火星の衛星とか もしかして デタラメなの?
なして そんな隠蔽するの?

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A 回答 (1件)

火星の衛星の、存在が隠遁されているという意味でしょうか。


JAXAのHPにも掲載されているし、なにをお尋ねなのかが分かりません。
火星の衛星は、「フォボス」も「ダイモス」も、もともと小惑星だったものらしく、
それが、火星の引力に捕まって衛星化したとのこと。
さらに、「フォボス」は将来、火星に落ちてなくなるらしいとのことです。
「ダイモス」も、将来、火星軌道から離脱する可能性があるとのこと。

あるいは、生命が存在する可能性に関しての質問なのでしょうか。
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この回答へのお礼

いやいや 火星の 画像は 地球て話です。 YouTubeで見て。

お礼日時:2017/04/14 19:16

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Q火星に「月のような衛星」が無いのは何故でしょう

地球には月があり 木星にも丸い天体の衛星があります
しかし中間の火星にはフォボスとダイモスというい隕石みたいな小惑星型衛星しかありません

何故でしょうか?

Aベストアンサー

木星は火星や地球よりも桁違いに質量が大きいので、地球サイズの衛星が木星を公転してもバランス的には普通です

地球と月の質量バランスの方が少数派で、衛星というよりは連星、双子星という感じです

最新の有力説だと、昔 火星くらいの大きさの星がぶつかってできたとか

火星にはそのようなことがたまたま起こらなかったので、自身の質量にみあった小惑星を衛星として従えているのでしょう

Q衛星の衛星

太陽の周りに惑星がまわり、惑星のまわりに衛星がまわっていますが、衛星の周りを回る子衛星(太陽から見るとひ孫)が発見されたという話は聞いたことがありません。これは力学的にありえないのでしょうか。自然にある衛星は孫止まりというのは、太陽系に限らず、すべての星でそうなのでしょうか?

Aベストアンサー

衛星の周りを回る子衛星ができる確率は力学的に非常に小さいと考えられます。

たとえば地球付近で太陽に衝突しないで運動する物体は30Km/s程度のスピードを持っていなければなりません。
これが衛星になるには何らかの原因で惑星や衛星に捕まえられるほどその付近でスピードが落ちていなければなりません。
惑星は引力が十分大きいので補足できる物体がまれにあったでしょうが、
衛星の場合ははるかに質量が小さいので補足できるような低速になる物体は無かったと思えます。
たとえば、地球の大気をかすめて極端に減速された物体がたまたま月に捕そくされる軌道に入り
さらに月近辺で他の物体の引力で軌道を変えられることがあるなら子衛星ができるかもしれません。

QX線衛星と電波衛星のメリット

真鍋かおりさんの出演するNHKの番組を見て疑問に思いました。

赤外線衛星はよいとして、X線衛星と電波衛星のそれぞれの特徴はどんなことがありますか?メリットに関してしりたいのです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

番組を見ていないので、どういう説明に疑問を持たれたのか解りませんが、それぞれの特徴を説明しますと次のようになります。
1)X線衛星
宇宙には数100万度から数億度といった非常に高温の天体があります。太陽のコロナ、超新星、超新星残骸、活動銀河中心、ブラックホール周辺など活発に活動しているところです。そういった天体は主にX線の波長域で明るく光ります。また、中性子星の近辺では非常に強い磁場のために温度以外の理由でX線を出すものがあります。X線で宇宙を観測することで、活動的な場所で起こっている事柄の詳細が見えて来ます。残念ながら観測したいX線は地球大気に阻まれて地表まで届かないために衛星を打ち上げて観測します。見えるのはX線の反射ではなく、天体自身がX線で光っているからです。電離した鉄等のイオンもX線で光りますから、ある程度元素の分布も解ります(鉱物のような固体は見えません)。
2)電波衛星
逆に低温の天体では水素原子や色々な分子が電波の波長域(ミリ波、マイクロ波)で光ります。例えば分子雲と呼ばれるものですが、これは銀河の中で次世代の星の材料になるものです。電波の観測の多くは地上の電波望遠鏡で行えますが、一部大気で吸収される波長領域があり、その領域は衛星の出番となりますが、衛星を使うのはより重要な理由があります。電波は可視光に比べて波長が長いため、可視光と同じ口径の望遠鏡で見ても細かいところがよく見えません。可視光の巨大望遠鏡波に細かいところを見るために世界中の電波望遠鏡を結びつけて天体を観測するVLBIという観測手段を用います。これは望遠鏡の間の距離が長いほど細かいところまで見ることが出来ます。地球上で観測している限り距離は地球の直径を超えられませんが、片方の望遠鏡を宇宙空間に持って行けばもっと距離が稼げるため、今まで見えてこなかった細かい天体の構造が見られるので、電波衛星を打ち上げるのです。

番組を見ていないので、どういう説明に疑問を持たれたのか解りませんが、それぞれの特徴を説明しますと次のようになります。
1)X線衛星
宇宙には数100万度から数億度といった非常に高温の天体があります。太陽のコロナ、超新星、超新星残骸、活動銀河中心、ブラックホール周辺など活発に活動しているところです。そういった天体は主にX線の波長域で明るく光ります。また、中性子星の近辺では非常に強い磁場のために温度以外の理由でX線を出すものがあります。X線で宇宙を観測することで、活動的な場所で起こって...続きを読む

Q火星に生物がいたとして、人類にどのような影響がありますか?

火星探査機が無事火星に到着しました。
その成果は今後の楽しみとしまして、もし火星に生物がいたと確認された場合、人類にどのような影響を及ぼすのでしょうか?影響は主に精神面になると思いますが。

過去に火星からの隕石に生物らしい痕跡がみつかったと報道がありましたが、眉唾だと思っています。

次のような発見があった場合を想定してください。
1.何億年も前の微生物の痕跡
2.数万年前の微生物の痕跡
3.活きた微生物

Aベストアンサー

その生物が地球の生物と何らかの関係、
つまり大昔に分かれた同じ種だと
分かったら、生物の発生起源が宇宙の
どこかにあるということになり、
他の惑星にも生物がいる可能性が
濃厚になります。

 NASAへの予算が増えて、
異星人探索の活動が本格化
するでしょう。

 軍は宇宙戦争の準備を本格的に
進めるでしょう。

 科学者はいろいろな異星人の
存在を検討し、コミニュケーションの
方法を具体的に検討し始め、
その研究を国がバックアップするように
なるでしょう。

Q気象衛星ひまわりの後の衛星名

気象衛星ひまわりの後の衛星の名前を教えて下さい。
2007年9月に打ち上げた衛星の名前は「かぐや」で正解でしょうか。

Aベストアンサー

2007年9月14日に打ち上げられた月周回衛星は「かぐや」です。同月に打ち上げられたのはこの衛星のみです。
http://www.jaxa.jp/projects/sat/selene/index_j.html

>気象衛星ひまわりの後の衛星
これがひまわり「何号」を指すのか分かりませんが、過去のプロジェクトは
http://www.jaxa.jp/projects/past_project/index_j.html
http://www.tsm.toyama.toyama.jp/curators/aroom/satellite/jsatellite.htm
に掲載されています。最新のプロジェクトとあわせてご覧ください
http://www.jaxa.jp/projects/sat/index_j.html


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