I pressed the stethoscope over his chest and listened.

とあったのですが、なぜonではなくoverなのでしょうか?overは離れているイメージがあったのですが・・・よろしくお願いします

A 回答 (1件)

over は接触していても使えます。


その場合、全面的に、隅々まで、覆い尽くすように、というニュアンスです。
(非接触の場合もそうですけどね)

・a shawl (thrown) over one's shoulders 「肩に(投げ)掛けたショール」

・She put her hands over her face. 「手で顔を覆った.」

・I pulled the blanket over me. 「私は毛布を引いて体にかけた.」

・She wore a veil over her face. 「顔をベールで覆っていた.」

・He wore a jacket over his shirt. 「シャツの上にジャケットを着ていた.」

・The flood spread over the whole district. 「洪水はその地方一体に広がった.」

・The mud was splashed over the coat. 「泥はコート一面にはねかかった.」

・They clambered over the rocks. 「岩をよじ登った.」

・spread a cloth over the table 「テーブルクロスをテーブルに掛ける」


お示しの文の場合は下のようなニュアンスでしょう。

・see [look] over a house 「家をくまなく検分する.」
・show a person over a house 「家を人に案内して回る.」
・He went (all) over his notes. 「すべてのメモを入念に調べた.」

つまり、「胸のあちこちに聴診器を押し当てた」
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この回答へのお礼

ご回答有難うございました

お礼日時:2017/04/14 09:54

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ここで、疑問に思ったのです。
「なぜBeautyにはtheがつかないのか」と。。。
the Beastは「その野獣」という意味だと思います。
Beautyは辞書(ジーニアス英和第二版)によれば、
1. U 美
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Aベストアンサー

naminさん、こんにちは。

まず最初にお断りしておかなければならないのは、英語という言語において冠詞の使い方というのはとても難しく、その文法だけで一冊の本が書けてしまうし、用法については専門家でも意見が分かれる場合もあるということです。
その上で、一つの意見として受け取っていただければ幸いです。

naminさんは「可算名詞なら、aやtheをつけるべきという私の考え方から間違っているのでしょうか」とおっしゃっていますが、確かにその考え方はあまり通用しないかもしれません。
この例のように、映画、音楽、表、新聞など、何かのタイトルにおいては頻繁に冠詞やbe動詞などが省略されます。
このことは、学校で習う文法と違うという意味では間違っているとも考えられるかもしれませんが、新聞等に用いられる文法としてはれっきとした正しい表現ということになるでしょう。

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We wish you merry christmas and happy new year.
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次に、「その野獣」という訳についてですが、theの訳として「その」というのを付けるのがいつでもふさわしいということでもないです。
むしろ、「その」を付けない(theを訳さない)ほうが日本語として自然ということが多いでしょう。
theという単語の役割は、熟語の中で使用することが決まっている場合もありますが、基本的には「名詞を特定のものに限定する」という働きをしています。
つまり、the Beastとは野獣なら何でもいいのではなくて、ご近所で噂になっているような、あの城に住んでいるあの野獣、というふうに限定されているわけですね。
beastをBeastと大文字にしてあたかも人名(獣名?)であるかのように扱うのも同じような発想ですね。
fatherをFatherとすると、「自分の父親」とか「神父」いう意味に限定されるのと同じですね。
ちなみにBeautyは、人の名前でなかったとしても大文字にも小文字にもなり得る気がしますが、文頭なので大文字ですし、限定はせずに「ある美女」というだけでよければ、あえてtheは付けないことになります。
また、この「ある」の部分を強調したければ、タイトルとして用いる場合でも冠詞の「a (an)」をあえて付けることもあります。

最後に、naminさんがご指摘の「ゴロの良さ」というのは、タイトルを決定する上では非常に重要な要素だと思います。

以上、ご参考になりましたら幸いです。

naminさん、こんにちは。

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その上で、一つの意見として受け取っていただければ幸いです。

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