I used to be someone
以前はあの人だったって意味であってますか?

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A 回答 (2件)

わたしは以前は他の誰かだった。



= 違った人間だった(≒生まれ変わった、という意味合いで)、を比喩して言ったのだろ推測します(出来ます)。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2017/04/17 10:25

以前は別人であった、って感じですね。

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この回答へのお礼

ありがとうございました!

お礼日時:2017/04/17 10:23

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Q度々申し訳ありません。 (2)で 時計回りに閉路をみて、 V1-V2=R1I1-R2I2=R1I1-

度々申し訳ありません。
(2)で
時計回りに閉路をみて、
V1-V2=R1I1-R2I2=R1I1-R2(I3-I1)=(R1+R2)I1-R2I3

V1=R1I1+R3I3
の2つの式を立てて、
その先のI3の求め方がわかりません。
教えてください。

Aベストアンサー

>時計回りに閉路をみて、
>V1-V2=R1I1-R2I2=R1I1-R2(I3-I1)=(R1+R2)I1-R2I3
>と
>V1=R1I1+R3I3

左のループの時計回りの電流が I1、右のループの時計回りの電流が I3 ということですか?
だとすれば、キルヒホッフの第2法則(電圧則)より
左のループの時計回りの電圧の関係式は
 V1 - I1R1 - (I1 - I3)R2 - V2 = 0
→ V1 - V2 = (R1 + R2)I1 - I3R2    ①
右のループの時計回りの電圧の関係式は
 V2 - (I3 - I1)R2 - I3R3 = 0
→ V2 = (R2 + R3)I3 - I1R2   ②
ですね。

 お示しの「V1=R1I1+R3I3」は最外周ループの時計回りの電圧の関係式
  V1 - I1R1 - I3R3 = 0   ③
でしょうか。

 いずれにせよ、①②③のいずれか2つを使って、I1、I3 を求めればよいだけです。

 ①と③で解いてみれば、③より
  I3 = (V1 - I1R1) / R3    ④
を①に代入して
  V1 - V2 = (R1 + R2)I1 - (V1 - I1R1)R2 / R3
→ (R1 + R2 + R1R2/R3)I1 = V1 - V2 + V1R2/R3
→ (R1R3 + R2R3 + R1R2)I1 = V1R3 - V2R3 + V1R2
→ I1 = ( V1R2 + V1R3 - V2R3) / (R1R3 + R2R3 + R1R2)

これを④に代入して
  I3 = V1/R3 - (R1/R3)(V1R3 - V2R3 + V1R2) / (R1R3 + R2R3 + R1R2)
   = [ V1(R1R3 + R2R3 + R1R2) - R1(V1R3 - V2R3 + V1R2) ] / [ R3(R1R3 + R2R3 + R1R2) ]
   = ( V1R1R3 + V1R2R3 + V1R1R2 - V1R1R3 + V2R1R3 - V1R1R2) / [ R3(R1R3 + R2R3 + R1R2) ]
   = ( V1R2R3 + V2R1R3) / [ R3(R1R3 + R2R3 + R1R2) ]
   = ( V1R2 + V2R1) / (R1R3 + R2R3 + R1R2)

>時計回りに閉路をみて、
>V1-V2=R1I1-R2I2=R1I1-R2(I3-I1)=(R1+R2)I1-R2I3
>と
>V1=R1I1+R3I3

左のループの時計回りの電流が I1、右のループの時計回りの電流が I3 ということですか?
だとすれば、キルヒホッフの第2法則(電圧則)より
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 V1 - I1R1 - (I1 - I3)R2 - V2 = 0
→ V1 - V2 = (R1 + R2)I1 - I3R2    ①
右のループの時計回りの電圧の関係式は
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Q電流がI=dQ/dtやI=-dQ/dtと表わしてある意味がわかりません

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物理で、抵抗R、コンデンサC、スイッチSが閉じる回路があり、コンデンサCの両極に±Qの電荷がある。
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http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1222281602

