起業/融資100万or1年後自己資金100万5年後

今後起業を考えていまして、ふと気になったのです。

A:自己資金0万+銀行融資100万で今すぐ起業。
仮説1:5年(=60ヶ月)で返済、金利は固定で3%
=初月¥22000/2ヶ月以降¥17900の返済
仮説2:収入30万、生活費10万、運転資金5万

B:自己資金100万+銀行融資0万で20ヶ月我慢して起業。
仮説1:自己資金貯まるまでは月収15万のアルバイト。
・〜20ヶ月収入15万、生活費5万
・21ヶ月〜収入30万、生活費10万、運転資金5万

Aパターン
1ヶ月目:30-(10+5+2.2)=12.8
2ヶ月〜:30-(10+5+1.79)=13.21
5年後:12.8+13.21×59=¥7,920,1900

Bパターン
20ヶ月まで:15-10=5
21ヶ月以降:30-(10+5)=15
5年後:5×20+15×40=¥7,000,000

Aの方が¥9,201,900プラス。

簡単にシュミレーションしてみたのですが、この計算は正しいですか?(税金など別途支払うものがあれば教えてください)
もし正しければ、やはりお金借りてでも早く起業するべきなのでしょうか?
※最初から30万の売上が経つのか不明ですし、自己資金調達の為にもっと割りのいい仕事して月々の貯金額を増やし早くお金貯られたらまた変わるとは思うのですが。。。

質問者からの補足コメント

  • 訂正!Bパターン。

    ・〜20ヶ月収入15万、生活費5万
    じゃなくて
    ・〜20ヶ月収入15万、生活費10万、5万貯金でした!

      補足日時:2017/04/20 17:46

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

No.1及び4です。



>てか、先ほど資格のアドバイスくださった方ですか??
はい、資格のご質問をさてた際にも回答させていただきました。

>今後失業手当は入るのですが
具体的な起業準備に入ったら失業手当は切られますので注意しましょう。

>前年度の給与に基づく市民税や健康保険料がけっこう大きく、他にも子育てのお金を考えると春までに60万あればいい方だと思います。
そうですね、おそらくもっと少なくなる可能性が高いかと思います。

>やはり春から副業始めて、60万を早く100万に増やせるようにコツコツやっていくのが一番ですかね?
正直なところ、100万ではかなり心もとないかと思います。
>道具さえあればできるものなので道具だけ揃えるには40万あればできます。
とのことですが、100万円から40万円を差し引いて残るのは60万円ですよね。
基本的に売上が全くなくても半年から1年は続けられるだけの資金を用意しておくべきです。
訪問美容のお仕事とのことですが、メイクとかそういった類のものかな?と想像しますが、使われる道具の中には消耗品もあるでしょうし、使用期限のある物もあるでしょう。
そういった物の買い替えサイクルや品質管理も考えましょう。
とても60万円で1年間売上なしで生活していけるとは思えないので、資金はもっと準備するか、それこそ運転資金を融資してもらうべきです。

あなたの行おうとしているビジネスの市場調査等はお済みでしょうか?
どの地域でどういった層をターゲットにするのか、そしてそのターゲットはその地域にどれだけいるのか、あなたの行おうとしているサービスの需要はどれほどあるのか。
そしてSWOT分析などをして、どのようなアプローチ方法でどのように営業をかけるのかなども決めているのでしょうか?
ご存知かもしれませんが、一応SWOT分析を解説しているサイトのリンクを載せておきます。
https://blog.kairosmarketing.net/marketing-strat …
こういった手法で分析して、戦略を決めて、戦術に落とし込みましょう。
様々な仮説を立てて、実証してみて、PDCAが回るサイクルを構築しましょう。

準備8割と言われますが、起業となるとそれが特に重要です。
綿密に準備して様々なリスクを想定してヘッジして、細かな計画を立てなければ失敗する可能性が非常に高いです。
特に質問者さんはお子さんの出産を控え、そこから乳幼児を育てながらの起業と営業ですから、ハードルはかなり高いです。

100万円という金額の根拠がちょっと解らないのですが、おそらく足りないというのが私の所見です。
アルバイトでも何でも良いので、もう少し自己資金は貯めた方が良いです。

>もう一度費用や売上の目処など計算してみます。
売上の目処は、現段階でこの人は確実に自分のサービスを買ってくれるという人が思い当たらないのであれば、皮算用を繰り返すことになるだけですから無意味です。
売上の目処を立てるのであれば、自分の提供するサービスが具体的にいつから稼働可能かを明確にして、必ず買ってくれるお客さんのところを回り、サービス開始時期をアナウンスして、買ってくれることを念押しして了解を得て、ようやく予定に入れるようにしましょう。

出産されることを抜いて考えて、今質問者さんがするべきことは、事業を運営していくために必要な最低限の知識を得ることと、質問者さんの進出しようとしている業界での法的な問題を知ることです。
法的な問題とは、例えばやろうとしていることを実現しようとした際に、何かしらの資格が必要なのか、行政などへの届け出が何か必要なのかなどなどです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

