社会保障の将来不安
職場の複雑な人間関係
等々、なかなか正解が見えない

登山、ドライブ、神社巡り等
皆さんの日頃のストレス解消法を教えて

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A 回答 (3件)

一人百人一首、バレエ、ヨガ、長風呂で読書(源氏物語)

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この回答へのお礼

ストレス解消には、今自分の没頭したい事・趣味が一番かもしれませんね。

お礼日時:2017/04/21 22:57

他人に迷惑の掛からない方法なら何でもよいのでは?


かくいう私は同僚のストレス発散方法に悩まされストレスになっています。

その悪い例
・職場内の問題を愚痴る、同僚の悪口を言う。
(補足)本人はまともな意見主張だと考えているが建設的意見による解決策の模索、提案ではない。聞かされた方がどう受け取るのかまで配慮が行き届かない。

・休日は深酒
(補足)その結果で下痢になり月曜日出社してきてもトイレのお世話になっている。
仕事の停滞を嫌ってる人が自身の不在により停滞の原因を作っている。
リカバリーに回る私はオーバーワーク気味になり仕事のミスが起きる。
そのミスの際は彼から人格否定攻撃でやっつけられるのでさらにストレスが・・・・

と、私はここに書き込むことでストレス(の一部)を発散しています。
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悩みから来るストレスは


それ事態の問題を解決しないと解消にはなりません。

一時的な気分転換にはなるが
明日になれば、
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Q三重県鈴鹿市の椿大神社の山頂奥宮登山について

はじめまして。質問をさせて下さい。
八月か九月に三重県鈴鹿市にある、椿大神社を訪れて、山頂、奥宮まで登りたいと思っています。
やっぱり、トラッキングシューズなど、その他も山登りの装備が必要でしょうか。
あまり、というか、ほとんど山登りの経験はないです。
小学生や中学生の二時間くらいの登山・遠足の経験程度です。
でも、どうしても、頑張って、この山に登りたいのです。
登山したことのある方にお聞きしたいのですが、
この山を登るのは、大変でしょうか。調べるととても大変そうです。
三つ、登山のコースがあるそうで、初心者には、どれがおすすめでしょうか。
二本松尾根コースか北尾根コースを考えています。
もう一つのコースはとても険しいと聞きまして、頂上までの距離が一番近いのですが、
恐いので、この二つのどちらかを考えています。
それから、八月か九月と申しましたが、登山に良い月、季節などはありますか?
冬山は雪の心配などもあり、なるべく避けたいと思っています。
無知な質問ですみませんが、どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

入道ヶ岳登山は小中学生も遠足で上ったりしますし、高校のワンゲル部や登山部の新入生が最初に上る山のひとつでもあります。(鈴鹿セブンマウンテンから攻めていく、三重県の高校など。)
二本松尾根コースと北尾根コースは比較的初心者には上りやすいと思われますが、持久力に自信がない、普段体をあまり動かしていないようでしたら、ウォーキングやランニング、足首のストレッチなどは行っておいたほうがいいです。
普段から水泳、マラソンやランニングなどをやっている方だったり、運送業やとても忙しいレストランのホールなどで働いている人はペース配分が上手だと思います。
子供たちは運動靴などでも上ったりしていましたが、まあ彼らはなんといっても、身軽です。体によぶんな脂肪がついていませんからね。
だいたいみなさんキャラバンシューズ以上の登山靴が多いです。
ですが、白装束+地下足袋で上っている方たちもいます。

冬山はもちろん怖いですが、春山も残り雪の心配、夏と秋は台風シーズンもあり、どの季節も登山には危険がつきものです。

8月や9月ですので、きちんとした雨合羽と、体が冷えた時の対策としてウィンドブレーカーや薄手のセーターかそれに代わるものは日帰り登山でも必ず用意してください。
合羽だけはけちらず、いいものを買ったほうがいいです。