Aベストアンサー

コンデンサーにたまっていた電荷が放電する場合ですからそれに合わせて考える必要があります。
#2に場面の説明と図があります。(抵抗Rを入れておく方が分かりやすいでしょう。)
その図で言うと電流の向きは反時計回りです。
この向きは+Qのある極板(Aとします)から-Qのある極板(Bとします)に向かって電荷が移動するということで決まります。逆は起こりません。電流が流れれば極板の上の電荷は減少します。
I=-dQ/dtです。
この式の中でのQは一般的な電荷の意味ではありません。極板Aの上の電荷の意味です。
だからこの式は方程式なのです。(定義式ではありません。)
(この場面でI=dQ/dtは出てきません。電荷が増加する方向に電流が流れるということが起こらないからです。起こるとしたら電池を接続しての充電の場合です。#2の図でいえばスイッチの入っている方向が違うのです。1つの場面に両方の式が出てくるということはありません。)

極板に電荷がたまっていればQ=CVで決まる電位差が存在します。
電流Iはこの電位差とも関係します。I=V/Rです。
I=Q/(CR)ですから微分方程式は Q/(CR)=-dQ/dtになります。
変数分離で解くと初期値をQoとして
Q=Qoexp(-t/(CR))

放電によって電荷が(指数関数で)減少するという結果が出てきました。
-をつけた式で考えたので矛盾のない結果になったのです。

充電の場合でしたら
I=dQ/dt
Q=CV
I=(E-V)/R  ・・・  (Eは電池の起電力)

t=0でQ=0という条件で解くと
Q=CE(1-exp(-t/(CR)))

t→∞でQ=CEです。
充電できました。

コンデンサーにたまっていた電荷が放電する場合ですからそれに合わせて考える必要があります。
#2に場面の説明と図があります。(抵抗Rを入れておく方が分かりやすいでしょう。)
その図で言うと電流の向きは反時計回りです。
この向きは+Qのある極板(Aとします)から-Qのある極板(Bとします)に向かって電荷が移動するということで決まります。逆は起こりません。電流が流れれば極板の上の電荷は減少します。
I=-dQ/dtです。
この式の中でのQは一般的な電荷の意味ではありません。極板Aの上...続きを読む

Qi(t)=I・sin(ωt+θ)を複素数表示したら、i=I・e^jθ

i(t)=I・sin(ωt+θ)を複素数表示したら、i=I・e^jθ
になると書いてあったのですが、どうしたらこうなるのかが分かりません。
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Aベストアンサー

i(t)=I・sin(ωt+θ)が与えられた時
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について考えます。
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交流理論においてはθの部分が大事であって、この部分だけで必要な議論ができることから
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オイラーの式により
i=I・e^jθ=I(cosθ+jsinθ)=Icosθ+jIsinθ

Q画像の回路についてなのですが、 I1、I2を同じ電流の大きさなのでIとするとrに流れる電流は2Iなの

画像の回路についてなのですが、
I1、I2を同じ電流の大きさなのでIとするとrに流れる電流は2Iなので回路の式は

E=2Ir+V

となるのは分かります。しかし画像のようにrに流れる電流をIとする時、どのような式になるのでしょうか

私はRに流れる電流は1/2になるのでVも1/2となり、

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と考えたのですが違うようです。考え方のどこを間違えているのでしょうか

Aベストアンサー

文字の使い方で混乱されているようですね(^^;)
E=2Ir+V と E=Ir+(1/2)V を比較する場合、IとVを同じ文字を用いるのはマズイですね。
何故なら、同じ回路を考えていて、前者と後者では文字をどのように置くかの違いでしか無いからです(文字の”意味の違いという事です)。
前者の場合、Rに流れる電流をI としていますので、Rに加わる電圧はV=IR です。
後者の場合、rに流れる電流をI' とするとRに加わる電圧はV'=(I'/2)Rです(Vも同じ文字を使うのはマズイです)。
後者の式を正しく書くと
E=rI '+ V'
しかし、IとI'の関係は、
I'=2I
∴V'=IR=V
ですから、この式に、このI'=2I を代入すると、
E=I'r+V'=2Ir+V
となり、一致した結論が出てきます(^^)

考え方を変える場合は、使用する文字も変えるべきであることに注意して下さい。

参考になれば幸いです(^^v)


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