Select Case について詳しく教えていただきたいです。

・どう便利なのか
・Ifを使ったものもまとめる時にSelect Caseではどうまとまるかなど
・Select Case はどういうものだと思えば良いかなど

ざっくりしていてすみません!よろしくお願いします!

A 回答 (2件)

該当処理内容を日本語で考えると分かりやすいです。



「もしAの値が〇〇だったら××して、
 そうではなくAの値が△△だったら□□して、
 それでもなくてAの値が◎◎だったら▽▽して、
 更にそれでもなかったら■■する」といのがif文。

「Aの値が、、、
 ・〇〇なら××する
 ・△△なら□□する
 ・◎◎なら▽▽する
 ・いずれでもなければ■■する
」といのがcase文

で。こういうことに気が付かないのは実現方式や処理手順を記述した仕様書(設計書)を書いていないかコーディング規約がよくないのでしょう。

なお、if then elseの場合はelse ifが出来ます。上記で「そうではなくAの値が・・・」とわざわざ「Aの値が」を入れたのはcase文と比べるためです。else ifなら「そうではない場合、Bの値が・・・」が出来ます。case文はそれが出来ません。

参考まで。
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この回答へのお礼

日本語で考えるととても分かりやすいです!ありがとうございます!!

お礼日時:2017/04/18 09:38

分岐が多い処理に便利です。



if文を使ったものをまとめるという考え方が間違いです、この2つは使い分けするものなので

どういうものと言われましても、条件分岐と思えばいいと思います
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この回答へのお礼

まとめるとばかり思い込んでました…
ありがとうございます!

お礼日時:2017/04/18 09:39

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