本当にありがとうございます。

訪問美容は髪を切る方です。美容師免許は持ってます。

市場調査は、地元の市内の施設と定員をリストアップしています。また競合に関しては個人での契約が多く調べられたのは訪問美容可能な美容サロンだけを一旦リスト化し、いつ、いくらでやっているのかは調べてあります。
ただ美容師さんが個人で契約しているような事はネットでは分かりかねるので、3ヶ月かけてリスト上の施設を周りヒアリングかかるところから始まります。そこの上で施設での需要を確認し、少しずつお仕事頂けるところを増やすというやり方になるかなと思っています。

法的な問題は大丈夫です。
保健所で確認していますし、実際に訪問美容されてる知人からも伺ったので。

正直、実際にヒアリング回って需要の確認をしていかないと、売上の目処は立ちません。
でも今営業活動をしても来春以降のことになるので身動きが取れずにいる感じです。
なので今年は職業訓練で介護の勉強をしながら、しばらくはアルバイトをして、休みの日に施設を周りネタを増やし、徐々にアルバイトよりも事業の割合を増やし、一月300人の目処を立ててからやっと本格稼動になるかと思います。

それまではアルバイトしながら生計維持して頑張ります。

お礼日時:2017/04/22 01:06

No.1です。



>本当に小さな個人事業で、1人で営業しながら一件ずつ仕事増やしながら始める予定です。
>なので最初は融資は考えてなかったんです。。。アルバイトしながら少しずつ仕事増やしていこうかなと。
アルバイトでも正社員でも何でも良いので、副業から始めましょう。
そしてある程度見通しがついてから起業すれば良いです。
小さな名前も知られていない個人事業主に仕事が入るほど甘くありません。
起業する多くの人は、会社員として働いていた頃の人脈などを使って、早い段階から仕事がもらえるという確約を持って起業します。
その仕事を維持しながら新規顧客を開拓していくんです。
新規顧客も最初はこれまでの顧客からの紹介などで広げていくんです。
同時に新規の営業活動もしながらです。
とにかく信頼と実績を積み重ねながら新たな顧客を開拓していくんですよ。

>ただ日々の生活を早く安定させる事を考えると、融資使うのも1つなのかな?と思い始めて、計算してみました。
融資自体はアリです。
創業時はお金がいろいろかかりますから。
ただ貸す方の身にもなってください。
「起業するからお金かして〜」「うん、いいよ〜。頑張ってね〜」で100万円手に入ると思いますか?
普通は「これこれこういう事業です。経費はこういう根拠で毎月これだけかかって、これこれこいう根拠から○ヶ月後には売上が○万円ほど見込めます。さらに×ヶ月後にはこれこれこういう根拠で売上も×万円になってます。これを実現するのにどうしても最初にこういう内訳で使用する100万円が必要なので、貸してください」ってなるんですよ。
これもかなーーーり簡単に書いただけですよ。

>いつから始めるって決めて、そこまで目標件数立てて、営業かけなきゃと思うのですが、そうするとまた営業かける運転資金も必要だな〜と思ってきたり。。。
だからみんなそれなりの時間をかけて事業計画を立てて、見込みがあると判断して、そこから必要なお金を用意してから始めるんです。
お金を貸す方も返してもらうことを前提に貸しますので、返せなさそうなところに貸したりしません。
質問者さんのように無計画で初めてしまうと、まず破綻します。
自己資金がない場合は、投資してもらうか融資してもらうかになるでしょうが、いずれの場合も事業計画がしっかりとしてなければいけません。
とりあえず製品あるいはサービスを用意したんで、売り先はこれから探しますってんでは誰も貸しませんし、投資しません。

>こういうの、どこで相談したらいいのでしょうか。。。
商工会議所などで、起業したい人向けのセミナーなどをやっていますので、それに参加してみてはいかがでしょうか。
最低限必要な知識や資金の得かたなどを教えてもらえますよ。
そこで人脈ができることもありますし、様々な支援を受けることもできます。

私の場合は、サラリーマン時代の預貯金2000万円を元手に起業しました。
融資や投資は考えていませんでしたが、事業計画はかなりきっちりと作りましたが、それでもなかなか計画通りにはいかないものでした。
一経理から営業から何から何まで一人です。
質問者さんは帳簿つけられます?
最低限知っておくべき法律などもご存知ですか?
もう少し具体的な絵が描けるようになるまで、アルバイトでも何でもしてお金を貯めましょう。
質問文に書かれている内容は、他の回答者様もおっしゃっていますが、皮算用も良いところです。
起業なんてしたら100万円なんてのはあっという間に溶けていきます。
私は友人にburn moneyと表現したくらい、あっという間に無くなっていきますよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

本当に何から何までありがとうございます!
てか、先ほど資格のアドバイスくださった方ですか??
何度もすみません。。。

5月末に出産を控えてるので、今年は勉強や下調べや準備の年と思っていて、起業や仕事は来春から徐々にスタートさせたいなと思っています。
それまでに本当に無知で無計画なところを修正して準備します。

実は一度融資を検討して、商工会には行ったのですが、「お金を貸すのは銀行だからまずは銀行に行ってみてください」と言われ、市の助成金などの制度やいくつか資料をいただきました。ただ借金って怖いな、月々の返済で家計が更に圧迫されるのも怖いな、とそれっきりになってました。

帳簿についても、商工会で税理士さんと話す機会があってそこで始めて知りました。なので簿記など勉強しようと思いました。

退職金とわずかな貯金で現在200万ほどはあるのと、今後失業手当は入るのですが、前年度の給与に基づく市民税や健康保険料がけっこう大きく、他にも子育てのお金を考えると春までに60万あればいい方だと思います。

やはり春から副業始めて、60万を早く100万に増やせるようにコツコツやっていくのが一番ですかね?

