確か10回目調査でベンゼン基準値100倍の報告が出たあと、豊洲の地下水モニタリング調査の件は音沙汰なしですがその後どーなったのでしょうか。
よく分かりませんが10回目の調査をもって調査終了ということなのでしょーか。

質問者からの補足コメント

  • 10回目調査でベンゼン基準値100倍の報告が出たのであれば、更なる汚染レベルの調査を継続するのが普通ではないのでしょーか。
    調査するごとに汚染レベルは上がっていますよね。
    条件を変えて再調査すると更に汚染レベルは更新されるのではないでしょーか。

      補足日時:2017/04/14 20:01

A 回答 (1件)

要するにコンクリートの床で隔てられた地下の水質なんて安全とは無関係です。

調査をやっているかどうかは知りませんが、
報道されなくなったというのは、そういうことに尽きますね。
あれは単に政争の道具であったわけです。関係した方々には大変良いツラの皮であられたかと。
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この回答へのお礼

建物内に地下水がしみ出て床は水浸しってゆー状況がどーにも解せませんね。
これだけで既に欠陥品であることは明らかであるが、その地下水にベンゼンやらシアンやらヒ素やらの有毒物質が含まれているってゆーから事態はただごとではありません。
ベンゼンは気化して魚の身に浸透すると言われてます。
すると豊洲市場でさばいた魚は当然ベンゼン臭くなるでしょう。
味も相当落ちます。
この状態で仮に市場開いたとして豊洲の魚食べる人はいないでしょう。

お礼日時:2017/04/15 09:29

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