過敏性症候群ガス型
ってなおらないですか?


私は、中2からなりました!
今は、高校生になり、約3年は過敏性症候群ガス型に悩まされてきました!

朝は、トイレしてから学校へ行っているので心配はないのですが、ランチタイムの時にご飯を食べたら次の時間から、おそってきます!

どーしたら、なおせますか?
できれば、病院に行かずになおす方法はありませんか?

あと、過敏性症候群ガス型の人はいますか?なってたけど、なおったひととかいれば、治療方とか教えてください❗

A 回答 (1件)

なりました。


完璧よくなったわけではないですが、ほぼ気にならないですね。
社会人になってから、ストレスを避けたらよくなりましたね。。。
あと腸にガスは溜めないほうがいいですよ。ガスが溜まりやすくなります。
またお腹から常にガスをぬくため、運動はやったほうがいいですね。
病院いっても無駄でした。
そもそもがわかってもらえませんでしたし、胃腸の薬をもらっただけでしたね。
    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q過敏性腸症候群ガス型

ryoryo933159さん

高校3年生の女子です。2ヶ月ほど前からストレスが原因で過敏性腸症候群のガス型の症状がでています。心療内科に行って薬をもらったりオリゴ糖を摂取し、肉や臭いのきつい食べ物はなるべく食べな
 いようにして症状は少しよくなってきていますが、やはりとても辛いです。
臭い漏れ対策としてはミストクリアパンツという消臭パンツを履いています。消臭パンツの上からさらに漏れない素材の消臭パンツを履いている形です。ですがそれを履いていても周りの人が鼻をすすったり、はっきり聞いたわけではないですが臭いと言われてるような気がします。家族や友達は臭いに気づいたこともない、考えすぎだと言いますが不安で仕方ないです。
昨日も受験だったのですが後ろの人に臭いが漏れているのではないかと思うと集中できませんでした。
そして先日学校で席替えがありました。前の席の時は先生に言って後ろの席に変えてもらったのですが、今回は先生が、後ろの席にするか?と言ってくれたのですが、そうすると周りになんでいつも後ろの席にしてもらっているの?と聞かれるのが怖く大丈夫だと言ってしまいました。結局席替えの結果前の方の席になりました。後ろの席の子は私の病気の事を知ってくれている友達なのですが、斜め後ろには男子もいるし、やはり臭いが漏れてしまってはどうしようと怖いです。ちなみに少量のガスが抜けるようなかんじで出てしまい、音はないです。臭いはありますがきつくはないと思います。
自分で消臭パンツを履いてる際漏れているか確認してみましたが自分では臭いはわかりませんでした。
ガスが出るせいでなにもかも不安です。遊ぶのも恋愛する事も遠ざけてしまいます。映画が好きだから映画館にだって行きたいし、カラオケだって行きたいし、デートだってしたいです。
唯一の救いは見方になってくれる大好きな家族と友達がいることです。
臭いが漏れているかどうかわからないけど、周りに迷惑をかけているかもしれない私が、この病気になる前のような普通の生活(バイトしたり映画を観に行ったり美容室に行ったり友達遊んだり)していいと思いますか( ; ; )?
長文読んでくれた方ありがとうございました。
何かいいアドバイスがありましたら教えてください。
お願いします。

ryoryo933159さん

高校3年生の女子です。2ヶ月ほど前からストレスが原因で過敏性腸症候群のガス型の症状がでています。心療内科に行って薬をもらったりオリゴ糖を摂取し、肉や臭いのきつい食べ物はなるべく食べな
 いようにして症状は少しよくなってきていますが、やはりとても辛いです。
臭い漏れ対策としてはミストクリアパンツという消臭パンツを履いています。消臭パンツの上からさらに漏れない素材の消臭パンツを履いている形です。ですがそれを履いていても周りの人が鼻をすすったり、はっきり聞いたわけで...続きを読む

