問題
有理数における約分、通分を「最大公約数」「最小公倍数」という言葉を使って説明してください。

お願いします。

A 回答 (1件)

1つの「分数」として表わされた有理数に対して、分子と分母の各々を、分子と分母の「最大公約数」で割ることによって、分子と分母をより小さい整数の分数として表わすことを「約分」という。



複数の「分数」として表わされた有理数に対して、各分数の分母が、すべての分数の分母の「最大公約数」と等しくなるように、各々の分子と分母を整数倍して表すようにすることを「通分」という。

こんなものでどうでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
とても分かりやすかったです♪

お礼日時:2017/04/18 13:58

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