【化学】透明なコーヒーのCLR CFFが話題ですがどうやって作っているのでしょうか?


英国イギリスのCLEAR COFFEEが製造してるそうですが透明なので歯が茶色にならないというメリットがあるそうです。

確かに歯が茶色になるので本物のコーヒーは飲まずに偽物の日本のコーヒー風砂糖水を飲んでたので透明なコーヒーが出れば買うと思います。

ついでに透明な紅茶も売って欲しい。

どうやって作れるのか知ってたら教えてください。

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A 回答 (1件)

「これまでにない方法で作られている」とだけ発表され、製法は一切公開されていません。

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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

お礼日時:2017/04/19 12:23

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Q炭酸飲料を温めて飲んだ場合の歯への影響について

炭酸飲料を飲むと歯が溶けるのではという話があります。
これに対する回答として
「飲む程度の時間だけ歯に触れている程度ならば、問題にするほどのものではない。」
という時間を軸にした説明を多く見かけます。

では温度での違いはあるのでしょうか?
私はよく電子レンジで熱くして飲んだりするのですが、どの程度違いがでるものなのか気になりました。
同様の質問が見当たらなかったので、新たに質問させていただきます。

Aベストアンサー

 電子レンジで,炭酸飲料を加熱すると,二酸化炭素が気体として,外に出ます.
 購入時に,冷やした炭酸飲料を自宅に(振らないで)持ち帰って,フタを開けると,勢いよく気体が漏れますよね.
 実は,ジュースは成分変化しないように,反応しにくい窒素で充填しています.
 その窒素と同時に,暖まった分だけ二酸化炭素が液体中から,気体となって,漏れているのです.
 つまり,炭酸飲料の二酸化炭素濃度が小さくなっています.

 それと同じ原理で,密閉した炭酸飲料で,電子レンジで炭酸飲料を加熱すると,なおさら,炭酸飲料中の二酸化炭素が気体となり,フタをしたままで,長時間加熱しすぎると爆発しかねません.
 【歯が溶ける】というのは恐らく,歯の石灰質のカルシウムと炭酸と反応して,炭酸カルシウムの沈殿が起きるからというものでしょう.

 同じ炭酸濃度で温度が異なった場合、加熱した分だけ炭酸がエネルギーを余計に持っている状態ですから,普通の温度よりも反応しやすいということになります.

 Ca2+ + CO3^(2-) → CaCO3 + Q (発熱反応)

 さて,加熱すると炭酸濃度が小さくなりますが,CO3^(2-)自体の反応エネルギーは高くなり,沈殿物生成時に発熱反応となり,炭酸を暖めます.さらに,二酸化炭素を追い出し,炭酸イオン濃度がますます小さくなります.これを繰り返すと,残り少なかった炭酸イオン濃度が,沈殿反応(歯が微量に解ける)を仮に起こしたとすると,デフレスパイラルのように,炭酸イオン濃度が限りなく小さくなり,最後は無視できるようになります.

★よって,加熱すればする程、残っている炭酸飲料中の炭酸イオンの濃度が小さくなりますので,その残りの炭酸イオンのエネルギーが加熱されて反応しやすいといっても,実際に歯が解ける量は,極微量で高が知れているということになります.

 結論として,電子レンジで加熱した後の炭酸飲料は,普通の炭酸飲料よりも,炭酸の濃度が小さいため,歯が溶け難い.ということです.別の表現をすれば,普通の炭酸飲料よりも,炭酸の濃度が小さいため,歯が解けるまでの時間が,通常よりも掛かり過ぎるということです.飲む時間を考慮すれば,炭酸飲料が歯に触れる時間が短いので,電子レンジで炭酸飲料の方が,尚更,歯が溶け難くなるということです.

※ただし,電子レンジでフタをした炭酸飲料の加熱はお止めになることをお勧めします.
 爆発して,電子レンジの他にも人を巻き込むような被害が及んだら大変です.
 (そんなことは解り切っている!とご存知でしたら,申し訳ありません.)
※炭酸飲料を耐熱コップに移したり,フタを空けた状態で加熱されるのでしたら全く問題ありません.
====================================================
以上,思考実験による温度と濃度との関係より,炭酸飲料では,飲むくらいの時間であれば,
 加熱しても,歯が溶け難い.という結論を得ました.

 電子レンジで,炭酸飲料を加熱すると,二酸化炭素が気体として,外に出ます.
 購入時に,冷やした炭酸飲料を自宅に(振らないで)持ち帰って,フタを開けると,勢いよく気体が漏れますよね.
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 その窒素と同時に,暖まった分だけ二酸化炭素が液体中から,気体となって,漏れているのです.
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ちなみに、歯はエナメル質で骨より硬い物質で構成されています、それで溶けるのですから。

PS 得体の知れない成分、動物実験データ見ると恐怖を覚えます。
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ttp://ja.wikipedia.org/wiki/歯

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加熱が必要であるからこそ、酸化マンガン(IV)を使います。過マンガン酸カリウムを使う製法は、加熱なしでも反応がどんどん進んでしまうので、酸化マンガン(IV)を使う製法よりも安全面で劣ります。

気体の実験室的製法において、好きなときに気体の発生を止めることができるということは、大事なことです。塩素や硫化水素のように毒性の強い気体では、このことは製法を選択する上でとくに重要になります。もし加熱を必要とする製法ならば、加熱を止めて試験管やフラスコを冷やせば気体の発生を止めることができます。あるいは加熱なしで液体と固体から気体を発生させる製法なら、ふたまた試験管やキップの装置を使うと、液体と固体を分離して気体の発生を止めることができます。

ですので、酸化力の強い過マンガン酸カリウムを使う製法よりも、酸化力の弱い酸化マンガン(IV)を使う製法の方が、フラスコを冷やせば気体の発生を止めることができるという点で、より優れた製法です。ふたまた試験管やキップの装置を使えばいいじゃないか、と思われるかもしれませんが、それならば過マンガン酸カリウムを使う製法よりもさらし粉を使う製法のほうが、試薬の取り扱い易さという点で、より優れています。

なお、過マンガン酸カリウムを使う製法では、たしかに加熱不要ではありますけど、反応が暴走しないように(反応速度が速くなりすぎないように)「氷浴で冷却しながら反応させること」という注意書きがついているのがふつうです。このことからも、この製法が簡単でもなければ最良でもないことを理解していただけるのではないかと思います。

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