アイドルとかモデルとか、芸能の活動をすることに昔から憧れを抱いています。
芸能の活動するのは、自分を売りに出さないとダメとはわかっていますが、でも、私みたいなブスが…とか思ってしまいます。自分に自信がないです。
ですが、芸能の活動をするのを夢で終わらせたくない気持ちがとても強いです。自分に自信をつける方法ってありますか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

人にどう思われるかより、あなたがしたいかどうかという気持ちに目を向けてみては?

    • good
    • 0

まずは子供たちの大勢いる公園でヒーローになろう(汗;)。

    • good
    • 0

芸のとりえがあれば


とりあえず
希望の
オーデションを受けてください
ブスなりの仕事があります
    • good
    • 0

とりあえず、演技の勉強をするのがいいかと思います。


 知り合いから聞いた話ですが、例えば近所の集まりなどで集合写真を撮ると、なぜか目立つ人がいるそうです。本人は特に意識していなくてもです。こういう人はどこかで演技の勉強をしていた場合が多い。

 演技というのは、ようするに現実のキャラクターをそれらしく見せることですから、自分の内面の管理がものすごく大変です。変な例ですが、他国へ潜入したスパイはその国での”普通の人”を演じる必要があるわけですから、途中で疲れ切って足を出す例が多いといいますから。
もちろん、ほとんどの女の子が”かわいい女”を自前で演じるというのもあります。

 そういった演技を勉強していれば、やがて声がかかるかもしれませんが、そうなるまでは大変しんどい。特に生活していくのが大変。
 にもかかわらず、民間の劇団はひじょうに多くありますし、決してそれが無駄に終わるかというわけでもありません。

 ですので、とりあえずは飛び込みでもなんでもいいので、演技を勉強できるところを探してみるのがいいかと思います。
    • good
    • 1

芸能活動といってもかなり幅があるので


アイドル目指したいなら歌や踊りの練習したり
モデルになりたいなら体型やポーズやファッションなど
なりたいものをまずは決めて努力したらいいのでは?
私みたいなブスが...と思ってても何も進みません
元々かわいい子もいますがメイクなどで
可愛く見せてる子も沢山います。


夢で終わらせないなら
叶えた人の事を色々調べてみたり目標を決めて
とにか努力していき自信に繋げるしかないですね。
    • good
    • 0

美人だけが芸能人ではありません



テレビや映画でもおわかりのように
いろいろな人が出てドラマはなりたっています

まだ若いから気がつかないかもしれませんが
ちゃんと見ている人は
脇の役の人でも主演の人とおなじレベルで
ちゃんと見ています

主演の人は時代で変わりますが
本物のわき役の人は
いつの時代になっても
登場してきます

顔に自信をつけるのはむずかしいかもしれませんが
本当に芸能の世界にあこがれているのでしたら
小さな劇団に入って修行をしてみてはいかがですか
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qよくテレビで紹介しているお店とかで見る芸能人のサインって色紙ですか?

よくテレビで紹介しているお店とかで見る芸能人のサインって色紙ですか?

Aベストアンサー

基本的にはそうでしょうね。
一応失礼のないように、サインを書いてもらうのは色紙が多いと思います。
ましてや、店内に飾るのですからね。

Q私の、女友達が、 超有名な、男性芸能人と『ツインソウル』だと、 自分で、言っております。。。 それは

私の、女友達が、

超有名な、男性芸能人と『ツインソウル』だと、

自分で、言っております。。。

それは『ツインソウル』ではなく、、、ただの大ファン、というのでは無いのでしょうか?

その、ツインソウルだという芸能人の、ライブを観に行くと、ステージの上から、すぐ自分(女友達)の事を、見付け、ステージからずっとら女友達の事を見ているそうです。
(本人曰く、ツインソウルなので、繋がっている?ので、たくさんの観客の中から、女友達を見付けるそうです。)

その、芸能人さんの歌には、女友達の事を、歌詞にしている歌が、何個もあるそうです。

握手会で、握手をすると、一つになった気がするそうです。

女友達に、

「私が〇〇さんと、ツインソウルなのは、みんなに秘密にしてね。」

と、言われているので、秘密にしていますが、

自分から、色んな人に、

「私は、超有名な芸能人〇〇さんと、ツインソウルなの!!」

と、色んなたくさんの人に、言っています。

将来は、この男性芸能人と、結婚するそうです。
(本気で言っております。)

