こんばんわ,
最近,英語の比較級 as ~ as ...の二つ目のasが接続詞だということをしりました。

He is as tall as I am tall.
上記の場合tallは省かれるかもしれないですが,上記の文が文法的には最も正しいと
ありました。

ということは以下のような文もありえるのでしょうか?

She can swim as fast in the pool as I swim in the sea.
=>私が海で泳ぐのと同じくらい,彼女はプールで早く泳げるよ.

意味的にちょっとおかしな文ですが,二つ目の接続詞のasを挟んで前後の文章が
対称な文ではないのですが,,,,

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A 回答 (1件)

He is tall.



I am tall.
との比較の上で、
He is as tall as I am (tall).
という文が出来上がるのは確かですが、
ここで最後の tall を残すと非文です。
あくまでも説明上、かっこつきで書いたとしても、
実際にはあってはならないものです。

>She can swim as fast in the pool as I swim in the sea.

このように、後半に fast がないのが正しい英語です。
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「外国語の学習は世界平和に通じる」と意見について、あなたはどう考えるか、70語程度の英語で述べよ」という問題の中で、次のことで質問させていただきたいことがあります。

「外国の文化を理解すればするほど、誤解は減っていく」をいうのに、
The more you learn about a foreign culture , the less misunderstandings among them will be. というのでは間違いでしょうか? them は 国と国のことをthem と書きました。

解答では The more they learn know about foreign cultures , the fewer misunderstandings there will be . となっていました。
なぜ、the fewer ....there wil be となっているのでしょうか?
the less....will be ではいけないのでしょうか?
もしかたしたら、補足をお願いさせていただくこともあるかと思いますが、回答よろしくお願いします。英語の文章での回答でも、日本語での文章での回答どちらでもけっこうです。

「外国語の学習は世界平和に通じる」と意見について、あなたはどう考えるか、70語程度の英語で述べよ」という問題の中で、次のことで質問させていただきたいことがあります。

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解答では The more they learn know about foreign cultures , the fewer misu...続きを読む

Aベストアンサー

>なぜ、the fewer ....there wil be となっているのでしょうか?the less....will be ではいけないのでしょうか?

 「fewer」と「less」の違いは「可算名詞」と「不可算名詞」という説明で理解できるでしょう。書き手が「misunderstanidng」を「可算名詞」だと考えているということ、それだけのことです。

 しかし、お尋ねの問題に関しては、単純に「the less misunderstanding」を「the fewer misunderstabding」にすれば良いというわけではありません。

 たとえ「the fewer understandings」という「可算名詞」を用いたとしても「the fewer misunderstandings among them will be」という表現を用いることはできません。それは、その英文が文法的におかしいからです。

 まず文型を考えてみましょう。「will be」が動詞であることは明白です。では、「be」の前後にあるはずの「主語」と「補語(または修飾語)」は何でしょうか。

 「the less misunderstaning」が「主語」だと考えたら「補語(または修飾語)」に相当する語句が存在しないことになります。「among them」は、置かれた位置から判断すれば「補語(または修飾語)」にはなりえません。

 また「the less misunderstanding」を「補語」だと考えたら、逆に「主語」が存在しないことになります。

 「among them」の意図を変えて「the less misunderstaniding will be among them」とすれば、まだ文型的には理解できます。一応、「the less misundestanding」が「主語」で、「among them」が「修飾語」だと理解することができそうだからです。しかし、これも厳密には不適切な英文と言わねばなりません。

 それは、「~が(・・・に)ある」という意味を英語で表す際には2通りの方法があり、その2つは明確に区別されているからです。次の2つの英文を比較してみましょう。

(1) The pen is on the desk.
(2) There is a pen on the desk.

