わたしは中学生くらいまで暑い寒いの感覚が鈍く
夏でも長袖長ズボンで生活できました。
しかし汗はかいていて汗疹になったりしていたのですが感覚的に暑いと思ったことはありませんでした。
痛覚も鈍く、他の子が泣いて痛がるような皮膚科の治療も少し痛いくらいでけろっとしていられました。
また幼稚園くらいのときにはふとした時にぼそぼそといきなり言い出して(「たのたの」など意味の無いこと)あとから親に指摘されたときにその間意識はなくその間の記憶はありませんでした。いまになって小児てんかんの1種だったのでは?と思ってます。
大人になるにつれ、暑い寒いと感じるようになり痛覚は人よりまだ鈍いものの熱いものが持てなくなったりだんだん感覚は良くなってきているように感じます。
発達障害は治らないという話をきき、ただ単に感覚が鈍い人間なのか疑問に思います。
これは発達障害だったのでしょうか?

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A 回答 (2件)

発達障害で感覚が鈍いという話は聞いたことがありませんし、ここで発達障害を断定できるほどシンプルな物では


ありません。
私も発達障害を疑い、精神科で検査を受けましたが断定は出来ないという結果でした。
質問者様も心配でしたら精神科の先生にご相談されてみてはいかがでしょうか?
検査費用もさほど高くありません。
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単なる個性です。

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  • 汗疹(あせも)<皮膚の病気>の症状や原因・診断と治療方法

    汗疹(あせも)とはどんな病気か  汗を多量にかいたあとに現れます。夏期に多く、小児に発症しやすい疾患です。発熱性疾患の患者さんや高温の環境で作業に従事している人が発症することもあります。 原因は何か  多量に汗をかいたあとに、汗管(かんかん)(汗の出る管)が詰まって発症します。水晶様(すいしょうよう)汗疹、紅色(こうしょく)汗疹、深在性(しんざいせい)汗疹の3つの型があります。水晶様汗疹では皮膚表面の角層で汗管がふさがります。紅色汗疹では表皮有棘層(ひょうひゆうきょくそう)で汗管がふさがります。深在性汗疹では真皮内で汗管がふさがります。 症状の現れ方  水晶様汗疹では直径1〜3mm程度の小さな水疱(すいほう)...続きを読む

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