Aベストアンサー

あなたの仲間が居る所を紹介します。

http://www.wonderlabo.net/ibs/

ここで質問しても、おならは誰でも出るとか見当違いな回答しかきません。
IBS。過敏性腸症候群はCMで認知されるようになりましたが、下痢型、ガス型の一部はとても深刻な症状です。


私もIBS、ガス型です。仕事でも苦しんでます。
ガス漏れについては、あなたが思ってる程広範囲に広がっていないはずです。

一番、被害を与えるのは真後ろに座った場合、電車などで横にくっついて座られた場合は確実に迷惑をかけていると思います。

先生がご存じであるならばお言葉に甘えて一番後ろの席にして貰うべきでした。
今の状況ではストレスが重なって症状が悪化するだけです。

まだ医学界でもこの病気の治療法は見つかってません。
ごく稀に完治した人もいるようですが、どういった方法かはだれも解ってません。

自律神経の乱れとも言われているようですが、それも真偽のほどは定かです。
★なぜなら、医者でもわからない難病はなんでも自律神経の乱れとして医者は扱うからです。


先ほど紹介したページには仲間が居るので情報交換されたほうがいいでしょう。
またmixiにもそういうコミュニティがあります。
みんな、治らないので嘆いている声ばかりですが本当の意味で症状を解ってくれる人は同じ悩みを抱えた人でしかわかりません。

医者ですらいまだよく知らない人も多いのですからね。
ちなみに私はカラオケ、映画普通に行きます。
ただし映画館は一番後ろの席を必ず取ってます(しかも横に誰も座りそうもない端っこを選んでます)


あと、この病気で悩まされると「他人の鼻すすり」に敏感になります。
あなたが原因で無い鼻すすりにまで、気になって仕方ない状態になると心の方がどんどん悪くなっていきます。

あなたの仲間が居る所を紹介します。

http://www.wonderlabo.net/ibs/

ここで質問しても、おならは誰でも出るとか見当違いな回答しかきません。
IBS。過敏性腸症候群はCMで認知されるようになりましたが、下痢型、ガス型の一部はとても深刻な症状です。


私もIBS、ガス型です。仕事でも苦しんでます。
ガス漏れについては、あなたが思ってる程広範囲に広がっていないはずです。

一番、被害を与えるのは真後ろに座った場合、電車などで横にくっついて座られた場合は確実に迷惑をかけていると思います。

先生が...続きを読む

Q過敏性腸症候群?

1年前から胃腸の調子が悪くネットで調べたら過敏性腸症候群ではないかと思い消化器内科に行った所何でもないからと言われ整腸剤を貰いました。胃腸の調子が悪くなったのは1年前その日はガスが溜まっていたようで(それまでは感じたことはありません)おならを我慢していたらお腹の方に戻ったのかお腹の中でおならみたいな音が鳴り授業中教室に響いてしまいました。それから授業を受けるたびに不安があり授業中に限ってガスが溜まっている気がします。(左の骨盤あたり)またお腹がよくなります。それから1年、授業に耐えてきましたが夏休み明けのテストの時間が不安です。テストなど緊張する場所ではお腹を壊し鳥肌が立つほどの激痛です。このこととは誰にも相談できず親にも伝えていません。とにかく不安で学校生活が憂鬱です。消化器内科で貰った薬はまだ飲んでいないのですが心療内科に相談に行っても大丈夫なのでしょうか?本当に困っています。回答のほうよろしくお願いします。長文失礼しました。

Aベストアンサー

便の状態が普通でしたら、
腸で異常発酵しているのだと思いますよ。
普段の生活で野菜などを沢山摂る工夫をしてください。
整腸剤も効果があります、続けて飲むといいでしょうね。

朝は必ず排便すること、休憩時間に少し運動してガスを抜くこと。
ガス抜きは体をねじる、前後屈をするなどです。
手の親指と人差し指の間を親指で押し込むようにするといいです。

Q過敏性腸症候群で休学

私は2年半前に過敏性腸症候群だと診断されました。最初はお腹が少し鳴る程度だったのですが、受験(自宅浪人)もあり悪化してしまいました。大学には合格し、もうすぐ入学式なのですが、正直行きたくありません。なので休学を考えています。もし、過敏性腸症候群で休学した経験がある方がいたらアドバイスお願いします。もちろん他の方でもアドバイスいただけると嬉しいです。過敏性腸症候群で休学は可能なのでしょうか?命に関わる病気ではないし、医師によっては病気ではないと言う方もいるので不安です。また、休学中の方は休学している間何をしていますか?