ツインソウルなので、女友達と、男性芸能人の方が亡くなったら、一つの魂に戻るそうです。

このツインソウルの、男性芸能人との話を何度も聞かされ、うんざりしています。。。

正直私は、絶対ツインソウルでは無いと思います。

ただの、大ファンだと思います。

自分が、いつか亡くなって、ツインソウルでは無かった事を、思い知るが良い。

皆様のまわりにも、超有名芸能人と、ツインソウルだと言っている人は、いらっしゃいませんか?

私の、女友達が、

超有名な、男性芸能人と『ツインソウル』だと、

自分で、言っております。。。

それは『ツインソウル』ではなく、、、ただの大ファン、というのでは無いのでしょうか?

その、ツインソウルだという芸能人の、ライブを観に行くと、ステージの上から、すぐ自分(女友達)の事を、見付け、ステージからずっとら女友達の事を見ているそうです。
(本人曰く、ツインソウルなので、繋がっている?ので、たくさんの観客の中から、女友達を見付けるそうです。)

その、芸能人さんの歌には、女友達の事を...続きを読む

Aベストアンサー

お友達は自分の妄想の世界と現実とがごちゃ混ぜになった空間で生きてらっしゃるいわゆるイタい人なんですね。
自分の友達にはそういう方はいませんが、以前ライブ会場で席が近くなった人で似たような方おりました。
物凄く引いてしまい、絶対この人とは友達になれないと確信しました。それどころかちょっと怖かったです…
まぁ勝手に言う分には個人の自由だと思いますが、ツインソウル?そんな物は有り得ないと思います。
疲れるなぁこの人と思ったら、そのお友達とは少し距離置いてもいいんじゃないですか?

Q女性芸能人

私は女です。
深田恭子さんや安めぐみさん、芸人さんの柳原加奈子ちゃんなど女性芸能人では好きな芸能人います。
ですが男性芸能人では好きな芸能人いないです。
恋愛対象は男性で男性好きになります。
ですが芸能人だと好きな男性いません。
女なのに好きな男性芸能人いないのは変ですか?

Aベストアンサー

人それぞれではないでしょうか。私も女性の女優やタレントが好きですが、男性を見ても(顔が整ってるね)と思うけれどこの人いいっ!とまで思う芸能人はいません。普通な事です。もし周りにいたら、あーそうなんだとしか思わないです。

Q歌舞伎等の古典芸能に付いて

歌舞伎等の古典芸能は
元々は出雲の阿国に代表に代表されるように河原乞食ですよね、芸人が旅回りしてて河原で
煮炊きをしててこういわれる様に成ったと思いますが
それが段々小屋を設けて芝居をするようになったんですが
当初は女性だけでしたが歌舞伎はそれが野郎歌舞伎に成ったり変遷を得て今の男が女形に成ったりしての現在と思いますが
現在のマスコミ報道は歌舞伎界を持ち上げ過ぎかと私は思ってるんですがいかがですか、
所詮ルーツは河原乞食上りですから残念ですけど
それを何を勘違いしてるのかスター気取りで六本木でいい気で真夜中まで飲んでて事件を起こす輩も入るし何を勘違いしてるのか女性関係もダラシナイ連中も多いし何なんでしょうか、古典芸能を名乗る割にはいい加減な連中が多いと思いませんか、歌舞伎界は芸だけはそれなりに修業してるんだろうけど、日本人としての道徳は修業してるのと言いたいんですがただの芸能人に成り下がった輩が余りにも多いと思われるので苦情を書かせて貰いました、反対意見有りましたらどうぞ。

Aベストアンサー

「河原乞食」という言葉はたしかに存在するのですが、
もともと、この「河原」は「京都の四条河原」をさします。
京都の加茂川の四条のあたりは河原が広く、桟敷を設けて種々の興行をするのに適していました。
四条河原で大きな踊りの興行を何度も行い、大人気だったのが「出雲の阿国」ということです。
当時は常設の芝居小屋が並んでいたようです。

