a[5] という配列に{10,8,33,12,25}という値を入れてから処理するプログラムが前提らしいのですが書き方がわからないので教えてください

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A 回答 (2件)

No.1です。



ちなみに同じような内容の質問を連投されてますが、これは課題とかなのですかね?
ソースを教えてもらってもその意味するところ、考え方を理解できないと知識や技術、、、つまり個人のスキルにはなりません。
その辺をよくお考えになって進められるとよいでしょう。

余計なお世話とは思いますが。。。(_ _)
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この回答へのお礼

ありがとうございます自分で全て解けました

お礼日時:2017/04/17 15:16

その配列の論理構造を図に書き、どのような処理手順(アルゴリズム)で実現できるか日本語で箇条書きにしてみましょう。


繰り返し処理になる部分は矢印でここへ戻るみたいな記述をしてもよいです。
出来上がったらその記述内容をそのままC言語にしてもましょう。
それがプログラムソースです。

日常使用している言語で書き表せない処理をプログラミング言語に翻訳するのはどんな国のどんなベテランプログラマーでも無理です。
逆に処理手順を日常使用している言語で書き表せればプログラミング言語に翻訳出来ます。

なお、外国語の習得と同じで慣れてくれば直接プログラミング言語での記述内容を頭に浮かべつ事は可能になるます。
ただし、プロの場合は設計・試験・保守を考慮し日常使用している言語での記述は省略しません。仕様書(or設計書)という形でそれを残します。

参考まで。
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この回答へのお礼

参考になりましたありがとうございます

お礼日時:2017/04/17 15:16

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struct tm tm;
memset(&tm, 0, sizeof(struct tm))

で大丈夫でしょうか?

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typedef struct{
int a;
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Aベストアンサー

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お疲れ様です。

まずお伺いしたのがOSおよび開発するためのコンパイラです。

ロケール等の話は分かりませんが、昔のC言語で日本語を扱う場合には全角文字1文字で2個つのchar領域を使用していました。
(マルチバイト文字セットと言います。)

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windowsでVCと仮定した場合、charを使われていると言うことは、多分、shift-jis(シフトJIS)で文字列を扱っていると思われます。

結論として全角文字1文字だけを取り出したいという場合は、結局char2個分のデータを取り出す必要があります。

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printf("%c%c\n" , AA[0],AA[1] ) ;
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参考URL:http://marupeke296.com/CPP_charUnicodeWideChar.html

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Qtry{}catch(){}とデストラクタの関係を教えてください。

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 //ここでerrを参照しても問題ないのでしょうか?
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【2】
try{
 CError err(100, "エラー情報");
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 //ここでerrを参照しても問題ないのでしょうか?
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宜しくお願いします。

Aベストアンサー

【1】【2】どちらの場合も問題がありません。
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例えばVC7.1では【2】は以下のように動作します。
(1) errオブジェクトのコンストラクタが呼び出される
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(3) errオブジェクトのデストラクタが呼び出される
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VC7.1では、【1】は以下のように動作します。
(1) errオブジェクトのコンストラクタが呼び出される
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何卒ご指導いただくようよろしくお願いします。

Aベストアンサー

ポインタと配列の違いというのは、変数と定数の違いのようなものです。

話を簡単にするために、一次元配列から考えましょう。

char *p1; と定義した時のp1は、いうまでもなくポインタで、
これは変数です。p1は任意の文字列を指すことができます。
char a1[4]; と配列の形で定義した場合のa1については、
a1[0]やa1[1]等を、通常のchar型の変数と全く同じように扱うことが
できます。しかし、a1自体は、例えば a1 = p1; のように値を代入する
ことができません。(逆の p1 = a1; は可能。)つまり、この場合のa1は、
変数ではなく、定数のようなものなのです。

複合的なケースについて見てみましょう。
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 扱うことができます。(値を代入することが文法的に許されます。
 ただし、実行時にはアクセス違反になる場合もあります。)
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 はいずれも変数として扱うことができます。
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> char name2[4][]ではポインタを4つ確保した事にはならないみたい
というのも、全くその通りで、配列の定義では、ポインタ変数の領域
を確保する余地はないのです。

ポインタと配列の違いというのは、変数と定数の違いのようなものです。

話を簡単にするために、一次元配列から考えましょう。

char *p1; と定義した時のp1は、いうまでもなくポインタで、
これは変数です。p1は任意の文字列を指すことができます。
char a1[4]; と配列の形で定義した場合のa1については、
a1[0]やa1[1]等を、通常のchar型の変数と全く同じように扱うことが
できます。しかし、a1自体は、例えば a1 = p1; のように値を代入する
ことができません。(逆の p1 = a1; は可能。)つまり...続きを読む