Aベストアンサー

こんにちわ

休学をお考えなら、その間に治癒する可能性の高い治療法を
試すのも一つの方法かと思いますが。

自分も長く過敏性腸症候群(下痢型)で苦労しました。
それでも、薬を使わない治療法で治癒しました。
その治療法は「東北大学方式絶食療法」と呼ばれる絶食療法です。
http://www.med.kyushu-u.ac.jp/cephal/rooms/allergy/fastingtherapy.htm
(適当なリンク先がないので、これになりましたが治療計画はほぼ同じです)
偶然にも同郷の方が過敏性腸症候群で、同じ時頃入院されていましたが、二人供にこの治療で治癒しました。

自分が感じるメリットは症状がなくなり続いている事。
デメリットは検査を含めて1ケ月の入院を要する事、治療自体は健康保険適用の治療ですが
絶食期、復食期の治療に個室を使用するので、費用がかさむ事、施行している医療機関が少ない事です。

中学生から治療を受ける事が出来ます。
何故効果が有るのかは、まだ良く解明されていないようです。
ですから、懐疑的な心療内科医も多いと聞きました。

私見ですが、飢餓状態は生命に係る重大な問題です。
本能的に生命を守る為に、自律神経やホルモン等が無意識に
良い状態に回復するように機能のバランスを調整してくれるのではと
思います。

実施医療機関は「東北大学方式絶食療法」で検索されると
出てくると思います。
ちなみに、私は仙台の本家で治療を受けました。

こんにちわ

休学をお考えなら、その間に治癒する可能性の高い治療法を
試すのも一つの方法かと思いますが。

自分も長く過敏性腸症候群(下痢型)で苦労しました。
それでも、薬を使わない治療法で治癒しました。
その治療法は「東北大学方式絶食療法」と呼ばれる絶食療法です。
http://www.med.kyushu-u.ac.jp/cephal/rooms/allergy/fastingtherapy.htm
(適当なリンク先がないので、これになりましたが治療計画はほぼ同じです)
偶然にも同郷の方が過敏性腸症候群で、同じ時頃入院されていましたが、...続きを読む

Q過敏性腸症候群の予期不安

質問させてください。

私は6年ほど前、何か食べるとすぐ下すようになり、それが1年程続きました。
その時に内視鏡を受けたのですが、特に変な所は見つからず、
過敏性腸症候群と診断されました。

それ以降、食べてすぐ下すという極端な症状は治まったのですが
酷い予期不安に常に駆られています。

出先でお腹が痛くなるかなと思って、出かける前はムリにでも
便を出しておかないと、とトイレにこもります。
その時に出ればなんだかもう出すものもないし!とまだ少しは安心してすごせるのですが
出なかった時はもう1日不安で、そればかり気になってしまいます。
1人で電車乗っている時はお腹が痛くなればすぐ降りれるしまだ気持ちもラクなのですが、
友人と車で出かけるとか、講義に出席するとか、会議に出るとかとなると
もう考えただけでお腹がグルグルします…。
(つい先日も歌舞伎に行く予定だったのが、席が花道真横という話を聞いたとたん
たじろいでお断りしてしまいました…。)

それと同時に、パニック障害の気があるのか分からないのですが
お腹が痛いかも、と思った瞬間に冷や汗、激しい動悸、頭に血がのぼる感覚、
手足が一気に冷えるという症状が出ます。

