火星の衛星とか もしかして デタラメなの?
なして そんな隠蔽するの?

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A 回答 (1件)

火星の衛星の、存在が隠遁されているという意味でしょうか。


JAXAのHPにも掲載されているし、なにをお尋ねなのかが分かりません。
火星の衛星は、「フォボス」も「ダイモス」も、もともと小惑星だったものらしく、
それが、火星の引力に捕まって衛星化したとのこと。
さらに、「フォボス」は将来、火星に落ちてなくなるらしいとのことです。
「ダイモス」も、将来、火星軌道から離脱する可能性があるとのこと。

あるいは、生命が存在する可能性に関しての質問なのでしょうか。
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この回答へのお礼

いやいや 火星の 画像は 地球て話です。 YouTubeで見て。

お礼日時:2017/04/14 19:16

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このビックバンの時に放った光が、何故今見えるか不思議です。

Aベストアンサー

あなたの疑問は正しいですよ。

137億光年前には、そこと地球の場所も数ミクロンしか離れていなかった訳です。
その間を光が旅するのに137億年も掛ったという事です。

その時代には宇宙全体が1cm位の大きさだった。

その時代の宇宙の膨張速度はインフレーション的に膨張していて、1cm離れた場所でのお互いの速度は10²⁵km/秒にも及んだ。

そこから出た光も膨張と共に一緒に吹き流されてしまいコッチにやって来れない。

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あなたの疑問は正しいですよ。

137億光年前には、そこと地球の場所も数ミクロンしか離れていなかった訳です。
その間を光が旅するのに137億年も掛ったという事です。

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まず、不思議1:ですが…

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まだ火星にさえ行ってないからねぇ
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Q土星の輪の内側は、何もない空間だそうですが、地球も似たような状態ではないのですか?

「土星の輪の内側、何も無い広大な空間 探査機カッシーニ」というタイトルのニュースがありました。

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記事中「NASAの研究者らは、これまでに土星の輪の間で宇宙塵(じん)すら見つかっていないことに驚いているという。」という一文があります。
タイトルから推測するに、「土星の輪の間で」というのは「土星の輪の内側で」という事だと思います。
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土星本体とその輪の両方の引力が影響すれば、その中の空間には何も残らないでしょうね。
土星の引力が引き寄せる前に輪がフィルターの役目をするのかな。電気掃除機みたいに。

地球も、月がもっとしっかりすれば(笑)宇宙ゴミなんてなくなるかもしれない。

Q真空で無重力空間の中での移動

気になったことがあります。
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物理的には、運動の状態を変えるには「加速度」が必要です。加速度を生じさせるには、何らかの力を加える必要があります。ニュートンの運動方程式
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です。

(1)外から力を加える。
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(2)物体が2つに割れる(重心位置は動かないが、2つの物体は重心を中心に反対方向に動く)
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などですかね。

Q地球滅亡か!太陽と月と地球が一直線に並ぶキングタイドが地球を襲う!その日はなんと今年!! 6月23日

地球滅亡か!太陽と月と地球が一直線に並ぶキングタイドが地球を襲う!その日はなんと今年!!

6月23日と7月21日にハワイが太陽と月と一直線に並ぶキングタイドというスーパー満潮現象、超満潮現象が起こってハワイの下水道管のマンホールが映画のようにポンポン飛んで行くこの世の世紀末みたいな事が起こると言われています。

日本が太陽と月と一直線に並ぶキングタイドはいつですか?

Aベストアンサー

>太陽と月と地球が一直線に並ぶ
この現象が起こると日食や月食が該当地域で観ることができます。

天文年鑑2017年版を確認してみましたが、6月24日と7月23日は共に新月(時差の関係でハワイと日本時間とでは違いますが)ですが、
新月に起こる現象で、太陽-月-地球が一直線に並ぶ日食は、天文年鑑では確認できませんでした。
ハワイが直線上に並ぶなら、ハワイで皆既日食や金環食が観られるはずです。
8月22日に米国本土で皆既日食が観られますが、大陸中央付近が大潮の時間帯は大陸中央付近のようですね。

ただし、6月23日と7月21日頃は月の視半径が大きい(月が地球に近い)ので大潮がより大きくなる可能性があるようですが、
天文学的な月の引力の影響では潮位は10cm程度くらいしか上昇しないと言われています。

それよりも気候変動やその時の気候の影響の方がより大きく、キングタイドという現象を引き起こすようですね。
起こりやすい時期は、地域によって気候や地形が違うので変わるようです。
それとキングタイドは正式な学術用語ではないです。
台風シーズンに大潮と重なり高潮の被害発生することが、キングタイドと言えるでしょう。

なので、日本で起こるかと言われても、大潮の日時は気象庁等の官庁から出しているので判りますが、
天候の影響を推定するのはできませんのでいつ起こるのかは判らないです。

>太陽と月と地球が一直線に並ぶ
この現象が起こると日食や月食が該当地域で観ることができます。

天文年鑑2017年版を確認してみましたが、6月24日と7月23日は共に新月(時差の関係でハワイと日本時間とでは違いますが)ですが、
新月に起こる現象で、太陽-月-地球が一直線に並ぶ日食は、天文年鑑では確認できませんでした。
ハワイが直線上に並ぶなら、ハワイで皆既日食や金環食が観られるはずです。
8月22日に米国本土で皆既日食が観られますが、大陸中央付近が大潮の時間帯は大陸中央付近のようですね。

ただし...続きを読む

Q肉眼で見える夜空の星は、すべて銀河系内の星か、もっと遠い銀河か

プラネタリウムに行くと、必ずギリシャ神話の話があります。
あれに、イライラします。そんな作り話を聞きたいのではなくて
星の話、宇宙の話を聞きたいのに。
どこそこに落下した隕石には鉄分が他の隕石よりも多く含まれているので
散ってしまった星のかなり内部から飛んで出たもの(鉄が多い)ですとか、
コレコレの恒星の特徴は、とか。物理的なこと、天文的なことを聞きたいのに。
ギリシャの話はいらないのです。

さて、肉眼で見える夜空の星は、たいていは、我々の天の川銀河系でしょうか
アンドロメダでしょうか

Aベストアンサー

銀河系の外にあって肉眼で見えるのは (超新星を除くと) アンドロメダ銀河, さんかく座銀河と大小マゼラン雲くらいのはず. いずれも星として分離することはできないだろうね.


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