辞書(英辞郎)みたら上のほうにcan-doとかでてきたのですが・・・

自然でキャッチーな言葉でいい表現ないでしょうか?

以上、お手数をおかけして大変恐縮ではございますが、ご対応のほど、よろしくお願い申し上げます。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

can-do にも形容詞がありますが、a can-do website としたら、website の側にやる気があるということで、アクセスした人にやる気を出させる言い方ではありません。



「やる気」は辞書を見たらたくさんありますので、そちらを参照して頂くとして、

「やる気を出させるもの」という言い方ならあります。

a motivation booster とか a moral booster(集団の活きに使います。)

「やる気が上がるウェブサイト」
a website, a motivation booster ← 同格で使う方法
a website, a driving force ← 同格、原動力となるウェブサイト

a website to boost your motivation ← あなたのやる気を起こさせるウェブサイト
(これはキャッチフレーズというよりは説明調です。)

●どういう使い方をされたいのか分かりませんが、
a motivation booster, [websiteの名前]という使い方なら多少お望みに近いと思います。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q例文付英語辞書 英辞郎かweblioか

IELTSやトフルのwriting対策、並びに、英語での小論文作成のために有益な辞書を探しています。

オフラインで使えるものとしては、研究社大辞典の英和・和英と活用大辞典を使用しているのですが、
単語帳の機能が付加されていたり、日々進化しているだろう、クラウド型の辞書も活用することを検討しています。

使いやすいサービスを提供しているのは、アルクの英辞郎か、あるいはweblioかと思うのですが、詳しい方に、その特徴とか使い勝手、できれば、違いなどを教えていただければ幸いです。特に、仕様面での違い(基本となっている辞書や、検索エンジン等)があるように思うのですが、詳しいことをご存じの方、お願いいたします。

Aベストアンサー

私はアルクの英辞郎の他には Merrium-Webster's Advanced Lermenr's Dictionary (kindle) をよく用いています。
英辞郎はバージョンによって表示の制限が強く不自由なので、私は第六版を用いています。
Merrium-Webster's のこの版は例文が充実していてあるレベルの学習者にベストだと思います。
研究社のものは座右の書としてとてもよいと思います。

QI might can do

I might can go swimming.
という文章を見つけました。
僕は今まで感覚的に助動詞二つをくっつけるのは間違いなんじゃないかと思い、might be able to などを使ってきましたが、これは文法的に正しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

おおかたのネイティブにとっては文法に合わない、でも実際にそうつかっている一部のネイティブの思考パターンにはスンナリきているはずなので、そこでは文法上まちがいとは思われていないはず。参照URLに超interestingなディスカッションがあります。あえて内容は説明しませんが、「I might can do」は「文法上の問題」でなく「標準の英語(standard)ではない」というとらえかたが公平でよいとわたしは回答したいです。

「文法的に正しい(grammatical)」はその言語をはなす人たちの民族的な背景でちがってくるかもしれません。日本人の回答者のみなさんがこのサイトで書かれてる回答の例文なども、みなさんにとっては文法上正しくても、わたしは書き直したくなるものばかりです(なぜなら標準の英語表現とちがう…つまりそんなふうには実際には言わない、から)。しかしそう主張しても質問者にも回答者や閲覧者にも受け入れてもらいにくい。日本人にとって文法的に正しいと思えればいいのでしょう。

だから、ご質問の「I might can go swimming」を文法上まちがいだときめつけるべきではないと思います。「標準」でなくてもかまわない、自分たちの間で通じればよい、ということなら、実際に日本でそうして英語をつかいおしえあっているいるひとたちにも、その気持ちはわかるはず。

ただ、そういう一部のネイティブでないご質問者や日本人は、じぶんでつかう必要はないと思います。日本人にとって違和感のない英語をまずつかえばいいと思います。

ちなみに、わたしはこうは言いません。でもニューヨークにはこういう「南部方言」のひとはいっぱいきてるので、それはそれで受け入れようと思います。にた間違い(これも「標準でない」という点で)に「I might gonna do」などもあります。「意味がつうじればよい」これはこのサイトでの回答者さんたちの暗黙の了解だとおもうので、その基準をあてはめようと思います。

参考URL:http://english.stackexchange.com/questions/3211/is-might-could-a-correct-construct/70559#70559

おおかたのネイティブにとっては文法に合わない、でも実際にそうつかっている一部のネイティブの思考パターンにはスンナリきているはずなので、そこでは文法上まちがいとは思われていないはず。参照URLに超interestingなディスカッションがあります。あえて内容は説明しませんが、「I might can do」は「文法上の問題」でなく「標準の英語(standard)ではない」というとらえかたが公平でよいとわたしは回答したいです。

「文法的に正しい(grammatical)」はその言語をはなす人たちの民族的な背景でちがってくる...続きを読む

Q大変恐縮ですが、英訳お願いします。

大変恐縮ですが、英訳お願いします。

「秋田から埼玉まで買い物ドライブ!コストコとレイクタウンへ!」

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

We're driving for shopping from Akita to Saitama. Toward Costoco and Laketown!

QWhat we can do is construct an environment that 〜

What we can do is construct
an environment that 〜

この文の「construct 」は主語ですか?
もし動詞の場合なぜ動詞の形が変わらないのでしょうか?

Aベストアンサー

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9652967.html

これまでもよく質問されています。

Q英語で質問です。DoとCanの使い分け方を教えてください。

英語で質問です。DoとCanの使い分け方を教えてください。

Aベストアンサー

do は動詞と助動詞の2つの意味がありますが、
can との使い分けという質問ですから、助動詞の do の方でしょう。
do は、Do you like dogs? I don't have a bike. のように、
一般動詞の疑問文や否定文を作る時に使います。
Do で聞かれたら、Yes, I do. No, I don't. のように、do で答えます。
助動詞は動詞の働きもあるので、三人称単数現在形 does や、過去形 did になります。
意味は特になく、したがって訳す必要もありません。
それに対して can は、「~出来る」(可能)、「~しても良い」(許可)の意味を持ちます。
オバマ大統領の Yes, we can! 「我々はできる!」は有名ですよね。
許可のばあいは may と置き換えることが出来ます。
You can use my PC. = You may use my PC.
可能の意味で使う場合は、相手の能力を聞くことになるので、
特に目上の方に使うのは失礼にあたるので気を付けましょう。
例えば外国の方に日本が話せるか聞くときは Can you ではなく、Do you speak Japanese?
と聞く方がいいでしょう。

do は動詞と助動詞の2つの意味がありますが、
can との使い分けという質問ですから、助動詞の do の方でしょう。
do は、Do you like dogs? I don't have a bike. のように、
一般動詞の疑問文や否定文を作る時に使います。
Do で聞かれたら、Yes, I do. No, I don't. のように、do で答えます。
助動詞は動詞の働きもあるので、三人称単数現在形 does や、過去形 did になります。
意味は特になく、したがって訳す必要もありません。
それに対して can は、「~出来る」(可能)、「~しても良い」(許可)の意...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報