中学校3年生です。
筋トレをしていますがあまり筋肉がつかない気がします。むしろ、落ちてるんじゃないかって。

僕はいつも↓

握力 手首 指力 腹筋 肩のインナーマッスル
上腕二頭筋 体幹トレーニング は水土日以外はやっていて、

月曜日と木曜日は 毎日やるトレーニングに加えて
三角筋と上腕二頭筋と上腕三頭筋と
大胸筋と背筋を鍛えてます。

火曜日と金曜日は 毎日やるトレーニングに加えて
下半身を鍛えてます。

水曜日と土日は休めています。

筋トレ後にプロテインを摂取して 寝る前もプロテインを摂取しています。

↑これが僕の筋トレです。
このままで大丈夫でしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

トレーニング歴10年を超えたトレーニーです。



トレーニングの成果を出すには、種目も大切ではありますが、
フォーム、負荷、ターゲットをいかに動員できるか、が重要です。

「筋トレ=とにかくやれば結果が出る」と言う物ではないんですね。
間違ったやり方では「いくらやっても辛いだけで目に見える変化はなし・・・」と言う結果になりかねません。

そのあたり、少し勉強をしてみてはいかがでしょう。
    • good
    • 0

質問者さんの場合は、色々な事を勉強中の様なので、


youtubeの筋トレ動画をみて勉強するのが一番だと思います。

最近ではyoutubeで筋トレ方法や様々な知識(食事量・食事内容なども)を丁寧に教えてくれているので、
そういうのを見て覚えるというのが一番の近道のはずです。

5年以上鍛えている中級者から10年以上鍛えている上級者まで居るので
そういう人達の意見を参考にしましょう。
    • good
    • 0

大丈夫。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/04/18 06:34

確かに筋トレは間違えた方法をすると、逆に筋肉が減ります。

筋トレには鍛える順番があります。基本的には大きい筋肉から鍛えることです。それと、筋トレを行う時間は1時間以内に終わらせましょう。インターネットで調べても正しい筋トレの方法は載っているので、詳しく知りたい場合は検索してみてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/04/18 06:34

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q上腕三頭筋をほぼ使わないで大胸筋に効く筋トレ

ジム初心者です。以前、頸椎の怪我のため、右の上腕三頭筋が、とても弱いです。
チェストプレスをすると、右側だけすぐに動かなくなってしまい、大胸筋が疲労しません。
あと握力も弱く、それはパワーグリップでカバーできるため、他の器具はだいたい使用できるのですが、大胸筋を鍛える方法として、上腕三頭筋をほぼ使わない種目はあるのでしょうか?
今まで一番よかったのが、腕をかなり大きく開いて腕立て伏せをするというのがあるのですが、
その負荷にはだいぶ慣れてしまったので、もう少しウエイトを上げたトレーニングがしたいです。

Aベストアンサー

プッシュ系種目(腕を前に押し出す動作の種目)=ベンチプレス、ダンベルプレス、チェストプレスマシンは、大胸筋と同時に上腕三頭筋も稼働してしまいますので、特に初心者の方には仰る通り三頭の疲労が先に来るケースが多いです。

一方、ダンベルフライ、ケーブルクロスオーバー、ペックフライマシン等のフライ種目(上腕を左右から閉じる動きの種目)は、三頭を使わず大胸筋を鍛えられる種目です。

大胸筋狙いでトレーニングメニューを組む場合、
一般的には、プレス系種目で大きな負荷(8RM前後)を扱い、
第二、第三種目としてフライ系の種目を軽めの負荷(10~15RM程度)で行って丁寧に追い込む、
というのがオーソドックスな方法です。

やってみればわかると思いますが、フライ系種目で6とか8RMの重量を扱うと肩関節に大きな負荷がかかりすぎて故障に繋がりますのでそれはタブーです。(特に初心者)
逆の言い方をすれば、本気で大胸筋を肥大させたいのならやはりプッシュ系種目は避けて通れないトレーニングで、フライ系だけでは早い時期に肥大に限界が来るはずです。

既出の回答にもありますが、本来なら三頭筋も同時に鍛え、重い負荷を扱えるようになる事が結果的に大きな成果を生むことになると思いますよ。

プッシュ系種目(腕を前に押し出す動作の種目)=ベンチプレス、ダンベルプレス、チェストプレスマシンは、大胸筋と同時に上腕三頭筋も稼働してしまいますので、特に初心者の方には仰る通り三頭の疲労が先に来るケースが多いです。

