エクセルで昨日のデータと今日のデータの数値がどれだけ違うかを%で出したいのですが、ここで問題が。
比べる数も元の数も1234というように細かい数字であるため答えが123.154と小数点があるものとなっています。
計算式は割合=比べる数÷元の数×100(%)です。

ですがそのままエクセルのパーセント表示をしても123%というような表記となってしまいます。
これは100%以下の表記(12%というような)ものにするにはどうしたらいいのでしょう?
どこが間違っていたのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 質問の時と数値が違いますが、こちらのほうがややこしいのでこちらで教えていただきたいです。
    今日のデータ・26,468÷昨日のデータ・26,166×100=101,1541695となります。
    増えたというより、昨日と今日の差異を実数ではなく%で知りたいのです。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2017/04/16 21:19
  • やってみたのですが、101,1541695のような数値だと101%になったしまいました。
    これは101%ということになるのでしょうか?

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2017/04/16 21:23

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A 回答 (11件中11~11件)

セルの書式設定で、小数点以下の桁数のところを0以外の2にすれば、小数点以下2桁まで表示されます。

この回答への補足あり
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4なら 4÷80×100=5(%)

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現実的にやりたいのは、8つの項目を100%内で表現する方法です。

詳しくて優しい方、おバカなボクに教えて頂けませんでしょうか、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

[問題1] 「長年の定番棒アイスである『ホームランバー』には1塁打、2塁打、3塁打、ホームランのアタリが付いている。『ホームランバー』を一本買って1塁打、2塁打、3塁打、ホームランが出る確率は、それぞれ10%, 5%, 2%, 0.1%である。
 さて、X君が『ホームランバー』を1本買ったらアタリだったという。彼のアタリが1塁打である確率はいくらか?」

という問題を、ひとまず考えてみましょ。
 まず、計算をしようってときには確率をパーセントであらわしてちゃ駄目です。10%というのは「百分の10」つまり0.1のことです。そうしますと、

  どれかのアタリが出る確率 = 0.1+0.05+0.02+0.001

である。単なる足し算で計算できるのは、「『ホームランバー』を1本買って1塁打と2塁打の両方が同時に出る」ということは絶対ないからです。どのアタリも同時には生じない。こういうのを「互いに排他的事象」であると言います。排他的事象なら確率の足し算ができる。これを分母にして、答は

  そのアタリが1塁打である確率 = 0.1 ÷ (どれかのアタリが出る確率)
  そのアタリが2塁打である確率 = 0.05 ÷ (どれかのアタリが出る確率)
  そのアタリが3塁打である確率 = 0.02 ÷ (どれかのアタリが出る確率)
  そのアタリがホームランである確率 = 0.001 ÷ (どれかのアタリが出る確率)

パーセントで表したければ、それぞれの答を100倍すれば良いのです。


ところが、ご質問の優勝の話の場合はそうは行かない。

[問題2]「弱小チーム好きのX君はaリーグではAチーム, bリーグではBチーム, cリーグではCチームを贔屓(ひいき)している。aリーグでAチームが優勝する確率は10%, bリーグでBチームが優勝する確率は5%, cリーグでCチームが優勝する確率は3%である。
 さて、X君は『君の贔屓チームが優勝したよ』という報せを聞いた。Aチームが優勝した確率はいくらか?」

 『君の贔屓チームが優勝したよ』という報せは、「Aチーム、Bチーム, Cチームのうち少なくともひとつが優勝」という情報を伝えている。ホームランバーの話に似ているように思えるけれども、「AチームとBチームがどっちも優勝する」ということだって起こりうるので、排他的事象ではない。だから、分母を足し算で計算したら間違いなんです。

 ところで、『君の贔屓チームが優勝したよ』ということが分かっているときの「Aチームが優勝した確率」とは、「優勝した贔屓チームのうちにAチームが含まれている確率」のことですね。

