給料からの社保料控除について

私は小規模な会社の事務をしています。
今月末で辞める社員がいます。
うちの会社は20日〆で翌月10日払いです。
例えば4/10払いの給料は3月分です。
4/21〜月末までの分は日給計算にし、住民税の特別徴収は最後の数万円から引くことは双方了解済みです。
社保料について調べてみましたが、前月の社保料のため、月末にいる人の社保料は本人も会社も払うべきで、数万円の給料から控除し、会社も負担し年金事務所から請求されるということで間違いないですか?
たまたまうちが20日〆なので月末退社でも社保料控除できますが、マイナスになった場合は本人からもらわないとならないのですか?
今後様々なケースがあると思います。社保料加入は最近なので知らないことばかりです。
教えてください。よろしくお願い致します。

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A 回答 (3件)

通常、今月(4月)分の給与から控除するのは、先月(3月)分の


保険料。4月末まで在籍すると、4月分の保険料が必要(控除)と
なります。
4月20日で退職とすると、4月分は控除する必要はありません。
※4月21日以降、国保・任意継続に切り替えれば、そちらで、1
カ月分の保険料が、ご当人の負担(支払い)となります。参考まで。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
おかげさまで解決しました。

お礼日時:2017/04/21 12:32

(追記)


住民税の特別徴収も、同様。
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この回答へのお礼

住民税についてはあと2期分なので、うちの会社から控除で済むと思っています。
すみませんが、追加で教えてください。
20日で退職した場合は社保料は翌月10日払いの給料から引いただけで終わりですか?
双方のためにも20日で退職を勧めて、1週間位日払いの方が有利なのですか?
ご回答に質問返しですみませんが、教えて頂けると助かります。

お礼日時:2017/04/20 23:46

4/21〜月末までの分で、不足が生じる可能性があるならば、


事前に、4/20日〆の給与支払い時に2か月分を控除しておき
ましょう・・。
参考まで。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
かろうじて不足にはなりません。
やはり、1週間位の給料から社保料を引かなければならないのですね。

お礼日時:2017/04/20 23:24

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Q 月末に会社を退職し、来月の中頃、別の会社に再就職します。

 月末に会社を退職し、来月の中頃、別の会社に再就職します。

 その間は、国民健康保険、国民年金に加入するのでしょうか?
 妻(専業主婦ですので、国民年金第3号被保険者)と子供(学生)の手続きはどうするのでしょうか?

 退職後に、市町村の窓口に行けば良いですか? 退職前に手続きできますか?
 年金手帳など、何か持参が必要なものがありますか?

 以上、よろしくお願いします。

 

Aベストアンサー

>月末に会社を退職し

12月31日に退職と言うことで良いのですね、29日で仕事納めだから29日退職と言うのは月末退職とは言いませんよ。

>その間は、国民健康保険、国民年金に加入するのでしょうか?

そういうことになります。

>妻(専業主婦ですので、国民年金第3号被保険者)と子供(学生)の手続きはどうするのでしょうか?

健康保険は妻と子も国民健康保険に加入となります。
妻の国民年金は第1号被保険者に変更します。

>退職後に、市町村の窓口に行けば良いですか?

そうです。

>退職前に手続きできますか?

それは出来ません。

>年金手帳など、何か持参が必要なものがありますか?

夫と妻の年金手帳と在職時の健保からの被保険者資格喪失証明と印鑑です。

国民健康保険の保険料に日割りと言う考えはありません、必ず1ヶ月単位で保険料は月末の状態で決まります、月末に加入していればその月の1か月分の保険料を支払います、月末に加入していなければ保険料は支払いません。
例えば1月20日で脱退すれば(手続き及び資格喪失日は翌日の21日になる)1月分の保険料は払う必要はありません、ただし保険証は20日まで有効です、つまり保険料の支払いと保険証の有効期間はズレがあるということです。

ただし同月得喪と言う例外があります。
同月得喪というのは同じ月に資格の取得と喪失があった場合です。
例えば1月1日に資格取得で1月20日に脱退(手続き及び資格喪失日は翌日の21日になる)の場合です、この場合は会社での健康保険であれば保険料が発生しますが国民健康保険であれば自治体の条例によって決まっているので多くの自治体ではその月の保険料は支払わなくて良いですが、一部の自治体では支払う場合があります。