正直起業といっても本当に小さく、道具さえあればできるものなので道具だけ揃えるには40万あればできます。ただ自己資金なくなるのが怖いので100万貯めてからと思っています。。。

それにしても無計画ですみません。
もう一度費用や売上の目処など計算してみます。

お礼日時:2017/04/20 18:47

そんな皮算用意味無いで!


ってか・・・100万円で何するん???
    • good
    • 0
この回答へのお礼

訪問美容の仕事です!

お礼日時:2017/04/20 18:06

どんなお仕事の起業をするのか不明ですが、AパターンもBパターンも「獲らぬ狸の皮算用」です。

「※最初から30万の売上が経つのか不明ですし」とあるように、ポンと作った会社に仕事をくれる奇特な会社も人もいません。それに会社を作っても誰にも知られていないわけですから、仕事が来るはずがありません。

起業をする前に長年付き合いのあった会社だとか人脈がたくさんあって、そうしたコネをベースにして仕事が出来ればまだいいのですが、それが無ければポンと作った会社に仕事をくれる会社も人もいませんよ。

私はかつて仲間5人と資本金1千8百万円の会社(製造業)を興したことがありますが、仕事が入ったのは半年後で、しかもそれ以前からお付き合いがあった会社からです…こりゃぁダメだと判断して1年でその会社は清算しました。

参考までに仕事を取ろうとビラやチラシを1万枚配っても、釣れるのは1件ほどの勝率です。俗にセンミツ(千3つ)と言われますが、1千のPRで3つの仕事を取れるのは奇跡です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

私の地域では需要はあり競業は少ない業種でなのですが、基本1人でテレクリや飛び込みで一件ずつ仕事得るような仕事です。
前職で広告営業を5年ほどしていて成績も良かったので、自分の営業力には少し自信はありますが、本当にどこまで通用するかは不明です。

なので最初は融資を受けず、アルバイトしながらコツコツ仕事増やしていこうと思っていました。

何が1番いいのか、悩みます。。。

個人的には利子がもったいないし、借金せずにあるお金でできることからコツコツ始めようとは思うのですが。。。

お礼日時:2017/04/20 18:05

正しいとか正しくない以前にガバガバすぎ。


お金借りて今すぐ起業できるって人だったら、最初から30万の売上が立つのか立たないのかは解ってるはずですよ。
とても融資が受けられる事業計画ができてるとは思えないのですが……
    • good
    • 0
この回答へのお礼

すみません。。。

初月から売上は立たないんですよ。。。
本当に小さな個人事業で、1人で営業しながら一件ずつ仕事増やしながら始める予定です。
なので最初は融資は考えてなかったんです。。。アルバイトしながら少しずつ仕事増やしていこうかなと。
ただ日々の生活を早く安定させる事を考えると、融資使うのも1つなのかな?と思い始めて、計算してみました。

もしそうなると、いつから始めるって決めて、そこまで目標件数立てて、営業かけなきゃと思うのですが、そうするとまた営業かける運転資金も必要だな〜と思ってきたり。。。

こういうの、どこで相談したらいいのでしょうか。。。

お礼日時:2017/04/20 17:56

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q日本で起業するのはまだまだ難しい?

起業のことについて質問です。

ここ最近は若い起業家も増えているようですが、海外みたいに多くはないし一般的でもないように思います。なぜなんでしょうか?
日本で起業するのはやっぱりまだ難しいんでしょうか。

Aベストアンサー

起業で成功するかどうかは、業界にもよるかもしれませんね。
質問者様がどのような業界のアドバイスを求めているのかは文面からではわかりません。
もう他の方の素晴らしい内容のアンサーが出尽くしている感があるので、
それとはちょっと違う視点で回答します。(もしお求めの回答内容になっていなかったら申し訳ありません。)

日本で私が今応援したい起業家はアズホールディングスの松田元さん。まだ30代前半と若い方です。
http://asz-holdings.jp/message/

まず経歴が異質です。中学は中退。高校に至っては3日で行くのを辞めたとか。
。『時給800円のフリーターが3年で年収1,000万円に変わる仕事術』という本も出している通り、フリーター時代から一念発起して、現在の起業家としての地位を確立された方です。

自分が高く評価したいのは、フリーター再生に力を入れている点。日本は未だに学歴重視、挫折者を敬遠する傾向にありますが、松田さんはそういった社会的弱者を積極的に採用して人材を育成する事業に取り組んでいる点に好感が持てます。それも彼の中学・高校中退、フリーターという挫折経験があってこそでしょう。実際彼は「フリーターを再生させることが僕のライフワーク」と明言しています。起業家というと金遣いが荒く、派手なイメージがありますが、彼自身は高級車を買ったりヒルズ族になったりすることに関心がないようです。そんなことをするよりは会社の買収にお金を遣いたいとか。そんなところにも今の時代の空気を感じます。