飲み物は例えばポカリスエットやゲータレードなどのスポーツ飲料などは、1リットル用の粉末を1.5リットルや2リットルのポリタンク(なければペットボトル)で薄めるとちょうどいい濃さになります。地上では薄く感じるくらいの濃さが、山登りにはちょうどいいです。濃すぎると、ほかに水をのみたくなってしまいます。
グループで上るなら、スポーツ飲料の人、麦茶系のブレンド茶(緑茶以外のもの)、ただの水、と分担して持つといいでしょう。
夏は麦茶、ウーロン茶、ジャスミンティー、爽健美茶系のブレンド茶を身体が気持ちよく感じる味なので、爽快感があると思います。
緑茶やコーヒー、ホット飲料などのし好品は各自で持つといいでしょう。
あとは水は、時々清水・湧き水を飲めるポイントもあります。コップを用意しておいてもいいし、手ですくって飲んでもいいでしょう。

小さい山は2000~3000メートルクラスの山と比べて、意外と勾配が急です。最初はセブンマウンテンクラスの山を登ってから、日本アルプスなどに挑戦すると、3000メートル級の山のほうが、なだらかな分、上っていて楽だと感じることもあります。(もちろんアタックする部分によってはとても急峻な箇所もあるのですが)

グループで上りますか?
先頭を歩く方としんがりの方のペース配分が上手だと、きっと楽しい登山になると思いますよ。
写真を撮る余裕もあると思いますが、初めての登山で心配、という時は使い捨てカメラなど、もし落としても悔いのないものを持っていくといいと思います。

入道ヶ岳登山は小中学生も遠足で上ったりしますし、高校のワンゲル部や登山部の新入生が最初に上る山のひとつでもあります。(鈴鹿セブンマウンテンから攻めていく、三重県の高校など。)
二本松尾根コースと北尾根コースは比較的初心者には上りやすいと思われますが、持久力に自信がない、普段体をあまり動かしていないようでしたら、ウォーキングやランニング、足首のストレッチなどは行っておいたほうがいいです。
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Q登山マラソン?スポーツ登山?

スポーツか登山か迷いましたがこちらで質問してみます

前にテレビか何かで見たのですが
山の下から頂上までマラソン並みの(ダッシュでも無いですが早歩きって程のスピードでも無い)速さで走って登って行くものだったと思います。
ただ明らかに登山道では無い道を走っていたのと
登山にしてはバックパックはかなり小さかった割りに服装はかなり着込んでいました。
プロテクターとかもしてた覚えも。

これって何て言う登山(スポーツ?)何でしょうか?

Aベストアンサー

トレイルランの一種でオフトレイルランというのがありますから、それかなあ、とはいえ、トレイルランはプロテクターはしないはずですが。

背負っているのはバックパックではなく、多分ハイドレーションパック(背負える水筒で、吸い飲み用のチューブが出ている)だと思います。

Q登山初心者です。単独登山と山登りの会

こんばんは。去年、友達に山に連れて行ってもらい、登山にはまってしまった20代の男です。
また、友達に誘ってもらえたらと思いますが、彼は遠いのであまり行く機会はつくれそうにないです。

そこで単独登山を最近考えています。
単独登山の経験者は何かアドバイスをもらえないでしょうか?
(例えば、必要なものや危険の回避、日ごろの体力づくりなど。)
山といっても、雪山や岩山を登るのではなく、標高700くらいまでの近隣の山の縦走(まずは2山)を考えています。

あと、山登りの会もあるみたいですが、ネットで調べたところ、年配の方ばかりで同世代(20代)の人のはないみたいでした。
山仲間の探し方を教えてもらえませんか。

Aベストアンサー

 山岳会といってもピンキリですし、やはり高年齢化が進んでいるので若い人は同年代の友人を見つけることも難しいでしょうし、それに質問者さんがこれからどういう登山を指向するようになるかもまだこれからですので、しばらくは単独でこつこつ登られることになるのではないでしょうか。