余談なのですが、嘔吐恐怖もあるのか、吐き気を催した時、
道に嘔吐物があった時、飲み会で気持ち悪そうな人がいた時にも
同じ症状が出ます。


…と、毎日そんな事ばかり気にして生きている自分を改めてふりかえって見てみて
なんかこんなのおかしいよね…と思い質問させていただきました。

不安ばかりに駆られて出かけるのもままなりません。
1人で行動している時は、痛くなれば好きなように行動できるので
そこまでストレスを感じないのですが、楽しく友達とお出かけしたいです…。


1.同じような症状をお持ちの方、
普段はこうしているよ、とか、こんな薬を飲んで良くなったとか、
ちょっとした事でいいのでアドバイス下さい…。

2.ムリにでも便を出そうとする行為は、「出したからもう出ない、安心」と自分で
安心感を得られるのとは別にして、実際に身体的に意味がある行為なのでしょうか?
別に出かける前に便を出したからと言ってお腹を下さないとは言い切れないのは
分かってはいるのですが、この出かける前に便を出しておかなければ、
という強い義務感にも疲れつつあります。


だんだん切羽詰ってきて苦しいです。
こんな毎日色々気にして生きているのはしんどいです…。
どうかアドバイスよろしくお願いいたします。

質問させてください。

私は6年ほど前、何か食べるとすぐ下すようになり、それが1年程続きました。
その時に内視鏡を受けたのですが、特に変な所は見つからず、
過敏性腸症候群と診断されました。

それ以降、食べてすぐ下すという極端な症状は治まったのですが
酷い予期不安に常に駆られています。

出先でお腹が痛くなるかなと思って、出かける前はムリにでも
便を出しておかないと、とトイレにこもります。
その時に出ればなんだかもう出すものもないし!とまだ少しは安心してすごせるのですが
出なかった時は...続きを読む

Aベストアンサー

正直、気にしすぎな感はしますが、気にしすぎですまないから困っているんですよね?

私も、IBS(過敏性腸症候群)とあえて病名をつけるなら、という感じで言われました。
就職したすぐの年だったかと思うのですが、慣れてきた頃に緊張なのか食事とか体調とか関係なく夜トイレに30分以上篭ったり・・・。
バリウム検査も内視鏡検査もしましたが、何の異常もなく。
出かけるのも億劫で、出かけ先では常にトイレの位置を気にして探したり。
正直、疲れました。

今でも、その当時ほどではないですが、忘れた頃に時折やってきます。
ここ数日は、夜とかに連続できてます。
出しきってしまえば楽になるのですが・・・。

IBSと言われる前は、症状が出た時は、通院して多分ブドウ糖の点滴をしてもらい、整腸剤をもらってたんですが、
効果がないように思えて通院しなくなりました。

IBSって、いつ症状がでるのか不安ですよね。前触れもなく突然なので。
症状は、ごくまれにしかでない今でも、通勤バックには、替えパンツや除菌ティッシュを忍ばせてますし、下痢止めを必ず携行しています。(通勤途中で2回症状に見舞われ、大変困った状態になったので)


具体的には、治療とかされたんでしょうか?
あえていうならIBSと言われたとき、精神安定剤を出すこともできるよ・・・と言われたんですが、あえての病気ならいりませんって断りました。

IBSはれっきとした病気ですので、もし治療されたことがないなら一度きちんと治療されてはいかがでしょうか?
前がこういう状況(心境)でこうなったとか、こうしてなかったらこうなったといった状況の積み重ねが、質問者さんの中でそういう状況を更に呼び込んでしまっているのかも・・とも思えます。


下記、参照下さい。

https://www.ibsnet.jp/

参考になるような内容ではないかもしれませんが、ご自愛下さい。

正直、気にしすぎな感はしますが、気にしすぎですまないから困っているんですよね?

