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直腸がんの手術後、転移がないとの病理検査結果でしたが、今後、食生活や検査やその他注意事項があれば、アドバイスお願いします。

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A 回答 (2件)

暴飲暴食は避けること、バランスよく食事を行うこと、便通コントロールをきちんとおこない無理にいきんで排便しないこと、便の観察を毎回行って少しでも気になることがあればすぐに医師に相談すること、とかですかね。

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がんはブドウ糖がエネルギー源となります。



もし、今迄より甘い物、特に冷たくて甘いものが欲しくなったとしたら要注意です。
体温も低いほうが、がん細胞は活発になります。

たまたまでも風邪などで高熱が出た場合は無理に下げず、安静にして経過させて下さい。
がんは熱にも弱いです。
あとはがん細胞については健康な人でも一日何千個かは作られています。
実際は、NK細胞などによって死滅させています。
免疫系を鍛えるという意味では腸内細菌の活動が重要です。
その意味でも食生活については、糖質を抑えた食事が適当だと思います。
実際にそういった食事を勧めている医師もおります。
あと、がんと糖の関係は切ってもきれないので糖尿との関連もあったりします。
糖尿の予防にもなるので、肉、魚、卵を中心した食事をお勧めします。
この場合、糖質を控え、調味料も塩のみに抑えると過剰な吸収をする事なく健康になれます。
私もこの食事を4年程医師の指導で続けています。

ご参考に書籍も紹介しておきます。
糖尿病の書籍に思えるかもしれませんが、がん予防にも有効です

『インスリンも薬もやめられた! すごい糖尿病治療 ―血糖値を下げるレシピ多数!』 荒木裕

その他参考サイト
http://www.enjoyable-entertainment.com/
http://lifestyle-navi.jp/author/araki
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Aベストアンサー

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ただ、だからこそ「子」をつけるほうが個性的で目立ちます。
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Q大腸がんからリンパへ転移した場合について

今日、父が病院の外来へ行って
大腸がんからリンパへ転移していたという話を聞きました。

色々考えてしまって、寝られそうにないので質問させていただきます。
話にまとまりがないかもしれませんが、宜しくお願いします。

まずは父の病気の経緯からお話します。

3月の半ばに、お腹がパンパンにはれて
病院へ行くと、今日中に手術しないと危険という状態で
緊急手術をしました。

大腸がんの腸閉塞で、腸が破裂寸前だったそうです。

手術は無事成功し、その時にお医者さんに
「転移もなく、全部取れました」
と言われ安心していました。

10日間ほど入院し、3月末に退院しました。

そして、今日の外来でリンパに転移していた…と。

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リンパへの転移というのは手術できないものなのでしょうか?
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質問が多くて申し訳ありませんが、何か一つでもわかることがあれば教えて下さい。
お医者さんにもっと詳しく聞けばいい話なのでしょうが
父から聞いた話だけだと不安で、眠れなくて困っています。
私は来月に出産予定があり、ここのところ色々あって不安でたまらないのです。

お勧めの本などあれば、それも教えて下さい。
知識に乏しい人にもわかりやすく書いてあるものをお願いします。

あと、次の外来の時に、お医者さんに聞いておいた方がよいことなどあれば
それもアドバイスいただけると助かります。

今日、父が病院の外来へ行って
大腸がんからリンパへ転移していたという話を聞きました。

色々考えてしまって、寝られそうにないので質問させていただきます。
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まずは父の病気の経緯からお話します。

3月の半ばに、お腹がパンパンにはれて
病院へ行くと、今日中に手術しないと危険という状態で
緊急手術をしました。

大腸がんの腸閉塞で、腸が破裂寸前だったそうです。

手術は無事成功し、その時にお医者さんに
「転移もなく、全部取れました」
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Aベストアンサー

私もリンパ節に転移があった大腸癌患者です。

他の回答者の方もおっしゃっていますが、リンパ節は手術時に多めに切り取り、それを検査に出し2週間くらいして転移しているかどうかが初めて分かります。

そしてリンパ節転移があった場合は補助的に抗がん剤治療をします。

肝臓や肺などの遠い臓器に5年間転移しなければ、ほぼ完治したと言えます。リンパ節までなら大丈夫です。

オススメの本とかはありませんが、私はネットで大腸癌のサイトをよく読むようにしています。

Q男子55歳でヘモグロビンが7.5です。 どんな原因が考えられますか。 4.5年前までは正常でした。

男子55歳でヘモグロビンが7.5です。
どんな原因が考えられますか。
4.5年前までは正常でした。

Aベストアンサー

男性の場合、異常な出血が起きているか、血液を作る方の問題か、いずれにしても病気の可能性が高いです。
貧血自体の自覚症状は感じないかもしれませんが、その原因は見逃せるものではありませんよ。
早めに病院にかかってくださいね。

Qとても便利なウオッシュレットですが、直腸に洗浄水が入り込む事で、直腸がんに成りやすいと聞いた事が有り

とても便利なウオッシュレットですが、直腸に洗浄水が入り込む事で、直腸がんに成りやすいと聞いた事が有ります。
実際どう思いますか?

