Ex 16
5. In addition to being a naturalist, Stewart E. White was a writer_____the struggle for survival on the American frontier.

A. whose novels describe
B. he describes in his novels
C. his novels describe
D. who, describing in his novels

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A 回答 (2件)

A,B,C,Dとも何となく「小説に書いてある」の意味です。


従って、問題文の余分な部分(修飾語など文の要素でないもの)を消すと、
  White was a writer_____the struggle となります。

 A は意味が通り文法的にもおかしくありません。
 B は he describes in his novels the struggle で文(SVO)が成り立ってしまい、接続詞 「、」がない
   ため、おかしい。
 C Bと同じ
 D 「、」の位置がおかしい。さらに、Who以下に動詞がなく節(文章)になっていない)
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この回答へのお礼

詳しい説明をありがとう

お礼日時:2017/04/19 15:49

関係代名詞主格の非制限用法は ,who であり、直後にカンマが来ることはありません。


また述語の be 動詞が補語として writer his novels あるいは his novels the struggle のように連続して二つの名詞句を並置させることは出来ません。
a writer whose という関係代名詞所有格の用法です。

正解は A
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この回答へのお礼

文法の解説ありがとうございます

お礼日時:2017/04/19 15:50

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QThis is the third day in a row that.........

NHKラジオ゛英会話講座より
This is the third day in a row that I've had to feed and walk the dog.
犬に餌をやって、散歩させなくっちゃならなかったのは、これで3日連続だよ。

質問:接続詞thatについて教えて下さい。
(1)that以下の節が前の文章とどのように結び付いているのでしょうか?
まず考えたのが、it...thatの構文のように、that以下はthisの真主語と言う考え方は出来ませんか?
(2)それとも、this isの補語ですか?thatをどう訳すと分りやすいでしょうか? 
(3)接続詞thatは名詞節を導き「~すること」と訳す。とありますが、本文に通用しますか?  以上

Aベストアンサー

'that' は 'day' を先行詞とする関係副詞です。
関係副詞の 'when' 'where' 'why' 'how' は
'that' で代用される場合があります。
特に先行詞に最上級の形容詞、序数詞、
'the only' 'the same' 'the very' といった修飾語が
ついている場合に 'that' に置き換えられます。

この場合は先行詞 'day' に序数詞 'the third' がついて
いるため 'when' が 'that' に置き換えられています。

Qthe more.... , the less ?それとも、 The more..., the fewer,,, ?

「外国語の学習は世界平和に通じる」と意見について、あなたはどう考えるか、70語程度の英語で述べよ」という問題の中で、次のことで質問させていただきたいことがあります。

「外国の文化を理解すればするほど、誤解は減っていく」をいうのに、
The more you learn about a foreign culture , the less misunderstandings among them will be. というのでは間違いでしょうか? them は 国と国のことをthem と書きました。

解答では The more they learn know about foreign cultures , the fewer misunderstandings there will be . となっていました。
なぜ、the fewer ....there wil be となっているのでしょうか?
the less....will be ではいけないのでしょうか?
もしかたしたら、補足をお願いさせていただくこともあるかと思いますが、回答よろしくお願いします。英語の文章での回答でも、日本語での文章での回答どちらでもけっこうです。

「外国語の学習は世界平和に通じる」と意見について、あなたはどう考えるか、70語程度の英語で述べよ」という問題の中で、次のことで質問させていただきたいことがあります。

「外国の文化を理解すればするほど、誤解は減っていく」をいうのに、
The more you learn about a foreign culture , the less misunderstandings among them will be. というのでは間違いでしょうか? them は 国と国のことをthem と書きました。

解答では The more they learn know about foreign cultures , the fewer misu...続きを読む

Aベストアンサー

>なぜ、the fewer ....there wil be となっているのでしょうか?the less....will be ではいけないのでしょうか?

 「fewer」と「less」の違いは「可算名詞」と「不可算名詞」という説明で理解できるでしょう。書き手が「misunderstanidng」を「可算名詞」だと考えているということ、それだけのことです。

 しかし、お尋ねの問題に関しては、単純に「the less misunderstanding」を「the fewer misunderstabding」にすれば良いというわけではありません。

 たとえ「the fewer understandings」という「可算名詞」を用いたとしても「the fewer misunderstandings among them will be」という表現を用いることはできません。それは、その英文が文法的におかしいからです。

 まず文型を考えてみましょう。「will be」が動詞であることは明白です。では、「be」の前後にあるはずの「主語」と「補語(または修飾語)」は何でしょうか。

 「the less misunderstaning」が「主語」だと考えたら「補語(または修飾語)」に相当する語句が存在しないことになります。「among them」は、置かれた位置から判断すれば「補語(または修飾語)」にはなりえません。

 また「the less misunderstanding」を「補語」だと考えたら、逆に「主語」が存在しないことになります。

 「among them」の意図を変えて「the less misunderstaniding will be among them」とすれば、まだ文型的には理解できます。一応、「the less misundestanding」が「主語」で、「among them」が「修飾語」だと理解することができそうだからです。しかし、これも厳密には不適切な英文と言わねばなりません。

 それは、「~が(・・・に)ある」という意味を英語で表す際には2通りの方法があり、その2つは明確に区別されているからです。次の2つの英文を比較してみましょう。

(1) The pen is on the desk.
(2) There is a pen on the desk.

