あまり自信ないので、どなたか添削よろしくお願いいたします。

作業内容と設備準備について詳しく説明する。Elaborated on the durining preparation equipment and contents of work.

試運転中、リーダーがマシン内のパイプがずれているのを発見した。
The leader find the gap pipe in the machine when during commissioning test.

慣れていない人が点検したのでアクシデントが発生した。


よろしくお願いします

A 回答 (2件)

誰かに報告するという前提で訳しました。



We describe our work and the preparation condition of the facility.
During commissioning operation, our leader found a pipe not secured in one of the equipment.
We believe the trouble is due to insufficient checking by a not-well-experienced inspector.

過失が追求されないように単語を選びました。
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今後はネット上の翻訳サイトを活用されるようお勧めします。


インフォシークの翻訳例です。意味不明ではないようです。
http://translation.infoseek.ne.jp/#2

作業内容と設備準備について詳しく説明する。
I explain work contents and facilities preparations in detail.

試運転中、リーダーがマシン内のパイプがずれているのを発見した。
During a trial run, a leader found that the pipe in the machine slipped off.


慣れていない人が点検したのでアクシデントが発生した。
As the person whom it did not fit checked it, an accident occurred.
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QWho is the leader?の意味

Who is the leader?
と聞かれて、
(A) John is (the leader).
(B) It(The leader)'s John.
と答える場合がありますが、(A)と答えた人は、質問文の主語がWhoだと考え、(B)と答えた人は、質問文の主語がthe leaderだと考えているのだと思います。それでは、なにがそれを決定しているのでしょうか? どのような場合に、主語がwhoと考えられ、どのような場合にthe leaderと考えさせるのでしょうか? 文脈に依存すると思いますが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

Gです。補足質問を読ませてもらいました。

>John is. というのは、ほとんど使われない。唯一考えられるシチュエーションは、だれかが、間違って、「ボブがリーダーだよ」と言ったことに対して、そうじゃない、ジョンだよというとき、このように言うとか。これはどれくらい本当だと思われますか?

そういう経験しかなければそういう理解がないのでしょう。 その人を批判するわけでは決してありません。 しかし、言葉の使い方はその人の経験や知識から来るものですね。 しかしそれが少なければ「(私の経験からは)ただ唯一の使い方としては」と言う回答になるのは仕方ない、と言うことなのです。

その回答者はJohn IS!!とかNo, JOHN is!言う表現と勘違いしているのだと思います。 この表現ですと、そうじゃなくてジャンだよ、と言っている表現となります。 この表現はかなり感情的とも言えるのでその人は印象に残っているのかもしれませんね。

ただ、リーダーは誰?ときかれ、ジャンだよ、とさらっと返事するのに、John isではおかしいと言うことはまったくありません。

また書いてください。

Gです。補足質問を読ませてもらいました。

>John is. というのは、ほとんど使われない。唯一考えられるシチュエーションは、だれかが、間違って、「ボブがリーダーだよ」と言ったことに対して、そうじゃない、ジョンだよというとき、このように言うとか。これはどれくらい本当だと思われますか?

そういう経験しかなければそういう理解がないのでしょう。 その人を批判するわけでは決してありません。 しかし、言葉の使い方はその人の経験や知識から来るものですね。 しかしそれが少なければ「(私の経...続きを読む

QThe leaders sort thorough a mass of ideas. このthrou

The leaders sort thorough a mass of ideas.
このthrough は通してと訳すのでしょうか?
それとも無視して
リーダー達は多数のアイデアを分類する
と訳せばいいのでしょうか?
その場合なぜthrough がなくなるのか教えてください

Aベストアンサー

この through は「~を通して」という前置詞でなく、副詞です。
この場合、「初めから終わりまで」という意味合いが動詞に加味されます。
sort over/out としても同じです。