 起こりうることを
  p: 「Aチーム、Bチーム, Cチームがどれも優勝しない」
  q: 「Aチーム、Bチーム, Cチームのうち少なくともひとつが優勝」
に分けると、pとqが同時に成り立つことはないから、pとqは互いに排他的事象。
 排他的事象なのだからpが生じる確率とqが生じる確率を足せば、「pかqのどっちかが生じる確率」が計算できる。
 さて、pとqのどっちかは必ず成り立ちますね。ということは、「pかqのどっちかが生じる確率」は1(100%)である。(「排他的事象であって、しかもどっちかが必ず生じる」ということを「pとqは互いに余事象」である、と言います。)

 さて、pとは「Aチームが優勝せず、しかもBチームが優勝せず、しかもCチームが優勝しない」ということ。あるリーグでどのチームが優勝するかは、他のリーグの勝敗とは全く無関係である(これを「互いに独立事象」であると言います)。独立事象なら、pが起こる確率はかけ算で計算できて、すなわち、
  pが起こる確率 =「Aチームが優勝しない確率」×「Bチームが優勝しない確率」×「Cチームが優勝しない確率」

である。数値を入れると

  pが起こる確率 = (1-0.1)×(1-0.05)×(1-0.03)

ですね。そして、pとqは互いに余事象なのだから、それぞれの確率を足したら1になる。だから、qが起こる確率は

  qが起こる確率 = 1-((1-0.1)×(1-0.05)×(1-0.03))

だと分かる。これが「X君の贔屓チームが優勝した」という状況が生じる確率です。これを分母にして、

  優勝した贔屓チームのうちにAチームが含まれている確率= 0.1÷(qが起こる確率)
  優勝した贔屓チームのうちにBチームが含まれている確率= 0.05÷(qが起こる確率)
  優勝した贔屓チームのうちにCチームが含まれている確率= 0.03÷(qが起こる確率)

ということになります。パーセントで表したければ、それぞれの答を100倍すれば良いのです。

[問題1] 「長年の定番棒アイスである『ホームランバー』には1塁打、2塁打、3塁打、ホームランのアタリが付いている。『ホームランバー』を一本買って1塁打、2塁打、3塁打、ホームランが出る確率は、それぞれ10%, 5%, 2%, 0.1%である。
 さて、X君が『ホームランバー』を1本買ったらアタリだったという。彼のアタリが1塁打である確率はいくらか?」

という問題を、ひとまず考えてみましょ。
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上手く言えませんが、元々が100%と考えて今回引き上げられる分が上乗せになりますので、1.8%は200%と考えると
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方程式を未習得の小学生のため、この手法が使えません。

小学生の子供に、どのように解法を説明したら良いのでしょうか?

ひとつだけ考え出したのが、
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この5%混合液と3%液を等量混合すると4%液を得ます。
このとき4%液は100gですから、5%液は50gで3%液も50g。
そして5%液50gは3%液25g+5%液25gであるから。
解は3%液75g+7g液25g。

でも、これは”キメ撃ち”だから解法になっていませんよね。

Aベストアンサー

まず、食塩水の問題は塩の重さに注目すると考えやすいことが多いです。

次に、これを解く王道は鶴亀算でしょう。他の方も書かれていますが
再度、、、

4%の食塩水が100gできたなら食塩の量は4g
全て3%だったら3g、1g足りない。
1g、3%を7%に置き換えたら0.07-0.03=0.04g増える。

1÷0.04=25g

7%が25g、3%が75g


鶴亀算で解く方法は表を使うと簡単になることが多いです。

3% 100g 99g 98g・・・
7%  0g  1g  2g・・・
塩  3g 3.04g 3.08g・・・

0.04ずつ増えているので4になるのは25個目つまり3% 75g、7% 25g

0.03×75+0.07×25=4

で4%の食塩水が100gできる。小学生ならこれでもいいと思います。

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Aベストアンサー

(1) (-14)×(+5)÷(+10)=-(14×5/10)=-(7×1/1)=-7
(2) (-20)÷(-8)÷(-15)=-(20/(8×15))=-(1/(2×3))=-1/6
(3)(-11)×(+2)+(-4)÷(+2)=-(11×2)+(-4/2)=-22+(-2/1)=-22-2=-24

乗除の時、符号を間違えないこと。
マイナス×マイナス=プラス
マイナス÷マイナス=プラス
マイナス×プラス=マイナス
マイナス÷プラス=マイナス

分数の形にして約分して小さな数にして計算すると簡単です。


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