それから多くの自治体では下記のようになっています(一部例外もあるようですが)。
国民健康保険は退職後14日以内に手続きをすることになっています。
14日以内に手続きをすれば退職日の翌日まで遡って、その日から適用されますが14日過ぎると手続きをしたその日からしか適用されません。
ただし保険料は退職日の翌日から請求されます、つまり14日過ぎて手続きをすると退職日の翌日から手続きをした前日までは保険料は取られるが保険は適用されないということです。

ですからですからまずやることは市区町村の役所に電話して、国民健康保険で1月1日資格取得で1月中の資格喪失の同月得喪の場合に保険料が発生するかどうか聞いてください。
保険料が発生しないと言われたら、保険料はなしと言うことです。

あとは退職のときに健保からの被保険者資格喪失証明をもらえるように会社に頼んでそれが手に入ればすぐに、市区町村の役所に夫と妻の年金手帳と在職時の健保からの被保険者資格喪失証明と印鑑を持って行って手続きします。

新しい会社に入って健康保険の手続きの際に、妻と子の扶養の届けと妻の第3号被保険者の届を会社を通じて出します。
そして新しい保険証をもらったら、市区町村の役所に新しい保険証と国民健康保険の保険証と印鑑を持っていって脱退の手続きをします。

>月末に会社を退職し

12月31日に退職と言うことで良いのですね、29日で仕事納めだから29日退職と言うのは月末退職とは言いませんよ。

>その間は、国民健康保険、国民年金に加入するのでしょうか?

そういうことになります。

>妻(専業主婦ですので、国民年金第3号被保険者)と子供(学生)の手続きはどうするのでしょうか?

健康保険は妻と子も国民健康保険に加入となります。
妻の国民年金は第1号被保険者に変更します。

>退職後に、市町村の窓口に行けば良いですか?

そう...続きを読む

Q退職した会社 社会保険料 厚生年金料 返金

退職した月の社会保険料、厚生年金料の返金についてです。

平成28年4月28日付けで会社を退職しました。
こちらの会社は給料が翌月の20日に支給で保険料等は当月分を引かれていました。
(例えば、、4月分の働いたお給料は5月20日に支給、引かれている社会保険料、厚生年金は4月分となります)

そして退職した翌月、5月に支給されていた給料明細を見ると4月分の社会保険料、厚生年金料が引かれていました。
月末に会社に所属していない場合、社会保険→国民保険、厚生年金→国民年金になるのであって給料から引かれる必要はないと知り、返金を会社の社長にお願いしました。
(社長は忙しく直接会えない、また電話も色々と在職中にあったので出ないので、直属の上司を通してですが)

先方が忙しいことも考慮し時間をおいて2、3回お願いしてみたのですが、返金される気配はなくいつも返事は「社労士に聞いてみないと分からない」と返されて終わるそうで実際には社労士に聞いている様子すらないようです。

他にも辞めた社員が同じ目にあっていて、1人はたくさんの電話をしてもシカトされ返金を諦め、もう1人は担当の地域の年金事務所が会社に対して注意をしてくれた?そうで、給料明細と手紙を送ったところ返金してくれたそうです。

大きな会社ではないので総務などの担当はおらず、給料の計算は社長がやっているような会社です。お世話になった会社なので悪く言いたくはありませんが、辞め方で揉めた社員にはあまり良い待遇や物言いをしないような方です。(電話などは出ない、書類などもこちらから請求しないと送ってこない、また離職票-2はハローワークから請求の書類を書いてお願いしましたが未だに送られてきていません。)

ハローワークや、労働監督署、年金事務所、社労士などあらゆるところに聞いて見ましたが、担当外で指導のしようがないとの返答でした。

近々手紙と給料明細の写しを持って元上司に渡してもらうようにお願いするつもりですが、それでもダメだった場合、訴訟を起こす以外に会社から余分に引かれた社会保険料、厚生年金料は返金してもらう方法はありませんでしょうか?