挫折を知っている人間は強さと優しさがあります。「困っている誰かの為」の起業は、自己中心的なそれよりずっと人を引き込む力、パワーを持っています。起業はリスクと捉えられがちで制度もまだまだ整備されていませんが、私は松田さんのような方が日本にもっと現れて、持続的に活躍できるような社会になることを強く望んでいます。

起業で成功するかどうかは、業界にもよるかもしれませんね。
質問者様がどのような業界のアドバイスを求めているのかは文面からではわかりません。
もう他の方の素晴らしい内容のアンサーが出尽くしている感があるので、
それとはちょっと違う視点で回答します。(もしお求めの回答内容になっていなかったら申し訳ありません。)

日本で私が今応援したい起業家はアズホールディングスの松田元さん。まだ30代前半と若い方です。
http://asz-holdings.jp/message/

まず経歴が異質です。中学は中退。高校に至っては...続きを読む

Q自分で法人を起業した際の立替経費について

素朴で且つそもそもの質問で恐縮ですが、、

これから法人を立ち上げる者です。


■質問
自分が法人の代表で、立替経費(内容問わず)を使った際は、法人の私の口座から私の個人の口座へ
都度振り込むものという理解で間違いないでしょうか。

どなたかご教授いただけますでしょうか。

Aベストアンサー

>立替経費(内容問わず)を使った際は、法人の私の口座から私の個人の口座へ
都度振り込むものという理解で間違いないでしょうか。

どんな方法でも構いません。
小口現金でも、
銀行振込みでも、
個人への報酬(役員報酬ではない)との相殺でも、

しかし、個人と法人のお金の切り分けは口酸っぱく税理士から言われる部分でもあります。
税務署が目をつけるところだからです。

おすすめは記録が残る銀行振込です。
もっとおすすめは、はじめから立替経費を発生させないことです。
法人口座と法人カードを作って、個人の立替を発生しないような運用を心がけた方が良いです。

ちなみに思った以上に創業当初は法人口座も、法人カードも、なかなか審査に通らないので注意が必要です。
私はJCB審査落ち、オリコは起業1カ月後でも審査通りました。
http://xn--lck0cth848i8p5a.xyz/category/review/orico_ex_biz_m/

Q2人で起業する場合の費用管理口座

仕事のパートナーと2人で小さな事業を立ち上げるか検討中です。

ひとまずは個人事業規模として考えています。
かかる資金や経費、利益などは全て折半予定です。
金銭出入を明確にするために事業用口座を作るべきかと思いますが、
その際の口座名義をどうすべきか思案してます。

パートナーはすぐにでも自分名義で作ると言っていますが、私は開業届け提出後に屋号で作った方が安心なように感じます。

こういった場合、トラブル回避の点でどのようにするのがよいでしょうか?

ご教示いただければ幸いです。

Aベストアンサー

ご質問のような方法は、おすすめしません。

一方が事業主となり、顧客にはその事業主の名ですべてを行い、もう一方は、下請事業主とすべきでしょう。

共同で行うと、金銭的な争いが出やすくなってしまいますし、事務処理が煩雑になりがちです。

また、共同での経営となると、仲たがいした際に事業の廃業にまで発展してしまいます。
どっちが上(メイン)なのかを決めておくべきです。税務調査でも、説明などに追われてしまいますよ。

Q退職金について

3月末日で会社を退職しました。
就業規則には退職金があるということが書かれてあったのですが、辞める際に退職金をどうするかの話はありませんでした。

就業規則には退職金に関しては別紙の退職金規約に書いてある、と表記があり、ただその退職金規約は受け取っていなかったので流石に説明がない訳はないだろうと思い、後日送付の離職票と共に何かの案内があると今日まで思っていました。
ですが結局後日に説明の書類が届くでもなく今に至っています。

何もないということは勝手に年金移管されるのでしょうか?それとも一時金として勝手に支払われてしまうのでしょうか?
すでに就業規則を返してしまっていて、企業年金の形態はよく分かってないです。

Aベストアンサー

退職金制度の適用は何年以上でしたか、会社によって違いますが、だいたい3年以上。退職すれば必ずしももらえるという物ではありません。一言で退職といっても理由は、自己都合と会社都合とでも違うし、解雇の場合は出ません。
>退職金規約は受け取っていなかったので
8ヶ月分ということになります。給料明細書には明示されていませんでしたか、少額なので退職金と表示されていないかもしれません。
>企業年金の形態はよく分かってないです
それなら、所属している年金協会に聞いてみればいいのでは。それと転職先が企業年金を導入していない場合は引き継げません。協会が違う場合も含めて。年金証書手元にあるでしょ。
>それとも一時金として勝手に支払われてしまうのでしょうか
本人の許可なしに、そんなことしません。できません。

Qはじめまして。名前の通り、ド素人の事業主です。 8/8に独立して理容店を開業致しました。 将来的には

はじめまして。名前の通り、ド素人の事業主です。

8/8に独立して理容店を開業致しました。
将来的には事業拡大も視野に入れており、
簿記の知識も「まったくない」中、初年度から青色申告にチャレンジしようと考えている無謀な私にご教示いただければと思い、質問致します。

1>
6/30に会社を退職致しました。会社から源泉はいただいたものの、当然のごとく年末調整はされていません。
支払い金額 ¥3,034,508
源泉徴収税額 ¥ 75,100
社会保険料等 ¥ 537,057 と記載されています。
この所得はどう扱ったら良いですか?
事業開始時点に帳簿に記載するものなのか?
確定申告の際だけに申告書に記載するものなのか?

