子供3人(A,B、Cの順で)が歩道上を3列走行中に、Aと対抗自転車(X)が接触、転倒しました。Xが自転車の物損、治療費、慰謝料を請求してきました。自転車保険は(BとC)は加入していますが、接触したAは未加入です。
 この内容を損保に伝えると、損保は「B,Cに過失なし、Aの100%の過失、この事故ではB,Cの加入保険では支払い義務なし」と言ってきました。私の子供(C)、Bも少しは過失はあると思うのですがどうでしょうか。
もしAのみが保険加入なら、損保はこの様な判断ではなく、共同不法行為として、B,Cにも過失を請求すると思うのですが・・・

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A 回答 (4件)

失礼しました。


貴方の方は個人賠償責任保険(日常生活賠償責任保険)に
加入済だったのですね。

だったら、貴方が私の子供には共同不法行為があった
ので、保険対応すべきという訴訟でも起こさない限り
保険会社は認めない事案です。

また仮に訴訟になっても、相当因果関係があったとは
認められないでしょう。

なお、保険会社が払いたくないからというのはあり得
ません。

保険会社は法的な解釈で判断するのです。

かってあった不払いは全く別のケースであり、保険に
付加していた臨時費用の支払いを見落としていただけで、
本来の支払いはすべてきちんと払っていたケースであり
システム上の不備があった問題であり本来の保険金が
不払いであったのではありません。

>複数の加害者が関連して1つの不法行為を構成した場合
 が共同不法行為に当たります(民法719条)。

これは条文としてはあっても、今回の事案はこの条項の
要件を満たしていないと保険会社が判断した結果です。

なお、私は別に保険会社の社員ではないので、保険会社
寄りの回答をするつもりはありません。
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この回答へのお礼

ご丁寧な回答、ありがとうございました。ただ気の毒なくらい純粋な心をお持ちの方と感じました、>保険会社が払いたくないからというのはあり得
ません。 保険会社は法的な解釈で判断するのです。・・・この事案を知人の保険会社の方に問い合わせると、私B,Cが無過失はありえないと言われました、また法的な解釈は法律家がすることで、保険屋は企業ですから会社の利益(保険料の収得、支払いの減額を至上)とするのではないですか。これだからもしAが保険加入なら、B,Cにも責任を追及すると思います。

更に私も以前の損保の(臨時費用等について)約款に基づいて請求した時、(代理店は知らなかったですが)、気付いて支払ってくれました。この様にシステムの問題ではなく意図的に黙秘したと感じました。(企業は代理店から報告を受けているはずですから)今でも約款を知らない代理店はたくさん在りますよ。
しかし貴殿のご意見は感謝いたします。

お礼日時:2017/04/16 21:52

法律上では共同不法行為と云うのは


「原因と結果において相当因果関係」
があったかどうかで判断します。

保険会社も法律上の解釈に準じて同じ考えで対応して
います。

今回の場合には貴方のような一般の人が考える
共同不法行為とは解釈が異なります。

b、cさんには「相当因果関係」がないと保険会社が
判断している以上、どうにもなりません。
貴方は何とかb、cさん加入の保険を使おうとして
いるようですが、法律上ではそうはいかないのです。

子供さんがいる家庭では個人賠償責任保険(日常生活賠償責任保険)
の加入が昨今では常識ですよ。
それに貴方は加入していなければ、どうにもなりませんね。
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この回答へのお礼

ご丁寧な解説ありがとうございます。ただ私の子供は(C)で自転車保険に加入済みです、また(A:この方が未保険です)に全責任を負わせるのも?(共同不法行為:3列走行)と感じました。ただ貴殿の言われる>法律上ではそうはいかないのです・・(B,Cは保険に加入済み、Aだけが未加入、Aに100%過失なら保険会社は損失0、これが逆にB、Cが未加入なら保険会社はB,Cに過失を言ってくると思うのですが)実際は法律的と言うより保険会社が払いたくないだけと思うのですが・・

追申:損保を良心的に過大評価されるのはどうかと思いますけど、良心的なら以前あった不払い問題など無いですから(余談で、申し訳ありません)

お礼日時:2017/04/16 14:19

保険会社の言う通りで、貴方は共同不法行為の


言葉の意味も使い方も間違っています。

なお、Aさんの同居親族に自動車保険などに付帯の
個人賠償責任保険(日常生活賠償責任保険)特約が
あれば、その保険会社に相談してください。

また、保険会社が「Aの100%過失」というのは
聞き間違いでしょうね。
「事故当事者は100%Aのみ」という意味では?

推測ですが、自転車側にも過失があるのでは?
Aは怪我もしていないのですか?
怪我はしてなければ、相手には請求はできませんが、
相手にも過失があれば、それを差し引いて(過失相殺して)
相手への賠償になります。
警察に届けましたか?
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この回答へのお礼

返信ありがとうございます、>貴方は共同不法行為の言葉の意味も使い方も間違っています・・・どの様に間違っているか教えて下さい、3列通行は危険行為、Aだけでは出来ない、これに加わったB,Cにも責任はあるのではないでしょうか、Aだけの責任と言うのはおかしいと思いますけど>
交通事故が起きた場合、複数の加害者が関連して1つの不法行為を構成した場合が共同不法行為に当たります(民法719条)。

お礼日時:2017/04/16 11:15

B、Cに過失はないでしょう。


AとXとで、過失は5:5を基本に示談交渉を開始することになります。
Aの100%の過失だけはあり得ません。
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この回答へのお礼