私も、IBS(過敏性腸症候群)とあえて病名をつけるなら、という感じで言われました。
就職したすぐの年だったかと思うのですが、慣れてきた頃に緊張なのか食事とか体調とか関係なく夜トイレに30分以上篭ったり・・・。
バリウム検査も内視鏡検査もしましたが、何の異常もなく。
出かけるのも億劫で、出かけ先では常にトイレの位置を気にして探したり。
正直、疲れました。

今でも、その当時ほどではないですが、忘れた頃に時...続きを読む

Q過敏性大腸症候群を治す方法

20年以上、「過敏性大腸症候群」に苦しんでいる43歳男性です。
とにかく、トイレの無い環境になると、すぐにパニックになり、下痢、酷い時は間に合わない場合もあります。

昨年、6月に胆嚢除去手術をしました。いわゆる、「胆石」です。すると、世間の噂どおり、下痢がもっと酷くなりました。お酒は飲みます。飲まない日の方がまだ、お腹に良い様です。

現在、ポリフル、ロペミンという下痢止めの薬を処方してもらっています。また、心療内科に通院していて、軽度の、うつ。またはパニック障害と診断されています。

仕事よりも、仕事へ行くまでの朝の電車に乗車する事が一番苦痛です。あとは高速道路が急に渋滞になり、「トイレにいけない状態になってしまった!」と思うと途端に我慢出来ないほどパニックになり、呼吸困難にもなります。嘔吐する時もあります。良いアドバイスがあれば、ご教授頂きたいです。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

過敏性大腸症候群の原因は『意識する事』がその大元になっています。その証拠は、貴方も云うように『実は、今日も東北地方まで、750キロ往復、走ってきました。渋滞もありましたが、「いざとなったら、漏らしてもいいや!」と思っていたら、全く便通がきませんでした。』と云う事に現れています。

と言う事で、過敏性大腸症候群と言う場合も、自律神経失調症も、神経症も、心を病む事も全て『同じ原因から発症しています。

その原因は『意識する事からです。』

簡単にその原因を説明して、その克服の仕方を書いてみますので、後は自分で学んで、克服するようにして下さい。

人間性への深い理解を求められています。その深い理解が出来た場合に、貴方は健常者以上の健常者になります。

貴方も、神経症で苦しむ人も、自律神経失調症で苦しむ人も、心を病んで苦しむ人も、同じ原因から症状を発症してす。その原因は意識することですが、言葉を替えて言うなら『心の矛盾』を症状として感じていますので、その根本理由を書いてみます。

それは人間には『心が二つあるためです。』科学的な文献を載せてみます。

”ロジャースペリー 分離脳
ノーベル賞受賞者
受賞年:1981年
受賞部門:ノーベル生理学・医学賞
受賞理由:大脳半球の機能分化に関する研究

ノーベル賞の受賞理由となった業績として分離脳研究がある。てんかん治療の目的で半球間の信号伝達を行っている脳梁を切断した患者に、片方の脳半球に依存することが知られている作業を行ってもらい、二つの脳半球が 『それぞれ独立した意識』 を持っていることを実証した。”

この場合の左脳の人格が『自我意識です。』言葉で考えて、言葉で全てを理解している心です。

ですが右脳にも意識が在ります、この意識は『無意識の中に封印された形で存在するため』自覚出来難くなっています。』全く自覚出来ない場合を『健常者と呼んでいます。』

ところが神経質な人や、不安になり易い人は、この二つの意識の矛盾に気が付いた人と言う言い方が出来ます。普通では自我意識と、右脳の人格は『交替制を取っているために』自覚できませんが、上手く同調したり共同作業がスムーズに行っています。

この交替制や協調性や、共同作業がスムーズに行っている場合では『心に違和感が在りません』健常者と言う人達は『右脳の人格と』上手く同調出来ている人達という言い方になります。

その逆に『生き難い想いや、常に心に圧迫感が在ったり、漠然とした不安』を抱えている人達は、自分自身の心と仲違いをしています。』

右脳の人格が良く描写されている動画が在りますので、載せてから説明したいと思います。

URL:http://www.youtube.com/watch?v=ldSoKfFYKqM

この中で良く観察していただきたい事は、人間は『自我意識のみで生きている訳ではない事です。』右脳の人格が人間を助けている事です。

右脳の人格の説明をもう少し詳しく書いてみます。右脳の機能は、言葉を持っていない事です、そうして人間を人間たらしめている事ですが、本当の機能とは『命そのものを働かせている事』がその機能の実態です。