2>
退職前より開業準備に入っておりまして、6/8に政策金融公庫より開業資金の融資を受けました。
融資金額から融資金送金手数料 ¥216、団信生命保険料 ¥10,740が引かれて振り込まれました。
それぞれはどういう扱いになるのでしょうか?
また、8/8の開業前に利息の支払い ¥7,870が発生しております。これに関してもお願い致します。

3>
事業用として車両も購入致しました。
12年落ちの軽自動車です。
お店の宣伝カーとしてロゴをラッピングし、事業と自家用を兼ねております。
使用比率としては、週に1日を自家用、残りの6日は事業用です。
以前のマイカーローンの残債(¥526,036 手数料込)と、
この度の購入費用(¥700,864 手数料込)を一本化してマイカーローン(¥1,220,000融資、残りの手数料は自腹)を組み直しました。
8/8の開業前(7/10)に引き落とし(¥14,969)も始まっております。
車両は減価償却資産という科目になるのでしょうが、帳簿記載の際はそれぞれどう振り分けて記載したら良いのでしょうか?

今時点で分からない事を羅列させていただきましたが、
上記のような事すらも分からないド素人の私にご教示下さい。
よろしくお願い致します。

はじめまして。名前の通り、ド素人の事業主です。

8/8に独立して理容店を開業致しました。
将来的には事業拡大も視野に入れており、
簿記の知識も「まったくない」中、初年度から青色申告にチャレンジしようと考えている無謀な私にご教示いただければと思い、質問致します。

1>
6/30に会社を退職致しました。会社から源泉はいただいたものの、当然のごとく年末調整はされていません。
支払い金額 ¥3,034,508
源泉徴収税額 ¥ 75,100
社会保険料等 ¥ 537,057 と記載されています。
この所得はどう扱...続きを読む

Aベストアンサー

1について
所得税というものは、所得に対して課税されます。所得というものには種類があり、特定なものを除き、複数の所得があればそれを最終的に合算することとなります。
ご質問のような場合には、事業と給与は別に一度考え、給与関係に関するものは事業の会計帳簿等に記載する必要はありません。申告の際に青色決算書というものを作成しますが、これは事業部分だけとなります。この書類で事業所得を計算することとなります。
次に源泉徴収票から申告書に転記しつつ計算することで、給与所得が計算されることとなり、あなたの場合には、これらの事業所得と給与所得を明記したうえで合計所得とすることとなります。
さらに社会保険料控除等についても、源泉徴収票から申告書へ転記し、その他の控除証明等も添付の上転記させ、控除を受けることが可能となります。
事業が赤字となれば、給与所得との通算が認められることにもなります。
源泉徴収票に書かれている税額は、すでに納付済みの所得税として、申告書の年税額より差し引くこととなりますので、重複されることはありません。

2について
会計帳簿は基本的に事業の開始日からとなります。それ以前の開業準備部分については、繰延資産という形で一度計上し、将来にわたって経費計上することが前提となります。借金は、開業前であっても開業日の会計帳簿に記載し、備考欄等で実際の借入日などを記入することでよいでしょう。送金手数料などは普通に経費計上してもよいでしょう。
団体保険などについては、たぶん経費として認められないと思います。ただ、申告書上の生命保険料控除の対象にはなるかと思います。
決算書の経費で引くもの、申告書の所得控除で引くものがあり、さらに決算書の経費の計上方法もいくつかありますのでご注意ください。

3について
車両は、減価償却資産と言われる車両運搬具という勘定科目で計上の上、減価償却手続きにより経費計上を将来にわたり行うこととなります。中古の場合には耐用年数が法律で定められた期間より短縮となりますが、そこでも計算が必要となります。
12年落ちということですので、2年での減価償却となり、月割計算も必要でしょう。
既存のマイカーローンなどを含めた借り換え等を行っているようですが、通常借入金の返済は経費とはなりませんが、利息分は経費とすることになります。しかし、一本化されることで、それがわからなくなってしまうと思います。

簿記も税金も分からずにすべてを始めて処理するというのは大変なことです。
税理士に頼むと費用が高く感じるのかもしれませんが、税理士まで頼めないということであれば、地域の商工会・商工会議所・青色申告会などでも、記帳代行や記帳指導、相談なども受けてくれています。当然会員向けサービスですので、入会金や会費も必要となります。ただ、お店の運営であれば、地域の団体等に加入することで、地域の経営者仲間を作ったり、地域のイベントでも名を売ることもできるかもしれません。
融資相談や経営相談なども受けてもらえることがありますし、商工会などであれば、労災保険の特別加入なども対応している(経営者用の労災)などと言うこともありますので、総合的に考えて検討されてはいかがですかね。税理士より安価だと聞きますし、ただ、税務相談は税理士でなければ認められないため、制度説明を超える内容であれば、提携の税理士に臨時相談などをすることも可能かもしれません。