 ちなみに私もNo.1の方と似た山歴なのですが、中学生から単独で山に登り始め、高校大学と山岳部に所属していました。現在は再び気ままな単独がメインです。

 正直なところ、無雪期の一般ルート(登山道があるところ)しか歩かないのであれば、例え北アルプスの縦走でも山岳会などの組織に所属する意義はあまりありません。あくまで「仲間作り」としての組織という意義が主になるので、同年代の人がいなかったり届け出やルールが面倒だったりする会には所属する意義は極めて薄いでしょう。

 ですが、バリエーションルート(岩登りや沢登り)や雪山などの登山をしたいと思うようになれば、これは山岳会に入ることを考えた方が良いです。
 こういう場合の山岳会の意義とは、技術をきちんと体系的に修得できることと、事故の際の救出活動です。技術伝達にしろ救援体制にしろ、きちんと整備されている会はあまり多くありませんから、組織に所属するに当たっては、その会がきちんとした会であるかどうかを自分で判断しなければなりません。
 そういう判断は、少しは登山経験も積んでいろいろな本も読んで勉強して初めて身に付いてくるものです。

 ですから、組織に所属することは今のところは考えずに、単独で登れる山に登りながら少しずつ勉強していき、「単独で登れる山」に飽き足らなくなったら、組織に所属することを考えられるのがベストでは、と思います。

 単独で山を始めるにあたってのアドバイスは、とにかく勉強することでしょうか。山に関する技術書はもちろんですが、エッセイや事故報告書なども含めて、山に関する本は片っ端から読んでみることをお薦めします。
 これらはもちろん本を読んだだけで身に付いていくものではなく、実際に経験して初めて身になることも多いのですが、ベースとしての「知識」がなければ、経験しても身に付きませんし、そもそも「実際に経験=事故」というパターンにも陥りがちですし。
 とりあえず技術書としては、読図と天候に関する本は何冊か読んで身に付けてください。どちらも最も大事なことです。
 天気図をつけることができるようになれ、とまでは言いませんが(もちろんそれがベストですが)、少なくとも新聞やニュースの天気図を見た時に、その解説以外の情報が読み取れるくらいには早い内になるべきでしょう。
 読図は最重要項目です。地図を読めない人が山に登るのは、目をつぶって都会を歩くのと同じです。
 車が通れるくらいの遊歩道を歩く時も、頻繁に地図を出して周囲の地形と照合する癖をつければ、早い内にかなりの地図読みになれると思います。

 まあ、一気に何もかもというわけにはいきませんから、山を楽しみながら歩きつつ、少しずつ、ですね。

 山岳会といってもピンキリですし、やはり高年齢化が進んでいるので若い人は同年代の友人を見つけることも難しいでしょうし、それに質問者さんがこれからどういう登山を指向するようになるかもまだこれからですので、しばらくは単独でこつこつ登られることになるのではないでしょうか。

 ちなみに私もNo.1の方と似た山歴なのですが、中学生から単独で山に登り始め、高校大学と山岳部に所属していました。現在は再び気ままな単独がメインです。

 正直なところ、無雪期の一般ルート(登山道があるところ)し...続きを読む

Q冬の八ヶ岳登山に必要な登山靴装備

12月~1月に、八ヶ岳、赤岳あたりに登山する予定ですが、
登山靴として、今所有しているHanwag社のマウンテンライトで問題ないでしょうか?
http://takadaboueki.com/mountain_light.html
プリマロフトなどの保温材は入っていないですが、ゴアテックスは使用しています。
もし、難しいという場合、「寒い」レベルなのか、「凍傷になる」レベルなのかも合わせて教えていただけたらと思います。

また、上記の靴では難しいという場合、ゴアテックスを使用したオーバーソックスを使ったら何とかなる、など、靴を買い替えない方向で何かアイディアがあれば教えてください
http://www.rei.com/product/688268/rocky-gore-tex-oversocks-socks