一方、ダンベルフライ、ケーブルクロスオーバー、ペックフライマシン等のフライ種目(上腕を左右から閉じる動きの種目)は、三頭を使わず大胸筋を鍛えられる種目です。

大胸筋狙いでトレーニングメニューを組む場合、
一般的には、プレス系種目で大きな負荷(8RM前後)を扱い、
...続きを読む

Q筋トレ 上腕三頭筋

上腕三頭筋の筋トレについての質問です。
以下の種目の中で、肘の関節への
負担が少ないのは
どの種目になりますか?

トライセプスエクステンション
フレンチプレス
ナロウベンチプレス
トライセプス・キックバック
ラットマシン・プレスダウン
リバース・プッシュアップ
ナロウプッシュアップ
ディップス

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

もし、肘に故障を抱えているのであれば、完治するのを待ってトレーニングするのが基本だとは思いますが、恐らくその様な回答を待っているわけではないと思いますので・・・。

肘を支点、手のひらを作用点、上腕三頭筋を作用点として、テコの原理でトレーニングするのが上腕三頭筋のトレーニングです。
つまり、支点である肘関節には、正直なところいずれのトレーニングであっても少なからず負担はかかります。

ですので、肘への負担を減らすには負荷の調整で行うのが良いのではないかと思います。
逆に言うと、重い負荷を扱わなくてもそこそこ追い込める種目。

質問者さんのレベルにもよりますが、トレーニング初心者であるのなら、
トライセプスエクステンション、キックバックあたりは軽いダンベルでもそこそこ追い込めますし、逆に言うとこのあたりの種目は、6とか8レップで追い込むというよりは軽めの負荷(10~15レップス)で丁寧に行った方が効果的に追い込める種目ですし。
また、この二種目であれば、肘の開き具合の角度を調整する事で、痛い箇所を回避したトレーニングも場合によっては可能かと思います。
リバースプッシュも同様ですが、こちらは負荷を自重以下に調整することができないので、ご自身のレベルと照らし合わせて、自重でもかなり低レップしかできないのであれば避けた方がよいでしょうね。

また、ディップス、ナローベンチ、ナロープッシュアップは手首の位置と肘の角度が決まってしまいますので、痛みを逃してやることが少々難しいかも。
フレンチプレスやプレスダウンは、ガツンと重い重りを扱いたい種目ですから、避けた方が良いでしょう。

と、個人的な考えを書きましたが、ひとことで肘の故障と言っても様々です。
痛くない種目、痛くない肘の角度、痛くない負荷をご自身で探してください。

もし、肘に故障を抱えているのであれば、完治するのを待ってトレーニングするのが基本だとは思いますが、恐らくその様な回答を待っているわけではないと思いますので・・・。

肘を支点、手のひらを作用点、上腕三頭筋を作用点として、テコの原理でトレーニングするのが上腕三頭筋のトレーニングです。
つまり、支点である肘関節には、正直なところいずれのトレーニングであっても少なからず負担はかかります。

ですので、肘への負担を減らすには負荷の調整で行うのが良いのではないかと思います。
逆に言うと、...続きを読む

Q上腕二頭筋の筋トレ

ダンベルカールの重量がのびなくて悩んでおります
自宅でトレーニングしているのですが手元にあるダンベルが10kgしかなくひたすら10kgでダンベルカールをしています そのトレーニングを2年間続けているのですが 重量が15kgを超えると持てません どうしたら高重量を持てるようになりますか?

Aベストアンサー

10㎏のダンベルしかないのに「15kgを超えると持てません」と言うのはどういう事でしょう?
自宅には10㎏、ジムなどの施設で15㎏・・・と言う事でしょうか?