私は税理士になるための勉強をし挫折した者です。しかし、一応勉強をし、さらに税理士事務所での勤務経験があるため、自分で起業した事業の会計処理から税務その他の手続き全般を自分で行っています。周りの経営者に聞くとほとんどが税理士などの専門家を利用し、大きな負担があると聞きますがね。

帳簿の書き方や会計処理の仕方なんてものは一つ一つ聞いていたら、事業なんてできません。基礎があって、特殊な場合を聞く程度にならなければなりません。それが難しければ専門家へ依頼するのです。
何でしたら、1年間だけ専門家へ依頼し、帳簿などの指導や制度説明を受けながら練習し、2年目からは自分だけで行うとかという方法もありかもしれません。

経理などを軽く見る方が多いのですが、簿記検定の合格は経理の基礎やルールを学ぶだけであり、実務ができるわけでもないのです。税理士試験に合格しても、申告書がすぐに書けるわけではないのです。税理士試験に申告書の書き方まではありませんからね。内部の計算方法や制度理解等を図る試験ですからね。

ハードルを上げる様で申し訳ないのですが、簡単に説明できるようなものではありません。まずは本でも買って自分なりに進めてみて、その進めた内容を持って専門家等の指導を受けてみてはいかがですかね。税理士と顧問契約を結んでも、つきっきりで見てくれるとは限りませんからね。さらに、理解度が低ければ低いほど、当然税理士などの説明度合いも増えるため、顧問料も増えてしまうことでしょう。

最後になりますが、同じ領収証等から会計処理や税務申告書作成を行ったとしても、その処理をする人の能力により計算結果が変わります。間違いというものもあれば、他正しい方法がいくつもある中で、それをどこまで知っているのかでも変わってくるのです。
あなたが作成すると高額な税負担になり、間違いのリスクも高いかもしれません。しかし税理士ですと費用は掛かりますが、税負担を軽くするためのノウハウをめいいっぱい利用して計算してくれますし、間違いリスクも低く、税理士側のミスであれば賠償もしてくれるのです。事務負担のために事業が傾いてしまうという人もいますので、無理せずに考えましょう。

1について
所得税というものは、所得に対して課税されます。所得というものには種類があり、特定なものを除き、複数の所得があればそれを最終的に合算することとなります。
ご質問のような場合には、事業と給与は別に一度考え、給与関係に関するものは事業の会計帳簿等に記載する必要はありません。申告の際に青色決算書というものを作成しますが、これは事業部分だけとなります。この書類で事業所得を計算することとなります。
次に源泉徴収票から申告書に転記しつつ計算することで、給与所得が計算されることと...続きを読む

Q何の書類を作ればいいのか困ってます。

初めまして。
自営業を始めたばかりです。
ある会社から在庫が溢れてるものを売り飛ばしてくれないかという依頼を受けたものの物販なんて全くやったことがなかったので、よく仕事を下さったり、色々アドバイスをくれたりととてもよくしてくれる知り合いの方がいるのですが、その方に販路なんかの相談をしたところ、その方が代わりに販路を作って売ってくれることになりました。

その方は優しすぎるくらいの方で、お前が受けた依頼だから売った報酬はお前がもらえ。そうすればお前の実績になるだろうし。と言ってくださり、私のところにお金が入る形になるみたいです。

簡単になりますが、商品やお金の動きを書いていこうと思います。

私をA
依頼を下さった会社をB
売ってくださる方をCとします。


BからCに商品。CがAとして保管・販売。
販売したことでAにお金が入り、Bが設定した金額より上乗せした利益を引いた分(Bが設定した金額)だけAからBに支払い。残りの差し引いた利益はAのもの。
と言う形になるようです。

ここで、Cさんが、こういう流れになっているよっていうのを証明できるように書類を作って欲しいと言われたのですが、どんな書類を作ればいいのかわかりません。
Cさんもうろ覚えで、受領書だっけなー?と言っていたのですが、受領書をどんな時に発行するのか調べてみるとなんか違う気がしてまだ作れずにいます。

なんという書類を発行すればいいのかわかる方教えていただけませんか?

