老後のマネープランについてアドバイスお願いします。

【条件】
0.50歳女性。
1.夫、子なしの為、死亡時に資産を残す必要なし。
2.老後は、基本身寄りなし。
3.国民年金のみ。(終身年金)
4.確定拠出年金(60歳時で約1000万の予想残高)
5.家無し(賃貸月6万)
6.預貯金のみで、約1億円
7.無職(体調悪い)

90歳まで生きるとして、預貯金だけで年240万、月20万で
生活していけると思うのですが、何か良いマネープランは
ないでしょうか?

株や投資信託は関心がなく(確定拠出年金のみ)終身年金保険や
その他の商品でのアドバイスでお願いします。

A 回答 (2件)

確定拠出年金は、中身は投資信託です。


これまでどういったものを選択されて
運用してきましたか?

安定して運用益が出ているようでしたら、
確定拠出年金と同じようなものを、
預貯金の半分ぐらいでも運用されたら
よいのです。

私はそんな感じです。
国内債券の投信であれば、普通に生活費の
半分ぐらいのパフォーマンスは出ます。

最近面倒臭くなってきたので、段々と
リスクの少ない債券系の投信で放置が
多くなりました。
一番気にならない商品です。

最近、高齢者向けサービス付住宅というのが
あって、将来こういう住宅なら健康面も、
金銭面も安心なんだろうなと思うように
なりました。
賃貸住宅の3~4倍ぐらいあれば、余生が
送れると思われます。

いかがでしょう?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

投資信託は確定拠出年金にて月67000円まで投資しているのですが、
なかなかうまくいきません。

アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2017/04/26 23:02

10年物などの満期型の生命保険が一頃はやりましたが保険会社側がもうからなくなったようで進められなくなりました。

今もあるとは思います。ただし、元本保証タイプは無くなっているかと思います。
あとは、株式配当をメインにしたリスクの少ない(=運用益が少ない)投資信託ですか。

まとまった預金をお持ちの場合は口座のある金融機関にしっかりと条件を示して相談されるとよいです。週末に資産運用の相談会をやっている金融機関もあります。

あと、我が家の場合は今は戸建てに夫婦2人ですが、体がきつくなってきたら家を処分して高齢者用住宅(マンション等)に入り、一方(たぶん私の方)がいなくなったら有料老人ホームなども有り、、、という方向で資産計画を立ててあります。
ということで、、、

> 5.家無し(賃貸月6万)
>
> 90歳まで生きるとして、

の部分をもう少し具体化して必要な費用を見込まれると全体の資金計画の精度があがります。
あと、生活費は今の物価を前提に、インフレ率を入れて見込まれるとよいです。
加えて年代別に食費や衣料費、医療費、などを見込まれると更に制度があがります。
食費は歳をとると量を食べなくなるので下がる面もありますが、自分で作らなくなると上がる面もあります。そういったことは大手が運用する高齢者用住宅の資料などを見ると食事を手配する場合の費用が書いてあって参考になります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

投資信託は確定拠出年金にて月67000円まで投資しているのですが、
なかなかうまくいきません。

アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2017/04/26 23:00

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q個人年金保険と確定拠出年金とどちらが有利?

31歳独身女です。
 
保険の見直しを考えていた所、    
そろそろ、60歳からの無年金の10年に備えて
個人年金を準備しようと考え始めました。
    
結局、今の年齢の個人年金保険で月1万位から
控除もあるし、あんしん生命の個人年金保険で
積み立てていこうかとの結論になったのですが。
    
ただ、個人型の確定拠出年金が申し込める職場環境ですので、
確定拠出年金もどうかな…と考え始めました。
そちらの方が控除もお得そうですし…
  
今の保険と、個人年金1万円を月に積み立てたとしても   
確定拠出年金をプラス1万したとしても、約月2万8千円の保険料になってしまいますので
まだ現在は月3万の保険料は避けたいところです。
   
確定拠出年金と個人年金どちらをいまから1万円積み立てて行くなら
どちらが良いと思われますか?
 