Aベストアンサー

私の知り合いが直腸癌に成りましたが、お医者様から余り強い水流で洗わない様にと注意を受けています。
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Aベストアンサー

アレルギー、痛風、糖尿には共通点があります。

それは糖質の過剰摂取です。
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写真の背中の赤くて痒いできものは、糖尿であれば発生する事が多いです。
また、顔、太もも、腕にもできますし、ニキビに似た症状です。
酷くなると脂漏性皮膚炎になったりもします。
これも真菌類等糖を餌にする菌が皮膚上に増えるケースです。

症状にもよりますが、糖質は一日10g以内に抑えた方がいい場合もあります。
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いいと思います。

Qどうしてアメリカ人は太っているのですか?最近、肉ダイエットらしきものがありますがテレビを見る限りでは

どうしてアメリカ人は太っているのですか?最近、肉ダイエットらしきものがありますがテレビを見る限りでは本当のようです。でも肉ばかり食べてるアメリカ人はとても太っています。どうしてですか?

Aベストアンサー

いくつか理由があります。

1 欧米人、特にイギリスやオランダなど北ヨーロッパの食事の基本が「脂をとること」だから
2 アメリカはいろいろな文化が混じり伝統食がないから
3 アメリカはレストランが発達していない国だった
4 1980年代後半から貧富の差が激しくなり、家庭の食事が減った
ことです。

日本の食事の中心は米でこれを「主食」といいます。では西洋人の主食はなにか、というとパンではありません。イタリアやギリシャなど南ヨーロッパなら、ピザ・スパゲッティ―など比較的小麦粉を使い、地元で採れたオリーブや野菜を食べますが、北に行けばいく程寒くなるため、青物野菜は少なくなり、またカロリーが必要になるため、脂を中心に食事をするようになります。
 イギリスの伝統的なフィッシュ&チップスは「脂(揚げ油)を効率よく食べるために、魚と芋を揚げたもの」なのです。ハンバーガーなどは「脂(牛肉)を食べやすくするために、手でつかめるお皿(バンズ)で挟んだもの」です。ですから、アメリカも含めて「ポテチップスなどのスナックは食事の範疇」なのです。ポテトチップスの地位は、日本でいえばインスタントラーメンに匹敵する食事なのです。

アメリカはイギリスやオランダなどの文化が混じり、そこに黒人文化やアジア人文化も混入して、世代を経るごとに各民族が持っていた伝統食を失っていきました。

そこに最後の一撃を与えたのが、1980年代の不況とその後のレーガノミックスです。これにより共働き家庭が増え、家庭で料理を作って食べる機会が減り、外食などが増えたのですが、日本のようには外食産業が発達していないので、外食もファーストフードに頼ることになり、またスナックで食事を終わらせるような家庭も増え、新鮮な野菜を取る機会が減り、脂を取る機会が増えました。

日本やアジア、ヨーロッパの国でも伝統食を売っているレストランがあります。日本でいえばソバ屋のようなものです。これらはヘルシーで、長い時間を掛けてその民族が維持してきた知恵が入っています。

しかし、アメリカはいろいろな人種が住んで居るため「ある民族の伝統食」が受けれられるわけではなく、結局北ヨーロッパ人の文化であるハンバーガーが中心になって、ファーストフード店が各地に出来上がるようになります。後、イタリア人が持ち込んだピザもアメリカでは大人気ですが、イタリアのピザとは違って、恐ろしく脂っぽいものになっています。

家庭で料理をしていた1980年代までは、アメリカ人の肥満もそれほどではありませんでしたが、それ以降共働きが増えるにしたがって、肥満が増えています。

イギリスもさっちゃリズムの頃から、また日本も同じような経緯をたどっていますが、肥満度はそれほど高くありません。それは外食でも伝統食を食べる環境があるからでしょう。

いくつか理由があります。

1 欧米人、特にイギリスやオランダなど北ヨーロッパの食事の基本が「脂をとること」だから
2 アメリカはいろいろな文化が混じり伝統食がないから
3 アメリカはレストランが発達していない国だった
4 1980年代後半から貧富の差が激しくなり、家庭の食事が減った
ことです。

日本の食事の中心は米でこれを「主食」といいます。では西洋人の主食はなにか、というとパンではありません。イタリアやギリシャなど南ヨーロッパなら、ピザ・スパゲッティ―など比較的小麦粉を使い、地元...続きを読む


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