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長尺シートの継ぎ目処理について

溶接とシーム液ではどちらが強度が高いのでしょうか。
またそれぞれが適している施行状況にはどういったものがあるのでしょうか。

A 回答 (2件)

溶接工法の方が強度はあると思います。


シーム接着工法は非住宅で歩行量が多いようなところとか
色柄変えて模様張りする場合などに設計で指定します。
溶接工法は便所などある程度水零れが想定される場所に
用いてます。溶接工法はどうしても継ぎ目が目立つので
比較的小面積且つ目立っても構わない室に使ってます。
参考まで。
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この回答へのお礼

答えて頂きありがとうございました

お礼日時:2017/04/20 16:03

材質は何ですか?

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