初めまして。
自営業を始めたばかりです。
ある会社から在庫が溢れてるものを売り飛ばしてくれないかという依頼を受けたものの物販なんて全くやったことがなかったので、よく仕事を下さったり、色々アドバイスをくれたりととてもよくしてくれる知り合いの方がいるのですが、その方に販路なんかの相談をしたところ、その方が代わりに販路を作って売ってくれることになりました。

その方は優しすぎるくらいの方で、お前が受けた依頼だから売った報酬はお前がもらえ。そうすればお前の実績になるだろうし。と言...続きを読む

Aベストアンサー

Cさんの会社が売り上げるなら、Cさんの会社に入金してもらわないと面倒です。
Cさんが Aさんの販売員として働いてくれるという形を取るのなら、Aさんの会社で売り上げてAさんの会社で入金してもらえればよしです。

商品をAさんからCさんにおした場合、CさんからAさんに註文書発行。AさんはCさんに注文請書を発行。
Aさんが出荷時、Cさんに発行するのは、納品書と請求書。
Cさんが商品を仕入れた時、Aさんに発行するのは、受領書。
Cさんがお客さんに売った時にお客さんに渡すのが、Aさんの銀行口座(またはCさんの銀行口座)の記載のある請求書。
入金を受けた方の会社(AさんまたはCさんの会社)は、お客さんから入金あり次第、領収書を発行。
お客さんへの納品は、Cさんの会社からお客さんへ。この時にお客さんは、Cさんは納品書を添付。お客さんはCさんに受領書をわたす(できるだけもらう)。

Cさんが売上金の受け取り口座である場合は、Aさんの銀行口座に振り替え。

ってところだと思います。

Q住宅購入について

私たち夫婦共に23歳で1歳の娘がいます。
貯金は200万ほどしかありませんが、
戸建て購入を考えています。
もう住みたい家は決まりあとはローン審査、
というところまで話は進んでいます。
義両親に購入しますと報告だけしようと
購入の申し込み帰りに義両親家に寄りました。
そこで大反対をされてしまいました。
まだ私たちが若いことや、娘にこれから
莫大なお金がかかることが理由です。
勿論、家自体も無謀な金額ではなく毎月
貯金もしていけるくらいの金額で探しました。
義両親から資金援助をしてもらう訳でもないのに
反対され住みたい家に住めなくなるのは
とても嫌なのですが、この反対を押し切って
家を購入していいのか、悩んでいます。
周りは資金援助してもらわないのであれば
言うことを聞く必要はないんじゃないの?と
言います。しかし、大人の皆さんの意見は
どうなのかと思い質問させていただきました。
お返事よろしければお願いします。

Aベストアンサー

35歳戸建持ちです。

資金面で他人を説得したいのならば、キャッシュフローを作成するのが
いいと思います。
家計の長期的な変動というのは、突発的なものを除いて、あらかじめ予想できるものが
ほとんどですから、ある程度の正確さで予想できます。

--------------
家族がいた場合、貯蓄の変動には段階があります。

なので、結婚してから
「3年で200万円貯金」
であっても、この調子だと
「15年で1000万」
とはなりません

例として、子供二人の例をあげます。
年収は500-600万くらいを想定しています。

①結婚~出産   :貯蓄は増えます。最も増える時期です。この時期に、将来を見据えた貯蓄をします。
②出産~小学校  :貯蓄は増えます。だけど、①に比べると増えません。
③第二子出産後  :貯蓄は増えます。だけど、②よりも増えません
④二人が小学校  :貯蓄は増えません。若干、減るかも。
⑤二人が中学以上 :貯蓄は減ります。
⑥二人が高校~大学:貯蓄は減ります。⑤よりも減ります。この時期までに、①~⑤で貯蓄を残しておけるかが鍵です。

何が言いたいかというと、
「貯蓄には、段階というものがあって、今の調子が続くわけではない」
ということです。

子供が高校・大学に進むと、授業料・入学料・塾代などで、年間数100万円が出て行きます。
必ず赤字になります(貯蓄は減ります)。
なので、
「その時期に向けて、それまでの期間に貯蓄を蓄える」
というのが、長期的な大まかな家計の考え方になります。

------------
年収450万で、ローン+税金で約9万円/月ですよね。
余裕はないかもしれませんが、そんなに無理ではない気もします。
ですが、あまり感覚に頼らずに、ちゃんと計算するといいと思います。

キャッシュフローを作ると
「家を建てるためには、何を我慢する必要があるか」
が見えてきます。
例えば、
「家を建てるためには、年2回行きたいと思っている国内旅行は年に1回にする必要がある」
「家を建てるためには、ボーナスは毎年10万円は趣味に使いたいが、3万円くらいにする必要がある」
「家を建てるためには、海外旅行は毎年行きたいけど、5年に1回だけ」
「家を建てるためには、車は好きなのを買わずに、低燃費の中古車で我慢する」
とかが具体的に見えてきます。

つまり、家の優先順位が見えてきます。
そうすれば、他人への説明もしやすいと思います。

「資金援助してくれないのだから、口出しするな」
は良くないと思います。
法律で戦っている相手じゃなく、親身になってくれている意見だとしたら
むげにしないほうがいいと思います。
ただ、言いたいだけで言っているのならば、無視しましょう。

35歳戸建持ちです。

資金面で他人を説得したいのならば、キャッシュフローを作成するのが
いいと思います。
家計の長期的な変動というのは、突発的なものを除いて、あらかじめ予想できるものが
ほとんどですから、ある程度の正確さで予想できます。