脈拍や呼吸から、消化活動や、自律神経や全ての神経や、全てのホルモンの調節や、暑さや寒さに対しても何時も、最適な状態を維持する働きをしています。行動するという場面では身体の自由な活動を支えています。心に関して云うなら、何時も心を自由に開放しています。

処が『意識した場合では』右脳に切り替わる事が出来難くなってしまいます。この場合に、脳梁から情報として『漠然とした不安に感じられる』様なものが送られて来ます。

自我意識が『困っているのを、見かねて』交替要請をして来ますが、自我意識には『漠然とした不可解な感情を湧きあがらせるもの』として、情報処理をしています。つまり『受取ろうとしない』と言う意味です。

右脳からの情報を受取りを拒否した場合では、右脳としては、受取ってもらっていない事が分るために、『同じ情報を今度は拡大して再送して来ます』この情報が『パニック障害の元や、恐怖症の元や、強迫観念の元』になっています。

心の矛盾の解消方法が『症状からの離脱方法です。』それは『脳梁からの情報を素直に受け取っておく事です。』


心の矛盾の解消方法とは、『湧き上がった感情をそのままにして、只受け取っておく事です。』

他の言葉にするなら『湧き上がる感情を、湧き上がるままに任せておく事』です、言い替えるなら、湧き上がる感情を只そのままにして、良いの悪いのと加工しない事です。』

良い感情でも喜び過ぎないようにして、嫌な感情が湧き上がったとしても、殊更問題としたり、落ち込みすぎ無い様にする事です。

症状の回復を願う心が『症状を呼び寄せていますので』症状の回復からの、治し方には矛盾が在ります。もっとはっきりとした言い方をするなら、『症状の回復と言う手段としての治療方法は』治らない事を保障しています。過去20年間からの実績を学んで下さい。

症状が完治した姿を書いてみます。症状が出ても、出なくても、もうどちらでも良いと思えるようになります。そう思える事によって『症状が気にならなくなっています。』気にならなくなっている事によって、症状が『意識に上がって来なくなりました。』

意識しなくなったと言う意味は、症状が消滅している事を意味します。症状を嫌う事が無くなっています。嫌い事がなくなったという意味は、症状を受け入れたと言う意味になります。

この段階で完治したことが分ります。

症状らしきものを追い出そうとする事が、症状らしきものを、本当に症状にまで高めていた事が分ります。症状にまで高められた事を嫌う余り、心から本当に追い出そうとしています。この事が『更に症状の固定を硬くしています。』

こういう悪循環を、貴方は20年間繰り返しています。

神経症や心を病む事や、自律神経失調症と云う事を書きましたが、その意図するところは、貴方に学んで欲しいからです、貴方の症状以外からです。症状の改善からでは『一生直らないかもしれませんが』それ以外の方法を取る事によって、治りは期待できます。

上がり症が治った姿は『上がる事を受入れた時ですが』上がる事が意識に上がって困っているのですから、上がる事を受入れなさい、には無理が在りますが、受入れる以外治る事は在りません。

全てを捨てた時、全てが手に入る。と云う事は真実です。お金を欲しがらないで只働く時から『本当にお金が付いてきます。』是と同じです。

貴方が治らなくとも良いと思えた時『症状が幻であって』貴方の意識する力で『頭の中に作り出していたことが分ります。』

症状の改善と言う努力以外の方法を考える事が有効です。

過敏性大腸症候群の原因は『意識する事』がその大元になっています。その証拠は、貴方も云うように『実は、今日も東北地方まで、750キロ往復、走ってきました。渋滞もありましたが、「いざとなったら、漏らしてもいいや!」と思っていたら、全く便通がきませんでした。』と云う事に現れています。

と言う事で、過敏性大腸症候群と言う場合も、自律神経失調症も、神経症も、心を病む事も全て『同じ原因から発症しています。

その原因は『意識する事からです。』

簡単にその原因を説明して、その克服の仕方を書い...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報