問題
有理数における約分、通分を「最大公約数」「最小公倍数」という言葉を使って説明してください。

お願いします。

A 回答 (1件)

1つの「分数」として表わされた有理数に対して、分子と分母の各々を、分子と分母の「最大公約数」で割ることによって、分子と分母をより小さい整数の分数として表わすことを「約分」という。



複数の「分数」として表わされた有理数に対して、各分数の分母が、すべての分数の分母の「最大公約数」と等しくなるように、各々の分子と分母を整数倍して表すようにすることを「通分」という。

こんなものでどうでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
とても分かりやすかったです♪

お礼日時:2017/04/18 13:58

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X・Y²と言う事なので・・・・。
X²+Y²=3²(=9)dだから半径3の円周。また、X・Y²=x(9-x²){-3≦x≦3}
f(x)=x(9-x²)=-x³+9x の-3≦x≦3での最大値を求める問題になる。

①3次関数の最大値は両端(-3,3)、極大値、極小値を比較すれば良い。
f'(x)=-3x²+9=-3(x²-3)=-3(x+√3)(x-√3)
f'(0)=0 となるxが極値点だからx=-√3、√3で極値となる。

①を調べてみる
x   -3  -√3 0  √3  3
f'(x)  -   0  + 0  -
f(x)  0  -6√3  6√3  0

これより最大値は6√3

f(x)のグラフを添付した。

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...
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ふつうは「2つの量 x と y の関係を直線で表す」のですが、直線よりも「二次曲線」とか「対数」の方がよく関係を表せることもあります。
「2つの量の関係を表す直線」の場合には、実際の (x, y) までの「離れ度合い」が最小になるように「直線」を決めます。その「離れ度合い」として、直線と実際の (x, y) の「ずれ」を二乗して合計したものを使います。

詳しくは、こんなところを見てください。上の方の「考え方」だけでよいと思います。Wikiは「正確さ」を優先させていて「内容が難しい」ことが多いです。
http://hooktail.sub.jp/computPhys/least-square/

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勉強した時に休んでいて意味が分からないのですが詳しく教えて下さい。特に分数の約分が分かりません。。

Aベストアンサー

 くわしくは下のサイトを見てくださいね。

 分数の約分はまずイメージをつかみましょう。まず、丸いケーキを包丁を使って12個に切ったとします。このうち、6個のみを友達の山田君にあげることにしました。

 12分の6ですね。ケーキの絵を書いて、6個分だけ塗ってみましょう。すると、実は12分の6は2分の1だということが分かると思います。分母と分子をわり算をするのはそのせいです。いちいちケーキの絵を書くわけにもいかないので、とりあえず割りきれる数字を考えます。

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 24分の12はどうでしょうか?

 答えを先にいえば、12で割れます。ですから答えは2分の1です。でもパッと12で割れるとは分からないかもしれません。
 でも2で割れると気づいたなら、先に2で割ってもよいのです。そうすると12分の6になります。でもさらに2で割れることが分かります。6分の3です。さらに3で割れます。2分の1です。答えは同じ。

 慣れないうちはすぐに分かる数字から割っても良いというのがポイントです。問題はその後、またその数字が約分できないか考えることです。


○練習問題

 425分の25は約分するといくらになるでしょう?

 

 考えてみてください。答えは下。





 数が大きすぎると、算数が苦手な子はすぐに分からない。でもとりあえず5で割れるというのは分かりそうですね。ですから、割れる分かった数字でとりあえず割ってしまえばいいのです。ですから、分母と分子を5で割ると、85分の5です。さらに割れますか?
 割れます。また5で割れます。ですから、答えは17分の1です。

参考URL:http://www.shinko-keirin.co.jp/sansu/WebHelp/html/page/61/61_06.htm

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(2)実務の上位:管理部門、統括部門、本社スタッフなど
(3)実務レベル:実務部門(ここは様々に細分化されているでしょう)
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(5)その他:協力企業、外注、下請け、取引先など


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