 「特定のもの」を表す「the pen」は、普通は「There is the pen on the desk.」とはできません。逆に、「不特定のもの」を表す「a pen」を主語にして「A pen is on the desk.」とすることも普通はしません。この原則を理解しておいてください。

 では、「misunderstanding」という名詞は「特定」と「不特定」のどちらでしょうか。状況によって異なるとは思いますが、少なくともお尋ねの「外国の文化を理解すればするほど、誤解は減っていく」という日本語の中の「誤解」という言葉は、「特定のもの」ではなく「不特定のもの」と考えた方が自然でしょう。

 したがって、「ある誤解が(人々の間で)生まれるだろう。」という日本語を英文にする場合にも、「A misunderstanding will be among people.」ではなく「There will be a misunderstanding among people.」とした方が自然な英文に感じられます。

 上記の考え方に倣って「誤解がほとんど生まれない」いう日本語を英語にするには、まず「a」を「few」に変えることになりますが、次に「Few misunderstandings will be among people.」という語順ではなく「There will be few misunderstandings among people.」という語順にした方が自然な英文になります。

 これを、さらに比較級の「fewer」を用いて「The 比較級, the 比較級」の構文にすると、後半は「, the fewer misunderstandings there will be among people.」となります。最後の「among people」は言わなくても想像すれば分かることですから省略しても意味は構わないでしょう。

 これで、お尋ねの日本語に対する模範解答である 「The more they learn know about foreign cultures , the fewer misunderstandings there will be.」という英文が出来上がることになります。

 最後にもう一度まとめておきましょう。お尋ねの模範解答の英語の正しさを判断する際のポイントは2つあります。

 1つ目は、書き手が「misundestanding」を「可算名詞」として考えていると理解すること。そして、2つ目は、「不特定のもの」が「ある/生じる」という意味を表す場合には、その「不特定のもの」を主語として文頭に置くのではなく「There is/are/will be ...」という表現を用いる方が自然な英文になるということです。

 以上、ご参考になれば・・・。

>なぜ、the fewer ....there wil be となっているのでしょうか?the less....will be ではいけないのでしょうか?

 「fewer」と「less」の違いは「可算名詞」と「不可算名詞」という説明で理解できるでしょう。書き手が「misunderstanidng」を「可算名詞」だと考えているということ、それだけのことです。

 しかし、お尋ねの問題に関しては、単純に「the less misunderstanding」を「the fewer misunderstabding」にすれば良いというわけではありません。

 たとえ「the fewer understandings」という...続きを読む

Q.....that draws a man to the sea. の「that」は?

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Aベストアンサー

それほど英語に堪能なわけではないのですが。

ご質問のなかでおっしゃられているように、that以下は関係代名詞がsomethingを先行詞として修飾している形だと思います。

したがってsomethingを修飾しているのは、

1.specialという形容詞(形容詞は普通名詞の前に置きますが、somethingなどの不定代名詞の場合は後ろに置きます)

2.関係代名詞のthat節

となります。

aboutは前置詞で、文全体を修飾する副詞句を作っていますが、この文ではthat節以下を先に置いてしまうと文全体が分かりにくくなるため、先行詞とthat節が離れた形になっているのだと思います。

なんか分かりにくい説明になってしまいました、スミマセン。

まとめると、文の構成は、

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「何か特別なものがある」
about the sound of the waves and the cry of the gulls
「波の音とかもめの鳴き声には」

ここまでは普通の
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のような「there is+副詞句」の文章で、

somethingについて説明する関係代名詞のthat節をそれ以下につなげている形、ということです。

わかりづらいポイントがあればまた質問してください。

それほど英語に堪能なわけではないのですが。

ご質問のなかでおっしゃられているように、that以下は関係代名詞がsomethingを先行詞として修飾している形だと思います。

したがってsomethingを修飾しているのは、

1.specialという形容詞(形容詞は普通名詞の前に置きますが、somethingなどの不定代名詞の場合は後ろに置きます)

2.関係代名詞のthat節

となります。

aboutは前置詞で、文全体を修飾する副詞句を作っていますが、この文ではthat節以下を先に置いてしまうと文全体が分かりにくく...続きを読む

QAt the moment, ............ の一文について構造を教えて下さい。 具体的に

At the moment, ............ の一文について構造を教えて下さい。
具体的に言うとbut がつなぐものが何なのか、が分かりません。

早稲田 英語 英語 英語 英語

Aベストアンサー

あなたに話しかけているこの瞬間も、私は役者であるかのようなふるまいなのである。

ときて、since 〜が理由です。

その since 節で

I am not behaving or speaking the way I would if as I was at home
もし家にいるならそのようにしたであろうようなふるまいや話し方でなく

but instead (I am behaving and speaking) as I do ...
代わりに、人前にいる時にそうするようなふるまいや話し方をしている。

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I am behaving ... not the way ... but the way ...
のようになるところを
not を動詞部分につけ
後の the way を同じ意味の as にしています。

not がこの位置にあるため、素直に not A but B の形になっていませんが、普通にはよくあることです。

QThis is the third day in a row that.........