将来、プラス1万で積み立てるなら・・・というなら
今確定拠出年金1万、将来個人年金1万…の順番のほうが良いのでしょうか?
  
まあ、申し込む確定拠出年金の中身にもよるかもしれませんが… 
 
    
ご意見をお願い致します。
 
 

31歳独身女です。
 
保険の見直しを考えていた所、    
そろそろ、60歳からの無年金の10年に備えて
個人年金を準備しようと考え始めました。
    
結局、今の年齢の個人年金保険で月1万位から
控除もあるし、あんしん生命の個人年金保険で
積み立てていこうかとの結論になったのですが。
    
ただ、個人型の確定拠出年金が申し込める職場環境ですので、
確定拠出年金もどうかな…と考え始めました。
そちらの方が控除もお得そうですし…
  
今の保険と、個人年金1万円を月に積み立てたとし...続きを読む

Aベストアンサー

40代男性です。
税控除を選択するのであれば、確定拠出型年金が良いと思います。
何より掛け金は全額税控除ですからね。
個人年金保険は、自分の他の保険を含めて5万円が上限になっております。
そのため、個人年金保険を掛ける金額は、自分が掛けている生命保険の額との関係になります。
確定拠出型の場合は、申し込みをする会社毎に投資信託の取り扱い運用商品が違い、しかも
その銘柄に対して選択がすごく難しい上、間違った投資信託を選択すると目減り率が大きい。
アクティブ型とパッシブ型があり、アクティブ型は損得がすごく大きいです。
かくいう私もこの3年で25%程度目減りしております。(全額税控除ですから本来はもっと損益は
少ないかと思いますけど)
銘柄を間違えないことであれば、確定拠出年金を優先にして、枠を使い、その後、その次が
個人保険という順番が節税効果も狙えるので良いかと思いますけど。
私は自営業なので、やはりあなたと同じようなことを考えて5年程前に将来のために
見直しを行いました。
個人年金は国民年金と確定拠出(SBI証券)なんですけど。
個人の保険は、ガン保険、車の任意保険だけで残りは、クレジットカードをゴールドカードにして
この保険を掛け捨てで利用してます。
クレジットカードのゴールドは、確かに年会費は高いのですけど、保険内容はかなり良いと
言えて、ポイントもそして特典もあるものが多いために重宝してます。
1枚で全部は読み取りや落とした際に不便ですから、電気店のクレジットで年会費無料での
カードを3枚ほど作りました。

☆それと余り現状の日本円での資産を100%バラ色とは思ってませんので、その意味でも
 確定拠出型で格付けの高い外国通貨の国債、海外新興国の株式、日本の中小型の3種類で
 運用してます。
 リーマンショックがあったので、いずれも大きなマイナスになりました。
 2年前は半分以下でしたから、今はかなり戻ったと言えます。
 来年はバランスを変更して、少し不動産関係のREITを割合を検討しようかと思ってます。

あくまで自己責任ですけど。
参考になれば幸いです。
税控除の分は人により違うのですけど、普通の会社員なら少なくても、所得税5%と
住民税が10%程度ありますよね?
会社から貰った引かれた後の所得から更に、年間あなたなら12万円が引かれるので
300万円の手取りなら288万円からの計算になります。
結構節税になると思いますよ。多少減ってもプラスは大きいと思います。
そのうち財源不足で見直されるかも知れませんけどね。
 

40代男性です。
税控除を選択するのであれば、確定拠出型年金が良いと思います。
何より掛け金は全額税控除ですからね。
個人年金保険は、自分の他の保険を含めて5万円が上限になっております。
そのため、個人年金保険を掛ける金額は、自分が掛けている生命保険の額との関係になります。
確定拠出型の場合は、申し込みをする会社毎に投資信託の取り扱い運用商品が違い、しかも
その銘柄に対して選択がすごく難しい上、間違った投資信託を選択すると目減り率が大きい。
アクティブ型とパッシブ型があり、アクテ...続きを読む