 「特定のもの」を表す「the pen」は、普通は「There is the pen on the desk.」とはできません。逆に、「不特定のもの」を表す「a pen」を主語にして「A pen is on the desk.」とすることも普通はしません。この原則を理解しておいてください。

 では、「misunderstanding」という名詞は「特定」と「不特定」のどちらでしょうか。状況によって異なるとは思いますが、少なくともお尋ねの「外国の文化を理解すればするほど、誤解は減っていく」という日本語の中の「誤解」という言葉は、「特定のもの」ではなく「不特定のもの」と考えた方が自然でしょう。

 したがって、「ある誤解が(人々の間で)生まれるだろう。」という日本語を英文にする場合にも、「A misunderstanding will be among people.」ではなく「There will be a misunderstanding among people.」とした方が自然な英文に感じられます。

 上記の考え方に倣って「誤解がほとんど生まれない」いう日本語を英語にするには、まず「a」を「few」に変えることになりますが、次に「Few misunderstandings will be among people.」という語順ではなく「There will be few misunderstandings among people.」という語順にした方が自然な英文になります。

 これを、さらに比較級の「fewer」を用いて「The 比較級, the 比較級」の構文にすると、後半は「, the fewer misunderstandings there will be among people.」となります。最後の「among people」は言わなくても想像すれば分かることですから省略しても意味は構わないでしょう。

 これで、お尋ねの日本語に対する模範解答である 「The more they learn know about foreign cultures , the fewer misunderstandings there will be.」という英文が出来上がることになります。

 最後にもう一度まとめておきましょう。お尋ねの模範解答の英語の正しさを判断する際のポイントは2つあります。

 1つ目は、書き手が「misundestanding」を「可算名詞」として考えていると理解すること。そして、2つ目は、「不特定のもの」が「ある/生じる」という意味を表す場合には、その「不特定のもの」を主語として文頭に置くのではなく「There is/are/will be ...」という表現を用いる方が自然な英文になるということです。

 以上、ご参考になれば・・・。

>なぜ、the fewer ....there wil be となっているのでしょうか?the less....will be ではいけないのでしょうか?

 「fewer」と「less」の違いは「可算名詞」と「不可算名詞」という説明で理解できるでしょう。書き手が「misunderstanidng」を「可算名詞」だと考えているということ、それだけのことです。

 しかし、お尋ねの問題に関しては、単純に「the less misunderstanding」を「the fewer misunderstabding」にすれば良いというわけではありません。

 たとえ「the fewer understandings」という...続きを読む

QThe jackpot is up in the tens of millions of dollars,...

あけましておめでとうございます。昨年は回答者の皆様には大変お世話になりました。お陰で英会話に益々の興味が湧いてきました。本年のどうぞよろしくお願い申し上げます。

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(質問1)「数千ドル」の表現が良く理解できません。[of]の使い方の説明と、類似した例文を2,3お願いできませんか? 「数十ドル」なら[the tens of dolllars],「数百ドル」なら[the hundreds of dollars]でしょうか? [of]を外すとおかしいですか?他の表現はありませんか?
(質問2)[up]についてお尋ねします。強調の[up]でしょうか? 「大当たりは数千万ドルもの沢山だよ。」とか。 以上

Aベストアンサー

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[分量・内容を表わして; 数量・単位を表わす名詞を前に置いて] …の
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a cup of coffee 1杯のコーヒー.
two pounds of pork 豚肉2ポンド.

こういう使い方と同じということではないでしょうか?

>「数十ドル」なら[the tens of dolllars],「数百ドル」なら[the hundreds of dollars]でしょうか?
そのとおりです。

>[of]を外すとおかしいですか?
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その他の表現としては、
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QA man,on vacation in Paris, sees...........................

いつもお世話になります。今回も質問よろしくお願いいたします。
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文章の構成がよく分りません。
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初心者です、よろしくご指導お願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちわ。
私の感じた限りで説明させて頂きますね。

1.まず最初のカンマですが、これは並列を判りやすく表すようにつけたものと考ました。付けても付けなくても文章の意味は同じですが、カンマで付け足された部分がちょっと強調されたようなニュアンスになると思います。
また、カンマが付くと、
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2.who (he thinks) is his old classmate from high school
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3.2.の答えを見ていただけば判ると思いますが、whoは先行詞を含む関係代名詞です。

Q.....that draws a man to the sea. の「that」は?

NHKラジオ英会話講座より
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Aベストアンサー

それほど英語に堪能なわけではないのですが。

ご質問のなかでおっしゃられているように、that以下は関係代名詞がsomethingを先行詞として修飾している形だと思います。

したがってsomethingを修飾しているのは、

1.specialという形容詞(形容詞は普通名詞の前に置きますが、somethingなどの不定代名詞の場合は後ろに置きます)

2.関係代名詞のthat節

となります。

aboutは前置詞で、文全体を修飾する副詞句を作っていますが、この文ではthat節以下を先に置いてしまうと文全体が分かりにくくなるため、先行詞とthat節が離れた形になっているのだと思います。

なんか分かりにくい説明になってしまいました、スミマセン。

まとめると、文の構成は、

there's something special
「何か特別なものがある」
about the sound of the waves and the cry of the gulls
「波の音とかもめの鳴き声には」

ここまでは普通の
There is a hat on the table.
「テーブルの上に帽子がある」
のような「there is+副詞句」の文章で、

somethingについて説明する関係代名詞のthat節をそれ以下につなげている形、ということです。

わかりづらいポイントがあればまた質問してください。

それほど英語に堪能なわけではないのですが。

ご質問のなかでおっしゃられているように、that以下は関係代名詞がsomethingを先行詞として修飾している形だと思います。

したがってsomethingを修飾しているのは、

1.specialという形容詞(形容詞は普通名詞の前に置きますが、somethingなどの不定代名詞の場合は後ろに置きます)

2.関係代名詞のthat節

となります。

aboutは前置詞で、文全体を修飾する副詞句を作っていますが、この文ではthat節以下を先に置いてしまうと文全体が分かりにくく...続きを読む


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