NHKラジオ゛英会話講座より
This is the third day in a row that I've had to feed and walk the dog.
犬に餌をやって、散歩させなくっちゃならなかったのは、これで3日連続だよ。

質問:接続詞thatについて教えて下さい。
(1)that以下の節が前の文章とどのように結び付いているのでしょうか?
まず考えたのが、it...thatの構文のように、that以下はthisの真主語と言う考え方は出来ませんか?
(2)それとも、this isの補語ですか?thatをどう訳すと分りやすいでしょうか? 
(3)接続詞thatは名詞節を導き「~すること」と訳す。とありますが、本文に通用しますか?  以上

Aベストアンサー

'that' は 'day' を先行詞とする関係副詞です。
関係副詞の 'when' 'where' 'why' 'how' は
'that' で代用される場合があります。
特に先行詞に最上級の形容詞、序数詞、
'the only' 'the same' 'the very' といった修飾語が
ついている場合に 'that' に置き換えられます。

この場合は先行詞 'day' に序数詞 'the third' がついて
いるため 'when' が 'that' に置き換えられています。

Qthrow themselves in the sea where they drown

こういうwhereの例文というか、用法を教えてください。

本で読んだギリシア神話のセイレーンの解説です。

Everyone who hears their song throw throw themselves in the sea where they drown.

意味としては、「(セイレーンの)歌を聞いたものは、皆海に身を投げ、そこで溺れる。」でしょう。

日本語感覚で僕が英語に訳すと毎回どうしても最後の方がthrow themselves into the sea and drownみたいな英文になってしまいます。
なぜならもともと表現として「海に身を投げて、溺れてました。」という感じの文章が思い浮かぶからです。
the sea where they drownみたいな、「そこで溺れた」みたいな言い方をそもそも思いつかないのです。

でも、用法としては、This is the city where I live.と同じなのですかね?
こちらの英文は「この市に私は住んでいます。」で日本語感覚でも思いつくのですが、、、。

こんな感じでそもそも、質問内容が不明瞭ではございますが、英語の専門家と言われる方達のみご回答をお願い致します。

こういうwhereの例文というか、用法を教えてください。

本で読んだギリシア神話のセイレーンの解説です。

Everyone who hears their song throw throw themselves in the sea where they drown.

意味としては、「(セイレーンの)歌を聞いたものは、皆海に身を投げ、そこで溺れる。」でしょう。

日本語感覚で僕が英語に訳すと毎回どうしても最後の方がthrow themselves into the sea and drownみたいな英文になってしまいます。
なぜならもともと表現として「海に身を投げて、溺れてました。」という...続きを読む

Aベストアンサー

ありきたりな、単純な言い方をすると、
関係代名詞なら and he/she/it/they などに置き換える、
関係副詞 where なら and there と置き換えればいいということでしょう。

通常、コンマつきの継続用法であればそういう説明をすることになるわけですが、
構造的にはコンマがなくても同じことです。
ただ、コンマがないとつい、後ろからかけて訳したくなる。

英語と日本語は構造が違うので、英語で書いていることをそのまま日本語で考えるとどうしても後ろから読むことにならざるを得ないことが多いです。

しかし、英語と日本語で構造が違うとはいえ、時間を逆にはできません。

コンマがない場合でも、後ろから訳すと変に感じる場合があります。
それは、後に出てくる関係詞節内の方が、時間的に、前の部分より後になる場合などです。

コンマがある場合の and there というのはあくまでも論理の流れとしての and ですが、
今回の場合は時間的に and として、コンマがなくても and there 的に理解するのがいいでしょう。


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