副詞なので、it/them などの人称代名詞であれば
sort them through という語順になります。

そういう意味合いなので、特に日本語としてはただ「分類する」としかせざるを得ないこともあると思います。

QI found the gap of two ge

たびたびの質問で失礼致し増す。宜しく御願いします。

一週間ほど前に、質問させていただいた英文で、そのときは納得したのですが、
今、ふと、自分の間違った解釈を前庭に質問していたのではないか、と思い、新たな疑問がわいてきました。ここが正しく読めないと、その前後がきちんと読めないので、度々で申し訳ありませんが、質問させてください。

ただ、英語というよりも、日本語の問題なのかもしれませんが。。。
気になる英文は、これです。

I found the gap of two generations between my parents and me easier, in a way, to bridge than a single generation gap.
私は、自分と両親との間の2世代間ギャップをうめるのは、一世代間格差をうめるよりも簡単だと思った。

質問:
普通、親世代とその子世代って、2世代間格差なのですか?
一世代って、どことどこの関係を言うのでしょうか。

以前質問したときには、私は親世代と子世代は、本来、一世代間(格差)というのに、
ここで、二世代間格差、とあるのは、比喩だ、と勝手に解釈して質問していたのですが、

そのとき、一部の人が、
一世代間格差は、同い年の間での考え方の違いで、
2世代間(格差)は、親世代と子世代の間の格差というような書き込みがあったのですが、。。。

今悩んでるのは、
「the gap of two generations between my parents and me」
は、比喩なの?それとも、ふつうに親世代と子世代のことも2世代間格差というの?

という、英語ではない悩みです。

ここが正しく読めないとその前後の話が変わってきてしまいます。
度々の質問で恐縮ですが、どうぞ宜しく御願いいたします。

前文は
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7704481.html

にのせてあります。
どうぞ宜しく御願いします。

たびたびの質問で失礼致し増す。宜しく御願いします。

一週間ほど前に、質問させていただいた英文で、そのときは納得したのですが、
今、ふと、自分の間違った解釈を前庭に質問していたのではないか、と思い、新たな疑問がわいてきました。ここが正しく読めないと、その前後がきちんと読めないので、度々で申し訳ありませんが、質問させてください。

ただ、英語というよりも、日本語の問題なのかもしれませんが。。。
気になる英文は、これです。

I found the gap of two generations between my parents and m...続きを読む

Aベストアンサー

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7705398.html

こちらの方で英語の構造とともに,内容にも触れました。
(ただ,もともとの質問を知らなかったので,背景を理解せずにですが)

親と子の世代の差はもちろん1世代です。
ここではこの家庭が年齢的に2世代分ほどの差がある。

2世代ほど年齢差があると,1世代の場合に比べてあまりに差がありすぎて,かえってその差がうめやすい。

そういう意味で
I found the gap of two generations between my parents and me easier, in a way, to bridge than a single generation gap.
と言っているのです。

私の両親と私はもちろん,1世代の差だが,年齢的に2世代分くらい差があるので,一般の1世代の家庭と比べて埋めやすい。

この私の家族の場合を,年齢的に2世代間と言っているだけで,親子という1世代間です。

Q翻訳お願いします! I can find a friend to bring at the mome

翻訳お願いします!

I can find a friend to bring at the moment though

Aベストアンサー

「今だったら、連れていく友達を見つけることはできる。」

というようなことだと思うんだけど、
話の流れがないとはっきりそうだとは言い切れない。

QThe job of fixing the roof. vs. The job fixing the roofの違いは?.

The job of fixing the roof. --(1)
The job fixing the roof. --(2)

上記2文はどちらが正しいかと言うと,訳すると

(1) --> 屋根を直すことの仕事
(2) --> 屋根を直している仕事

で明らかに,(1)の文章かしか成立しないと思います。

では,もし:
A note of saying that … -- (3)
A note saying that … --(4)

上記の2文なら;

(3) --> That以下を言う注記
(4) --> That以下を言う注記

(3)と(4)の場合(1)と(2)の場合ほど明確な意味の差が出てきません。 ホームページの検索を行うと(4)の方が多いです。 (1)と(2)の意味的判断及び(2)と(4)はそれぞれjob,noteを修飾する現在分詞の用法と言うことより,(3)と(4)ならば(3)の使い方が正しいと思うのですが実際のところよく分かりません。

