次の設問1~5の空所を補うものとして最も適切な語を(A)~(K)の中から一つ選びなさい。ただし、使われない語が含まれていることもあります。また、同じ語を繰り返して使うこともできます。空所に何も補う必要のない場合には(L)を選びなさい。

(A)about (B)against (C)at (D)by (E)down
(F)for (G)in (H)of (I)on (J)to (K)with
(L)NO WORD

1. I was even more impressed when I learned she made all of her jewelry () hand.

2. Our assistant language teacher likes her job and hoping () an extension of her contract.

3. David quickly learned to play the flute, having been exposed () music at an early age.

4. Elderly people in Japan are expected to account () 25% of the population in 2020.

5. The young man she interviewed described () his experiences sailing around South America.

A 回答 (1件)

1 (D)by


2 (F)for
3 (I)to
4 (F)for
5 (L)
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Q①She stood there with her hair streaming in the wi

①She stood there with her hair streaming in the wind.

②He was lying on the sofa with his eyes closed.

この2文なんですが、なぜ①ではstreamingというふうに現在分詞なのに、②ではclosedと過去分詞になるんでしょうか?

Aベストアンサー

目を閉じるのは目ではなく彼だから受動態。風になびく髪というのは、髪自体の話なので能動態で、現在分詞ではないかと。

Q高齢化社会という英単語がありますが、the aging of societyとan aging of

高齢化社会という英単語がありますが、the aging of societyとan aging of societyの違いはなんですか!?ちなみに高齢化社会が避けられないのは言うまでもないという例文の場合はit goes without saying that the aging of societyなのですが、an aging of societyにはならないのですか?

Aベストアンサー

特定の国や地域の高齢化ではなく、一般に~というもの、の意味です。例文では特定の地域や国の話なので the になるのでしょう。

http://www.jstor.org/stable/2534525?seq=1#page_scan_tab_contents
高齢化社会というものはチャンスかそれとも危機か?

Q"she let her go"――ヘミングウェイ“Up in Michigan”から(質問その2)

10ページに満たない短編「北国ミシガンにて」。
田舎の食堂の住み込み女中が、常連客の鍛冶屋に片想いを寄せ、彼がこれを“強引に”成就してやるという話です。

あるとき、彼が食堂の主人らと一緒に、数日狩猟に出かけてしまう。この間、彼女は、ひじょうに寂しく切ない気持ちになる。

ひしひしと女の情熱が伝わる、優れものの描写に至ります――

All the time Jim was gone on the deer hunting trip Liz thought about him. It was awful while he was gone. She couldn't sleep well from thinking about him but she discovered it was fun to think about him too. If she let her go it was better.

ここで気になるのは、最後のところです。"let her go"とは、どういうことでしょう?

翻訳はマチマチで、
1)「いっそ、ひと思いに身をまかしたほうがましだろうとも思った」(龍口直太郎)
2)「思いきってからだごとぶつけていけたら、どんなにいいだろうと思った」(大久保康雄)
3)「心ゆくまで彼のことを考えているほうが、ずっとよかった」(高見浩)

とくに、高見訳は、他とぜんぜん違っており、こんなにあっさりしたモノでよいのだろうか、と随分疑問に思います。
龍口訳は、“体を許す”という意味にしかとれない訳し方で、なんだかはっきりしない大久保訳よりも、キチンと狙いが絞られています、が、果たしてこの絞り方が的外れでないかという危惧もあります。
(あてにならない私の感覚では、「告白できたら」といった訳もありそうかなぁと)

どうぞ、みなさんのご意見をお寄せ下さい。

(余談ですが、引用部2つめの文章中、awful について――ココはどういう訳でも構わないですが――個人的には、龍口訳「たまらないことだった」が大のお気に入りです。ちなみに、大久保訳「いたたまれない気持ちだった」、高見訳「とてもみじめだった」。)

10ページに満たない短編「北国ミシガンにて」。
田舎の食堂の住み込み女中が、常連客の鍛冶屋に片想いを寄せ、彼がこれを“強引に”成就してやるという話です。

あるとき、彼が食堂の主人らと一緒に、数日狩猟に出かけてしまう。この間、彼女は、ひじょうに寂しく切ない気持ちになる。

ひしひしと女の情熱が伝わる、優れものの描写に至ります――

All the time Jim was gone on the deer hunting trip Liz thought about him. It was awful while he was gone. She couldn't sleep well from thinking abo...続きを読む

Aベストアンサー

Gです。 もう一度書かせてもらいますね。

ambiguityと言う単語をご存知ですね。 let herself goと言う表現が「自慰」と言う意味であると言う事はありません。 ただ、その意味を持たせる事ができる表現だとは言えます。