二年間、10㎏のダンベルでトレーニングを継続しているのであれば、始めた当初よりもレップは伸びていますよね?
仮に、それが15回とか20回に既に達しているのであれば、それを継続したところで「より重い重量を扱う為のトレーニング」の要素は少しずつ薄れていきます。

重い重量を扱う為には「速筋」を
持久力をつける為には「遅筋」を、それぞれ鍛える必要があるのですが、
速筋を鍛えられるのは、せいぜい13回とか15回までの回数で限界が来る重さを扱ったトレーニングを限界まで行った時。
一般的には8回とか10回程度がベストと言われています。

つまり、重量を10㎏に固定し回数を増やして追い込むのではなく、8~10回で限界が来る重量を選択する必要があると言う事です。

あとは、上腕二頭筋にちゃんと負荷を掛けられていない(フォームの問題)も考えられます。
初心者のダンベルカール、フォームができておらず負荷が逃げているケースが非常に多いです。
簡単そうに見えて、実は非常に効かせにくいのが二頭筋のトレーニングです。

ポイントは「肩を上げない」「肘を後ろに引かない」「肘を内側にひねらない」「チートを使わない」・・・等々。
この辺りは動画などで勉強してください。

10㎏のダンベルしかないのに「15kgを超えると持てません」と言うのはどういう事でしょう?
自宅には10㎏、ジムなどの施設で15㎏・・・と言う事でしょうか?

二年間、10㎏のダンベルでトレーニングを継続しているのであれば、始めた当初よりもレップは伸びていますよね?
仮に、それが15回とか20回に既に達しているのであれば、それを継続したところで「より重い重量を扱う為のトレーニング」の要素は少しずつ薄れていきます。

重い重量を扱う為には「速筋」を
持久力をつける為には「遅筋」を、それぞれ鍛...続きを読む

Q上半身を鍛えるいい筋トレないですか? 自分が日頃やってるとか、 こんな筋トレがあるとか、 教えても

上半身を鍛えるいい筋トレないですか?

自分が日頃やってるとか、
こんな筋トレがあるとか、
教えてもらえたらうれしいです〜!!

Aベストアンサー

腕立て伏せ。
でも普通の腕立て伏せだとあまり負荷がかからないのでやり方を工夫する。

1.足をいすに乗せる
2.重いものを背負ってやる
3.片腕ずつやる
4.上げた時にジャンプ(?)する(両手で拍手するように)

さらに負荷をかけたければ1.2.4を組み合わせてみる。回数は自分で限界だと思うまで(自分との戦い)。
ジムへ行く必要もないしお金もかからないので良いと思う。

私はこれくらいしかやってないけど効果はあると思う。スーツの採寸などでも「筋トレしてるんですか?」なんてよく聞かれるから。重要なのは続ける事。

Q筋トレ直前のプロテイン摂取について

今ジムに通っているのですが筋トレの直前と直後、そして就寝前にプロテインを飲むのは知っているのですが、自分の場合は2時間前に夕食をとってからジムに行きます。
なのでエネルギーはあまってる状態だと思うんですが筋トレ直前にプロテインを飲んだほうがいいでしょうか?

Aベストアンサー

No1の方が仰るように、強負荷のトレーニングを行うのでしたら
事前に摂取しておいて損はありません。
ただ、トレーニング後にきっちり摂取できるのであれば
必ずしも事前に摂取する必要はありません。

プロテインのうち殆どはタンパク質で構成されているので、
摂取し過ぎたとしても使用されなかった部分の殆どは排出されます。
そのためタンパク質が脂肪として貯蓄されることはありません。

ウェイトアップ系のプロテインなど、タンパク質の比率が低いものは
大量摂取すると脂肪になりやすいので、摂取量は調整して下さい。
(ウェイトアップ系は主に食事と一緒に摂るものですが)

質問者様のサイクルを考えると、
食事では主に炭水化物をきっちり摂取するようにして下さい。
体内の炭水化物の低下を防ぐことにより、筋肉の分解を抑えます。
トレーニング前のプロテイン摂取は無くても構いません。
トレーニング後は、吸収の良いホエイプロテインを摂取します。
就寝前および空腹時にはカゼインプロテイン、または
ホエイとカゼインの混合プロテインを摂取すると良いでしょう。

No1の方が仰るように、強負荷のトレーニングを行うのでしたら
事前に摂取しておいて損はありません。
ただ、トレーニング後にきっちり摂取できるのであれば
必ずしも事前に摂取する必要はありません。

プロテインのうち殆どはタンパク質で構成されているので、
摂取し過ぎたとしても使用されなかった部分の殆どは排出されます。
そのためタンパク質が脂肪として貯蓄されることはありません。

ウェイトアップ系のプロテインなど、タンパク質の比率が低いものは
大量摂取すると脂肪になりやすいので、摂...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報