Qかんぽの終身年金

おととしに両親が、かんぽの夫婦終身年金に加入しました。3年分前納したので来年まで支払いはないのですが、最近疑問が出てきました。払い込みは8年です。
かんぽの終身年金の金利って、固定なんでしょうか?解約して貯金をすすめた方がいいでしょうか?
アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

かんぽは貯金ではありませんから、金利がつくわけではありません。商品自体はコンベンショナルなものです。予定利率というのがありますが、おそらく、1.5パーセントか1.0です。

二年前に、夫婦終身年金に加入したとのことなので受け取り開始後で差益を得る確率が高いか微妙です。払込額と受取額の見込み(何歳まで生きれば元が取れるか)をしたほうがよいかと思われます。

受け取り開始になると解約できなくなりますので注意が必要です。それまでは積んでおくのも手かもしれません。

>解約して貯金をすすめた方がいいでしょうか?

これからの貯金は国の保障がなくなります。かんぽの契約は国の支払保証があります。

いずれにしても、郵便局の窓口できちんと商品説明をうけて理解してください。

Q終身年金のことでアドバイスください

現在56歳です。終身年金で悩んでいます。65歳から年に60万円の年金収入がほしいと思っています。
後10年くらい持つだろうと思われる借家の家賃収入が月に10万円あります。これと2000万円の資金があります。
自分が候補に選んだもののひとつは
1、「かんぽの定額型終身年金」で、65歳から60万円支給で9年間毎月11,600円くらいの払い込みになり、総額保険料12,512,880円となります。この保険に入って2000万円を安定した運用をする。
2、「終身型変額個人年金保険」を買う。毎年3パーセントが固定して、終身で受け取れるので、2000万円買う。(10年後は解約手数料なしで解約可能となり、支払額から受け取った金額を引いたものが戻ってきます。) 家賃収入は貯金する。

どちらのタイプにしたらいいのか迷っています。アドバイスお願いします。またほかによいプランがあったら教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1.
116,000 x 12 x 9 = 12,512,880
12,512,880 / 60 = 20.8
つまり86歳まで生きてやっと自分が払い込んだお金が返ってくることになります。15年の保障分では900万円にしかなりません。65歳まで2000万円を定期預金や個人向け国債で運用して、65歳からそれを取り崩していった方が有利です。

2.の個人年金も同様で自分のお金を手数料を払って少しずつ取り戻しているだけにすぎません。1000万円を60万ずつ崩していけば17年は持つんです。その時、82歳ですよ。

保険に入らず、安定運用をすることをお勧めいたします。

どうしても年金保険に入りたいということであれば、全労災、共済などの年金共済が有利です。同じ60万円を受け取るのに保険料は半分以下になるはずです。また剰余金がでると割戻金がでます。

Q老後生活での年金

私は現在無職で身体障害者で障害者年金を受給してます 老後が心配なので今から入れる老齢年金はないでしょうか?

Aベストアンサー

年齢によるけど・・・・

Q終身年金保険について

終身年金保険は長生きしないと元がとれないという事は理解しているのですが
とはいえ公的年金だけでは生活できそうにないので貯金を崩しながら生活していくのも
歳をとればとるほど貯金額が減っていき不安も大きくなりストレスが貯まる生活になりそうなので
死ぬまで一定額を確保できる終身年金保険が安心かなと感じました

終身保険に加入してもその保険会社が破綻してしまっては意味がないので
JA共済と全労災と保険契約者保護機構に加入している民間の保険会社では
破綻や破綻後の保障に関して安心できるのはどれなのでしょうか?
保険契約者保護機構だと保障されているのは90%までなのですよね
10%は損をするリスクがあります