Aベストアンサー

 No.2のJagar39です。

 質問の経緯はわかりました。
 八ヶ岳の麓の富士見町に友人が住んでいるのですが、2月頃には友人宅でも-15℃くらいまでは下がることがあります。
 元々八ヶ岳は積雪量はたいしたことがなく、アプローチも短いですし冬期の気候も安定しているので、北アの穂高あたりと比較しても難易度は比較にならないくらい入りやすい山、というイメージです。学生時代には、「八ヶ岳で冬山合宿をやるくらいなら山岳部なんて解散すべきだ!」と気炎をあげていたくらいですから・・・まあその我々も、厳冬期の剱に挑む根性はありませんでしたが(でも厳冬期の利尻には挑んでみたことが)。

 それでも、気温だけは八ヶ岳は一級品です。つまり「寒い」ということですが。ショップ店員さんの-18℃というのは別にオーバーなセールストークではないです。いつでも-18℃というわけではないので、条件が良ければ-5℃ということももちろん普通にあるのですが。

 それでも赤岳登頂などの八ヶ岳登山では、本当にシビアなところ(気温が低く風も強い場所)で行動することはせいぜい数時間なので、保温材入りの冬靴が必須、というわけではないと思います。
 まあ他の冬山にも行くというのであれば、冬専用に保温材入りの冬靴を買って夏靴と使い分けるのがベストなのはいうまでもありませんが、保温材なしのアイゼン対応靴を買ってオールシーズン使うというのも悪くないと思いますよ。

 実は私も同じ考え方で靴を選んでいます。
 私の靴はハンワグのクラックセーフティですが、今のラインアップではクラックかスーパーフリクションあたりと同じ位置のモデルでしょう。
 この分野は最近、どのメーカーも力を入れているので魅力的なモデルがたくさんありますよ。別に今からハンワグに決めてかからずに多くのモデルを見た方が良いと思います。私が今買うならスカルパのトリオレプロやシャルモも候補に入れます。少し安いですし。
 スーパーフリクションはカットが深すぎて、夏にこれはちょっと辛そうかな・・・と。

 ハンワグのマウンテンライトも、夏山用のトレッキングブーツとしては堅牢な造りなので、別にこれではどうにもならない、というわけではありません。北八ヶ岳のスノーシューハイクくらいだったらこれで十分だと思います。
 ただ、先の回答にも書いたように、今回のケースでは保温性より「アイゼン装着の適合性」の方が遙かに重要です。
 この点について、マウンテンライトはメーカー側がアイゼン装着を想定していない、というのが回答の前提なのです。

 そういう靴であっても、バンド式のアイゼンを装着することはできます。
 ただし、きちんと装着できるかどうかの判断ができるか、その靴に合うアイゼンを探すことができるか、という問題です。

 アイゼンはある意味、「足と靴」以上に「アイゼンと靴」が合うかどうかがシビアです。昔の靴とアイゼンなら、適当に持ってきてもたいてい合ったのですが、最近は靴の形もモデルによってかなり違うので大変です。
 私は今のアイゼンを買ったときは、自分の靴を持っていってアイゼンと合わせてみて買ったのですが、結局店の在庫を全て試しました。で、買ったのはセミワンタッチではなくバンド式だったのですが、それは同じモデルのセミワンタッチモデルよりバンド式モデルの方が靴に合ったから、というだけの理由です。

 今のバンド式は、昔の一本締めじゃあるまいし、血行障害を起こすほど足が締め付けられることはありません。でも、トレッキングシューズでもほんとに夏山しか考えていないペラペラの靴じゃまともには装着できないですけどね。
 少なくともマウンテンライトには装着は可能だとは思います。

 ただし、ソール剛性はやはり柔らかいですし、アイゼン対応靴ほどの安定した歩行は望めないでしょうね。
 また、ほんとうにきちんと装着できているのかの判断も、試しに装着して少し歩いてみた程度では判りにくく、かなりの経験が必要です。アイゼンが破損してしまうリスクもありますから。