Qfp = fopen(argy[1], "r");の[1]の意味は

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/8940272.html
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 よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

前の例題も読みました。

大分苦戦しているようですが、配列については理解が進みましたでしょうか?
お答えしますと、最初のパラメータ文字列が代入されています。

古いC言語の約束でして大変有名なものです。

コマンドラインコンソールから実行ファイル名を書いて、
パラメータをスペースで区切って指定したとします。

このパラメータ文字列が[1]以降に入ります。
例として、"test"と言う名前の実行ファイルがあったとします。

例)> test test1 test2 3 4

このようにコマンドラインから入力し実行すると、

argc = 5
argv[0] = "test"
argv[1] = "test1"
argv[2] = "test2"
argv[3] = "3"
argv[4] = "4"

と文字列が入ってきます。

以下はサンプル。

void main( int argc , char *argv[])
{
if( argc < 2 )
{
// パラメータ指定がなかった場合の表示
printf( "test に続けて4つまでパラメータを入力できます\n");
exit(0);
}
if( argc > 5 )
{
 // パラメータが5つ以上あった場合の表示
printf( "5つ以上のパラメータは受け付けません\n");
exit(-1);
}

// 正常ルート
printf( "パラメータの数は%d個ですね?ニヤッ\n", argc-1);
printf( "最初のパラメータは%sでしょ?\n", argv[1]);
printf( "残りはargv[2]以降ですが、面倒なので表示しません\n");
}

と言う具合に、引数を活用できます。argv[0]には、実行ファイル名が入ります。
argc は実行ファイルの名前も含めてカウントされます。

プログラムによっては必要な引数の数が変わりますし、
ユーザーのコマンドラインからの入力ミスなどでパラメータがなかったり、
必要なパラメータが不足していたりしますので、
argcとargvを使って最初にシンタックスエラーチェックをするのが常道です。

実行ファイル名の指定がなく、プログラムが実行されることはないと思われます
から、argcは1以上の値になります。

argc, argvの活用は、
実行コマンドを手打ちで打ち込むコンソール形式でよく用いられる基本的な
アプリケーションの開発手法です。

ご質問の箇所は、
第一パラメータにプログラム内で読み込むファイルのファイル名を指定してるの
でしょう。(よくあります)

しかし、Windowsなどのウィンドウを使用するアプリケーションは、
これとは違っておりますので注意が必要です。
(C言語とは別に、Windowsに特化した開発ノウハウの勉強が必要です)

Windows系で上記の様な基本的なプログラムを作成する場合は、
プロジェクトの作成時に(VisualStudioなどで)コンソールアプリケーション
を選んで作成します。実行時にコンソールが開きます。

Linuxの場合は、コンソールがデフォルトになっているでしょうから、
(特殊な設定がなければ)そのまま作成できます。

テキストエディタでソースを記述し、gcc などでコンパイルします。
実行形式ファイルが出来ていれば、想定どおりの動作をするでしょう。

ファイルの読み込みが出来るようになったら、
ファイルの内容を書き換えて保存したり、
ファイル名を変えたり、
ディレクトリ内のファイルを全て表示したり、
ファイル内に含まれる文字列を検索し、該当するファイルをリストしたりなど、

有用なサンプルプログラムを沢山作って練習します。

ファイルを読み込む先は、char型の配列でバイトサイズのメモリーとして確保
します。メモリーと変数の関係を充分に理解することをお勧めします。
殆どのプログラムは、このメモリーの確保やメモリーサイズの計算と格闘する
場合が多くなるからです。

バイナリー形式のファイル(すべてはバイナリー形式として良いのですが)に
ついて理解が深まった後は、
bmpの画像ファイル、wavなどの音声ファイルをあけて、
これの中身を書き換えて遊びます。

特にwavファイルは、音量の変更や周波数フィルタなども掛けれますので、
メモリ、配列、ファイルの関係を(焦らずに)ゆっくり理解するだけで、
今の知識レベルでも面白いことが沢山出来ます。

以上、ご参考に成れば。

前の例題も読みました。

大分苦戦しているようですが、配列については理解が進みましたでしょうか?
お答えしますと、最初のパラメータ文字列が代入されています。

古いC言語の約束でして大変有名なものです。

コマンドラインコンソールから実行ファイル名を書いて、
パラメータをスペースで区切って指定したとします。

このパラメータ文字列が[1]以降に入ります。
例として、"test"と言う名前の実行ファイルがあったとします。

例)> test test1 test2 3 4

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