どちらの表現の仕方が正しいのか宜しくご教示お願いいたします。





 

The job of fixing the roof. --(1)
The job fixing the roof. --(2)

上記2文はどちらが正しいかと言うと,訳すると

(1) --> 屋根を直すことの仕事
(2) --> 屋根を直している仕事

で明らかに,(1)の文章かしか成立しないと思います。

では,もし:
A note of saying that … -- (3)
A note saying that … --(4)

上記の2文なら;

(3) --> That以下を言う注記
(4) --> That以下を言う注記

(3)と(4)の場合(1)と(2)の場合ほど明確な意味の差が出てきません。 ホームページの検...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。5/17のご質問では、ご出張でご多忙の中、ご丁寧なお返事をいただき有難うございました。

1.The job of fixing the roof.:

このofは同格のofでここでは「屋根を直すという仕事」ということになり、The job=fixing the roofという関係が成り立ちます。ここではfixingは動名詞で、名詞と名詞をつなぐ働きをしているのが、この同格のofとなります。

2.The job fixing the roof.:

この文は文法的に間違いです。理由は以下の通りです。

このfixingは一瞬、jobという名詞にかかる、限定用法の現在分詞のように見えますが、これは現在分詞ではありません。現在分詞であれば、名詞と現在分詞の関係が主語と補語の関係になければなりません。この文を主・述の関係文にしてみると

The job fixes the roof. 「仕事は、屋根を直す」
ここでのfixは目的語を取る他動詞で、人が主語でなければ屋根をfixすることはできません。Jobという「ことがら」を主語にはとれないのです。

この文を主述の関係を正しい文にすると
The job is fixing the roof. 「仕事は、屋根を直すことである」
となり、fixingは動名詞(=to fix)としてSVCの文になるわけです。

従って、job(名詞)+fixing(動名詞)という、2つの名詞は前置詞なしには並列できないのです。これが、文法的に間違っている理由になります。

3.A note of saying that.:

この文は不自然です。文法的に正しいとも間違っているとも言える文章です。その理由は以下のように説明できます。

1)文法的に正しい根拠:

このofは同格のofで、sayingは「~と言っていること」という動名詞になります。名詞+同格のof+動名詞の並びになり、文法的に正しい用法となります。ただ直訳すると「~と言っていること、という、注記」という意味になり、こじつけ的で複雑な訳が根底にあります。

2)文法的に間違っている根拠:

sayingを限定用法の現在分詞「~という(注記)」とみる場合です。この場合、A noteとsayingは主語+述語の関係となり、A note saysと文は成立し、sayingは形容詞的な現在分詞として名詞を修飾していると考えられます。その場合、ofという前置詞は不要となるわけです。不要なofがあるので間違いとなるわけです。

4.A note saying that:

これは最も一般的な表現です。このsayingはA noteを修飾する限定用法の現在分詞として、形容詞的に名詞を修飾しています。3でご説明した通り、A note saysという文が成り立ち、A noteが主語S、sayingが動詞Vという関係が成り立ち、文法的に正しい文章です。

ちなみに、sayingがなくてもA note that「~という注記」とすることができます。この場合のthatは同格の接続詞となりA note=thatという関係が成り立ちます。

以上ご参考になれば。

こんにちは。5/17のご質問では、ご出張でご多忙の中、ご丁寧なお返事をいただき有難うございました。

1.The job of fixing the roof.:

このofは同格のofでここでは「屋根を直すという仕事」ということになり、The job=fixing the roofという関係が成り立ちます。ここではfixingは動名詞で、名詞と名詞をつなぐ働きをしているのが、この同格のofとなります。

2.The job fixing the roof.:

この文は文法的に間違いです。理由は以下の通りです。

このfixingは一瞬、jobという名詞にかかる、限...続きを読む


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