裏の住人の塀の工事の際に、私宅に越境し、スプリンクラーを破損させた建築業者が、3億の負債を抱え倒産しました。建築業者といっても 代表取締役の息子が一人で営業をし、設計は外注、パートが2人の会社でした。実際に運営していたのは息子です。倒産した数か月後に、息子が会社を設立し同じ建築業をしています。計画倒産のようですが、このような不届き者を取り締まる期間はないのでしょうか?

A 回答 (5件)

「取り締まる期間」ですか ?


それならば、利害関係人が必要に応じて仮処分すればいいです。
何時から何時までと言う期間はないです。
なお「期間」が「機関」ならば、刑事事件ならば警察ですが、警察は計画倒産(民事事件)に関与しません。
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法律は法律を知るものに味方する

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ないです。

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ないんですよね


過去にも 自分の会社の財産を 妻に減価償却後の価格(実勢はその数倍)で売却してから 会社を倒産させた例もあります
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「春の交通安全週間」みたいな期間でしょうか?


今まであまり聞いたことはないですね。
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Aベストアンサー

> どのような法律のどのような条項に対する法令違反なのでしょうか。

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> 自社が倒産することが分かっていたのにもかかわらず、A社から納品がありました。

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支払いの意思が無いのに、商品を騙し取る目的で発注を行なったって所でしょうか。


安愚楽牧場みたいな案件が参考になるかも。

安愚楽牧場とは - はてなキーワード
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B0%C2%B6%F2%B3%DA%CB%D2%BE%EC
安愚楽牧場 とは - コトバンク
http://kotobank.jp/word/%E5%AE%89%E6%84%9A%E6%A5%BD%E7%89%A7%E5%A0%B4

安愚楽牧場のケースでは、詐欺での立件は断念する事になってますが。


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