物理

□2の解き方教えて下さい。

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質問者からの補足コメント

  • 高 で見切れていましたすみません。

    高さはいくらか。です。

      補足日時:2017/04/18 21:10

A 回答 (1件)

□1と□2はつながっているのかな?(^^)


□1の結果を使うのだったら
x=v0・t +(1/2)at^2
を用います(^^)
∴最高点の高さh=19.6[m/s]×2.0[s] -(1/2)×9.8[m/s^2]×(2.0[s])^2 =19.6[m] ≒ 20[m]

□1の結果を使わないのならば
v^2-(v0)^2 = 2ax
を用います(^^)
最高点では速度0だから、最高点の高さをhとすると
0-(19.6[m/s])^2 = 2(-9.8[m/s^2])h
h=(19.6)^2/(2×9.8) =(19.6)^2/19.6 = 19.6 ≒ 20[m]

参考になれば幸いです(^^v)
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よろしくお願いします

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「公式」に頼るのではなく、熱がどのように温度を上げるかの仕組みを追って考えればよいのです。
 与えられた物理量の意味(単位を見ましょう!)と、それが相互にどう関係するのかを考えれば解けます。

(a) 0℃ の氷 2.0 * 10^2 g がある。
(b) これを0℃ の水に変えるためには、水の融解熱が 3.3*10^2 J/g (1g の氷を 1g の水にするために必要な熱量が 3.3*10^2 J )なので
 Q = 3.3 * 10^2 (J/g) * 2.0 * 10^2 (g)
  = 6.6 * 10^4 (J)   ①
の熱が必要である。

 → これが(1)の解。

(c) 熱量は、毎秒 60 J ずつ与える、つまり 60 J/s。
 1秒間に 60 J なので、①の「6.6 * 10^4 J」を与えるために必要な時間は、
 6.6 * 10^4 (J) ÷ 60 (J/s) = 1.1 * 10^3 (s)

 → これが(2)の解。

何が分からないのか、自分でよく考えてください。
ひょっとして、問題文で与えられた状況を読解できないということですか?

何度も言いますが、「公式」ではなく、「どんな現象が起こっているのか」を考えて解けるようになることを目指しましょう。

「公式」に頼るのではなく、熱がどのように温度を上げるかの仕組みを追って考えればよいのです。
 与えられた物理量の意味(単位を見ましょう!)と、それが相互にどう関係するのかを考えれば解けます。

(a) 0℃ の氷 2.0 * 10^2 g がある。
(b) これを0℃ の水に変えるためには、水の融解熱が 3.3*10^2 J/g (1g の氷を 1g の水にするために必要な熱量が 3.3*10^2 J )なので
 Q = 3.3 * 10^2 (J/g) * 2.0 * 10^2 (g)
  = 6.6 * 10^4 (J)   ①
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 → これが(1)の解。

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オームの法則から各々の「抵抗」と「電圧」と「電流」を求めて、
  電力=電圧 × 電流
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 100V で 0.4A の電流が流れる。従って、抵抗は 250 Ω。

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(最後は、「有効数字が2桁」なので、3桁目を四捨五入して2桁にした)

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典型的な水平投げの問題ですね。

水平方向、鉛直方向の成分に分けて運動方程式を解きます。
水平方向は「等速度運動」、鉛直方向は「等加速度運動」です。

(1)働く力 F
・水平方向:なし
・鉛直方向:重力 -mg

(2)加速度: F=ma より、aを求める
・水平方向:ax = 0
・鉛直方向:ay = -g

(3)速度:加速度を積分して初期条件を与える
・水平方向:vx = v0
・鉛直方向:vy = -gt

(4)位置:速度を積分して初期条件を与える
・水平方向:x = v0*t
・鉛直方向:y = h0 - (1/2)gt^2

1) リングの中心の座標は (L, h1) = (10, 1.0) なので、y の式より
  1.0 = 3.0 - (1/2) * 9.8 * t^2
より
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なので、その水平方向の位置は
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このときのリングの中心の位置は
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水平方向、鉛直方向の成分に分けて運動方程式を解きます。
水平方向は「等速度運動」、鉛直方向は「等加速度運動」です。

(1)働く力 F
・水平方向:なし
・鉛直方向:重力 -mg

(2)加速度: F=ma より、aを求める
・水平方向:ax = 0
・鉛直方向:ay = -g

(3)速度:加速度を積分して初期条件を与える
・水平方向:vx = v0
・鉛直方向:vy = -gt

(4)位置:速度を積分して初期条件を与える
・水平方向:x = v0*t
・鉛直方向:y = h0 - (1/2)gt^2

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6.0m離れた2点A,Bの、点Aに2.0×10の-8乗C、点Bに-1.0×10の-8乗Cの点電荷を固定する。AB間の中点Cにおける電界の強さと向きを求めよ。

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Aベストアンサー

こんにちは。

クーロンの法則
2つの電荷の間に働く力Fは、次のように表せる。
力F = k・q1・q2/r^2
k: k=1/(4πε)
q1: 電荷その1
q2: 電荷その2
r: 電荷その1と電荷その2の距離

電界というのは、単位電荷にかかる力のことなので、Fをq2で割ったものです。
つまり
電界E = k・q1/r^2

AからBに向かう方向を正とします。
Aの電荷による中点での電界Eaの大きさは、
|Ea| = k・2.0E-8/3.0^2
Bの電荷による中点での電界Ebの大きさは、
|Eb| = k・1.0E-8/3.0^2

電界の方向というのは、プラスの電荷にかかる力の向きです。
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どちらからも、A⇒Bの方向の力を受けることになります。
つまり、電界の向きは、AからBに向かう方向。 ★こたえ2
ということは、Ea と Eb を合成した電界(=求める電界)の大きさは、
|Ea|+|Eb| = k・3.0E8/3.0^2 = ・・・ ★こたえ1
(k=1/(4πε) の代入をお忘れなく。たぶん、εは真空の誘電率でよいのではないかと思います。)

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クーロンの法則
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q1: 電荷その1
q2: 電荷その2
r: 電荷その1と電荷その2の距離

電界というのは、単位電荷にかかる力のことなので、Fをq2で割ったものです。
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電界E = k・q1/r^2

AからBに向かう方向を正とします。
Aの電荷による中点での電界Eaの大きさは、
|Ea| = k・2.0E-8/3.0^2
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|Eb| = k・1....続きを読む


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