【溶接と溶断ってどっちの方が難しいですか?】


その理由も教えてください。

A 回答 (4件)

溶断が単に精度もあまり関係なく単に切断する事とすれば


難易度は溶接かと思います。
溶接は建築でも細かく資格が分かれるほど精度と強度を
保つためには難しい腕が要求される技術であると思えます。
切断面を超音波探査しませんが溶接面は必ず超音波と目視
計測検査実施しますので。
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

お礼日時:2017/04/20 19:45

愛することより、別れることの方が難しかったです。



愛するが故の別れは、その訳がよく分からないので、もっと難しいだろうと思います。

理由は、人間だから、だと思います。

【みつを】

高度な溶接は、相互の金属を分子クラスまで均一に融合しなければならないそうなので、難しいと思います。
建築現場の高所などで、テントで養生して溶接していますが、あれは、風で溶接部分の温度が低下して均一な溶接が妨げられることが無いようにしているのだそうです。
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どちらも難しいです。


基本はありますし、基本はだれでもすぐ覚えられるものですが、実際の仕事はいろんな条件があって、それぞれに、簡単な仕事、難しい仕事があります。
あえて、どうしても、どちらが簡単か、と言えば。
溶断でしょうか。
切れれば何でもいい、と言う場合がけっこうありますが、溶接で、付けば何でもいい場合もありますが、めったに無いですから。
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溶断。



溶接はわりかし得意だったけど、溶断は実習で一度も切れたことがない。
おそらくは焦りすぎて切れなかったのだと思います。
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