ではJA共済や全労災はどうなのでしょう?
保険契約者保護機構のような制度はないと見かけました

JA共済は、窓口となったJAが破綻しても、ほかのJAやJA共済連に共済契約を移転する制度が農協法・共済約款に定められています。
とあったので破綻に関しては安心したのですが、破綻時の金額保障については
何も書かれていなかったのです
共済契約を移転するという事は契約内容がそのまま引き継がれて利用者は損する事はないと
考えていいのでしょうか?それなら民間の保険会社の破綻より10%リスクがない分いいという
事ですよね
これが破綻時の補償額については保証していないという意味だと不安がありますね・・・

全労災のほうは特に破綻時の事については何も情報がみつかりませんでした

全労災とja共済て経営状況は安心なのでしょうか?
ホームページの経営情報を見てもいい事しか書いていなかったので
よくわかりませんでした

結局終身年金保険は結局、保険契約者保護機構に加入している大手の民間保険会社・JA共済・全労災どれがいいのでしょう?
それとも保険ひとつの会社に集中させるのではなく
分散して3つの別の会社の保険に入ったほうがいいのでしょうか?
今後円安やインフレが起こる可能性も考えるとドル建ての年金保険も検討したほうがいいのでしょうか?

もしくは終身年金保険以外に、貯金を取り崩していく不安を感じずに老後を安心して生活していけるような方法が他にあるならアドバイス願います

終身年金保険は長生きしないと元がとれないという事は理解しているのですが
とはいえ公的年金だけでは生活できそうにないので貯金を崩しながら生活していくのも
歳をとればとるほど貯金額が減っていき不安も大きくなりストレスが貯まる生活になりそうなので
死ぬまで一定額を確保できる終身年金保険が安心かなと感じました

終身保険に加入してもその保険会社が破綻してしまっては意味がないので
JA共済と全労災と保険契約者保護機構に加入している民間の保険会社では
破綻や破綻後の保障に関して安心できるのは...続きを読む

Aベストアンサー

(Q)保険契約者保護機構だと保障されているのは90%までなのですよね
10%は損をするリスクがあります
(A)このように誤解する人が多いのですが、
保障をされるのは、「責任準備金」の90%です。

責任準備金とは何か?
それは、支払いに充てるための積立金のことです。
例えば、1000万円の支払いに充てる責任準備金は、
1000万円ではないのです。
実際には、600万円とか、700万円です。
例えば、700万円を年率2%で運用すると、
20年後には、1040万円になります。
破綻すると、どうなるのかというと、
700万円の90%を保障するとして、630万円。
同時に、予定利率の切り下げを行うので、
例えば、1%に切り下げるとすると、20年後には、
769万円となります。
つまり、1040万円が769万円となるので、
64%ということになります。

(Q)JA共済は、窓口となったJAが破綻しても、ほかのJAやJA共済連に共済契約を移転する制度が農協法・共済約款に定められています。
(A)それは、単位会が破綻した場合であって、
JA共済全体が破綻したら、保障する制度はありません。

(Q)全労災のほうは特に破綻時の事については何も情報がみつかりませんでした
(A)破綻時の補償はない。
そもそも、全労済などの共済は、掛け捨てのその年限りの
保障なので、破綻時には、賭け金だけの損害だから、
保障のバックアップは必要ない……
はずだったのが、会員のニーズに応じて、長期保証をするように
なったので、制度自体に無理が生じている。

心配ならば、日本生命など巨大生命保険会社の契約とするしかない。
日本生命の総資産は、56.7兆円。
あのトヨタ自動車の総資産が、連結で41.4兆円、
単独では、13.6兆円なので、日本生命と言う会社が、
いかに巨大な会社であり、
実質上、つぶせない会社になっているのです。

(Q)保険契約者保護機構だと保障されているのは90%までなのですよね
10%は損をするリスクがあります
(A)このように誤解する人が多いのですが、
保障をされるのは、「責任準備金」の90%です。

責任準備金とは何か?
それは、支払いに充てるための積立金のことです。
例えば、1000万円の支払いに充てる責任準備金は、
1000万円ではないのです。
実際には、600万円とか、700万円です。
例えば、700万円を年率2%で運用すると、
20年後には、1040万円になります。
破綻すると...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報