 アイゼン対応でない、いわゆる「トレッキングシューズ」にバンド式アイゼンを装着して残雪期の山に登っている人はけっこういます。でもそれは自分の力量(アイゼンでの歩行技術)や条件をよく理解している場合、でしょう。
 厳冬期の赤岳は、アイゼン歩行をする場所としての難易度は決して低くはないです。急傾斜の比較的痩せた尾根で積雪量が少なく(風で飛ばされる)ミックスになっていますから、かなり厄介な状況になることもけっこうあると聞きます。
 かなりの超人系の人ならマウンテンライトに合うアイゼンを見つけてきて登れてしまうでしょうけど、まあ普通の人はアイゼン対応靴なしでは登れない山、という認識で良いと思います。

>低山冬山もいける靴との認識でした

 その認識で正しいです。北八ヶ岳などの2000m級の山でもなんとかなるでしょう。
 ただ、「アイゼン装着」には非対応なので、アイゼンを装着しなければ登れない山、あるいはルートであれば、例え1,000mの山でも無理、ということです。
 アイゼン非対応でも着けて着けられないことはないのですが、「ちゃんと着けることができている」判断に経験が必要なこと、着けてもアイゼン歩行性能は対応靴ほどは得られないこと、等の理由で、初心者にはお奨めできない、というのが「まとめ」ですか。

 なお、ソックスについては、最厚手のソックスで合わせているのであれば別に問題はないのですが、普通は「夏山用のトレッキングシューズ」に最厚手のソックスでは合わせないので。
 最近のは薄手でも非常にクッション性が良いですから、夏用のトレッキングシューズであれば薄手から中厚手くらいのソックスで合わせるのが一般的でしょう。
 私が今の靴を買ったとき、ソックスは薄手と最厚手では靴のサイズが1サイズ違ったので、どちらで合わせるかちょっと迷いました。夏に厚手のソックスは暑苦しくて嫌なので。
 でも、オールシーズン使うつもりであれば厚手しか選択肢はないのですが。
 アイゼン非対応靴であれば、普通は冬に使うことは想定しないのですから、それほど厚いソックスでは合わせないはず、という私の思いこみから書いたことでした。失礼しました。

 No.2のJagar39です。

 質問の経緯はわかりました。
 八ヶ岳の麓の富士見町に友人が住んでいるのですが、2月頃には友人宅でも-15℃くらいまでは下がることがあります。
 元々八ヶ岳は積雪量はたいしたことがなく、アプローチも短いですし冬期の気候も安定しているので、北アの穂高あたりと比較しても難易度は比較にならないくらい入りやすい山、というイメージです。学生時代には、「八ヶ岳で冬山合宿をやるくらいなら山岳部なんて解散すべきだ!」と気炎をあげていたくらいですから・・・まあその我々も、厳...続きを読む

Q登山初心者一人で参加できる登山ツアー

登山、トレッキングを始めたい30代半ばの男ですが身近に登山をやりたい
やっている人もなく一人で突入になりそうです。

富士山はもちろん、屋久島、穂高など、憧れは広がるばかりです。

とはいうものの、勢いだけで単独登山は危険と思いまして
はじめは出費覚悟で、今年の夏からを目標に、ガイドツアー参加や
プライベートガイド登山だなと考えてます。
ですがなかなか初心者一名でも参加できるツアーなどをなかなか見つけられません。

みなさんが御存じの初心者一名でも参加できる、しやすいツアーや
ガイドなどの情報をお待ちしてます。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

先日、早朝の新宿駅に人を迎えに行くため、車をとめていました。
前後には観光バスがとまっていて、運転手さんと話をしました。

登山のツアー客を待っているのだとか。
しばらくして、お客が集まってきました。
かなり、高齢の方ばかり、常連さんたちでした。
ほとんどが人生をリタイアされた様な方たちでした。

30代半ばの男性でしたら、そのあたりもよく観察してからの方が良いです。
バスツアーよりも、スポーツ用品店などで案内しているものの方が良いかもしれません。



富士登山は、このツアーで、新宿から一万円以下で行きました。
http://www.clubgets.com/fujitozan/

一人でも参加しやすいし、山小屋のスタッフの方が富士五合目まで迎えに来てくれました。
若者が大勢いて、高齢者もいたし、年齢はまちまち。
富士山については、お勧めです。


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