が上がり、痛風になるわけではなく、
尿酸の生成と排泄のバランスがおかしくなった高尿酸値の体質に、追加でプリン体を上乗せすると、尿酸が蓄積して痛風発作が起きる。

大事なのは、尿酸が結晶化しない体内濃度に下げることなので、
プリン体の多い食物を控えることより、尿酸を排泄しやすくなる食物を多く摂ることが大切です。
医学的に痛風発作が完全解明されていないために、通説や民間療法が多く、間違った理解が多いのです。

すると、ビールを沢山飲んで痛風を治すなんて極論になります。間違っちゃいない。
ベロベロに酔っ払うほど飲むと、身体のいろんな場所がダメージを受け、回復の際に尿酸が生成され尿酸値が上がります。
ほどほどの飲み方で、水分を大量摂取すると、排尿量が増え、尿酸値が下がる。
ただし、アルコールには脱水能力があるので、酔っ払うと一時的に体内水分量が低下し、尿酸が濃縮され、痛風発作が起きやすくなります。
このほどほどの飲み方を理解すると、酒は尿酸値コントロールの要になります。
成人には、なかなか水を飲む量をコントロールできないので。

プリン体や尿酸は、経口摂取量より体内生成量のほうが上なのです。
ビールや日本酒など醸造酒以外、蒸留酒にはプリン体はほとんど含まれませんし、アルコール自体に尿酸を上げる機能はありませんが、
アルコールを摂取する際の身体細胞への体内ストレスで、尿酸の体内生成が増えます。
赤ワインなんかは多くのプリン体を含みますが、ポリフェノールなどが、尿酸の排泄を促すので、結果的に相殺されます。

イメージとして、
プリン体を摂取することで尿酸値が上がり、痛風になるわけではなく、
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