退職した月の社会保険料、厚生年金料の返金についてです。

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(例えば、、4月分の働いたお給料は5月20日に支給、引かれている社会保険料、厚生年金は4月分となります)

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月末に会社に所属していない場合、社会保険→国民保険、厚生年金→国民年金になるのであって給料から...続きを読む

Aベストアンサー

>月末に退職した場合、国民健康保険料がかかるのは分かりますが、社会保険料も同月にかかるということですよね。

いいえ。
月末退職ならその月は社会保険料がかかり国保はかかりません。
4/28日退職なら、その月は社会保険料はなくて国保の保険料になります。ただ、国保と健康保険はヨコの繋がりはありませんから、例えば喪失証明書が4/28退職になっていて4/29から国保の手続きをしたなら4月分の国保の保険料が当然請求されます。
でも会社が実際に資格喪失の届け出を4/30退職(5/1喪失)で出したなら社会保険料は4月分もかかります。
会社はそんなもったいないことはしませんけどね。
とにかく月末時の保険者に保険料を支払うだけです。

締日は末日で支払日が翌20日ですね。
では、4/1~4/28で5/20支払の給与からは社会保険料は引く必要はありません。
やはり内容証明を送って様子を見てみましょう。

Q退職日をいつにするのがよいか迷っています。 現在の主人の会社の給与支払いは20日締めの25日払い。次

退職日をいつにするのがよいか迷っています。
現在の主人の会社の給与支払いは20日締めの25日払い。次の会社は、20日締めの翌25日払い。主人は、末日で退職したいと言っており、間をあけず、次の会社で働く予定です。私は、20日で、退職がいいと思うのですが、退職日で、何か違いはありますか?保険料や給与日割りで損する得するなど。教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

先ず念のためにお知らせいたしますが、1番様が書かれている「月末の1日前(1/30)に退職」や、ご質問者様が考えている「給料締日(1/20)に退職」だと、法律の定めにより1月分の「国民健康保険料」「国民年金保険料」が発生いたします。
一般に、現在給料から控除されている「健康保険料」と比べて「国民健康保険料」の方が高額です。また、国民年金保険料は定額であり、平成28年度は月額16,260円となっております。
更に・・・例え1カ月であっても、厚生年金に加入していた期間が長い方が、何かあった際の年金給付額は増えます。


で、個人的な考え
(1)通常は月末退職の方が良いです。
  特に、今回の事例では次の就職先が決まっているようですから、有給休暇を利用するとか、欠勤と言う形にしてもらうなど退職日を極力伸ばし、再就職日の前日を退職日とするべき。これは上に書いた理由からです。
(2)例外として、前年又は前年度[今回は平成27年又は平成27年度]に比べて当年又は当年度[今回は平成28年又は平成28年度]の方が収入が格段に多いのであれば、月末を外した形で辞めた方が、その年に支払う公的医療保険の保険料(健康保険料+国民健康保険料)総額は安くなるかもしれない。


あと、気になるのが「退職金」と「雇用保険」。
〇退職金の計算方法は会社其々ですが、退職日を月末にすることで計算の際に使用する率[勤続年数や年齢など]が良くなるという事はありませんか?
〇今回の場合、『雇用保険から給付を受けずに1年以内に再就職』と言う規定に該当することから雇用保険の被保険者期間は通算され、再就職先で長く(最低で6か月以上)務めた場合には特に不利になることはありません。しかし、運悪く、再就職先をすぐにやめなければならなくなった場合、退職した会社での加入実績で給付を受けます。この時・・・細かいことを書くとややこしくなるので書きませんが・・・辞めた会社から支給された直近6か月間の給料額を基準にして支給額が決定いたしますので、一般には月末退職の方が安全と考えられます。
 序に・・・雇用保険料は支給された金額に対して徴収されるので。

先ず念のためにお知らせいたしますが、1番様が書かれている「月末の1日前(1/30)に退職」や、ご質問者様が考えている「給料締日(1/20)に退職」だと、法律の定めにより1月分の「国民健康保険料」「国民年金保険料」が発生いたします。
一般に、現在給料から控除されている「健康保険料」と比べて「国民健康保険料」の方が高額です。また、国民年金保険料は定額であり、平成28年度は月額16,260円となっております。
更に・・・例え1カ月であっても、厚生年金に加入していた期間が長い方が、何かあった際の...続きを読む

Qもう直ぐ就職します! 求人票というのはあてになるものなのですか? 給料や休暇など違っていたらとても嫌

もう直ぐ就職します!
求人票というのはあてになるものなのですか?
給料や休暇など違っていたらとても嫌です!
ちなみに建築会社です!