「阿国」と呼ばれた女性は、べつに出雲から流れてきた旅芸人ではなく、
当時京都にいた、そういう芸名を名乗った踊り手です。
興行にあたってはきちんと京都市内に興行主がおり、そのひとが阿国をはじめとした多くの芸能者を抱えていました。
べつに初期の歌舞伎役者たちが、河原に住んでいた住所不定の民だったわけではありません。

チナミに、質問文には書かれていませんが、よくある誤解なので一応書くと、
阿国は「遊び女(あそびめ)」と呼ばれましたが、
これは今で言う「遊女」のことではありません。
古典的な意味で「遊び」とは「管弦の遊び」のことを言います。鎌倉、室町から江戸初期のころまで「遊び女」といえば、音曲(おんぎょく)や踊りを専門とする芸能者のことです。阿国もそうです。

さて、
当時、住所不定の人々も多く存在し、その多くがいわゆる「門付け芸」と呼ばれる家々をまわったり辻に立ったりしての芸能を行い、投げ銭で生計をたてていました。
彼らはたしかに「河原もの」です。
ことさらに悪意を持って、プロの芸能者である役者たちと「河原もの」とを、強引に同一視するために使われたのが、「河原乞食」ということばです。
まじめに受け取ってはいけません。

さて、初期の歌舞伎は「女歌舞伎」「野郎歌舞伎」を経て今の歌舞伎に近い興行形態に落ち着きますが、
その創世記に、江戸の初代中村勘三郎がその芸能の質の高さを認められて天皇(帝)に会い、天皇の前で舞を舞い、
天皇から賽(さい)と、衣装と、さらに名前をあたえられる、というできごとがありました。

一般人ですらかなり身分が高くても天皇に会うことなどできなかった時代ですので、これは破格の大事件です。
このできごとにより、歌舞伎はその社会的ステイタスの高さを確固たるものにしました。
以降、歌舞伎は、幕府から許可された大劇場で恒常的に公演を行い、
小さい、ときに仮がけの芝居小屋、または門付け芸をして芝居をするその他の芸能人とは、一線を画したあつかいを受けてきました。

さらに明治時代に、明治天皇が歌舞伎を観覧します。
このことによって、歌舞伎は「大衆芸能」から「芸術」として社会的に認知されました。

歌舞伎が「特別扱い」されてきた、だいたいの歴史的流れは以上です。

そもそもその発端からいわゆる「河原もの」とは違うルーツにあり、以降もそのステイタスはあがることはあっても下がることはなかったことが、おわかりいただけるかと思います。

昨今の報道が歌舞伎を持ち上げすぎどころか、
昔に比べれば歌舞伎役者の扱いは多少落ちているくらいです。

歌舞伎役者の素行の悪さは今に始まったことではありませんが、
昔は茶屋や遊郭でもう少し優雅に遊んだものでした。
遊ぶ場所や、交友関係の選択肢のほうに品がなくなっているのも、昨今の歌舞伎役者の素行のアレさと無関係ではないでしょう。

社会全体が、もう少し教養レベルを上げていくようにすると、歌舞伎もさらによくなるかもしれないですね。

「河原乞食」という言葉はたしかに存在するのですが、
もともと、この「河原」は「京都の四条河原」をさします。
京都の加茂川の四条のあたりは河原が広く、桟敷を設けて種々の興行をするのに適していました。
四条河原で大きな踊りの興行を何度も行い、大人気だったのが「出雲の阿国」ということです。
当時は常設の芝居小屋が並んでいたようです。

「阿国」と呼ばれた女性は、べつに出雲から流れてきた旅芸人ではなく、
当時京都にいた、そういう芸名を名乗った踊り手です。
興行にあたってはきちんと京都市内...続きを読む

Q美人、可愛い女性芸能人。

20代女です。美人や可愛い女性が大好きで癒されます。私は、加藤ローサやビビアンスーが好きです。どっちかというとクール系より、年齢を重ねてても可愛らしい女性雰囲気が残る女性が好きです。

上記のような雰囲気がある美人、可愛い芸能人を知っていたら教えてください。
出来たらInstagramやってる方だと、フォロー出来て嬉しいです。韓国系の美人も好きです。

Aベストアンサー

こんばんは。

優香さん、深田恭子さん、大塚寧々さん

大人かわいいと思います(*^^*)


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報