私(C)としてはAの過失を少なくするため、B,Cに過失割合(損保からの支払いですが)を認めてもらいたいのですが・・また逆に相手Xに過失があるというのも変な感じですが(これならこの原因となったB,Cにも過失はあると思いますが)

お礼日時:2017/04/16 07:50

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当初相手のクルマがかなり前方に見えていましたので 充分な余裕はあると判断していましたが結構なスピードだったようです。

どうかアドバイス宜しく御願い申し上げます。

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・事故のお見舞い申し上げます。
過失割合ですが、

1.転回中に衝突の場合 

基本過失割合(※過去の判例等を参照して決められている過失割合の事。保険会社の多くは「判例タイムスNo.16」などの本を参考に
過失割合を決めています)が、A(相手)20:80B(質問者さん)です。

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A自動車の15キロメートル以上の速度違反、A自動車の30キロメートル以上の速度違反、A自動車のその他の著しい過失、A自動車の重過失などです。

2.転回終了後に衝突の場合 

基本過失割合が、A(相手)30:70B(質問者さん)です。

※修正要素としては、B自動車が大型車、B自動車の合図なし、転回危険場所、転回禁止場所、B自動車のその他の著しい過失、B自動車の重過失
A自動車の15キロメートル以上の速度違反、A自動車の30キロメートル以上の速度違反、A自動車のその他の著しい過失、A自動車の重過失などです。

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過失のたかだか10% 20%部分を裁判で争うなど無駄な労力と思いますね。

Q自転車接触事故 歩行車の過失

ご相談させてください。

【情況】
・被害者 小学3年(当方)  加害者 小学4年
・土曜日の夕方
・住宅街の町道で発生、幅8mの道幅 (歩車道区別なし)
・子供が数人で遊んでいるところ、後方から小学生が乗った
 自転車が接近。自転車がよけきれずに子供に接触し、
 転倒し右腕を骨折

【対応】
・接触した際、私が近くで見ていたため
 すぐに救急へ搬送し、応急処置を実施

今回のケースでは、自転車は軽車両扱い
となるため、明らかに弱者である歩行者の
過失は少ないと考えていました。
しかし、相手側の親が治療費を折半でという打診がありました。
当然、こちらは納得がいかないため 後日話をすること
になっていますが、そこでも平行線になるのであれば
少額訴訟を考えようと思っています。

今回のケースの場合、過失割合はどんな感じになるのでしょうか?
また、少額訴訟した際、5割となる可能性もありますでしょうか?
確かに子供も遊んでいて不規則な動きをしていたため、
過失0とは思っていません。
でも、ケガをさせられて50とは思ってもいません。
個人的には 歩行者:自転車 = 30:70くらいが妥当かなと。

子供に申し訳なく
このまま、泣き寝入りしたくありません。

どうか良きアドバイスをいただけないでしょうか?

切に願います。

ご相談させてください。

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となるため、明らかに弱者である歩行者の
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Aベストアンサー

相手が大人ならともかく、
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と考えるのが妥当でしょう。

小額訴訟をした場合は、

大人が見ている前での
子供対子供の事故ですから

見ていた大人の過失割合がもっとも大きいと思われますので、
結果的には不利になる可能性もあるのではないでしょうか。

>子供に申し訳なく
>このまま、泣き寝入りしたくありません。

子供は、費用をどちらが負担したなんて考えていません。
よって申し訳ないなんて感じる必要はないでしょう。

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入院されている時にケガの様子を伺いに行った時に、バイクを避けようとバランスを崩し飛び出してしまったと言われており私から自転車が見えてない状態も認めてられてました。
そこで、保険屋からの回答なのですが去年の10月に制度が変わり車にふりになり8対2うまくいけば7対3。
車の修理に25万、自転車は廃車です。
任意保険も相手が自転車なので修理費は出ません。
修理せずに車を購入しました。
結局、人身は自賠責で対物はお互いで直すで交渉されいてます。
相手に賠償を請求する場合、任意保険を使わないので自分で交渉するように言われました。こちらから経過を聞くまで連絡がありませんでした。

保険屋の対応に不満を持っています。
(自賠責も任意も同じ保険会社)
過失の割合について教えて下さい。
接触事故、私(車)・相手(自転車)
一斜線づつの道路で歩道と車道をまたいで自販機補充の為
トラックが駐車。
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相手の方は、トラックがあったので歩道から車道に下りる際に原付をよけるのにトラックの陰から飛び出してこられました。
(携帯がメール画面で開いて落ちていたため片手がふさがっていたのでは)
...続きを読む

Aベストアンサー

 ご質問の内容から察するに、対物保険の契約が「車対車」なら、保険会社の対応には問題はないように思えます。これは契約の問題であり、契約をされたのは、siroumeさんご自身だということをご自覚下さい。契約以上のことをやる義務も責任も保険会社にはありませんから。

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 人身の怪我の治療費等を自賠責にというのは、被害者請求を相手にさせるという交渉が成立したのなら、相手に相応の過失を認めさせたことになり、保険会社の交渉は妥当と言わざるを得ません。

 仮に8:2だとして、自転車の値段が2万円の場合は、相手に¥34,000の、3万円の場合には¥26,000の請求ができます。しかしこれに関しても保険会社には交渉する権限も責任もないなら、ご自分で交渉しなければならないと言うのも、保険会社の言う通りでしょう。自分の損害はそれぞれ自分で負担(自車自弁と言ってます。)と言うもこの場合悪くはないように思えます。


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