Aベストアンサー

正直にちゃんと書いてある会社もあるし、嘘っぱちを並べている会社もあります。
一般的に正直にちゃんと書いてある会社はホワイトな会社、嘘を並べている会社はブラックと言われたりします。
高学歴の人しか入れないような会社は、ホワイト率も比較的高く、低学歴でも入れるような会社はブラック率も高まります。
あなたの入社する会社がどうだかは知りません。

求人票なんて嘘ばっかりだと言う人はそういう会社にしか入れない人。
いやいやそれなりに正しいこと書いてるよって言う人はそういう会社に入れる人。

Q退職後~新就職日までの保険料について

4月30日に退職し、社保が切れました。
現在病院に通院中なのですが、
今月中に新しい就職先(社保のある会社)に就職したら、
今月の受診料には全て、新しい就職先の社保が適用できるのでしょうか?

それとも、今月初日から就職日前日までの受診料は社保には適応されないのでしょうか?
もし後者の場合、数日間でも国保に切り替える等の方法が取れるのでしょうか?
早急に回答いただきたいです。
稚拙な文章で申し訳ありませんが、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>今月中に新しい就職先(社保のある会社)に就職したら、
今月の受診料には全て、新しい就職先の社保が適用できるのでしょうか?

いいえ、新しい会社で資格を獲得した日からしか適用されません。
また新しい会社で過失又は故意で入社日より被保険者資格の獲得が遅れる場合もあるので注意してください。

>それとも、今月初日から就職日前日までの受診料は社保には適応されないのでしょうか?

そうです適用されません。

>もし後者の場合、数日間でも国保に切り替える等の方法が取れるのでしょうか?

というより、それは義務です。
国民健康保険への加入には加入していた健保の被保険者資格喪失証明書が必要ですので発行してもらって下さい。
多くの自治体では下記のようになっています(一部例外もあるようですが)。
国民健康保険は退職後14日以内に手続きをすることになっています。
14日以内に手続きをすれば退職日の翌日まで遡って、その日から適用されますが14日過ぎると手続きをしたその日からしか適用されません。
ただし保険料は退職日の翌日から請求されます、つまり14日過ぎて手続きをすると退職日の翌日から手続きをした前日までは保険料は取られるが保険は適用されないということです。
これはいわば14日以内に手続きをしなかったペナルティと思ってください。

それから新しい会社で被保険者の資格を獲得した場合は、国民健康保険の脱退手続きをしなければなりません、健康保険の被保険者になったからといって、自動的に国民健康保険から脱退とはなりません、国民健康保険の脱退の手続きをしなければなりません。
市区町村の役所に連絡して健康保険の被扶養者になった旨を伝えて脱退届けの書類とそのときの添付書類(恐らく一般には新しい健康保険の保険証のコピーだと思いますが、自治体によっては加入証明のような書類を要求されるかもしれません)について聞いてください、通常は郵送で処理できるはずです。
もし重複して保険料を支払ってしまった場合は、返還されると思いますので振込口座を書いて同封するように言われるかも知れません。
書類が着いたら脱退届けの所定の項目に書き込み、国民健康保険の保険証と、添付書類、振込口座を書いたもの、これらを送付すれば市区町村の役所で処理しくれるはずです。
恐らく脱退届けの用紙は複数枚の複写になっていて、脱退の処理が完了すればそのうちの1枚が脱退通知として返送されてくるはずです。

また国民健康保険で5月1日加入で5月中の脱退ということになった場合に、この同じ月に加入と脱退することを、同月得喪といいます。
この同月得喪は会社での健康保険の場合は保険料が発生しますが、国民健康保険の場合は保険料は発生しないはずです。
5月1日加入で5月中の脱退の同月得喪ということで市区町村の役所に確認してください、恐らく保険料は発生しないと言われると思いますが。

>現在病院に通院中なのですが、

健康保険が切れていることは病院にあらかじめ伝えておいたほうが良いですよ、そのままだと退職して脱退したはずの前の会社の健保へ請求が行ってしまいます。
その上で病院がどう判断するかです。

>今月中に新しい就職先(社保のある会社)に就職したら、
今月の受診料には全て、新しい就職先の社保が適用できるのでしょうか?

いいえ、新しい会社で資格を獲得した日からしか適用されません。
また新しい会社で過失又は故意で入社日より被保険者資格の獲得が遅れる場合もあるので注意してください。

>それとも、今月初日から就職日前日までの受診料は社保には適応されないのでしょうか?

そうです適用されません。

>もし後者の場合、数日間でも国保に切り替える等の方法が取れるのでしょうか...続きを読む


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