--------------
家族がいた場合、貯蓄の変動には段階があります。

なので、結婚してから
「3年で200万円貯金」
であっても、この調子だと
「15年で1000万」
とはなりません

例として、子供二人の例をあげます。
年収は500-600万くらいを想定しています。

①...続きを読む

Q入社2ヶ月で転職したい

今年の4月から転職しましたが、退職を考えています。

前職は、ある会社の子会社だったのですが、客先常駐だった為親会社の仕事をしていました。
7年勤めていました。
有給消化もせずに辞めたので円満退社です。

前の会社の親会社の紹介予定派遣の求人が出ていたので、応募しようかと思っているのですが、今の会社に入ってからまだ1ヶ月弱しか経っておらず、採用されにくいかのなと思っています。

今回転職に失敗してしまったので、もう失敗したくありません。
就職してから3ヶ月以内は職歴に入れなくていいと言う話も聞いたので、すぐに応募するのが良いのか、それとも1年くらいは今の会社で働いてからの方が良いのか…

しかし今の会社でもうこれ以上働いたら精神が崩壊してしまいそうです。
毎日涙が止まらず、頭痛、目眩、吐き気、震え…
もう限界です。

当方、30代女、未婚です。
今までの職歴は正社員の事務職のみで、特に特出したスキルはありません…。

Aベストアンサー

若いころ、転職しまくり、市販の履歴書では書き入れませんでしたが
別に 何も影響無かったです。 

出世しすぎて 採用側になりましたが、前回の退職理由を試しに聞いてるだけです。

稼げる人材は雇って見ないとわかりません。

職歴や年数なんて

つまり 気にしないで大丈夫です。

Qアパートの一室に住んでいる住民の名前を確認する方法をご教示頂ければ幸いです。

ここで質問するのは初めてです。簡易裁判の原告です。被告の住民票を取り寄せ、そこに実際に被告が住んでいるのか確認してくれと裁判所の事務の人に言われ、住所にあるアパートに行きましたが、不在でした。閑静な住宅街です。アパートや部屋の玄関等の写真を取り、裁判書に提出しましたが、これでは実際に住んでいるか否か分からないとのこと。被告のアパートはかなり遠方にあるので、もう一度行くのは大変です。アパートの住所を基に不動産屋さんから大家さんを聞き出し、それから大家さんに問い合わせるというのはどうでしょうか。その場合、どこの不動産屋さんに連絡すればいいのでしょうか。あるいは、アパートの登記簿謄本から大家さんを割り出し、大家さんに連絡すればいいのでしょうか。他にもっと簡単な手段があるのでしょうか。何卒よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

個人が大家に問い合わせたところで、個人情報を教える事はありません。
住所氏名が分かっているなら、内容証明を送れば、居住しているかは分かりますよ。

Q会社で新規事業を立ち上げたい

タイトルの通り、会社で新規事業を立ち上げたい為
それに向けて検討しているのですが
新規事業を成立させる為にはどんな資料があれば良いでしょうか。
※事業計画書など

社内起業のご経験のある方のご意見を頂ければ幸いです。

なお、私は一般職ですが個人事業主になれば良いのでは?
といったご意見はなしの方向でお願いします。
※あくまで会社の仲間と新しいことに挑戦したいだけなので。

Aベストアンサー

資料としては、「事業計画書」的なものになりますが。

でも資料より、まず上層部との「コンセンサス形成」ですね。
すなわち、コンセンサスがあれば、資料など何でも良いと言いますか、幹部から「こんな資料を作ってくれ!」などと要求があります。

逆に言えば、いかに完璧な資料を作成したところで、偉いさんが一言、「やらない」と言えばお終い。
私の実体験でも、事業部長(役員レベル)とコンセンサス形成のもと、進めていた新規プロジェクトが、副社長や担当常務の「鶴の一声」で、ご破算になった経験があります。

私は事業部長からは信頼を得ていましたので、本部長決裁の範囲は、割と何でも出来ました。
しかし本部長決裁を超える案件に関しては、その上の決裁を仰がねばならず、大会社だったので、副社長や常務は「雲の上」の存在で他人同然。
そうなると、「事業部長が副社長らから信頼を得ているか?」「本部長に説得力があるか?」などと言う話であって、私の力が及ぶところではありません。

事業部長と入念に打ち合わせて資料を作成し、副社長らの前でプレゼンしましたが、プレゼン自体は好評ながら、保守的な会社だったので、「面白そうだが、ウチの本部や事業部でやることじゃなさそう」的な結論で、本社の役員会の議題にもならずにボツになりました。

あと数年で定年退職を迎える役員連中は、任期中を大過なく終えることに必死で、余り冒険したがらないんですよ。
そう言う連中に決断させるには、資料より、キーマンや決裁者とのコミュニケーションが重要です。

資料としては、「事業計画書」的なものになりますが。

でも資料より、まず上層部との「コンセンサス形成」ですね。
すなわち、コンセンサスがあれば、資料など何でも良いと言いますか、幹部から「こんな資料を作ってくれ!」などと要求があります。

逆に言えば、いかに完璧な資料を作成したところで、偉いさんが一言、「やらない」と言えばお終い。
私の実体験でも、事業部長(役員レベル)とコンセンサス形成のもと、進めていた新規プロジェクトが、副社長や担当常務の「鶴の一声」で、ご破算になった経験があ...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報