つまり、今まで何回も書いてきたことですが、読む人の姿勢によって、この表現を「自慰」とみなせる事も出来、この表現や他の表現が出版社には受け入れる事が出来なかったわけです。

私は隠れたフィーリングと言った理由がambiguityと言う単語で表現できるわけです。 つまり、表面上は、自分の気持ちに任せる、と言う一応問題のないフィーリングを出した表現でも、見方によってはこの時代ではとてもこのような見方をすることで「エロ過ぎる」と見えるわけですからこの件に関してはアメリカよりも「一歩進んでいた」フランスでは一度は出版されたわけです。

しかし、大変な努力をしてやっと30年代後半(15年後)にアメリカでも出版できるようになったわけです。 ヘミングウェイの「母国」ですね。 時代の流れが国によっても変わってくる、と言う事でもあります。

そんなの昔の事だから分からない、と言う人もいるかもしれませんね。 本当に分からない事なのでしょうか。 こちらに私が来た60年後半ではもう既に「アンダーヘアーは誰でも買える雑誌」に載っていたのです。 日本ではいつでしたっけ。 (この例を持って来て、気を悪くした人がいましたらごめんなさい)

23年のものと38年のものには表現が変わっているところはあるかもしれません。 しかし、funと言う表現の持つ「問題のないフィーリング」はちゃんと伝わる文章である限り他の単語に編集されている可能性は少ないと思いますし、ヘミングウェイだからこその「表現力」を削ってしまうような編集になってしまうと思いますし、また本当にそうであればヘミングウェイが「抗議・反対」したと言うような事はネットでも載っている事でしょう。 (chunterさん、もしよろしければこの点についての出典を公表していただけると貴兄の教えに従う事がより易しいと思いますがいかがでしょうか。 この質問で勉強している(私を含めて)皆さんの利益になると思います。 質問者でない私からもよろしくお願いいたします。)

なお、チャタレイの方は、記述があまりにも許容範囲を外れていたという事でイギリスでは1960年まで出版できませんでしたね。 (確かアメリカでもそのちょっと前まで発禁書だったと思いますが、私の思い違いかもしれません) Up in Michiganと同じようにヨーロッパのイタリアで出版されたのが28年ですね。 イギリスやアメリカでも出版されてからもまだ問題はあったようです。 (法律的にはクリアーされてはいましたが) (私にはこの作品に関する知識は常識以下なのです間違った事を書いているかもしれません) ただ、私はヘミングウェイの表現力とambiguityの質の高い使い方はLawrenceよりすばらしいものを持っていると個人的に思います。

ではまたの機会にお会いしましょう。 楽しみにしています。

Gです。 もう一度書かせてもらいますね。

ambiguityと言う単語をご存知ですね。 let herself goと言う表現が「自慰」と言う意味であると言う事はありません。 ただ、その意味を持たせる事ができる表現だとは言えます。

つまり、今まで何回も書いてきたことですが、読む人の姿勢によって、この表現を「自慰」とみなせる事も出来、この表現や他の表現が出版社には受け入れる事が出来なかったわけです。

私は隠れたフィーリングと言った理由がambiguityと言う単語で表現できるわけです。 つまり、表面上...続きを読む

QShe gets up early. She is an early riser. riserの

She gets up early.

She is an early riser.

riserの意味ってなんでしょうか?

Aベストアンサー

彼女は早起きします。と、彼女は早朝人間です。riserはrise起きるの意味erまたはrがついて何々の人という人をさしているだけ。

Qshe isの she's と彼女の のher's

社会人で英語始めたものですが
itの短縮系になやんですます。

my name is Abc なら my name'S Abc
と短縮されますよね。
そのなんとかisっていう短縮と
何々の、彼の 誰の とかいう 短縮のsが
頭の中を混乱させているのです。

一番変だなと思ってるのは
「彼女の名前はabcです」だとしたら
her name's abc
ですよね
もしこれが
さんたんげんで、
猫の名前はAbcです なら・・
cat'S name's Abc になるんですか???
cat's name is Abc
Sがふたつついて変じゃないですか?

Aベストアンサー

猫の名前はAbcです

The cat's name's ABC.

2つ'sがあるからという理由で変ではないのですが確かにあまり見ません。

The cat's name is ABC.
The name of the cat is ABC.

こんなのが普通とおもいます。

下の二人の方が、

>”my name is Abc なら my name'S Abc
と短縮されますよね。”
う~ん、聞いたことがないような・・・、

>会話でMy/Her/His name is...の場合は省略していう人今までみたことありませんね・・・。

こうおっしゃってますが、当然だと思いますが、ところが中1の教科書の本当に最初の所で。My name's ABC. と出ているのがあるんですよ。


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